早く会いたいなぁ 

March 20 [Mon], 2017, 18:54
 休日ずっと引きこもっていたわけだけれど、ご紹介頂いたあの人に会いたいなぁと思いつつ。

 やることはある(ゲーム)から退屈はしなかったものの、一抹の寂しさはある。
 特に脈がないわけではないらしいけれど、大丈夫なのだろうか。
 ご紹介してくれた人はもう二人は結婚するの疑っていないみたいだけれど、そもそも向こうは結婚そのものをしたいと思っているのだろうか。私がどうとかいうのではなく。
 とかく、もっと色々話をしなければならないと思った。
 奥手が二人揃うと距離縮めるのが難しいって本当なんだなぁ

 まぁ、私から何かアクションはしないってことになっているから、まぁ。
 来月から新しい会社だし、そこでは重要なことさせてもらえそうだし、すぐに結婚っていうのもそれはそれで難しいのかもしれない。
 目標は二年後っていうのが現実的かな、と目標を定めつつ。

ホワイトデー 

March 14 [Tue], 2017, 20:49
 今日はホワイトデー。
 お返しに部の皆さんから高そうなチョコをいただいた(今日のおつまみにしよう)
 後、出向先の会長さんと社長さんからもお返しを。
 そして次の会社の方と、バレンタイン近くにお会いしたのでチョコをお渡ししたらお返しを用意していただいていたという!
 彼氏さん(仮)からはお食事会の時にお返しをいただいていた。
 彼氏さんのお母さんにもチョコを渡していたらお母さんからもお返しが。
 こういう人との関わりって素敵だよねぇって思う。だからバレンタインとかホワイトデーとかって好き。送るものが可愛いしね。
 彼氏さんから頂いたのは(というか早めに合流して欲しいもの買ってあげるよ的なスタンス)わんこのぬいぐるみ。毎日一緒に寝ている。

会長の娘さん 

March 09 [Thu], 2017, 22:23
 先日、出向先の会社の会長さんの娘さんがウチのPJに配属された。
 突然。
 明日歓迎会なのだが、勿論高嶺の花? というかまぁ気品高い感じの方。
 でも笑顔とかすごい素敵で、ああ、育ちの良い方なんだなぁっていう感じ。そして可愛い(見た目ではなく性格が)。
 歓迎会を企画した後、チーム内の人たちとこっそりお話。

「思うに、娘さんも人見知りだと思うんですよ」
(人見知り=最初はめっちゃ警戒するけれど、一度仲良くなると半端なく懐く。うちのチームは8/10そんな人たち)
私「!!!!!!私も!私もそう思ってました! 一旦気を許すとすごいお話してくれそうな感じ!!」

 仲良くなりたいなぁ(*´∇`*)

お食事会 

March 09 [Thu], 2017, 21:52
 昨日、彼氏さん? とお食事会だった。
 早い話、ご友人にご紹介頂いた方とのお食事会。
 会うのは二回目。

 感じたことは、まだ「お付き合いしているわけではない」認識を持っているぽいこと。
 私のことが気に入る、気に入らないという以前に、あまりお付き合いの経験がないそうで、よくわからん、らしい。
 こういう場合、どうしたら「お付き合いしている」になるんだろう。
 私は是しか返さないけれど、「お付き合いしてください」「はい、お願いします」の儀式が必要なのだろうか。明確でよい気もする。
 あとは自分と価値観が似ているというよりも好きなものが似ているという気がした。
 つまり好みが合うという。
 会話は尽きないから相性はいいんじゃないかな。
 相手のために(恋人ではないにしろ)何かをすることに負の感情は持たないみたい。私も一緒。何となく自分と似ている気がするから、「こうしました」っていうのに「わざわざそんなことしてくださらなくっても」って恐縮するよりも「ありがとう」が嬉しい人だと思う。

 お別れする最後に「またお誘いしてもいいですか」って言われた。
 勿論快諾しましたとも。
 早く恋人として認識いただけるよう頑張らなくてはならない。

電車とおばちゃん 

March 04 [Sat], 2017, 19:21
 先日、小田急線んで通勤ラッシュ帯に大幅な遅延が発生したという話があった。
 また、その遅延の原因がおばちゃん同士の言い合いだったと聞いた。

 その後、自分の乗る電車の中でも混雑していて多くの人が同じ駅で降りるのがわかっている状況なのに「おりまーす」とかまるで自分を優先しろ、気遣えみたいな感じのおばちゃんにも出会った。
 兎角思うのが、心が狭いなぁっていうのと、あとは今みたいに大切な人が私のことをそれなりに大切に思ってくれていることが解らなかった数ヶ月前の私がそのまま生き長らえていたら、きっと私の進化系はそのおばちゃんたちと同等だっただろうと思う。

 しみじみと、今の私の心は不思議なくらい穏やかだ。
 そしてただ時間を消費していたあの時では考えられないくらい、時間を消費している感じがなくなっている。

今日の出来事と初デート? 

March 02 [Thu], 2017, 22:14
 今の所特に作業はなく、まだ決まらないふわっとした案件内容からふわっとしたDB設計をしたり素材を作ったり、後輩のコードレビューをしたり、今後みんなが躓くかもしれない所の注意事項とか色々Wikiに書いたりとか、そんなことをして過ごした。
 隣ではSQLite本当ゴミ的な暴言を吐きながら頑張っている人に助言をしたり一緒に考えたり、相変わらずチームは楽しい。

 さて、3月。
 子供のいない人の3月のイベントといえば、そう、ホワイトデー! 来週彼氏さん(まだわからない)にお食事お誘いいただいたので兎角ドキドキルンルンです。

 あと一ヶ月で今の会社(というか現場)も終わり。
 名残惜しい。

 あ、あと3月末には友人を家に招待して「転職を祝えの会」をする予定w ついでに彼女のお誕生日も近いので一緒に祝おう。

楽しいなぁ 

March 01 [Wed], 2017, 21:42
 今のチームは本当に楽しい。
 今日、その中に他の人がやってきて少し作業していたけれど、「ここの席楽しいなぁ」ってすごい笑顔で、そして残念がって去っていった。
 チームでの会話って本当に大切だと思う。

 チームでの会話も楽しいし、作業も楽しい。
 特に今は専門の環境構築とサーバ側Webアプリの作成だからとても楽しい。

一瞬 

February 26 [Sun], 2017, 16:52
 白昼夢だったのかもしれない。
 夢というか何というか。
 今住んでいる部屋の、ベランダの方から強烈な発光を確認した。
 なのでそちらに目をやるとUFOが! 近すぎて円板型かアダムスキー型かはわからなかったけれど、直感的にアダムスキー型だと思った。
 一緒に住んでいるはずもない弟を呼び、驚きを伝えようと思ったところでUFOはどこかへ去っていった…
 そんな、幸せな人が見そうな夢を見た。

思ったより時間がかかった 

February 26 [Sun], 2017, 16:33
 swiftとAWS使って簡単な連携アプリ作ってたいのだけれど、2人日くらいかかってしまった。
 もっと簡単に行くと思ったんだけどなぁ

 というかswift2と3で変わりすぎ。
 標準関数の引数の数が変わるとかなかなか。
 まだ安定してないのかなぁ。
 趣味でやるのはいいかもしれないけど、まだ商品を作るとなるともうちょっと待ったほうがいいのかもしれない。
 もちろん、objevtive-cからswiftへのコンバートツールとかもあるし、swift2から3へのコンバートツールもあるだろうけれど、その度に書き換えてテストするのはちょっと工数かかる気がする。

 でも、objective-cよりswiftのほうが読みやすいなぁとは思う。
 あと、サーバ系のWebアプリケーションばっかり作っているから、なんかこう、UnityもそうだけれどControllerとViewの関連づけをUIマターでやるのもなんか違和感ある。
 理解していないだけかもですが…。
 あと、Androidも比較的そうだけれど、xmlファイルで関連づけを明示的に記載できるから、ネイティブアプリ入門としてはAndroidから入った方がやりやすい気もした。

 と、いうことで今週の土日はそんな感じで潰れてしまったので、来週は応用情報の勉強をしたりまったりしたりしよう。
 一応お勉強だけじゃなくって部屋の掃除を結構気合入れてやったり平日のお弁当の具材作ったり色々したけどね!!
 最近の土日のブランチはご飯と味噌汁、お新香とおかず1、2品って感じだけれど案外飽きないものだなぁと思った。平日はお弁当だけれど。
 そのうち飽きたら何にしようか。パスタも買ったまま一回ナポリタンを作って終わってしまったし、飽きたらパスタに挑戦してみよう。

ナイショだけどね 

February 25 [Sat], 2017, 13:29
 私だから、ではないと思うのだけれど、「ナイショ」なことを他人に言って大丈夫なの? と思う。
 私が他の人に言ってもいいから私に言うのか、それとも私を信頼しているからいうのか。
 
 仕事でも、多分信頼してくれているのだと思うけれどもうちょっと確認を取ってから信じて欲しいと思ったりもする。というか何故私の言葉を信じられるのだと不思議に思う。

 例えば、夫婦だったら無条件に信じることは正しいと思う。
 相手に不利なことをすればそれは同時に自分が不利になることだからだ。
 親などの肉親とは違う。
 親とか親戚なんかは自分が望んでそういう法的な関係を結ぶわけではない。
 そうではなく、夫婦というものは元々が他人で、そもそも信頼して共に時空間を共有したいと思った他人だ。そういう経緯のある人間関係であり、さらに法的にも関係が保障されている。
 こういう関係であれば、無条件に信頼を置いてもいいと思っている。
 それは自分も、相手も。
 それは結婚した後ではなく、婚約したらそういうことができると思う。
 つまり相手が夫になってくれるだろう、と思う人であれば無条件に信じていた。

 それ以外は難しいだろう。
 難しくても、不可能ではないことを最近知った。
 多分、私に害を及ばさないと信じられる他人であると思える人、それが今の大切な人なのだけれど、その人は本当に全くの他人になったけれど信じても良さそうだと思えるようになっている。
 基本的に、男性というものは敵だと思っている。だから他人、特に男性を信じるということは難しい。
 でも、大切な人は今まで私が出会ってきた人たちと根本的に違う気がする。他人という私のために、一番では勿論ありえないけれどそれなりのことは考えてくれているし、自分の利益のためだけに私を使うことはしないと、思う。
 あと、死ぬまで関係を保っていられそうな気もする。