返ってきた〜 

January 11 [Fri], 2008, 22:47
YAHHO~(←やっほ〜と書きましたがヤフ―とも読めますね;;)
真智です!返ってきましたテ・ス・ト
社会と理科と数学です!!では早速点数発表を((汗;;
理科 → 98点   社会 → 99点    数学 → 84点です。
では夜も遅いし今からいろAあるので・・(*゚∪゚ )(髪の毛切ります)
落ちます〜ばいび〜♪

(最後にHey!say!7のHey!say!の歌のサビ部分いきま〜す
 知ってる人は一緒に歌ってね)

♪遥かな宇宙に一つ光ったこの星が僕等輝くステージ
出会えた奇跡にどんな欠点も意味無いよ
君はそのままが一番〜
HeyHeyHeyHeyHeyHeyHeyHey! say!
HeyHeyHeyHeyHeyHeyHeyHey! say!

テスト〜(*゜Θ゜ ) 

January 10 [Thu], 2008, 21:56
こんにちはぁ〜真智です。なんと今日・・・・。
テストがありましたぁぁぁぁ〜〜((泣


なので私は昨日からとてもショックでした・・・・。
まぁドラマ見てて4時間しか勉強していませんが;;・・・・。
そして今日の一時間目最後の最後のテスト勉強がありました。
しかし私・・・・。

不覚にもその天使のような時間に寝てしまった〜〜(;0_0))

もうショックです。おかげでめちゃAヤバかったです・・・・。
勉強なんて死ねば良いのに・・・。
特に英語と国語が本当にヤバイ!
理科と社会だけ自信がありました・・・。しかし数学は微妙です・・・。

テストは主に明日返って来るんですが・・・・・・・・・。
返って来たら報告します・・・。

_____________________


それで他の話題です。
今日は友達に『星空(小説)』の予約をしました。
あと3人くらい出まわってくるらしゐ・・・。
楽しみで〜〜〜〜す!
それと今・・またA友達に借りたんですけど
『君空』見てます!
なんか結構感動ですよぉぉ〜?
皆さんもぜひA読んでください〜〜

画像つД`)・゚・。・゚゚・*:.。 

January 08 [Tue], 2008, 20:20
今日ゎ姫花李がお気に入りの画像を!!!
貰う時ゎコメしてぇぇぇぇ






第9話 挑戦状 (後編) 

January 08 [Tue], 2008, 18:57
時は昼休み・・・

私たちは丁度1時に談話室に集合した。

ある人を除いて・・・
「ごむぇぇぇぇぇんっっ」
・・・キタ。

多分給食で遅くなったのだろう・・・飛花瑠よ。

「「おぉ」」
瑞城とあたしはそう言って、寒いのに汗をかいている飛花瑠を
少し暖かく出迎えた。

っとここで本題に入る。

「飛花瑠!『例のもの』を・・・」

「はっふぁい!」
完全に声が裏返っている飛花瑠。
そんな彼女から封筒を受け取り、頭が切れる(?)瑞城にその封筒を渡した。

「探偵局の方へ
 ユめウヒニめめソめマルタカイめめバめショめ
 ゴジめめめニめマニアワナめめケレめバ
 めチめイサナめめイめノチめガキめエめルダめロウ
 
 健闘を祈る。
 ギマンキンペノ・・・・かぁ・・。」

沈黙の時・・・談話室がしん・・となる。

「なんで、ペンギンなんだろ。」

私がつぶやいた一言にピンとなったのは瑞城だった。
「・・・。これってさぁ・・。」
微笑みながら瑞城が呟く
「簡単ジャン

隣には目を丸くしている飛花瑠

「だからさぁ・・・。ホラ、「探偵学●Q」でさぁ同じ文字を消して文章にするヤツ。。。
 あったじゃん?」

「「ウン」」

「それと一緒だよ」

「探偵局の方へ
 ユめウヒニめめソめマルタカイめめバめショめ
 ゴジめめめニめマニアワナめめケレめバ
 めチめイサナめめイめノチめガキめエめルダめロウ だろ?
 「メ」を全部消して読んでみろよしかも分かりやすいように「め」だけひらがなだ。」

「「ユウヒニソマルタカイバショゴジニマニアワナケレバリイサナイノチガキエルダロウ」」


夕日に染まる
高い場所
5時に間に合わなければ
小さな命が消えるだろう?

ここら辺で高い場所?

あっ
キーンコーンカーンコーン キーンコーンカーンコーン

ッチ!タイミングよくチャイムが・・

「じゃぁ放課後。今日は授業が短縮だから3:30位に!!」

もう答えは分かった。
小さな命・・・それだけが謎・・・

眼鏡小僧 

January 06 [Sun], 2008, 20:14
さぁ記事書きますよ。

まず今日は私と姫花李で眼鏡を買いにいきました。
前に授業中用で買ってたんですけどなんか見にくくなって;;
だからまた買いなおしに行きました!
ちなみに私の前の視力は左目0,3右目0,2でした。
姫花李は確か両目0,7だったと思います。
・・・・・で今回はこの前の眼鏡と同じ度数の眼鏡をかけて
どんどん見えるようになるまでレンズを入れて良くやり方です。
姫花李は確か・・・片目にレンズを一枚入れて度数を1つUP
させたようです。
私は両目に二枚レンズを入れて度数を2つUPしました。
そしたら・・・・・。
めっちゃくっちゃ見やすいじゃん!!
なんか世界が明るくなった感じ!!
だから今は結構嬉しいですよ。ちなみにフレームは黒です。
姫花李は黒ベースに銀とかがあったものだと思います。
まぁとにかく見やすくなったのは良い事です。でもいろA大変・・・・。
皆さんは目を悪くしない様にしまショーね!
ではバイAでぇぇす♪♪♪

どうもすみません 

January 06 [Sun], 2008, 20:04
こんにちは!!!!

どうもすみません。。。。
ログインしたくてもパスワードが違って更新できませんでした。
でも小説の方は姫花李が更新しないと私が更新できないので
私は毎日の日記を書きたいと思います。
早速今日の分の記事を書きます(・∪・*)

挑戦状 (後) 

December 14 [Fri], 2007, 20:16
後ろを振り向くと・・・瑞城が立っていた。

「あっ天空ちょん!!」

「その゛天空ちょん゛ってやめろォ!
 んで、なぁに2人でコソコソ話してんのヵナ?」

「それがさぁ・・・」



私たちは必死になって瑞城に説明した。
自分で何を言ってるのかさえ分からないくらい・・・
必死になって今の状況説明を瑞城にした。


「なるほど・・・。
 あまり状況はつかめないケド・・・何となく分かった。
 その手紙・・見せて。」

瑞城はじっくり読んでいった。
そして・・・
瑞城は



軽く微笑んだ。
怪しげにも見えた。

「天空ちょん?!なんか分かったの?」
飛花瑠は、目をキラキラさせて、瑞城を見た。

「おぉーい。そこ!!教室入れ!」
先生の声が響いた。

「分かんない。とり合図。。。
 先生うっせぇから、昼休み。。」

「「了解ッッッ」」

昼休み・・何が聞けるか。。。
楽しみだな。
_______________________

挑戦状ゎ、後編でもう1・2回書くから・・・
お願いします。

第9話 挑戦状(中) 

December 09 [Sun], 2007, 20:04
「開けて見よっかぁ?」
普段声は高めのはずの飛花瑠の声が
低く響く。

「なんか、ちょい不気味だから
 慎重にしろよ・・・。」

「分かってる∋ォ・・・」

ビリ・・・ビリビリ・・・

キレイにノリが張ってある封を切る。。。

開けてみると・・・

筆跡が残らないようにか・・・
新聞の1文字1文字を丁寧に切り取り・・・
これもノリできっちり貼ってあった。

「えっと・・・何々・・?」

「なんて書いてあんの?」

「探偵局の方へ
ユめウヒニめめソめマルタカイめめバめショめ
ゴジめめめニめマニアワナめめケレめバ
めチめイサナめめイめノチめガキめエめルダめロウ」


「「何これ!?」」
2人の声がはもった。

その後、飛花瑠が続けた。

「健闘を祈る。
 ギマンキンペノ


「・・・・・・・・はぁ?」

「おい。何してんの?」

後ろから低く響く声がした。

振り向くと。。。

瑞城がいた

姫花李デスd(゜-^*) 

December 09 [Sun], 2007, 18:58


やっほォ⌒
えっと、真智がなんか小説を始めましたが・・・
私は書きません!!!
なので・・・まぁ真智ファンが増えてくれると、相方として(?)私もうれしいです。
なのでぇぇ・・・マァ。。。
頑張れぇッッ真智。。。
それしか、書くコトがナイんで

サイナラぁぁ
   

♪キラメキの歌♪第一章『ここはどこ!?』(後) 

December 09 [Sun], 2007, 12:09
【ナレーター滴水】

手紙の内容はこのようなものでした・・・。

*****************************************

    滴水⊆へ(o>_⊃
今度一緒に遊び行こうよ〜〜〜!
遊園地とか・・結構面白いと思うんだけど〜〜
予定が良かったらで良いから・・ジャ!

瑠姫∋レノ


鐘原へ 

瑠姫が五月蝿いから言うけど今度遊ぶか?
まぁ人は予定があると思うけど・・・
良ければいつでも言え。
じゃぁまた・・・・・

by瑠羽


******************************************

2人共似てないと思いましたがやっぱ考えてる事は同じですね・・・
きっとさっきの言葉で元気つけようとしてくれたんですよね・・・。
優しいですね。2人共・・・

そうですね!今度遊びましょう!

私は放課後2人を呼び止め様としました。

「瑠姫ちゃん〜瑠羽ちゃん〜〜〜!待ってください〜」

けれど2人は図書館に向かっていきます・・・。
結構遠いので私の声では聞こえなかったんですね・・・。
それでは追い掛けましょう。


タタタタタタタタッ

ガラッ

2人が入った図書館に私も入り2人の姿を探しました。
けれど・・いません・・・

「え?瑠姫ちゃん?瑠羽ちゃん??」

床には本と2人の鞄が散らばってます・・・。
私はいっきに心がウズウズして気持ち悪くて溜まりませんでした・・。
これは2人に何かあったに違いありません!

「どうしましょう・・・。2人を探さなければ・・・・・・・」

・・とその前に・・私は床に落ちている本を開きました。
どんな話か気になったからです。

ところが・・


「あら?何も書かれてません・・・・」

どのページも真っ白で何も書かれていません・・・・。
それどころか題名もありません・・・・・・・。
どういう本ですか!?コレは・・・。

そう思ったその時――・・・


パアァァァァァァァァァァァァァァッ

いきなりこの世のものとは思えないほど眩しくて熱い光が本から
溢れてきました・・

「く・・・っ!何なのですか!?この光っ・・は・・・・」

私はあまりの眩しさに瞼を閉じ熱さで床に倒れました。

「このままだと・・ャ・・・ヤバイ!」

私の叫びも虚しく光は私の体を包み込み本の中へと消えました。
図書館は跡形も無かったかのようにシンとしている・・・・。

「あぁぁぁあ!!」

そのコロ私は光と共に引っ張られて何時の間にか気を失いました。

A人レこ⊃レヽて
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:真智と飛花瑠だょ
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 現住所:大分県
  • アイコン画像 職業:小中高生
  • アイコン画像 趣味:
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桃籾と姫花李です
これから、ぢゃんA小説書きまくるんでよろしくデス(´ψψ`〇)
小説だけじゃなく日記なんかも書くんで!!

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