<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

  <channel rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/">
    <title><![CDATA[Imagination From The Otherside]]></title>
    <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/]]></link>
    <description><![CDATA[あるドラマーの日常]]></description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
    <dc:date>2008-05-09T13:47:29+09:00</dc:date>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1937" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1936" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1935" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1933" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1932" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1931" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1930" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1929" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1928" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1927" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1926" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1925" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1924" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1922" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/imagination/archive/1923" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1937">
        <title><![CDATA[「幽遠」Amazonで販売開始！]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1937]]></link>
        <description><![CDATA[六合の5曲入り1stミニ・アルバム「幽遠」が、この度Amazonで販売開始されました！

かなり今更感はありますが(苦笑)、まだお持ちでない方がおられましたら是非この機会にお買い求め下さい。
既に愛聴して下さっている方はレビューを投稿してもらえると嬉しいです。



幽遠
&nbsp;
さて、何故今頃になって？という疑問にお答えしましょう。
六合のようにレコード会社にもレーベルにも所属せず流通も自分たちで行っている完全自主制作CDをAmazonで販売する場合、Amazonが提供するe託販売サービスを利用するのですが、これにはバーコードが必須となります。
そして、このバーコードが以前はJANのみだったんです。
JANを取得する為にはJAN企業コード(JANメーカーコード)利用の手引きというものを買って、商工会議所に提出したり、結構面倒な手続きを踏まなければいけません。
それに加え、六合は海外での流通用にUPCを取得していたので、わざわざまたJANを取得するというのはあまりメリットがないと考えていたのです。

ところが、つい最近e託販売サービスの利用条件が変更になったらしく、UPCでも販売OKになった事を知り、新作の布石として申し込んだところアッサリ販売開始となったわけです。
当然もうじき発売になる新作もAmazonで販売しますし、iTunesストアでも販売します。
でも、直接買ってもらうのが当然ながらベストです(笑)

これは僕個人の考えですが、現状の音楽、特に製品としての音楽産業は破綻寸前です。
アーティストとユーザの間に入る人間が多過ぎて、本来多くを得るべきこの両者が最も損をしているという馬鹿げたシステムに、自分の表現したい事を犠牲にしてまで組み込まれたくはありません。
CDを100万枚も売る必要なんてどこにもないんです。
それに、きっと近い将来、音楽を"買う"という行為(感覚としての)そのものが淘汰されていくと思います。
ここらへんの話はまたその内。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[六合の5曲入り1stミニ・アルバム「幽遠」が、この度Amazonで販売開始されました！<br>
<br>
かなり今更感はありますが(苦笑)、まだお持ちでない方がおられましたら是非この機会にお買い求め下さい。<br>
既に愛聴して下さっている方はレビューを投稿してもらえると嬉しいです。<br>
<br>
<p align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0010V5CT2/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61uqQ7RiEmL._SL500_.jpg" alt="幽遠" border="0" width="300" /></a><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0010V5CT2/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"></a><br>
<p align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0010V5CT2/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank">幽遠</a></p><br>
<p align="center">&nbsp;</p><br>
さて、何故今頃になって？という疑問にお答えしましょう。<br>
六合のようにレコード会社にもレーベルにも所属せず流通も自分たちで行っている完全自主制作CDをAmazonで販売する場合、Amazonが提供する<a href="http://advantage.amazon.co.jp/gp/vendor/public/join" target="_blank">e託販売サービス</a>を利用するのですが、これにはバーコードが必須となります。<br>
そして、このバーコードが以前はJANのみだったんです。<br>
JANを取得する為には<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000VPKMAW/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank">JAN企業コード(JANメーカーコード)利用の手引き</a>というものを買って、商工会議所に提出したり、結構面倒な手続きを踏まなければいけません。<br>
それに加え、六合は海外での流通用にUPCを取得していたので、わざわざまたJANを取得するというのはあまりメリットがないと考えていたのです。<br>
<br>
ところが、つい最近e託販売サービスの利用条件が変更になったらしく、UPCでも販売OKになった事を知り、新作の布石として申し込んだところアッサリ販売開始となったわけです。<br>
当然もうじき発売になる新作もAmazonで販売しますし、iTunesストアでも販売します。<br>
でも、直接買ってもらうのが当然ながらベストです(笑)<br>
<br>
これは僕個人の考えですが、現状の音楽、特に製品としての音楽産業は破綻寸前です。<br>
アーティストとユーザの間に入る人間が多過ぎて、本来多くを得るべきこの両者が最も損をしているという馬鹿げたシステムに、自分の表現したい事を犠牲にしてまで組み込まれたくはありません。<br>
CDを100万枚も売る必要なんてどこにもないんです。<br>
それに、きっと近い将来、音楽を"買う"という行為(感覚としての)そのものが淘汰されていくと思います。<br>
ここらへんの話はまたその内。]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-05-09T13:47:29+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[音楽]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1936">
        <title><![CDATA[個人サイト開設しました]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1936]]></link>
        <description><![CDATA[

sin-chronicity


えぇ、タイトルの通りです。

勢いでサーバ契約して、勢いでドメイン取って、勢いでWordPressインストールして、勢いでオープンしました。
まだ全然整備されてませんけど、勢いで読んで下さい。

人生勢いが大事です。
休みはたまにで十分。
「走りださなきゃ始まらなぅわぁい～♪」と吉川晃司も歌ってることですしね。


ただ、こっちに書いた5年分くらいの記事をどうしようか今凄く悩んでます。

]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://sin-chronicity.com" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1936/img20080218_p.jpg" border="0" alt="" ></a><br>
<br>
<a href="http://sin-chronicity.com" target="_blank">sin-chronicity</a></span><br>
<br>
<br>
えぇ、タイトルの通りです。<br>
<br>
勢いでサーバ契約して、勢いでドメイン取って、勢いでWordPressインストールして、勢いでオープンしました。<br>
まだ全然整備されてませんけど、勢いで読んで下さい。<br>
<br>
人生勢いが大事です。<br>
休みはたまにで十分。<br>
「走りださなきゃ始まらなぅわぁい～♪」と吉川晃司も歌ってることですしね。<br>
<br>
<br>
ただ、こっちに書いた5年分くらいの記事をどうしようか今凄く悩んでます。<br>
<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-18T23:21:31+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1935">
        <title><![CDATA[おかえり、インディ！]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1935]]></link>
        <description><![CDATA[遂に「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」のトレーラーが公開！

リアルタイムで劇場に観に行ったのは「～最後の聖戦」なんですけど、僕の映画人生は「スター・ウォーズ」と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」、そして、この「インディ・ジョーンズ」から始まったようなもの。
"レイダース・マーチ"を聞くだけで気分が高揚してきます。

まだ全然触りだけでどんなストーリーなのか分かりませんけど、このトレーラーからだけでも80年代娯楽映画のテイストがかなり感じられます。
きっとスピルバーグ×ルーカスの最強タッグの名に恥じない「これぞエンタテインメント！」と喝采をあげたくなるような内容に仕上がってる事でしょう！
公開が待ちきれません！







ついでに、有名すぎる傑作動画も。




]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[遂に「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」のトレーラーが公開！<br>
<br>
リアルタイムで劇場に観に行ったのは「～最後の聖戦」なんですけど、僕の映画人生は「スター・ウォーズ」と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」、そして、この「インディ・ジョーンズ」から始まったようなもの。<br>
"レイダース・マーチ"を聞くだけで気分が高揚してきます。<br>
<br>
まだ全然触りだけでどんなストーリーなのか分かりませんけど、このトレーラーからだけでも80年代娯楽映画のテイストがかなり感じられます。<br>
きっとスピルバーグ×ルーカスの最強タッグの名に恥じない「これぞエンタテインメント！」と喝采をあげたくなるような内容に仕上がってる事でしょう！<br>
公開が待ちきれません！<br>
<br>
<br>
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cQ60n9DiAEM&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/cQ60n9DiAEM&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ついでに、有名すぎる傑作動画も。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/egPgU5kAjKE&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/egPgU5kAjKE&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-15T20:12:27+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1933">
        <title><![CDATA[蜻蛉帰り]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1933]]></link>
        <description><![CDATA[

滞在時間3時間。
仕事の打ち合わせで東京来てたんですが、もう京都に帰ります(苦笑)

これが週末だったら残って色々出来たんですけどねぇ。
うーん、残念。

京都帰ったらまたレコーディング！
近々レコーディングの様子を動画でアップするかもしれないので、六合ファンは要チェックですよー。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1933/1612" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1933/img20080212_t.jpg" border="0" alt="" ></a></span><br>
<br>
滞在時間3時間。<br>
仕事の打ち合わせで東京来てたんですが、もう京都に帰ります(苦笑)<br>
<br>
これが週末だったら残って色々出来たんですけどねぇ。<br>
うーん、残念。<br>
<br>
京都帰ったらまたレコーディング！<br>
近々レコーディングの様子を動画でアップするかもしれないので、六合ファンは要チェックですよー。]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-12T15:52:52+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1932">
        <title><![CDATA[死霊は今が買い時！]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1932]]></link>
        <description><![CDATA[やっぱりと言うか何と言うか、'SOMEWHERE BACK IN TIME' World Tour 2008行けません…(泣)
お金もないけど、何より時間がない。
この黄金期の曲はライヴでの定番曲以外これが見納めになってしまうと思うと、本当に残念でなりません。
ただ、唯一救いなのは今回のツアーはDVD化されそうな事。
スモールウッドさん、宜しくお願いします。


とりあえずタイミング良く再発される「死霊復活」のDVDでも観て我慢するしかありませんね。
今まであったビデオや海賊版に近いブラジル版DVDは映像も音もお世辞にも良いとは言えないものだったんですが、今回はケヴィン・シャーリーがリミックスを担当して、5.1chにも対応しているらしいじゃありませんか。
個人的にはメイデン史上最強のライヴ・アルバムなんで、内容についてはメンバーの衣装以外文句なし！(苦笑)
しかも2枚組仕様で、Disc2には"The History Of Iron Maiden"のパート2、東欧ツアーの模様を収録した"Behind The Iron Curtain"、30万人の大観衆を前にしての"Rock In Rio 1985"まで収録！

これはビデオやDVDで持ってても買い直すしかないでしょう。
定価5800円でも安いと思いますけど、今ならAmazonで26%Offの4292円！
僕のようにライヴに行きたくても行けないという人はこのDVD見て家で頭振りましょう。
女性の方は丁度発売日がヴァレンタイン・デイですので、チョコの代わりにこれをあげるという素敵すぎるプランもあります。




死霊復活

]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[やっぱりと言うか何と言うか、'SOMEWHERE BACK IN TIME' World Tour 2008行けません…(泣)<br>
お金もないけど、何より時間がない。<br>
この黄金期の曲はライヴでの定番曲以外これが見納めになってしまうと思うと、本当に残念でなりません。<br>
ただ、唯一救いなのは今回のツアーはDVD化されそうな事。<br>
スモールウッドさん、宜しくお願いします。<br>
<br>
<br>
とりあえずタイミング良く再発される「死霊復活」のDVDでも観て我慢するしかありませんね。<br>
今まであったビデオや海賊版に近いブラジル版DVDは映像も音もお世辞にも良いとは言えないものだったんですが、今回はケヴィン・シャーリーがリミックスを担当して、5.1chにも対応しているらしいじゃありませんか。<br>
個人的にはメイデン史上最強のライヴ・アルバムなんで、内容についてはメンバーの衣装以外文句なし！(苦笑)<br>
しかも2枚組仕様で、Disc2には"The History Of Iron Maiden"のパート2、東欧ツアーの模様を収録した"Behind The Iron Curtain"、30万人の大観衆を前にしての"Rock In Rio 1985"まで収録！<br>
<br>
これはビデオやDVDで持ってても買い直すしかないでしょう。<br>
定価5800円でも安いと思いますけど、今ならAmazonで26%Offの4292円！<br>
僕のようにライヴに行きたくても行けないという人はこのDVD見て家で頭振りましょう。<br>
女性の方は丁度発売日がヴァレンタイン・デイですので、チョコの代わりにこれをあげるという素敵すぎるプランもあります。<br>
<br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00106EPHW/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31UlTqarLML.jpg" alt="死霊復活" border="0"/></a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00106EPHW?ie=UTF8&tag=imaginafromth-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00106EPHW">死霊復活</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&l=as2&o=9&a=B00106EPHW" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
</span>]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-11T01:18:55+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1931">
        <title><![CDATA[それは林檎が悪魔の実だからだ！]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1931]]></link>
        <description><![CDATA[最近やるべき事が次から次へと押し寄せて来ていてストレス感じたり、それが原因なのか自分の感情面のコントロールが上手く出来なかったりと、あまり良い精神状態とは言えなかったんですが何とか折り合いをつけながらやってました。

ところが。

昨日の夜いつものようにPCで作業をしていたらソフトウェア・アップデートのお知らせがピョコンと出てきたんです。
作業がまだ終わりそうになかったのでとりあえず後回しにして、きりの良い所まで終わったところでポチッっとアップデートして再起動。
すると…



ん？何だこれ？



も、もしかして、セットアップ画面！？



そう、紛れも無くそれはセットアップ画面でした。
強制終了して起動し直しても元の画面には戻らないので、仕方なくガイドに命令されるがままに必要情報を入力しセットアップ完了画面をクリック。
すると…

]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[最近やるべき事が次から次へと押し寄せて来ていてストレス感じたり、それが原因なのか自分の感情面のコントロールが上手く出来なかったりと、あまり良い精神状態とは言えなかったんですが何とか折り合いをつけながらやってました。<br>
<br>
ところが。<br>
<br>
昨日の夜いつものようにPCで作業をしていたらソフトウェア・アップデートのお知らせがピョコンと出てきたんです。<br>
作業がまだ終わりそうになかったのでとりあえず後回しにして、きりの良い所まで終わったところでポチッっとアップデートして再起動。<br>
すると…<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;">ん？何だこれ？</span></span></span><br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1931/1611" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1931/img20080210_p.jpg" border="0" alt="" ></a></span><br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;">も、もしかして、セットアップ画面！？</span></span></span><br>
<br>
<br>
<br>
そう、紛れも無くそれはセットアップ画面でした。<br>
強制終了して起動し直しても元の画面には戻らないので、仕方なくガイドに命令されるがままに必要情報を入力しセットアップ完了画面をクリック。<br>
すると…<br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1931/1611" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1931/img20080210_p.jpg" border="0" alt="" ></a></span><br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;">おい！</span></span></span><br>
<br>
<br>
データが全部消えたかも知れないという事に脅えていた僕に追い打ちをかけるかの如く繰り返される無限地獄。<br>
まさか毒リンゴを掴まされていたとは…。<br>
TimeMachine用にHDD買ってたくせにまだ導入してなかった自分を呪いました。<br>
それから小一時間格闘した結果…<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;">寝ました。</span></span><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
いや、もうこういう時はあれこれ試しても仕方ないですよ。<br>
事態を悪化させかねないし。<br>
実際セットアップ画面すら出てこなくなったし(おい)<br>
<br>
で、今朝また試してみたら変化が！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;">メニュー・バーが英語になってました。</span></span><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
もう「どうにもならないロマネスク～♪」ですよ。<br>
テンション下がりまくり。<br>
今度こそ本当に諦めてAppleのサービス・センターに電話。<br>
担当者に状況を説明したところ、どうもソフトウェア・アップデート時にそういうエラーが起こる事があるらしく、まだ原因は不明とのこと。<br>
ただ、同じ症状はこれまでに何度も対応してるようで、言われるがままにあれやこれや(あんまり覚えてない)して、何とか復活出来ました。<br>
データも消えずにそのまま。<br>
毒リンゴとか言ってごめんよ。<br>
<br>
<br>
<br>
皆さん、ソフトウェア・アップデート時には気をつけましょう。<br>
そして、さっさとTimeMachineは導入しておくこと！<br>
<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-10T18:56:29+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1930">
        <title><![CDATA[破壊と創造]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1930]]></link>
        <description><![CDATA[Xの復活ライヴ「破壊の夜」と「創造の夜」、eプラスで応募してたんですが見事に外れました…(泣)
元々YOSHIKI mobileでの先行予約でアッと言う間に完売して、そこに無理矢理席追加しただけなんでチケットの枚数自体あんまり無かったんでしょうけど。
はぁ、アジアツアーに期待するしかないか。
家で跳んどきます。



年末から年始にかけてレコーディングの為に相当出費したので、今必死でiTunesのみでOKなCDをヤフオク出品中(汗)
全部速攻で入札されてちょっとビックリしましたけど、とりあえず一安心。
レコーディングが終わったら終わったでスタジオ代とプレス、その他諸々でまた数十万かかるんで、しばらくは質素な生活を心掛けます。
まぁそんなに遊びに行ったりしない方、と言うか超インドア派なんで(笑)、家で大人しく練習したり、アレンジしたりしてればあまりお金も出て行かないでしょう。

今回の六合のアルバムは、自分が過去参加したどの作品よりも良いものにしたい。
当たり前すぎる事ですけど、そう思ってます。
その為には当然それ相応の努力と時間が必要。
「なかなか」とか「結構」とかがつく良さは要りません。
自分が表現したいものを極限まで絞り出し、研ぎ澄ましたものでなければ結局満足出来ないと思います。
それが完璧でなくても。
勿論、前へと進む以上その満足が永遠ではないのは分かってるんですけどね。
だからこそ続けられる。

]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[Xの復活ライヴ「破壊の夜」と「創造の夜」、eプラスで応募してたんですが見事に外れました…(泣)<br>
元々YOSHIKI mobileでの先行予約でアッと言う間に完売して、そこに無理矢理席追加しただけなんでチケットの枚数自体あんまり無かったんでしょうけど。<br>
はぁ、アジアツアーに期待するしかないか。<br>
家で跳んどきます。<br>
<br>
<br>
<br>
年末から年始にかけてレコーディングの為に相当出費したので、今必死でiTunesのみでOKなCDをヤフオク出品中(汗)<br>
全部速攻で入札されてちょっとビックリしましたけど、とりあえず一安心。<br>
レコーディングが終わったら終わったでスタジオ代とプレス、その他諸々でまた数十万かかるんで、しばらくは質素な生活を心掛けます。<br>
まぁそんなに遊びに行ったりしない方、と言うか超インドア派なんで(笑)、家で大人しく練習したり、アレンジしたりしてればあまりお金も出て行かないでしょう。<br>
<br>
今回の六合のアルバムは、自分が過去参加したどの作品よりも良いものにしたい。<br>
当たり前すぎる事ですけど、そう思ってます。<br>
その為には当然それ相応の努力と時間が必要。<br>
「なかなか」とか「結構」とかがつく良さは要りません。<br>
自分が表現したいものを極限まで絞り出し、研ぎ澄ましたものでなければ結局満足出来ないと思います。<br>
それが完璧でなくても。<br>
勿論、前へと進む以上その満足が永遠ではないのは分かってるんですけどね。<br>
だからこそ続けられる。<br>
<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-09T22:37:45+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1929">
        <title><![CDATA[ブラッドハーレーの馬車]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1929]]></link>
        <description><![CDATA[

ブラッドハーレーの馬車


「無限の住人」の沙村広明の新刊。
マンガ・エロティクスFで連載されていたのは知っていて「早く出ないかなぁ」なんて思ってたら、年末に出てたみたい(汗)

それにしてもAmazonのレビューが凄まじいことになっててビックリしましたよ。
先にこのレビュー見てしまったんで、「今度はどこまでやっちゃったんだろう？」と期待半分不安半分で読み出したんですが…


えっ？どこが？


確かに残酷で悲惨なストーリーではあるけど、全く救いが無いわけではないし、これは紛れも無く「無限の住人」や「おひっこし」でも描かれてきた沙村ワールドだと思うけどなぁ。
絵も「無限の住人」ほど思い切った構図はないけど、やっぱり上手いし。
もしかして、この感覚がもう既にダメなんでしょうか、うーん。
「人でなしの恋」での反応なら分かるんですけどねぇ。


以下、あらすじ。

]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4778320514/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510kjLUHwBL.jpg" alt="ブラッドハーレーの馬車 (Fx COMICS) (Fx COMICS)" border="0" width="250"/></a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4778320514?ie=UTF8&tag=imaginafromth-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4778320514">ブラッドハーレーの馬車</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&l=as2&o=9&a=4778320514" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></span><br>
<br>
<br>
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E7%84%A1%E9%99%90%E3%81%AE%E4%BD%8F%E4%BA%BA&tag=imaginafromth-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">無限の住人</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」の沙村広明の新刊。<br>
マンガ・エロティクスFで連載されていたのは知っていて「早く出ないかなぁ」なんて思ってたら、年末に出てたみたい(汗)<br>
<br>
それにしてもAmazonのレビューが凄まじいことになっててビックリしましたよ。<br>
先にこのレビュー見てしまったんで、「今度はどこまでやっちゃったんだろう？」と期待半分不安半分で読み出したんですが…<br>
<br>
<br>
えっ？どこが？<br>
<br>
<br>
確かに残酷で悲惨なストーリーではあるけど、全く救いが無いわけではないし、これは紛れも無く「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E7%84%A1%E9%99%90%E3%81%AE%E4%BD%8F%E4%BA%BA&tag=imaginafromth-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">無限の住人</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」や「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4063142965?ie=UTF8&tag=imaginafromth-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4063142965">おひっこし</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&l=as2&o=9&a=4063142965" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」でも描かれてきた沙村ワールドだと思うけどなぁ。<br>
絵も「無限の住人」ほど思い切った構図はないけど、やっぱり上手いし。<br>
もしかして、この感覚がもう既にダメなんでしょうか、うーん。<br>
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/487076654X?ie=UTF8&tag=imaginafromth-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=487076654X">人でなしの恋</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&l=as2&o=9&a=487076654X" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」での反応なら分かるんですけどねぇ。<br>
<br>
<br>
以下、あらすじ。<br>
<br>
<br>
とある時代のとある国での話。国内有数の資産家であり、貴族院議員であった公爵ニコラ・A・ブラッドハーレーは「ブラッドハーレー聖公女歌劇団」という劇団を経営していた。その劇団の構成員は全てブラッドハーレーの養女であり、全国の孤児院から集められていた。「ブラッドハーレー聖公女歌劇団」は孤児院で生活する少女達の憧れの存在であり、ブラッドハーレーの養女に貰われて行く娘は羨望の眼差しで見られた。ところが、毎年ブラッドハーレー家の養女として貰われて行く人数と、劇団員の人数には圧倒的な開きがあった。<br>
<br>
この国でかつて発生した「ヘンズレーの暴動」と呼ばれる囚人・看守合わせて37人が死亡した刑務所での集団脱獄・暴動事件。国は、こういった事件を恒久的に防止する為のプログラムを策定・実施しはじめる。そのプログラムは服役者の性的欲求・破壊欲求を解消させる為、全国の孤児院より女子を買い取り、年一回、長期・無期服役者に対して与えるというおぞましいものであった。その計画『1/14計画案』と呼ばれる文書を発議し、実行に移した人物こそが、貴族院議員、ブラッドハーレーであった。(ウィキペディアより転載）<br>
<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-08T23:52:27+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1928">
        <title><![CDATA[相変わらず海外TVドラマが面白い！]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1928]]></link>
        <description><![CDATA[「24 Twenty Four」や「プリズン・ブレイク」、「LOST」といった大ヒット・シリーズが続いているものの、一時に比べると沈静化してきたかに見える海外TVドラマ業界(？)

確かに、社会現象になるような派手さを持ったドラマとなると、なかなか見当たらないのが現状ですが(テレビ見ないからかも…)、いやいや恐るべし海外TVドラマ。
派手さは無くとも一定以上の、しかもかなり高い水準のエピソードを毎回当たり前のように続けているシリーズがまだまだわんさかあります。
スカパーで録画してるのも殆どTVドラマだもんなぁ。
面白いシリーズが多すぎて見るのが追いついていないというのが現状だったり(汗)


そんなわけで、今日は必見の海外TVドラマをご紹介します。





まずはやっぱりこれ、「HEROES/ヒーローズ」。
主要キャラクターが多いせいか、最初はちょっとテンポが良くなかったけど、それぞれの繋がりや秘密が明かされていくあたりからは毎回目が離せない展開に！
マシ・オカをはじめ、登場人物たちがやたらと胡散臭い日本語が登場するのもツボ(笑)
タイトルから連想される内容とは裏腹に、SF的な部分よりもむしろ人間同士のドラマを重視してるところが良いですね。
「ファイナル・デスティネーション」シリーズのアリ・ラーターの二重人格ぶりに惚れ惚れします。




この年末年始の一挙放送でシーズン1を一気に見てしまったのがこの「コールドケース」。
殺人に時効のないアメリカで、女刑事リリー・ラッシュが未解決事件を解決していくという一話完結タイプのミステリー。
言わばアメリカ版「時効警察」(笑)
数年前の事件もあれば数十年前の事件もあって、当然ながら被害者も容疑者も年を取ってるんですけど、これが絶妙な面影の残し方なんですよね。
似てる俳優探してきてるのか特殊メイクなのか分かりませんけど、この拘りはほんと凄い。




FBI捜査官の兄と天才数学者の弟が力を合わせて様々な事件を解決していくのが「NUMBERS 天才数学者の事件ファイル」。
数学はあまり、と言うか全然得意じゃないんで、ナントカの定理とかカントカの法則とか言われてもサッパリ分からないんですけど、まず数学で難事件を解決していくっていう着眼点が面白いですよね。
事件も殺人事件ばかりじゃなくて、誘拐や強盗、暗殺計画阻止まで様々。
最...]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=24%20Twenty%20Four&tag=imaginafromth-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">24 Twenty Four</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」や「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF&tag=imaginafromth-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">プリズン・ブレイク</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」、「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=LOST&tag=imaginafromth-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">LOST</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」といった大ヒット・シリーズが続いているものの、一時に比べると沈静化してきたかに見える海外TVドラマ業界(？)<br>
<br>
確かに、社会現象になるような派手さを持ったドラマとなると、なかなか見当たらないのが現状ですが(テレビ見ないからかも…)、いやいや恐るべし海外TVドラマ。<br>
派手さは無くとも一定以上の、しかもかなり高い水準のエピソードを毎回当たり前のように続けているシリーズがまだまだわんさかあります。<br>
スカパーで録画してるのも殆どTVドラマだもんなぁ。<br>
面白いシリーズが多すぎて見るのが追いついていないというのが現状だったり(汗)<br>
<br>
<br>
そんなわけで、今日は必見の海外TVドラマをご紹介します。<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1928/1607" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1928/img20080208_p.jpg" border="0" alt="" ></a></span><br>
<br>
まずはやっぱりこれ、「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000X8ERTY?ie=UTF8&tag=imaginafromth-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000X8ERTY">HEROES/ヒーローズ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&l=as2&o=9&a=B000X8ERTY" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」。<br>
主要キャラクターが多いせいか、最初はちょっとテンポが良くなかったけど、それぞれの繋がりや秘密が明かされていくあたりからは毎回目が離せない展開に！<br>
マシ・オカをはじめ、登場人物たちがやたらと胡散臭い日本語が登場するのもツボ(笑)<br>
タイトルから連想される内容とは裏腹に、SF的な部分よりもむしろ人間同士のドラマを重視してるところが良いですね。<br>
「ファイナル・デスティネーション」シリーズのアリ・ラーターの二重人格ぶりに惚れ惚れします。<br>
<br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1928/1608" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1928/img20080208_1_p.jpg" border="0" alt="" ></a></span><br>
<br>
この年末年始の一挙放送でシーズン1を一気に見てしまったのがこの「コールドケース」。<br>
殺人に時効のないアメリカで、女刑事リリー・ラッシュが未解決事件を解決していくという一話完結タイプのミステリー。<br>
言わばアメリカ版「時効警察」(笑)<br>
数年前の事件もあれば数十年前の事件もあって、当然ながら被害者も容疑者も年を取ってるんですけど、これが絶妙な面影の残し方なんですよね。<br>
似てる俳優探してきてるのか特殊メイクなのか分かりませんけど、この拘りはほんと凄い。<br>
<br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1928/1609" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1928/gallery05_p.jpg" border="0" alt="" ></a></span><br>
<br>
FBI捜査官の兄と天才数学者の弟が力を合わせて様々な事件を解決していくのが「NUMBERS 天才数学者の事件ファイル」。<br>
数学はあまり、と言うか全然得意じゃないんで、ナントカの定理とかカントカの法則とか言われてもサッパリ分からないんですけど、まず数学で難事件を解決していくっていう着眼点が面白いですよね。<br>
事件も殺人事件ばかりじゃなくて、誘拐や強盗、暗殺計画阻止まで様々。<br>
最後に必ず入る主人公の兄弟2人と彼らの父親ののやり取りが微笑ましくて、後味が良いのもポイントです。<br>
<br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1928/1610" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1928/top_p.jpg" border="0" alt="" ></a></span><br>
<br>
もうすぐシーズン2が放送開始になる「デクスター 警察官は殺人鬼」も設定勝ち。<br>
イマイチすぎる邦題そのままの内容なんですが、ただ警官なだけじゃなくて血液専門の分析官というのが捻りが効いてます。<br>
日本では絶対作れないであろう衝撃のラストで終わったシーズン1。<br>
どんな宿敵が登場するのか楽しみで仕方ありません。<br>
<br>
<br>
<br>
で、これ以外にも見てるのあるんですけど…<br>
<br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000R7I1SO/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513coFUZHxL.jpg" alt="CSI:科学捜査班 シーズン5 コンプリートDVD BOX-1" border="0" width="150"/></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000V696VC/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51f3KaYadZL.jpg" alt="CSI:マイアミ シーズン3 コンプリートDVD BOX-1" border="0" width="150"/></a></span><br>
<br>
<br>
それが「CSI:科学捜査班」シーズン5と「CSI:マイアミ」シーズン3！<br>
<br>
<br>
<br>
って、「HEROES/ヒーローズ」以外全部ミステリーだし…。<br>
前から自分のミステリー好きは自覚してましたけど、なかなか重症のようですね(苦笑)<br>
近所で何か事件が起こったら事情聴取くらいはされそうな勢いかなこれは。<br>
<br>
<br>
他にも面白いTVドラマあったら教えて下さい！<br>
<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-08T22:14:54+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1927">
        <title><![CDATA[心乱されて…]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1927]]></link>
        <description><![CDATA[

iPod&nbsp;touch32GB

リリース攻勢が続いてるAppleですけど、先日のMac Worldで発表されたMacBook&nbsp;Airよりも、個人的には断然こっちの方に心乱されてます…。

以前は16GBが最大だったのが、プラス1万円で倍の32GB！
今使ってるiPodは60GBでまだまだ現役で使う気満々なんですけど、iPhoneが日本未発売の今、やっぱりこの見た目と"触れる"という直感的な操作性(ちょっとしか触った事ないけど)は抗い難い魅力があります。
これで動画見たり、カバーフローでアルバム選んだりしたら楽しいだろうなぁ。

]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=cAOMy7fKpr0&offerid=102056.10001050&subid=0&type=4"><IMG border="0"   alt="Apple Store（Japan） " src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=cAOMy7fKpr0&bids=102056.10001050&subid=0&type=4&gridnum=-1"></a><br>
<br>
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=cAOMy7fKpr0&offerid=102056.10003325&type=3&subid=0" >iPod&nbsp;touch32GB</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=cAOMy7fKpr0&bids=102056.10003325&type=3&subid=0" ></span><br>
<br>
リリース攻勢が続いてるAppleですけど、先日のMac Worldで発表された<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=cAOMy7fKpr0&offerid=102056.10003295&type=3&subid=0" >MacBook&nbsp;Air</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=cAOMy7fKpr0&bids=102056.10003295&type=3&subid=0" >よりも、個人的には断然こっちの方に心乱されてます…。<br>
<br>
以前は16GBが最大だったのが、プラス1万円で倍の32GB！<br>
今使ってるiPodは60GBでまだまだ現役で使う気満々なんですけど、iPhoneが日本未発売の今、やっぱりこの見た目と"触れる"という直感的な操作性(ちょっとしか触った事ないけど)は抗い難い魅力があります。<br>
これで動画見たり、カバーフローでアルバム選んだりしたら楽しいだろうなぁ。<br>
<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-07T18:58:14+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1926">
        <title><![CDATA[DEATH SWEEPER]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1926]]></link>
        <description><![CDATA[

デス・スウィーパー

全然知らなかったけど、たまたま本屋で発見したきたがわ翔の最新作。
きたがわ翔って「19〈NINETEEN〉」とか「B.B.フィッシュ」みたいな青春恋愛ものや「ホットマン」のイメージがどうしても強いんですけど、最近は「刑事が一匹」みたいなハードボイルドっぽいのも描いてるし、少しずつそういう型から脱却しようとしてるかな。

この「デス・スウィーパー」は死体清掃人の物語。
社会が隠そうとする"死"とは何なのか？そしてそれに大しての"生"とは？
死体清掃人という社会の裏側を垣間見る職業を通して、様々な人間の生き様、死に様を描いていくという作品です。

まだ1巻だけしか出てないのでどの程度話が膨らむのか分かりませんけど、久々に面白いマンガが始まったなと思いましたね。
あ、勿論グロいのダメな人にはお勧め出来ません。

個人的に思うのは、死がどんなに辛くて、悲しくて、惨くて、救いが無いように思えたとしても、死に向き合えないと生にも向き合えないということ。
]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047250023/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41QPyUfoMAL.jpg" alt="デス・スウィーパー 1 (1) (KADOKAWA CHARGE COMICS)" border="0" width="250"/></a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4047250023?ie=UTF8&tag=imaginafromth-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4047250023">デス・スウィーパー</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&l=as2&o=9&a=4047250023" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></span><br>
<br>
全然知らなかったけど、たまたま本屋で発見したきたがわ翔の最新作。<br>
きたがわ翔って「19〈NINETEEN〉」とか「B.B.フィッシュ」みたいな青春恋愛ものや「ホットマン」のイメージがどうしても強いんですけど、最近は「刑事が一匹」みたいなハードボイルドっぽいのも描いてるし、少しずつそういう型から脱却しようとしてるかな。<br>
<br>
この「デス・スウィーパー」は死体清掃人の物語。<br>
社会が隠そうとする"死"とは何なのか？そしてそれに大しての"生"とは？<br>
死体清掃人という社会の裏側を垣間見る職業を通して、様々な人間の生き様、死に様を描いていくという作品です。<br>
<br>
まだ1巻だけしか出てないのでどの程度話が膨らむのか分かりませんけど、久々に面白いマンガが始まったなと思いましたね。<br>
あ、勿論グロいのダメな人にはお勧め出来ません。<br>
<br>
個人的に思うのは、死がどんなに辛くて、悲しくて、惨くて、救いが無いように思えたとしても、死に向き合えないと生にも向き合えないということ。<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-03T11:28:43+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1925">
        <title><![CDATA[神々に挑む戦い]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1925]]></link>
        <description><![CDATA[あっと言う間に1月が終わり、今年もあと11ヶ月しかありません。
過去最高に充実した年にする為に、もっともっと攻めていこうと思います。


六合はまだまだレコーディングなので、今年最初のライヴは今月23日のBTR！
BTRは世界最高峰のロック・トライアングル、RUSHのコピバンなんですが、本家には遠く及ばないながらも、本人たちは非常に楽しくやっているという(笑)、そんなバンドです。
昨年12月に北山で行われたプログレ普及会第一回総決起集会でも演奏したのに、何でたった2ヶ月のスパンでまたライヴをするのかと言いますと、実はギターのTOMさんが春から転勤になる「かも」知れないんです。
ただ、正式に分かるのは3月半ばらしいので、このライヴの時点ではお別れライヴになるのか、お別れ未遂ライヴになるのか分かりません(笑)
ただ、本家RUSHは一向に来日する気配ないですし、なかなかRUSHのコピバンなんて見る機会もないでしょうし、大して練習時間もないというのに新しい曲に挑戦しているくらい気合いは入ってますので、是非観に来て下さい。
チケット取り置き絶賛受付中です！





2月23日(土)　BTR (RUSH Tribute)

心斎橋 club ALIVE
OPEN 16:30 / START 17:00
前売 2,000円/当日 2,500円

出演バンド：
DAKKEN （DOKKEN）
BTR （RUSH）
GRAND FANQ （GFR）
THE SONS OF EVE （ELP）
STRANDED （WHITESNAKE）


DOKKENのコピバンはかなりレアな気がする…。
]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[あっと言う間に1月が終わり、今年もあと11ヶ月しかありません。<br>
過去最高に充実した年にする為に、もっともっと攻めていこうと思います。<br>
<br>
<br>
六合はまだまだレコーディングなので、今年最初のライヴは今月23日のBTR！<br>
BTRは世界最高峰のロック・トライアングル、RUSHのコピバンなんですが、本家には遠く及ばないながらも、本人たちは非常に楽しくやっているという(笑)、そんなバンドです。<br>
昨年12月に北山で行われた<a href="http://yaplog.jp/imagination/archive/1901" target="_blank">プログレ普及会第一回総決起集会</a>でも演奏したのに、何でたった2ヶ月のスパンでまたライヴをするのかと言いますと、実はギターのTOMさんが春から転勤になる「かも」知れないんです。<br>
ただ、正式に分かるのは3月半ばらしいので、このライヴの時点ではお別れライヴになるのか、お別れ未遂ライヴになるのか分かりません(笑)<br>
ただ、本家RUSHは一向に来日する気配ないですし、なかなかRUSHのコピバンなんて見る機会もないでしょうし、大して練習時間もないというのに新しい曲に挑戦しているくらい気合いは入ってますので、是非観に来て下さい。<br>
チケット取り置き絶賛受付中です！<br>
<br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1925/1606" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1925/img20080203_p.jpg" border="0" alt="" ></a></span><br>
<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;">2月23日(土)　BTR (RUSH Tribute)</span></span><br>
<br>
心斎橋 club ALIVE<br>
OPEN 16:30 / START 17:00<br>
前売 2,000円/当日 2,500円<br>
<br>
出演バンド：<br>
DAKKEN （DOKKEN）<br>
BTR （RUSH）<br>
GRAND FANQ （GFR）<br>
THE SONS OF EVE （ELP）<br>
STRANDED （WHITESNAKE）<br>
<br>
<br>
DOKKENのコピバンはかなりレアな気がする…。<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-02-03T10:59:52+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[音楽]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1924">
        <title><![CDATA[SAWの衝撃、再び？]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1924]]></link>
        <description><![CDATA[


3月22日から公開される「デッド・サイレンス」に期待してます。
それは何故か？



監督ジェームズ・ワン、脚本リー・ワネル 。



そう、この2人は「SAW」の1作目の(ここ重要)監督と脚本コンビ。
ちなみに音楽も同じく「SAW」シリーズのチャーリー・クローザーだったり、ドニー・ウォールバーグも出てたりで、「SAW」メンバー勢揃い。


で、どんな話かというと、腹話術人形にまつわる謎と恐怖を描いたストーリーらしいです。
また人形ですよ(笑)



→デッド・サイレンス 日本語サイト
→Dead Silence Official Site


]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1924/1605" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1924/deadsilenceposter_p.jpg" border="0" alt="" ></a></span><br>
<br>
<br>
3月22日から公開される「デッド・サイレンス」に期待してます。<br>
それは何故か？<br>
<br>
<br>
<br>
監督ジェームズ・ワン、脚本リー・ワネル 。<br>
<br>
<br>
<br>
そう、この2人は「SAW」の1作目の(ここ重要)監督と脚本コンビ。<br>
ちなみに音楽も同じく「SAW」シリーズのチャーリー・クローザーだったり、ドニー・ウォールバーグも出てたりで、「SAW」メンバー勢揃い。<br>
<br>
<br>
で、どんな話かというと、腹話術人形にまつわる謎と恐怖を描いたストーリーらしいです。<br>
また人形ですよ(笑)<br>
<br>
<br>
<br>
→<a href="http://www.dead-s.jp/" target="_blank">デッド・サイレンス 日本語サイト</a><br>
→<a href="http://www.deadsilencemovie.net/" target="_blank">Dead Silence Official Site</a><br>
<br>
<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-01-28T22:23:53+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1922">
        <title><![CDATA[28週後...]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1922]]></link>
        <description><![CDATA[世界的にスマッシュ・ヒットしたゾンビ・アクション・ホラー「２８日後...」の続編。ウイルス感染発生から28週後、米軍主導のNATO軍監視の下、復興が始まったばかりのロンドンを再びウイルスの脅威が襲う様を描く。

出演は「トレインスポッティング」「フル・モンティ」のロバート・カーライル、「ホワイト・ライズ」「トロイ」のローズ・バーン、「サラ、いつわりの祈り」「スタンドアップ」のジェレミー・レナー、「マトリックス リローテッド」「LOST」のハロルド・ペリノー、「ブレイブハート」「サウンド・オブ・サンダー」のキャサリン・マコーマックほか。
監督は「10億分の1の男」のフアン・カルロス・フレスナディージョ。
ダニー・ボイルとアレックス・ガーランドは製作総指揮を担当。


「ドーン・オブ・ザ・デッド」「ショーン・オブ・ザ・デッド」以来のゾンビ映画の傑作！(厳密に言うと"ゾンビ"ではなくて、レイジ・ウイルスに感染してしまった"感染者"なんですが、前作も含めこのシリーズは明らかにゾンビ映画)


全編に漂う圧倒的な絶望感と悲壮感、画面を覆う暗澹とした色彩と人間を突き放すかのような冷たさと美しさを放つ音楽。
この世界観はハリウッドではまず作れないでしょう。
前作も従来のホラー映画的手法とは違う形で終末の恐怖や、人間の孤独や恐ろしさ、家族の絆といったものを描いた見事な作品でしたが、まだ救いはありました。
しかし、今回はそれが皆無。
ほっと一息つけるようなシーンもなし。
徹底して、危機的状況下における人間の、群衆の、そして国家の恐怖を描いています。
そういった意味では、ロメロが描いた名3部作の遺伝子を最も受け継いだ作品かも知れません。


前作「28日後...」とこの「28週後...」は、例えるなら「エイリアン」と「エイリアン2」くらい完璧な組み合わせだと思います。
今後作られる終末映画(と呼ぶのかどうか知りませんが)の新たな指標となる傑作です。
スプラッター描写、アクション要素もかなりスケール・アップしているので、恐らくホラーがそんなに好きじゃない人には厳しい内容だと思うんですけど、傑作なものはしょうがない。
必見!!


]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[<a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1922/1601" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1922/img20080127_p.jpg" border="0" alt="" style="float:left;margin:0 3px;"></a>世界的にスマッシュ・ヒットしたゾンビ・アクション・ホラー「２８日後...」の続編。ウイルス感染発生から28週後、米軍主導のNATO軍監視の下、復興が始まったばかりのロンドンを再びウイルスの脅威が襲う様を描く。<br>
<br>
出演は「トレインスポッティング」「フル・モンティ」のロバート・カーライル、「<a href="http://yaplog.jp/imagination/archive/451" target="_blank">ホワイト・ライズ</a>」「<a href="http://yaplog.jp/imagination/archive/82" target="_blank">トロイ</a>」のローズ・バーン、「サラ、いつわりの祈り」「スタンドアップ」のジェレミー・レナー、「マトリックス リローテッド」「<a href="http://yaplog.jp/imagination/archive/1127" target="_blank">LOST</a>」のハロルド・ペリノー、「ブレイブハート」「<a href="http://yaplog.jp/imagination/archive/1085" target="_blank">サウンド・オブ・サンダー</a>」のキャサリン・マコーマックほか。<br>
監督は「<a href="http://yaplog.jp/imagination/archive/52" target="_blank">10億分の1の男</a>」のフアン・カルロス・フレスナディージョ。<br>
ダニー・ボイルとアレックス・ガーランドは製作総指揮を担当。<br>
<br>
<br>
「<a href="http://yaplog.jp/imagination/archive/996" target="_blank">ドーン・オブ・ザ・デッド</a>」「<a href="http://yaplog.jp/imagination/archive/77" target="_blank">ショーン・オブ・ザ・デッド</a>」以来のゾンビ映画の傑作！(厳密に言うと"ゾンビ"ではなくて、レイジ・ウイルスに感染してしまった"感染者"なんですが、前作も含めこのシリーズは明らかにゾンビ映画)<br>
<br>
<br>
全編に漂う圧倒的な絶望感と悲壮感、画面を覆う暗澹とした色彩と人間を突き放すかのような冷たさと美しさを放つ音楽。<br>
この世界観はハリウッドではまず作れないでしょう。<br>
前作も従来のホラー映画的手法とは違う形で終末の恐怖や、人間の孤独や恐ろしさ、家族の絆といったものを描いた見事な作品でしたが、まだ救いはありました。<br>
しかし、今回はそれが皆無。<br>
ほっと一息つけるようなシーンもなし。<br>
徹底して、危機的状況下における人間の、群衆の、そして国家の恐怖を描いています。<br>
そういった意味では、ロメロが描いた名3部作の遺伝子を最も受け継いだ作品かも知れません。<br>
<br>
<br>
前作「28日後...」とこの「28週後...」は、例えるなら「エイリアン」と「エイリアン2」くらい完璧な組み合わせだと思います。<br>
今後作られる終末映画(と呼ぶのかどうか知りませんが)の新たな指標となる傑作です。<br>
スプラッター描写、アクション要素もかなりスケール・アップしているので、恐らくホラーがそんなに好きじゃない人には厳しい内容だと思うんですけど、傑作なものはしょうがない。<br>
必見!!<br>
<br>
<span style="text-align:right;display:block;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=28%E9%80%B1%E5%BE%8C&tag=imaginafromth-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1922/remote-buy-jp8_p.gif" border="0" alt="" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=imaginafromth-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></span><br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-01-27T12:43:36+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[映画/な行]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/imagination/archive/1923">
        <title><![CDATA[新たな傑作誕生！]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/imagination/archive/1923]]></link>
        <description><![CDATA[書く事沢山あるんですが、とりあえず…、






「28週後...」は傑作!!


全編圧倒的な絶望感、悲壮感に支配されている上、前作とは比べ物にならない程スプラッター描写、アクション要素もスケール・アップしているので、恐らくホラーがそんなに好きじゃない人にはかなり厳しい内容だと思うんですけど、傑作なものはしょうがない。
しばらく書いてなかった映画レビューを「書きたい！」と思わせてくれた久々の作品です。
必見!!

パンフ買う時に特典につられて、今年最大の期待作「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」の前売券ゲットで更にテンションアップ！



そんな大興奮の後、西院のウーララでよたろう帝国レコ発イベント。
Djamra、荘園という個人的に多少なりとも縁のある2バンドを招いてのイベントということで、かなり楽しみにしてたんですが、果たして三者三様の個性を見せつけてくれるステージでした。
よた帝はベースがろくまんさんだった事でボトムがぐっと締まって、一気に躍動感が出てましたね。
新曲もかなりカッコ良かったし、これまで結構な数観てますけど過去最高の出来だったと思います。


以下、その他諸々。


大宮のブックファーストで発見！
即買い(笑)




キンコー楽器で某alexandriteの笑い声のデカい人と遭遇(笑)
どこにいても目立つなぁ。


Amazonからお小遣い貰ったので、すっかり買い忘れてたものを注文。

   


THE FEELINGはMUSE目当てで見た"ISLE OF WIGHT FESTIVAL 2007"で知って衝動買い。
サビのハモりが胸キュンです。


IN FLAMES待望の新作のジャケが…。



]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[書く事沢山あるんですが、とりあえず…、<br>
<br>
<br>
<br>
<span style="text-align:center;display:block;"><a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1923/1603" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1923/img20080126_p.jpg" border="0" alt="" ></a><br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;"><br>
「28週後...」は傑作!!</span></span></span><br>
<br>
<br>
全編圧倒的な絶望感、悲壮感に支配されている上、前作とは比べ物にならない程スプラッター描写、アクション要素もスケール・アップしているので、恐らくホラーがそんなに好きじゃない人にはかなり厳しい内容だと思うんですけど、傑作なものはしょうがない。<br>
しばらく書いてなかった映画レビューを「書きたい！」と思わせてくれた久々の作品です。<br>
必見!!<br>
<br>
パンフ買う時に特典につられて、今年最大の期待作「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」の前売券ゲットで更にテンションアップ！<br>
<br>
<br>
<br>
そんな大興奮の後、西院のウーララでよたろう帝国レコ発イベント。<br>
Djamra、荘園という個人的に多少なりとも縁のある2バンドを招いてのイベントということで、かなり楽しみにしてたんですが、果たして三者三様の個性を見せつけてくれるステージでした。<br>
よた帝はベースがろくまんさんだった事でボトムがぐっと締まって、一気に躍動感が出てましたね。<br>
新曲もかなりカッコ良かったし、これまで結構な数観てますけど過去最高の出来だったと思います。<br>
<br>
<br>
以下、その他諸々。<br>
<br>
<br>
大宮のブックファーストで発見！<br>
即買い(笑)<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902916096/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21ZELEWXDaL.jpg" alt="yaso―特集#ヴァンパイア" border="0" /></a><br>
<br>
<br>
キンコー楽器で某alexandriteの笑い声のデカい人と遭遇(笑)<br>
どこにいても目立つなぁ。<br>
<br>
<br>
Amazonからお小遣い貰ったので、すっかり買い忘れてたものを注文。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000WPD2B2/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/219lnfWMOrL.jpg" alt="レッド・カーペット・マサカー~美しき深紅~(初回生産限定盤)(DVD付)" border="0" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000O78XMG/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21bL7FhZh9L.jpg" alt="ヴォルタ" border="0" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000GALEUO/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31X7MVFTDGL.jpg" alt="ザ・フィーリング(期間限定特別価格)" border="0" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000WZO61W/imaginafromth-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31oEUSB2esL.jpg" alt="音ヲ孕ム" border="0" /></a><br>
<br>
<br>
THE FEELINGはMUSE目当てで見た"ISLE OF WIGHT FESTIVAL 2007"で知って衝動買い。<br>
サビのハモりが胸キュンです。<br>
<br>
<br>
IN FLAMES待望の新作のジャケが…。<br>
<br>
<a href="http://yaplog.jp/imagination/image/1923/1604" target="_blank"><img src="http://yaplog.jp/cv/imagination/img/1923/img6_p.jpg" border="0" alt="" ></a><br>
<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[imagination]]></dc:creator>
        <dc:date>2008-01-26T23:49:19+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
</rdf:RDF>

