10月21日 

March 19 [Wed], 2008, 20:39
今日はいとこの静羅ちゃんと遊びましたー♪
楽しかったぁー(ゝ∀・)~♪
一番楽しかったのは、3人でハレ晴れユカイやった事〜!!!
静羅ちゃんがハルヒで、妹がみくるちゃんで、美海が有希ちゃんでしたぁ(^ω^●)
本当楽しかった――(・∀・)――!!!



はぁ…。
ここまでしか書けない(−ω−
ネタが無L1・・・。
前は結構書いてたんだけどな‐(ゝдヾ)



ぁ!!そゥそゥ♪
静羅ちゃん、昨日携帯買ったんだよ‐☆★
auなんだってぇ!!
TV見れるやつらしィ♪
赤だったょー!!!
美海のはSoftBankで黒のやつだょ♪



結構書けたな♪
ンじゃ、今日はこの辺でッ(●´∀`)/~

行ったり来たり...。(汗) 

February 17 [Sun], 2008, 12:52
更新さぼってますね〜スイマセン。(^^;

以前、ホタテを主役にスタッフ達で飲んだ写真をupします。

でも、食いしん坊なスタッフ達は、お肉も欲しいというので、買ってきました。(笑)サスガッ



昨日は、WEB SHOPお休みしてすいませんでした。

所用で、新宿行ってまいりました。


このところ、yahoo関連や(オークション)オンラインショップや所用で、新宿〜アキバ〜横浜〜をグルグルと回ってますが、すべて日中で即帰なのです。

夜のネオン街が想像の世界になってます。(^^;

近く、スタッフ達からの提案で、ボーリング大会です。(^^)

みなみけ 

February 13 [Wed], 2008, 1:41
これは原作がヤングマガジンで連載している作品です




南家の日常を淡々と描く物語






こういうほのぼの系の漫画好きなんだよな〜




チアキ大好き





アニメも見てます




というかアニメから入りました




最初はみのりん目的だったのですが、思った以上に面白かったので漫画にまで手を出してしまいました(笑




一度観ておいても損はないですよ

めぐりあう時間たち 

February 03 [Sun], 2008, 12:23
 めぐりあう時間たち            
 
 原題;THE HOURS       2003年ゴールデングローブ賞最優秀作品賞




  主要キャスト



  二コール・キッドマン         最優秀主演女優賞



  ジュリアン・ムーア



  メリル・ストリープ



  エド・ハリス               助演男優賞



  
  スタッフ



  監督:スティーヴン・ダルドリー   前作「リトル・ダンサー」



  原作:マイケル・カニンガム



  脚色:デイヴィッド・ヘア



  音楽:フィリップ・グラス





 作品紹介
 
 1923年。 作家ヴァージニア・ウルフはイギリスで、著書「ダロウェイ夫人」を執筆していた。
 1951年。 平凡な主婦ローラ・ブラウンは、ロスの自宅で「ダロウェイ夫人」を読んでいた。
 2001年。 編集者クラリッサ・ヴォ―ンは、詩人の友から「ダロウェイ夫人」と呼ばれていた。
 
 3つの異なる時代。 それぞれに訪れる「いつもと変わらぬ朝」 そこには3人の女がいた。
 
 そして「ダロウェイ夫人」というキーワード――。 



 それは時代を超えて、彼女達に「決断と選択」という意識の波となって押し迫る。



 彼女達の過ごした、普通であるはずの一日。



 その一日とは一体……。



 衝撃と旋律が走るラストシーン。 そこには大きな感動が! 



 いや、あるいは苦味かも知れない……。



 映画「めぐりあう時間」 おすすめです。




 
 なんとなく映画でも観ようと思い、選んだのがこれ「めぐりあう時間たち」
 



 この映画のキャスト達の演技の素晴らしい事! 何度観ても食い入るように観てしまう。
 緊張感、心の内でせめぎあう感情、思考。 感情のように言葉が喉元にまでせり上がり、押し殺す。
 または、爆発しそうな感情を叫ぼうとしても、心の内なる声(道徳や、良心。 それを言ったらお終いなのだ)と、いう声に飲み込むというこの人間の複雑さ!! 言葉すらゆるさない煮えたぎる感情の波。 それが見事な演技に現れている。
 
 例えばプラットホームでの二コールの演技、絶妙すぎる!
 
 二コールはヴァージニア・ウルフの役で、精神に異常をきたしたため、都会から田舎に移り療養中に、名著「ダロウェイ夫人」を執筆するという設定である。 もちろんヴァージニア・ウルフは実際にいた作家であり、本屋に行けば、「ダロウェイ夫人」はもとより「燈台へ(岩波文庫等)」や、ヴァージニア・ウルフについての著書等が置かれている。 ちなみに、この映画には「ダロウェイ夫人」の小説が重要な物のように使われており、これを読まなきゃ、楽しめないと思うかもしれないが(もちろんそれを読むにこしたことは無いのだが……。)そんな事は無い。 と、いうより読んだとしても、本の内容と、この映画の話とはあまり関係無いといっても差し支えないだろう。 重要な事は「ヴァージニア・ウルフという作家がいた」という事と、その作家は「意識の流れという手法を用いて小説を書いた。」という事を知っておく事にある。 例えるなら、前者は有名な音楽家の映画的にだ。 モーツァルトや、ベートーベンの映画を観るにあたっては、その人達の事を大まかに知っていれば、より楽しめるという事だ。 何も知らなきゃ、「なんだこの変な髪形の人は、女の尻ばっか追いかけて、あっ、ピアノ弾いてる」と困惑するやもしれない(笑) 「偉大な音楽家」とでもなんとなく知っているだけで、楽しみ方は違ってくるのである。 後者は、これはこの映画を見る上で役に立つ事で、「ダロウェイ夫人」という本は、一体何? なんでこの本なの? という疑問に答えてくれる。「意識の流れ」簡単に言えば、意識の変化を描写して行き、新たな現実を再現して行く小説の手法なのである。 この小説「ダロウェイ夫人」に関して言えば、登場人物たちの心の声、つまりは意識が綿密に描かれており、「誰々は、誰々にこう話しました」とは書かず、意識の中で浮かんできたものに、他の登場人物が反応する(もちろん、それも心の声である)ように描かれている。 印象としては意識を、個人で持つはずの意識が、他人の中に飛び火して、あるいは意識そのものは大きく流れていて、それを圧倒的多数で所有している。 意識は、多数であり個人を含む他人で所有しているもので、個人はそこから、意識を個我的に抽出しているような感じを受ける作品である。 簡単に茶化して例えるなら、カップルの「ねぇ、今何考えてた?」「えっ! 本当に? 私も同じこと考えてた(ハート)」的である。 つまりは、ある意識の共有である。 本の中でも、ある事に対しての心の考察から、一つの言葉がでて、それを他の登場人物が拾い上げ、その人の心の考察に入って行きき、物語は進行して行くのである。 そして、その本の中でも大きく取り上げられている事物に「死」があることと、ヴァージニア・ウルフは自殺という最期をとげた事を知っておく事をおすすめする。 そして、この映画でも、「死」というものの考察が行われているのである。 各時代の女性達の意識の中でぎりぎりの選択の内に行われているのである。 もちろんそれは幸福に向ってである。
 さて、いよいよ、プラットホームでの事を描こうと思うのですが、とりあえず時間が無いので
 また次に書きます。 悪しからずご了承ください
 
 
 

音楽会 

January 20 [Sun], 2008, 19:40
昨日は、美輪さんの音楽会でした。

毎回本当に、癒されて感動します。

名古屋の愛知厚生年金会館は取り壊しとなるので、

今回の音楽会が最後だと言うお話でした。

美輪さんも、

『こういったホールを取り壊して、お金儲けになるものばかり作るけれど、娯楽や文化、知識、教養を排

除してしまうから、心の病んでしまう人ばかりの世の中になってしまう』

と嘆いていました。

厚生年金会館は、『老朽化』が理由だそうですが、

老朽化でも、取り壊し???立替ではないんだな〜って思って話を聞いていました。

次からの美輪さんの音楽会をどこで見たら良いのか・・・、ちょっと不安な気持ちになりました。

また音楽会が無くなるって事は、お芝居も見れなくなると言うことでもありますし・・・。

これは本当に困った問題です!!!


美輪さんが元気で、ステージに立ち続ける限り、

私もそれを見続けたいと言うのが、私の願いです。

びょう魔との闘い終えて 

January 15 [Tue], 2008, 1:08
びょう魔との闘い終えて友逝けり空にすじ雲のメッセージ遺して(詠み人知らず



長く、切なく苦しい戦いでした。
涙がこみ上げるのみです。

いのちにはこころをもって
        応えたいか細い息を確かめながら

みだれたる心のままにぐぜり鳴く
         声悪しきこと許したまへ君 (詠み人知らず

フレンチ 

January 03 [Thu], 2008, 8:28
久々の更新です。
なんだか、全く気力が湧かないというか、
日々の生活に感動がないというか。
ま、今回は、リハビリです。



先日、ある取引先関係から、「お誘い」をうけまして、
「晩餐会」と銘打った謎の食事会に行って参りました。
もちろん、自腹で(笑)。
うたい文句は、
「素敵な雰囲気の中、ピアノとチェロとバイオリンの生演奏を聴きながら、
本格的なフランス料理を気軽にたのしんでみませんか?」
とかなんとか。
しかも、「結婚式で通常10000円でお出しする料理を6000円で」。



…しかし。



この「晩餐会」、ターゲットというか、目的というかがさっぱりわかりませんでした。
会場は結婚式場なので、これから結婚式を挙げようとしている人たちを招いてのPRだとは思うんですが、
リビングなんかで宣伝して一般に売り出しているので(買ったのは主に得意先でしょうが…)、
家族連れやら、老夫婦やら、親子連れ、我々のように仕方なく来ている関係者夫婦、などという、
支離滅裂な客が集まっているわけです。
しかも、結婚式場ですから当然二人掛けのテーブルなどというものもなく、
あの大きな円卓に二人づつ並んで座ったりするまさに結婚式場スタイル。
これがホントの結婚式ならお隣さんとなんらかの共通点でも見つけてお話のひとつもしましょうが、
そういうことも特になく。
さらに、結構まじめな服を着て来ている方たちもいれば、
ジーパンにTシャツの人もいて。
遠くで赤ん坊が泣いてたり。
困りました。
結婚式ではないので、特に乾杯もなく、主催者からの意味不明の挨拶のあと、
「それではスタートです。」
と言われたところで、飲み食いしていいものかどうか、みんなで無言の目配せをしながら、
おそるおそる、食前酒のスパークリングワインに口を付け始めました。









まあね、料理はおいしかったのですよ。
前菜もスープも地元の食材を使っていて好感がもてましたし、
エビはさておき、お肉はトリュフのソースがかなり良い味でしたし。
まあ、デザートのキャラメルプリンはちょっとでかすぎて、気持ち悪くなったのはご愛嬌。



ただねえ。やっぱり6000円の料理だと思いました。
終わった後も料理長の挨拶なるものがありましたが、
結局、結婚式場のPRをしたかったんだけど、ただでやるのはもったいないから、
お金とってやってみた、という感じだったのでしょうが、
効果があったとは、思えませんでした。



だいたい、結婚式で出てくる料理を、わざわざお金出して食べたいと思いますか?
やれやれ。(^_^

ネットで地引網!セブセブセレクションの決定的瞬間(爆) 

December 15 [Sat], 2007, 13:17
''' 地引網は、まだまだ続いております!一緒に遊びませんか? '''









地引網参加はココから

ハロウィンキャンペーン! 

December 12 [Wed], 2007, 10:43
またまたローソンなんですが、今は



リラックマ ハロウィン キャンペーン中!




そんなところで今日のおやつは



パンプキンプリン クリームパン!




これもなかなかおいしかったです。



またカボチャをかぶってるリラックマがかわいいですよね!

一生友ラチ 

December 07 [Fri], 2007, 3:55
めちぁめちぁ仲えぇ
早紀と巴瑠衣専用のブログだぁぁぁ**

うちらわ一生友ラチやぁぞっっ(´∀゜●)/
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