Yeah!Yeah!Yeah!〜よしもとハイブリッドアワー!!
2005年02月12日(土) 23時39分
「お便りコーナー」にて夢
の話をされたインパルスのお二人。
板倉さんは、松浦亜弥ちゃんのCMを見た直後に寝られたら、板倉さんいわく「あややに迫られた」夢を見られたそうです。
夢の内容としては、板倉さんはあややのことを妹的存在としか見てなかったのですがあややが板倉さんのことを「好き好き」言って来られ、すごく楽しくて仕方ない日々を送られていたそうです。(夢の中でですよ!)
しかし、ある日あややのコンサートを「見に来てほしい」と言われ見に行くと、一人で何千人という人を沸かせてる姿を目の当たりにして「俺には無理だ」って泣きながらその場を去る。という夢を見られたそうです。
つっつんは、初の単独ライブの夢を見られたときに、小道具とかも全部自分達で用意しないといけなかったのに、つっつんが本番10分前ぐらいにかつらか衣装かを忘れてしまったことに気がついて「板倉さん、俺衣装忘れたから取りに行ってくるわ」って言ったら、つっつんの中では完全にクールな板倉さんが「おい
これでインパルス終わりだよ」と言いながら、むなぐらを掴まれた夢をみられたそうです。
つっつんはよく板倉さんの夢をみられるそうですが、板倉さんは一回もつっつんの夢を見られたことはないそうです。
その言葉を受けちょっと寂しそうなつっつんでした。(笑)
の話をされたインパルスのお二人。板倉さんは、松浦亜弥ちゃんのCMを見た直後に寝られたら、板倉さんいわく「あややに迫られた」夢を見られたそうです。
夢の内容としては、板倉さんはあややのことを妹的存在としか見てなかったのですがあややが板倉さんのことを「好き好き」言って来られ、すごく楽しくて仕方ない日々を送られていたそうです。(夢の中でですよ!)
しかし、ある日あややのコンサートを「見に来てほしい」と言われ見に行くと、一人で何千人という人を沸かせてる姿を目の当たりにして「俺には無理だ」って泣きながらその場を去る。という夢を見られたそうです。
つっつんは、初の単独ライブの夢を見られたときに、小道具とかも全部自分達で用意しないといけなかったのに、つっつんが本番10分前ぐらいにかつらか衣装かを忘れてしまったことに気がついて「板倉さん、俺衣装忘れたから取りに行ってくるわ」って言ったら、つっつんの中では完全にクールな板倉さんが「おい
これでインパルス終わりだよ」と言いながら、むなぐらを掴まれた夢をみられたそうです。つっつんはよく板倉さんの夢をみられるそうですが、板倉さんは一回もつっつんの夢を見られたことはないそうです。
その言葉を受けちょっと寂しそうなつっつんでした。(笑)
、板倉さんに「おはようございます。靴買ったんですよ」といいながら、板倉さんとお揃いの靴を買ってきて、板倉さんの足に自分の足をくっつけて来られたそうです。見たら分かるのになんでそんなことをするのか分からない!と納得のいかない板倉さん。しかし、なぜかニヤニヤとうれしそうな顔をする秋本くん。
なようで、その靴、というのもどうやら、板倉さんと秋本くんで一緒に買い物に行った時に板倉さんが購入されたそうなのですが、「板さんはスニーカーうるさいんでねぇ。」と、なんだか彼女のような秋本くん。
しかし、そういうことをちょこっとしか言わないそうなのですが、それが返って秋本くんの心にくるものがあったそうです。そして、その後相方の久保田くんに「板さんにホレた」というメールを送った
そうです。(笑)
語り尽くしてもらうインタビュー番組
。
インパルス
−それはもう、NSCということで(よろしいですか?)−
に行く途中ですね、川が流れてて、そこでバシャバシャ音がするなーと思ったら、堤下がなんか「助けてくれ」みたいな、まぁ後でそれは堤下だっていうのは分かったんですけど。僕が、そこに浮き輪
を投げて、で僕の中ではもう、コイツが浮き輪とってくれたら、一緒にお笑いやろうって」
そう決めてのかよ」
したりとか、給食
を食べたり、たまに汗
を流して・・・」
って決めてたんですよ」
も僕やってまして、野球で推薦決まってしまったんですね、大学の。高校卒業したらNSC入ろうと思ってたので、監督にそういう風に言ったら、「そんなのできるわけねーだろー」みたいなこと言い出して、「とりあえず大学行けやーっ」て言われて、親にも相談したら、入れるわけないし大学は行けばーみたいなこと言われて、まぁまぁ行くか、ってなって行ったんですけど、2年で辞めちゃいましたね。」
みたいな勢いで。その時にちょうど羽のはえてる人のコントをやったんですけど。薬屋でダンボールをもらってきて、切って
自分で作ったんですよ、羽を。マジックで書いて。で、それを作っていったのにもかかわらず、ボロクソに言われ。で、ちょうどその帰りのタクシーがハイヤーみたいな感じで。運転手さんがドアも開けてくれるし。結構その、いいタクシーだったんですね。で、その羽を僕が持ってて、「そちら、お持ちしましょうか?」って言われた時に、涙
が出そうになりましたね。「いいです(涙)」っつって。で、家
まで結構遠いんで、その羽を抱きしめながら帰りましたね」

