マフイン♡炊き込みゴハン 

August 09 [Wed], 2006, 19:33
今日は、炊き込みゴハンとまたまたマフイン作った。

なんかおいしいのかおいしくないのかわかんない味だった。

多分美味しいんだろう。

あー後、本読んだ。田口ランディーさんやば!乃南さんやば!乙一さんやば!もうこの人たちは神様だぁ・・・てかアメリカに持ってきた本少なすぎた・・・もっと読みたいわぁー
日本送ってもらおう。それかアマゾンだねーヾ(´∀`*)ノ

あーあなんか明日みんな帰ってくるなーなんかなーちょっとめんどくさいな・・
みんなでいるの楽しいし一人でずっといるのは嫌なんだけど、なんかなんか違う。。。
りさはねー一緒にいても好きなことできるしなんか気つかわなくていいから楽。楽しい。めっちゃいいわ。笑

てかこれ誰にでも見れるようになってんだね、、、知り合い来ないこと祈ろうー☆笑

あーこんなくだらないの見て下さった方ありがとうございますー(・▽・)♪
で、今日の日記終了。

誕生日ー♪ 

August 08 [Tue], 2006, 11:00
今日は・・・
花の日
あたいの誕生日ーヾ(´∀`*)ノ
みんなありがとーーこんなばかなあたしを祝ってくれてー
特にりさーーーもう手紙感動だよー><。。
はい!

今日からね!

心機一転してー勉強・・・
ACT嫌だなぁ・・・出来ないしΣ( ̄ロ ̄lll)

19歳ー大人なような子供のようななんだかわかんない感じ・・・

もし訴えたら、、、一生許さない
あたしのコトを訴えろっつーの
まぁもうどうでもいいけどー
てかもうなんかやだーーーーー馬鹿やろーーー死んでー

て昨日屋上で叫んだ〜
すっきり
しとらんーーーーーーーわww

あは(o´▽`o) 

August 07 [Mon], 2006, 9:56
昨日は頭狂ってました。
でもあたしのためにあれはとっとこー( VノェV)コッソリw
今日はマフイン作ったーヾ(´∀`*)ノめっちゃおいしかった
そんでジャガーさん読んでうだうだしてて・・・はっときずいたらこんな時間だしww
あーなんかなぁー寂しいな・・・
ぎゅってしてちゅーして欲しいー
まぁなんかバカなんだけど・・・寂しいしまじ暇だしあーあ
一緒に寝て欲しいな
今日もダークだぁーまぁこっちなんもすることないからしょーがないかー
Nちゃんが誕生日にTシャツくれるってーまじ本当嬉しいーゎぁ━━.+゚ヽ(・c_,・。)ノ.+゚━━ぃ!!
あー寂しい・・・・
ぎゅってして
あー自分きしょいわぁ・・・・・・・・・だれかあたしを癒してください

続き 

August 06 [Sun], 2006, 12:43
どうしてあたしは彼を信じれなかったんだろう。あたしなんかの事を好きになってくれたのに・・・。あたしはこうやっていつも大切なものを失っていく。いくらしっかり掴んでいてもあたしの猜疑心がそれ放してしまう。どうしてだろう。こんなにもまだ好きなのに。過去に戻れたらいいのに。だけどそんな事は不可能だ。最後にあたしは笑顔で言えた。「本当にごめんなさい。でも本当にありがとう。んじゃ、日本でも頑張って下さい!!」彼は何も答えなかった。ただ彼の目だけが何か言いたそうだった。その瞬間あたしは本当にあの人の事を愛おしく感じた。最悪な自分。それを思い知った瞬間だった。ただその日は不思議と涙が出なかった。冷静でいられた。あたしは乗り越えられたと思う。でもあたしはこの感情を絶対忘れない。もう二度と同じ事を繰り返したくもない。寂しすぎる。もっとあたしがきちんとした女だったらよかった。お互いまだ子供すぎた。あなたにとっては後悔だけかもしれない。でもあたしは成長できた。本当にありがとう。大好きだよ。一生会うこともないだろう。だけどあたしはあなたとまた偶然出会える可能性を考えている。そのいつかのためにあたしは人間を磨いていこうと思う。ありがとう。ごめんね。大好き。

初日記★ 

August 06 [Sun], 2006, 11:45
あたしは18歳で本当の恋をした。そして今までの自分に最高の自己嫌悪を抱いてる。
なんてバカなことばかりしてきたんだろう・・・。あたしの中をやっぱり今でもぐるぐる回ってる。
ごめんなさい。あたしがあなたのことを本当に好きだって思ったのはあたしがDさんとHしてからだったんだ。やっぱりそれは都合のいい事かもしれない。でも付き合ってるわけでもなくて、あたしに理由も言わずに2週間もほっといたのがいけないんだよ。本当に好きならあたしもTさんを信じるべきだったと思う。でも、あたしにはまだ本当の好きがなんだかわかってなかった。だからあなたもいけないんだ。あたしがこんな事を言える立場じゃないのは十分理解してる。けどやっぱりあたしはあなたに日本に帰ってほしくない。ずっと一緒にいてほしい。もうあたしから離れないで欲しい。なにを言ったって無駄な事は分かってる。でも言わずにはいられなかった。全ての事があたしの責任になるのが怖かった。友達からも同情を引こうとした。だけどだけど・・それだけじゃだめだった。昨日Tさんに会った。多分最後だ。そして自覚した。あたしはTさんが好きだ。Tさんに言われた。「お前と話してても寂しくなるだけだ。もうお前を完璧に信じる事はできない。」たしかにあたしたちが別れないといけないのは分かっていた。あの人がアメリカから帰らなきゃいけない原因を作ったのもあたしだ。でも単純にあたしは寂しかった。もっとTさんに触れていたかった。もっとTさんと話していたかった。ただあの人の顔だけを見つめてた。でもあの人はこっちを見てくれなかった。あたしはTさんが本当に好きだった。今更何を言っても遅い。だけどあたしは思った。Tさんの事は絶対忘れない。あたしはTさんにもあたしの事を忘れてほしくない。Tさんにとって忘れたい女だろう。だけど忘れないで欲しい。最悪な女にならないためにあたしはこの言葉だけは口にできなかった。「嫉妬してくれてありがとう。殴りに行ってくれて本当は嬉しかった。」最高に不謹慎な言葉だ。だけどそう思ってしまった。彼の人生をめちゃくちゃにしてしまった自分。最悪だ。
P R
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