はねるのトびら-136回放送- C
2005年01月11日(火) 1時50分
そうこうしている間も、もちろん逆さ吊り状態は続いるので、虻ちゃんの顔が秋野ようこさんになってしまったり、馬場ちゃんがあまりのキツさゆえに、「マジ俺が一番しんどいからな
」と発言されてしまったり、鈴木さんにいたっては、演目収録3日前の練習でも、「何度(練習用のビデオ)みてもわかんねーよ」と、発言されてしまう状態だったので、逆さ吊りの間中、常にめがねがズレており、しまいにはめがねが天井に落ちてしまうことに!(笑)
そして、take7にして見事完奏することができたはねトびメンバー。
「かくし芸」でみたときよりも感動でした。
年末年始の収録という忙しい中、コントとコントの収録の間にも練習されている状態。
あそこまでの演奏、そして逆さ吊りを続けるのには、かなり体力的にも精神的にもハードだったのではないかと思います。
しかし、そんなことを全然感じさせず、笑いを取る事を忘れないプロの集団。
みなさん、かっこよかすぎでした。
」と発言されてしまったり、鈴木さんにいたっては、演目収録3日前の練習でも、「何度(練習用のビデオ)みてもわかんねーよ」と、発言されてしまう状態だったので、逆さ吊りの間中、常にめがねがズレており、しまいにはめがねが天井に落ちてしまうことに!(笑)そして、take7にして見事完奏することができたはねトびメンバー。
「かくし芸」でみたときよりも感動でした。
年末年始の収録という忙しい中、コントとコントの収録の間にも練習されている状態。
あそこまでの演奏、そして逆さ吊りを続けるのには、かなり体力的にも精神的にもハードだったのではないかと思います。
しかし、そんなことを全然感じさせず、笑いを取る事を忘れないプロの集団。
みなさん、かっこよかすぎでした。

そして、演目収録が終わり、
「これ(今までのはねトびの収録の中で)1位じゃないシンドさ」
という、西野君に対し、
「今までホンマ2番目にシンドイなぁ」と答える梶君。
梶君にとって一番ツライのは、毎週のはねトびの前日リハなんだそうです。
どれだけ、ディレクターが恐いんでしょうか(笑)
「これで、50点満点じゃなかったらどうする?」
という西野君に対し、
「これで、50点じゃなかったら、ち○こだすよ」
という馬場ちゃん。
それに、乗っかった板倉さんが
「でも、馬場はねー大きいからそれで2点は上がると思う」とのこと。
今日は最後の最後まで、今日は下ネタばっかりでした。(笑)
「これ(今までのはねトびの収録の中で)1位じゃないシンドさ」
という、西野君に対し、
「今までホンマ2番目にシンドイなぁ」と答える梶君。
梶君にとって一番ツライのは、毎週のはねトびの前日リハなんだそうです。
どれだけ、ディレクターが恐いんでしょうか(笑)
「これで、50点満点じゃなかったらどうする?」
という西野君に対し、
「これで、50点じゃなかったら、ち○こだすよ」
という馬場ちゃん。
それに、乗っかった板倉さんが
「でも、馬場はねー大きいからそれで2点は上がると思う」とのこと。
今日は最後の最後まで、今日は下ネタばっかりでした。(笑)
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/impulse-repo/archive/59


