おめでとうって伝えたい 

April 09 [Thu], 2015, 2:13
お誕生日、おめでとー。



直接伝えたかったな

日付が変わる前から

他の誰より

この日が来るのを意識してた自信があるよ



君の、誕生日。



去年は、

会えはしなかったけど、

電話でおめでとうって伝えたんだよなぁ。



会いたい、なぁ。



元気かな。









冷静になって

あの日のことを振り返っても

やっぱりなんで君がわざわざそんなことしたのか

分かんない。



やっとここともおさらばだぜ、

そんなことも言ってた。

だから。

あぁ、最後って分かってるんだなって、

最後に怯えていた私はそのとき何も言えなかったの。

そんな日に

君はどうして

どうして。





何はともあれ

今日は、今日という日は

君に、おめでとう。

たくさんの笑顔と幸せを

君が、思いきり楽しめますように。

(無題) 

April 03 [Fri], 2015, 21:50
来ないメールを待っている

矛盾した言い方だ



限りなく0に近い可能性にすがっているだけ



おんなじ街に住んでいるのに

偶然会えたりしないかな



全く忘れられそうにない

インプットされてる情報

更新してないかなって

チェックするのが最早習慣化していて

我ながらきついなぁと苦笑い



時々

そこでリアルタイムな瞬間に遭遇する

ほんの数十秒前の君の言葉とか

そのページを開いた瞬間にアップされた写真とか

この

君と繋がっていないのに

君のことを知っている

奇妙な状態、気持ち悪いんだよね



こんなことしてたって

何ともならない。

だってこれを知っていようが知らなかろうが

会えるときは会えちゃうんだろうし

会えないときは永遠に会えないんだろうし

ほんとさ、

ただただ

痛みが増すんだか麻痺してくんだか

わけのわからない状況に拍車をかけるだけなんだ。



おんなじ街に住んでいるのに

偶然なんてあるのかな?

行動パターンを変えれば

あるいは可能性は上がるのかもしれない



通ったことのない道

行ったことのない場所

きょろきょろしながら

なにかに怯えながら

なにかを期待しながら



やることなすこと

全部ばかで愚かで

どーしようもない。



諦めたくても

区切りをつけられないんだよね。

諦めたくないの。

諦める明確なものが欲しい。

状況としては、諦めるしかないとこまできてるけど

それを認めたくないとか


あー

もう


こういうの、悪あがきっていうの


知ってるんだよ。

分かってるんだよ。



ひでぇなぁ、ほんと。

(無題) 

March 22 [Sun], 2015, 1:00
君の顔を見て

現実を知って

なんでなんだろって悲しんでみたり

一報くれたってよくないかってイラついてみたり

いろいろ思って嘆いて諦めて

そうしようって思ってんのに



結局君の顔がよぎれば

どうしたって愛しいとか思ってしまう



辛いよ、あほー。



喜んでた自分が滑稽で

ばかみたい。



早く忘れられたら良いのに。

ただ待つことの不安定さ 

March 21 [Sat], 2015, 1:49
あれから

メールをチェックしては溜め息をつく日々



状況が状況だけに

すぐ来るわけないって分かってても

やっぱりどうしても気になっちゃうし


日が経つにつれて


あれは気まぐれでどうでもよくなったんじゃないかとか

紙をなくしたんじゃないかとか

からかっただけだったんじゃないかとか

そりゃもういろいろ考えちゃって

そんで溜め息をついちゃうわけだ



考えたって仕方ない

私には今のところ待つしかできない

手の出しようがないんだよね



あの日

何もなければ

ぷっつりと、途切れたはずの関係

私が途切れさせたくないって

繋げていきたいって

言い出してお願いしないと

終わってしまうはずだった関係

それを

君の方から繋ごうとしてくれて

私の気持ちは生き長らえた



だけど、

あの日までの場と関係は

確かに終わっているんだよね

あの日からは

新しい場と関係が始まるかどうかというところで

私が
扉を作って開けてくれませんか
とお願いする前に

君が
扉を見せてくれたんだ

私は
その扉を開けたいですという気持ちを伝えて
こちら側の鍵は君に託す形で開けている

あとは、そう

君が、その扉を開けるかどうかで

私には開ける手段がない。



扉の前で、
それが開くのを待つだけ。

それを切に、願うだけ。



扉は開くかな?

開けてくれるかな?

このまま開かない可能性だってある。

扉の前で、その時を待ち続ける。





環境が大きく変わろうとしている。

今までとは比べ物にならないくらいの変化。

明日はその第一歩。

がんばってこう。

完全に一方通行ではないみたい 

March 17 [Tue], 2015, 4:21
まさか君から聞いてくれるなんて

思ってもみなかった



そういうこと、考えたこともある

君から聞いてこないかな?

なんて、都合よすぎ夢見がち、

あるわけないない!

そうやって考えないようにしてたんだけど、

あるもんだ、なぁ。



意外で、すごく嬉しくて、舞い上がっちゃって

声のトーン押さえるって発想が
1ミリもなかった私はバカだと思う

リスクは増したし

何か安心できることがあるわけでもない。

私には、待つしかできないわけだし。



でも。

たとえば金曜に感じた「楽しさ」だとか

そういった感情の一端は

必ずしも私だけが抱いていたのではなく

多少なりとも

君も抱いていたのかなと思うと

少しでも共有できていたのかなと思うと

それがもう

嬉しくて。



望みが叶ったようなもの、だもん、なぁ。

ような、というか、

叶ってるんだよね、実際に。

君と連絡を取るってことと

お互いが楽しく過ごせるってこと?

まだ、未遂だけど。





何とも言えないこと、

どうなるか分からないこと、

そんなことばかりだけど。



「関係」がなくなってしまう

そうなることなく

今日という日を終えられたこと、

それが、ほんとに良かった。



君が

今日でおしまい、

ではなく

今日のその先も

繋がろうと思えば繋がれる

その道を選択してくれたことが

嬉しい。




君とね

くだらないこと喋って

笑い合ってる時間が

大好きです。



またそんな日は来るかな

そんな日に繋げられるかな



君の方から手を伸ばしてくれたから

私も手を伸ばす。

そう簡単には放してやんないよ。



あー

でもほんと

ありがとう。

一緒の時間 

March 14 [Sat], 2015, 3:35
君が来るの遅かったから

一緒に過ごせる時間、長かったね



話してると、楽しくて

20分なんて、あっという間。

危うく予定の時間を過ぎそうだった。

君は急いで出ていって

寂しくもあるんだけど

なんか、嬉しさもあって。

時間を忘れるくらい、楽しかった?

なんて、ごめんなさい、だよね。



もう終わりかーって思ってたら
  
なぜかけっこうすぐ、戻ってきた君。

思いもよらぬハプニングにより

君との時間、増えた。

仕事のできない店員グッジョブ!

最初はちょっと不機嫌だったけど、

さんざん私で遊んで機嫌は戻ったご様子



たくさん骨鳴らしたり

でこぴんしたり

顎のとこ、はたいたり

手首思いきり握って血ぃ止めたり

腕相撲したり

手の甲に落書きしたり。



ねぇ、もう、やりたい放題。



変に抵抗するとうるさくなっちゃうから

最初は抗うけど

捕まったらあとは大人しくしてる。



骨鳴らされる痛みに耐えたり

落書きされるとこ眺めたりしながら

君の手の温かさを感じてる。



顎のとこはたかれるの

他と違って、どきどきしてしまう

あと、

何も言わないでこっち見てくるのも、苦手。

嫌なんじゃなくて

恥ずかしくて堪えらんない。



ひょんなことから

また共通の知り合いが見つかった。



アウター、カーディガン、シャツと開けてって

見せてくれたTシャツ。

首の後ろのタグまで。

この間着てたセーターと同じ

お気に入りのブランドらしい。

一通り話したら

せっせとボタンを閉めていく君。

わざわざ、見せてくれたんだね。



この英単語は?

出てきそうで出てこない

最初の2文字だけは合ってる単語を挙げてくる

その2文字は分かってるんだなぁって

口にしたら

ばっちり君と私、ハモったね。

そーいうときの君の表情

すっごく好き。



もうやだー

早く帰りたいーって言ってたくせに

いざ解放されたら

すぐには帰らない君



だらだら

出口の間際で

また少しお話。

ばっ

と帰る素振り見せて

戻ってきたり

カレンダー取りに行かせたり

ウインクできないとか突然言い出して

ぱちぱちウインクの練習して



で、中指立ててウインクしてさよなら。



何やってんだか。



話したいこと、いっぱいあるけど

さよなら。



ほんとは

もしかしたら、

今日が最後の可能性だってある。

そしたらもう、今日みたいな時間はないのかな。



会えなかったら、どうしよう。



姿の見えない終わりにおびえて

結局なにもできないでいる。



今日が最後のチャンスだったかも、なぁ。



次に会えるとしたら月曜で。

でもきっと月曜の君は心中穏やかじゃないよね。

穏やかに話のできるチャンスは

やっぱり今日が最後だったかも。




ほんと、不安定だ。

君は

いまのこの状況から解放されたら

きっと飛んでいってしまって

もう、戻ってこない。



くだらない言いあいも

ばかみたいなじゃれあいも

おかしなやりとりも

ぜんぶ、全部。






素直になれるかな 

March 12 [Thu], 2015, 4:37
毎日のように君は呼ばれて

毎日のように顔を合わせる



大事な日の前日は

あえて近づかなかった



あの日の君の顔が忘れられなくて。



そしたら次の日

上司が君のプリントをチェックしてる間

そちらには行かず

私の机の前に立って

他愛もないことを私に喋りかけてくれて

なんかね、嬉しかったんだ



机の上の飲み物の話

君のテスト仕様のいいこな髪型

なんだか可愛らしいね。(笑)

しね。(笑)

っていうやりとり。



パソコンのディスプレイを倒すいたずら



今日は隣に座った

隣に座ると

君は大概私の手を取ってくれる。

ぽきぽき

部屋に響く骨の鳴る音。

声だしちゃまずいからこらえる私。

楽しそうに鳴らしながらにやにやする君。



なんか髪の毛癒された?

トリートメントつけまくった。



君の髪に指を通す。



ほんとうに。

特別でもなく

いつもどおり?のやりとり。



ねぇこんなのさ、

あと何回もないんだよ。



信じられないね。



会うと愛しさが増す。

会わないと愛しさが増す。

結局は愛しさは増す一方だね。



私は君を、忘れられるのかな。

君は私を、忘れちゃうのかな。



会えなくなるのは嫌だな。



変なプライドとか

意地張っちゃったりして

素直に言えなくて。



でもそんなのバカじゃん

会えなくなったら

言えなくなったら

意地もへったくれもないじゃん



そう気づいたので



素直になろうって

思ってます。





一緒に行ってくれませんか?

 

March 06 [Fri], 2015, 3:51
変な話なんだけど

君の手に触れてると

なんだか心が安定する。



もう会えないかもしれないと思っていたけど

良いんだか悪いんだか

君はまた上司に呼び出されて



この時期、この状態、

きっとすごくストレスフルだろうし

不安だろうな。



一週間ぶりに会った君は

疲れの滲んだ顔で

でも

なんだかテンションは高くて

少し、心配。



無理しなくて、良いのにな。

無理に明るく振る舞わなくても。



本当に久々に、

君は私の手をとって

ぽきぽき骨を鳴らした。



君の手に包み込まれる。

あったかくて、

あぁ、そう、このポジションなんだよなぁって、

訳のわからない感覚。

こんな感覚を得てしまうほどに

君の手は私の手をとったってこと?



骨を鳴らすだけじゃない

落書きしようとする君を止めようとして

どういうわけか、

君の片手に私の両手が捕まった

シャーペンの持ち方忘れたとか言って

持たせてとせがまれた

もう立てないとか言って

立たせてと両手を差し出された



君の両手を、

私は両手で掴んで引っ張る。




こんなの、困ってしまう。



私の手が、心が、

君の手を求めてしまうから。




右目に睫毛入ってない?

そう言って、

あっかんべーしながら顔を向けてくる君

どれどれ…

あまりに自然なやり取りに

思わず身を乗り出しかけて

人の目の前で何やってんだと思い直した。

代わりに鏡を渡してあげた。




君は、行くって言ってくれるかなぁ。




嫌われたくない、な。










もしかしてを考える 

February 24 [Tue], 2015, 4:26
もしかして、

もしかしたら、

君とちゃんと話せるのは

あの土曜日が、最後だったのかもしれない



外に出てきた君は

そこに立っていた私の存在を

ごく自然に受け止めて

何の抵抗もなく

話し始めた



それが嬉しくもあり

不安に感じる面もあり



君と話していると

時が経つのがあっという間だ



寝坊して寝巻きに上着を着ただけだと

わざわざファスナーを開けて見せる君

キャップを外して

爆発した髪の毛も披露





下らない話ばかり

延々話したね




もう一度キャップを外した時

自然な流れで

君の髪に指を通した




数日前に

君と同じクラスの女の子からたまたま聞いていた話

世界一まずいグミとかなんとか

バッグから無造作に取り出したそれを

ずいっと私に差し出す



受け取って

未知の物体に戸惑う私に

食べて、と。

その瞬間

食べないと、解放されないことを悟る



ぐにっとした予想外の感触と

独特の風味

騒ぐ私を

愉快そうに見守る君



滑稽だね、と笑う君。





どうしてこんなに愛しいんだろう。

君が来てることを分かっているのに

全く話せず

それどころか

全く会えもしなかったとき

寂しくて、会いたくて



ほんとなら会えない日

君に会うために

外で待ってた私を

君はどう思ったんだろう。

どうしてここにいるのか

疑問に思わなかっただろうか。

あの日

待っていたとき

想定していた時間を過ぎても現れない君に

あぁ、今日は会えないんだと、諦めかけた

不安で心細くて

どうにかなりそうで



そんなとき

ドアが開いて

現れた君は

本当にごく自然に私に話しかけるから

なんだか、拍子抜けしたんだ。

なんでここにいるんだろうとか、

思わなかったのかな。

怪しまれていなければ、

それはそれで良いのだけど。




いよいよ

勝負の日がやってくるね。

昨日の帰り際

君の不安そうな顔が忘れられない。



君の視線は

直前まで君を見てくれてた

私の上司にそそがれていて

私とは

あまり目を合わさなかったね

君のその不安を

私では受け止められないんだなぁと

少し、寂しかった。




でも心から、応援してる。

君が精一杯、全力でやれるように。





その日が過ぎたら、

どこかで話ができたらいいなぁ。

できるかな?

そんな日はあるだろうか。

君に、聞いてほしい曲がある。





君と、話したいことがある。





土曜日に、

もう一歩、踏み込んでおくべきだった、のかなぁ。

もしかして、

もしかしたら。

あと何回? 

February 19 [Thu], 2015, 3:54
君に渡したかったチョコレート

当日はタイミングが合わなくて渡せず

渡せなかったらどうしよう とか

いやでも絶対渡すんだ とか

悶々として

そして迎えた火曜日

来るはずの時間に君は現れず

意気消沈



残りのチャンスにかけようって

気持ちを切り替えた矢先

思いもよらぬ時間に君は現れた



しかも

トラブルやら偶然が重なって

ほんと、嘘みたいに

近くには君と私しかいなくて

見られたらまずい人たちはみんな見えないところで

あまりにも呆気なく

その時はやってきた

それでも、そう、今しかないって

意を決して

それでも、そう、いつも通りを装って

何食わぬ顔して

君に、チョコレート、渡した



普段通りにしてたつもりだけど、

顔、見られなかった

言わなくてもいいような、どうでもいいこと口走ってた

後になって

手が震えてることに気づいた



チョコレートを渡す前

その束の間のタイミングに

話をしたね

二人ともが買った同じアルバムの話

最近アップされた動画の話

好きな歌の話

私が好きって言った曲と

君が好きって言った曲

実は同じだったりして



チョコレート、君は食べたかな

私も心配だから

自分用に買って食べたんだよ

私としては満足の美味しさだったんだけど

君はどうだったかな

感想、教えてくれるかな



だから今日、また君が来るの

楽しみにしてた

けれど、昨日とはうって変わって

全く、本当に全く

接触する機会がなかった

目すら、合わせなかった



なんか、すごく凹んでしまった

君がどうとかじゃないんだ

私だって、

話せるチャンスが少しでもあるようにとか

顔を合わせることができるようにとか

そんな風に動いたわけじゃない



そう、要は

そうしようと思って動かなければ

君とはもう、話せないってこと



君が来るのは

あと、

金曜と、土曜と、月曜日



どの日も

ほとんど接触できそうもない時間ばかりで

そのことに思い至って

どうしようもなく苦しくなってる



一度はその現実と向き合ったつもりだったのに

君に会えなくなるなんて

やっぱり想像できないよ



いや、

想像できないんじゃない。



考えたくなさすぎて

現実から目を背けているだけだ



どうしてこんなに

君は私のなかを占めているんだろう

どうして私の頭や心や胸のなかは

君でいっぱいなんだろう



こんなに好きで

こんなに苦しくて

でも、でも

何もしなかったら

終わりは目前なんだ




2年前の夏から

今の今まで

君とのことが

少しずつ、少しずつ降り積もって

気づけばもう

溢れてしまっているんだね

溢れだしたら止めどなく

温かくて

でもずるくて欲にまみれた想いが

私のなかを隙間なく満たしていくばかりで



まだ冷静だったあの頃

自分でも客観的に見たら引いちゃうような

そんな想い

今だってやっぱり客観的に見たら引いちゃうよ

君から軽蔑されたら

どうなっちゃうんだろうって怖さもある

だけどね、

それは十分起こり得る話なんだって

想定もしているよ

そりゃもう、傷つくだろうけど

そんなことに思いが至らないほどばかじゃない。



会えなくなってしまうことなど、

恐ろしく簡単なんだ

流れに身を任せたら、それでいい。



それを望まないなら

そうならないことを望むなら

流れに逆らわないと




会えなくなるの、やだなぁ。

それを言うことすら難しそうだけど

これだと伝わらない気がしてる。



君はどこまで

受け止めてくれるかなぁ
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