蕾が咲くとき 

January 31 [Wed], 2007, 2:13
怒るという問題でもないですけど。
けっこうこういうの寂しいですけど。

根をおろせなかったということでしょうか。

花が咲かないね、それじゃあ。

ふー。

さようならの。 

January 10 [Wed], 2007, 0:27
きっとこれで良かった。
良かった。
良かった。

いつまでも仕方ないでしょ。
馬鹿なことはやめたほうがいい。

食い下がっても何もない。
それなら、落ちたほうがいい。
一回落ちるぐらい何てことはない。

ない。
ない。
ないのです。


だから、ね。

829は不可解な番号。 

December 21 [Thu], 2006, 19:03
またかよ。

どこかのゲームコーナー。
センターというよりコーナーだと思う。
そこでその人に会った。
正確には見た。
ゲームに並んでいた。
列作って。
そんな人気ありそうなゲームには見えなかったけど、列。
それで後ろに並んだ。
というか前にいた。
知らない間に自分も列並んでたことに驚き。
話しかけようか迷い。
すぐ後ろだし、何も言わないのも不自然かと思い話しかけた。
あからさまに嫌な顔。
ま、いいけど。
でも少し話す。
途中で
「今度、皆で遊ぶ連絡きたでしょ?」
と聞かれた。
知らねー。そんな連絡来てねー。
がっくりきた。

それから陶芸体験。
長い机。
暗い顔した女子が右斜め前に座っていた。
それから移動して、違う机へ。
右の端に座ってるまた違う人。
気まずいみたいで席外した。
それから、隣の子や周りの子が
「本当嫌だよねー」って。
何の話?自分のこと?って不安になる。
でも聞いてみると
「あの子。あの席に座ってる暗い子。
あと○○。あの年齢で養子の子育ててるんだって」
さっきの机で斜め右に座ってた暗い子と
○○は自分も知ってる子。
○○に養子がいたり、裏で悪口言われてたりって知らなかった。
「はい!写真撮りまーす!」
って前の子が言うから、隣の子と仕方なくピースした。
しばらくして席外した人が戻ってきた。
「あれ知らない間に戻ってきてるー!」って言われてた。

そんだけ。
全部、夢。
わけがわからない。

淡々譚 

December 19 [Tue], 2006, 2:17
ゆく年、くる年、お元気ですか。
はい、私は元気です。

英語、初級編の文になってしまいました。

やはりここは気楽でいいですね。
好きに書けるし。
ちょっと他のところは気詰まりなときもあるし。

将来は不安。どこまでも。
仲良く・・・というか普通にやっていけるのか。
仕事をこなすことができるのか。
現時点では年金問題より転勤問題です。
学閥はあるのか。
ハブられないか。
給与はいくらか。
生活できるのか。
時間的余裕はあるのか。

もう・・・・あげたらきりがない。
そんな感じでしょうか、皆さん。

夢を見た。
夢を見るのはよくあることで。
モノクロもあるしカラーもあるし。

久しぶりに登場だった。
ちょっと動揺。

@歩道橋から自分が、その人を見てる。
その人は工場というか何というか、そういう間の
ともかく隙間みたいなところに座ってる。
明け方みたいな天気。
ちょっと薄暗い。
それで「疲れてるんだろうな」って思った。
それで次の日も見た。
同じところに体育座り?をして下向いてるの。
「2日もあんなところにいて、家に帰ってないのかな?」って少し心配した。
それでおわり。

A人がけっこういっぱいいるところでね。
雑踏っていうか。
そういうところでその人を見つける。
それで、格好が自分がイメージするその人の格好そのもの。
というか実際にそういう格好をその人はしてたんだけど。
カバンとかも一緒。
だから「あーいるなぁ」って。
そう思った。
その人が通り抜けるとこだけ鮮明に見えるの。
あっちは気付いてないんだけどね。
話しかけようか迷った。
どうしようかって。
はやくしないと行っちゃうから。
でもやめちゃった。
話しかけられなかった。
というより、
話しかけなかったに近い。
たぶんそうなんだと思う。
そんなことを思った。
それでおわり。

昔は四六時中考えてた。
ここの前の日記読めば分かるけど。
駅にいると会えるんじゃないかとか。
歩いてもバスでも電車でも飛行機でも、
どこに行ってもその人がいるような気がして。
もちろんいないんだけど。
もう会うことも本当にないかなってちょっと思う。
前はそれが嫌で、どんな集まりでも呼ばれれば行ってた。
今、思えばすごい。

今でも正直、会えなくなるのはキツイんだけど。
会わないことのほうがいいっていうのあるし。
特にその人はもう自分のこと忘れてるし。
その人の日常に存在してないから。

未練ばっかりで嫌だね。
嫌われちゃったかな。

でももしばったり会ったら困るから、
ちょっと楽しげに歩いておこう。

もう、あのときは悪いことしたとか言わない。
あれはあれで良かったんだと思う。
自分は隠しておけない人間だから。
好きなら好きって直接言う。
変な小細工は使わない。
そういうのより先に好きなのが先行しちゃう。

何を言っても仕方ないよ。
おやすみなさい。

クリコンコン! 

December 08 [Fri], 2006, 2:55
もふっ!
クリスマス近いな。もうすぐそこだ。早い。本当早い。
でも働きだしたら時が過ぎるのが遅いんだろうな。
有意義に時間を使う気持ちは山々なのに、実行できてない自分にカウンターパンチ。

それにしても4月のときと比べて精神が安定したというか。
あのときはまだ「うぉぉぉぉ!!」って感じだったからね。
やっぱりどんなに好きなものでも、現物見ていないと冷めるのかな。
妄想が及ぶ範囲にも限界があるわけですし。
何もなきゃ妄想すらできないからね。
「0からの妄想」は無理ですたい。

別に人のことってとやかく言うアレでもないんだけど、自分がいざ働くとなると
他人でも働いてない人見ると
「働け!働くんだジョー!!」
って言いたくなる。
これは道連れにしたいからだけどね。
「一緒に社会で苦しもう?それが平等というものよ」
ってことです。
ピーターパン症候群とかモラトリアムしてる場合じゃないんです!

話は戻ってクリスマス、だ。
今年はどうなるの?
三人って本当に実現されるの?
ねぇ?誰か教えてよ。

絶対、いや〜な気分になると思うんだよね。
だったら行くなつー話だけど、
行かなきゃクリスマス独りって虚しいし。
一応、皆がイルミネーションの街に繰り出すつもりならば、わたくしも・・・・。

大奥早くやらないかな。
楽しみなんだけど、就職が近付くということで苦しみでもあり。
人生そんなもんですか、
楽あれば苦ありってやつですか。
そうですか。

よし!
今宵はもう寝る!!

男嫌い。 

November 06 [Mon], 2006, 2:21
なんかさーあんな言い方しなくってもいいよね・・・・。
確かにウザイ感じではあったけどさ。
大人でしょ・・・・。

信頼ねぇ・・・。
基本的に友達になれないよね、男は。
波長が違うし。
何の話すればいいか分からないし。
だからひとりでいるほうが楽。

逆、考えてみなよ。
性別って大きいよ。
別にいちいち「この人は男だから・・女だから・・」
とは思っていないけど。
それでも特有のものが男女それぞれであるからさ。

そう考えると、自分大変ウブです。
これ。
そうだったのかー。
やっぱりね。
そんな気はしてた。

でも同期だと男と話さないわけにもいかないし。
どこかに属さないとやっていけない気もする。
仕事が本格的に始まればそんなこと言ってる場合じゃないかもだが。

卒論・バイト・・・恋はもういいだろ・・・。
全部やめたいねー。
やめてしまったらどんなに楽か。
責任をすべて回避できたらどんなに生きやすいか。

11月はもう遊ぶの全部やめようか検討中。
だってやることあるし、人と関わるのは億劫になってきたし。
元来、人好きではないのか。

わがままというか気疲れだと思う。
けっこう実は気遣ってるんじゃん?自分。
あと沈黙疲れね。

明日どうなるのでしょう。
不安。
そして誰とも話せなかったら・・・
と思うと。
イメトレ!!!

ひさかた徒然物語。 

August 01 [Tue], 2006, 0:07
お久しぶり。誰も見ていない幸せ。ここはサンクチュアリ。ちょっと違うか・・・。

楽しいのかな・・・今。特に楽しくもないって感じでしょうか。
 
もうマジで後がないので充実した毎日を過ごさなくては。

とか思うのも本末転倒というか。

就職したくありません。でもフリーターは駄目。働かないから・・・。

めぽ。気に入っためぽ。ではまた!!

今日もその声はこだまする。 

July 15 [Sat], 2006, 21:17
アルプスの少女であるハイジ。彼女ってけっこうなタマだと思う。

のっけから
「口笛はなっぜ〜遠くまで聞こえるのっ?」
答え→ハイジが口笛を強く吹いているから。

「あの雲はなっぜ〜私を待ってるのっ?」
答え→ハイジの勘違い。

おまけに
「教えておじいーさん教えておじいーさん!!」
と他力本願気味(しかももう答えは出ているんだよハイジ)。

極めつけは、おじいさんが質問に答えてくれなかったのか、はたまたハイジがおじいさんを「使えない」とみなしたのかは分からないが
「教えて〜アルムのモミの木よ〜♪」
とついには木に投げかけ。じいさん立つ瀬なし。

でもクララは立った。

クララも冗談で立てなかったわけじゃないでしょう?本気だったと思うのね、彼女も。足が不自由という。だけどハイジは精神論を持ち込むのよ。「クララの意気地なしっ!」って。アルプスの女軍曹。ケロッとした甲高い声がアルプスにこだまする。「そんならあんたは分からず屋よっ!」ってクララも言ってやりゃいいんだけど、彼女本当に立っちゃうでしょう。もう視聴者びっくり。「クララが立った!クララが立った!!」ってハイジと一緒に大喜び。何それ。クララって本当に意気地なしだったの?どうなのクララ?

ハイジって何でも無邪気にやってしまう。無邪気だと何でも許されるの?アルプスではそれが武器なの?山暮らしが長いおじいさんとハイジに感化されてるクララは騙せても私は騙せないよ、ハイジ!!

でもあんたのプレート集めてたよ!!

店モノ。 

July 15 [Sat], 2006, 20:44
靴を履かないで靴屋に来た人を見た。素足。「なんで?」と思ったけど、やってることは正しい。靴がないから買いに来たんだもん。正し過ぎるの図。誰も何も言えませんわ。ただ一言、いらっしゃいませと温かく迎えましょう。

服屋で冷やかしをした。「あぁこのステッチ素敵!」とか「あぁこのラインいい!」とか。ステッチもラインも詳しくは知らない。すべてそんな雰囲気なので・・・という感じ。だが言うだけ言ってみた(前にも言ったが知ってる風が大事だ)。そうすると店員もノリにノってくる。「これはシルエットにこだわってるんで、うん」・・・自分で言ったことに「うん」って納得する店員多いね。というかそもそもシルエットって?貧弱な人代表としてはシルエットなんて綺麗に出されちゃ困るの。くびれてしまうでしょう?シルエット話も一通り聞いてそろそろズラかろうと思い、「じゃあグルっとこのフロアの服屋さん見てからまた来ますねー」とか言っておいた。まぁそのフロア、その店以外は眼鏡屋だったんだけど。またのご来店を。

ファミリセンチメートル。 

July 15 [Sat], 2006, 20:07
私の日記。ルルル。

今日は銀座で会食。素敵な響き。景気良くいくべき。

家族と義理家族?と食事。大げさに個室。煎餅みたいな天ぷらなんか出しやがった。

食事しながら考えてたんだけど、昔から大人が話してるから自分が率先して話す必要がなくて、だから自分無口になったのかな、と。それはしゃべれない言い訳かしらね。


今日の様子としては

父親は「これから船に乗りに行きましょう!(←自家用ではない)」と意気込み満場一致で否決され、
母親はひとりで話しまくり、それをすべて更年期障害のせいにし、
兄弟とは久しぶりに会ったにもかかわらずお互い特に感動などは生まれず。

そんなもんよ・・・うちの家族なんて。

それでも生きているのですね。



それにしても身内がいるときに飲んでも全く酔わない。家族で飲んでも全然楽しくない。なんていうかメリットがない。
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