東京遠征レポその5
November 17 [Wed], 2004, 23:28
色んな方に頂いた差し入れを食べつつ、この日のライヴ音源を聴きながら京都へ向けまっしぐら、と思いきや早くも首都高で迷いました。
八木君曰く「首都高ぐるんぐるん地獄」。
しかも運転手はトシオちゃん。首都高だけで2、3回命の危険を感じました…。
さすがサービスエリアに時速60Kmで突っ込む男。
まぁライヴ音源聴きながら「おっ、今のとこ間違ってる」とか、「何か今のソロおかしない?」とか言いながら何故か爆笑してた全員が悪いんですけどね。
それにしても首都高バトルとかほんま冗談で済みません。
これは遠征の度に語り草になる事でしょう。
何とか東名に合流し一安心。
「首都高ぐるんぐるん地獄」で時間をロスしてしまったので、やや飛ばし気味で進んでました。
途中で師匠が運転手に。僕は助手席に座ってQUEENトークなんかしたり。あとFREEWILL東京遠征恒例の「メタルしりとり」もしましたね。如何にツボを突くバンド名を言うかがポイントです。皆さんも是非。
すると突然、雨です。
しかも結構な雨量。
前が全く見えません。
ちょっと眠気が襲ってきてたのですが一気に吹き飛びました。
テンションも急上昇。
師匠の顔つきがライヴ中よりも真剣です。
正直「死ぬかも…」って思いましたね。
実際何時間くらいその状態だったのかは覚えてませんが、凄く長い時間に感じられました。
ようやく雨がマシになりだしたあたりでトシオちゃんに運転手交代。
何度か休憩を取りながら一路京都へ。
どこかのサービスエリアではこんなものを見つけたり。

意味深な…。

気が抜けたのかその後しばらくして僕は深い眠りの中へ…。
目が覚めた時はもう高速を下りる直前でした。
そこから急いで百万遍方面へ。
僕は途中、烏丸で降ろしてもらい阪急で家まで帰りました。
通勤ラッシュの中、一人オチそうでした。
家に着いた途端ベッドに倒れ込んだのは言うまでもありません。
八木君曰く「首都高ぐるんぐるん地獄」。
しかも運転手はトシオちゃん。首都高だけで2、3回命の危険を感じました…。
さすがサービスエリアに時速60Kmで突っ込む男。
まぁライヴ音源聴きながら「おっ、今のとこ間違ってる」とか、「何か今のソロおかしない?」とか言いながら何故か爆笑してた全員が悪いんですけどね。
それにしても首都高バトルとかほんま冗談で済みません。
これは遠征の度に語り草になる事でしょう。
何とか東名に合流し一安心。
「首都高ぐるんぐるん地獄」で時間をロスしてしまったので、やや飛ばし気味で進んでました。
途中で師匠が運転手に。僕は助手席に座ってQUEENトークなんかしたり。あとFREEWILL東京遠征恒例の「メタルしりとり」もしましたね。如何にツボを突くバンド名を言うかがポイントです。皆さんも是非。
すると突然、雨です。
しかも結構な雨量。
前が全く見えません。
ちょっと眠気が襲ってきてたのですが一気に吹き飛びました。
テンションも急上昇。
師匠の顔つきがライヴ中よりも真剣です。
正直「死ぬかも…」って思いましたね。
実際何時間くらいその状態だったのかは覚えてませんが、凄く長い時間に感じられました。
ようやく雨がマシになりだしたあたりでトシオちゃんに運転手交代。
何度か休憩を取りながら一路京都へ。
どこかのサービスエリアではこんなものを見つけたり。

意味深な…。

気が抜けたのかその後しばらくして僕は深い眠りの中へ…。
目が覚めた時はもう高速を下りる直前でした。
そこから急いで百万遍方面へ。
僕は途中、烏丸で降ろしてもらい阪急で家まで帰りました。
通勤ラッシュの中、一人オチそうでした。
家に着いた途端ベッドに倒れ込んだのは言うまでもありません。
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