バタ、、、

2015年10月23日(金) 12時21分
産休後から一週間ほとんど動けず
自宅安静がつづいていましたが、
母が援助にきてくれ
まさに心身共に救われました。

やっと家のまわりだけぐるっと散歩。

産後母には感謝しきれない、、、
お母さんありがとう




助産院のごはん作りとご報告

2015年10月17日(土) 8時46分
今日のゆずりは助産院さんのごはん作り

◎ごはん
◎大根の味噌汁
◎高野豆腐の梅蓮根フライ
◎切昆布と生姜煮
◎小松菜としめじのお浸し

実は今日をもって、ゆずりはさんのごはん作りは
しばらくお休みさせていただくことになりました。

前回のフリマで気付いた方はいるかいないか、
ただいま第二子七カ月半になります。
だいぶお腹も大きくなり、
無理がきかなくなってきました。

ゆずりはさんで働かせていただいてから、
赤ちゃんとお母さんの関わり、
自然界と女性の身体の神秘、
女性としてのマナー。

一番身近でありながら、
実は知らない事が沢山沢山沢山あることを知りました。

東京にいる間は、
妊娠=病院
と、なんのためらいなく考えていたのが
不思議なくらい、
今は妊娠、出産が、生活、人生の途中経過であり
自然な流れのひとつに感じるようになりました。

一人目のあまりの大変さに、
もう出産はない、と考えていたのですが、
感覚からするに
ゆずりはさんの空間と
見えないパワーに導かれ、
自分の意思より
むしろなにかありがたいものを授かった気がしています。

一人目が大変大変と感じていたけれど、
自分を捨てきれず
出産直後から働き、息子の泣き声も
目線も、きちんと受け止めてなかった気がします。
過ぎてみると、ああしてあげたら、
もし、こうしてたら、、、など
思うのは母のあるある話なのかな、、、。
きっと二人目も、振り回されちゃうかもしれないけれど。

二人目となると、
上の子の相手プラス、どんどん変化する身体に
気持ちも体力もおいつかなく
むしろしんどいのですが
家族もまわりも、なぜか安心?の放置状態。

先の不安もありますが
超がつく心配症の私でも
出産が楽しみに思えるようになったのは、
ゆずりは助産院の皆さんや、
岸本助産院さんのおかげだと思います。

心配症ゆえに、まわりにもあまり報告できていなかったのですが、
育休に入った今。
改めて自分と赤ちゃんに向き合いながら
生活していこうと思います。

このお仕事で、関わらせていただいた
片山さんはじめ、岸本さんや、田賀さん、原田さん、
あかり君、こころ君、心根の皆さん、
出産されたお母さんや赤ちゃん、
FBに興味を持ってくださった方々。
そして家族。

本当にありがとうございました。
これからまた前にすすむので、
しんみりせず楽しくまた関わらせていただけたらと思います!

























助産院のごはん作り

2015年10月05日(月) 13時50分
今日のゆずりは助産院さんのごはん作り

◎きのこごはん
◎さつまいもの味噌汁
◎自家製揚げだし豆腐 おろし葛餡
◎アスパラとパプリカの胡麻酢和え
◎ひじき豆

◎コドモ定食

きのこごはんは、先にきのこを醤油であぶる。
ちょっとした一手間。
水をきり粉をはたいて作る自家製揚げだし豆腐は
薄衣でパクリといけます。

秋デスネ




















助産院のごはん作り

2015年10月02日(金) 15時50分
今日のゆずりは助産院さんのごはん作り

◎ごはん
◎かぼちゃの豆乳ポタージュ
◎ゴボウの豆腐焼売
◎つるむらさきの胡麻和え
◎蒸し人参とパプリカの温サラダ




ホンマさん

2015年10月02日(金) 6時45分
紹介してくださいました☆

http://s.ameblo.jp/atelier-homma/entry-12079368357.html?frm_id=v.jpameblo