今日の芸能ネタは軽くいきましょう。
芸能人がテレビとかで昔の頃の話をしたり
学生時代や子供のころの話をしてたりするじゃない。
で、突然昔の同級生や初恋の人が出てきたり。
みなさんも同級生や近所だった人が今や芸能人になって
活躍していたりしてないですか?
学校の先輩だったり後輩だったりでもいたりしますよね。
もうちょっと枠を広げると
ただ出身校が同じとかで自慢したりして(笑)
もうこのへんにまで来ると向こうも知らないし
その当時は一緒に学校にいたわけでもないし
自慢でも何でもないけどね。
出身校でいけば、私だってデーモン閣下や織田裕二と同じ高校
南高節(こうせつ)やアルフィーと同じ大学だもんね。
当然通っていた時期は違います。
でもね、ひとりだけ同級生がいました。
うちの学校中学・高校は同じだったので、
中学の時、私はE組彼はC組
高校の時はクラス代え一緒になって2組でした。
相撲評論でおなじみの やくみつる。
最近までやくみつるが本名の○○だとは知らなくて
母にそうだと聞いてびっくりした覚えがあります。
というのも今は茶髪でしょ。
だって当時の風貌といったら、いわゆるガリ勉タイプだったもんな。
うちの学校は結構校則が厳しくて
髪の毛だって耳にかかったら駄目だし
頭髪検査といって、朝学校の敷地に入ってくる生徒たちを
怖い体育の先生が立っていて一人ひとりチェックするんだよ。
みんな下向いてその前を通過したものだった。
下向くと後髪のえりあしが少なく見えるでしょ、だから。
もしひっかかりでもしたら
近くの床屋(もんまと呼ばれていた)に連れて行かれカット。
今だったら人権問題かもね(笑)
今思えば、中学の時から相撲が好きで廊下でよく相撲とってたな。
体は小さいんだけど、好きだったんだね。
相撲部ってなかったから廊下相撲部だった。
非常に頭の良い人で黒ぶち眼鏡で秀才肌だった。
私の近所の小学校からの友人と仲が良く(彼らは同じC組だったから)
彼の家に遊びに来た時私も行って遊んだような記憶があるな。
高校時代もやっぱり頭良くて、
私なんて足元にも及ばないやっぱり秀才だった。
有名人と同級生でも、偉いのは有名人になったほうで
その同級生などはぜんぜん偉くも何でもないわけでして、
私の場合も、やくみつるが偉い(偉いという表現が適切かどうかは?)だけで
私はただクラスが一緒だったというだけの魂のイタリアンシェフである。
だから私は今日もお客様のためにお料理を作るのである。
こんなの書きながらも、今晩のドルチェを考えている。
芸能人がテレビとかで昔の頃の話をしたり
学生時代や子供のころの話をしてたりするじゃない。
で、突然昔の同級生や初恋の人が出てきたり。
みなさんも同級生や近所だった人が今や芸能人になって
活躍していたりしてないですか?
学校の先輩だったり後輩だったりでもいたりしますよね。
もうちょっと枠を広げると
ただ出身校が同じとかで自慢したりして(笑)
もうこのへんにまで来ると向こうも知らないし
その当時は一緒に学校にいたわけでもないし
自慢でも何でもないけどね。
出身校でいけば、私だってデーモン閣下や織田裕二と同じ高校
南高節(こうせつ)やアルフィーと同じ大学だもんね。
当然通っていた時期は違います。
でもね、ひとりだけ同級生がいました。
うちの学校中学・高校は同じだったので、
中学の時、私はE組彼はC組
高校の時はクラス代え一緒になって2組でした。
相撲評論でおなじみの やくみつる。
最近までやくみつるが本名の○○だとは知らなくて
母にそうだと聞いてびっくりした覚えがあります。
というのも今は茶髪でしょ。
だって当時の風貌といったら、いわゆるガリ勉タイプだったもんな。
うちの学校は結構校則が厳しくて
髪の毛だって耳にかかったら駄目だし
頭髪検査といって、朝学校の敷地に入ってくる生徒たちを
怖い体育の先生が立っていて一人ひとりチェックするんだよ。
みんな下向いてその前を通過したものだった。
下向くと後髪のえりあしが少なく見えるでしょ、だから。
もしひっかかりでもしたら
近くの床屋(もんまと呼ばれていた)に連れて行かれカット。
今だったら人権問題かもね(笑)
今思えば、中学の時から相撲が好きで廊下でよく相撲とってたな。
体は小さいんだけど、好きだったんだね。
相撲部ってなかったから廊下相撲部だった。
非常に頭の良い人で黒ぶち眼鏡で秀才肌だった。
私の近所の小学校からの友人と仲が良く(彼らは同じC組だったから)
彼の家に遊びに来た時私も行って遊んだような記憶があるな。
高校時代もやっぱり頭良くて、
私なんて足元にも及ばないやっぱり秀才だった。
有名人と同級生でも、偉いのは有名人になったほうで
その同級生などはぜんぜん偉くも何でもないわけでして、
私の場合も、やくみつるが偉い(偉いという表現が適切かどうかは?)だけで
私はただクラスが一緒だったというだけの魂のイタリアンシェフである。
だから私は今日もお客様のためにお料理を作るのである。
こんなの書きながらも、今晩のドルチェを考えている。
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