
スライスやフックが一時的に良くなっても、またすぐに元に戻ってしまうような状態だったとしても、
ボールをまっすぐ飛ばせることが普通になり、コースを攻めることができる実力が手に入る練習法がこちら
あなたも、↓の中に思い当たることがあるんじゃないかと思いますが、
■忙しくてゴルフに割く時間が限られている
■スイングにぎこちなさがある
■ラウンドするたびにストレスが溜まるばかりどうしていいかわからない
■いくらアドバイスを受けても直らない
■無駄にしたボールの数は考えたくもない
池田貴久さんの言うように、グリップ・スタンス・フィニッシュがしっかりできるようになれば、
短期間で↓のようになることができます。

■周囲から「教えて!」を言われるようになる
■アドレスの形が良くなる
■ミスショットがなくなり、ボールの芯を確実に捉えられるようなる。
■プレーに余裕が生まれ、もっとゴルフが好きになる
■スライスにすぐに悩まされなくなる
手っ取り早く90を切るゴルフ上達法は、
フィニッシュでよろけない良いスイングができるようになり、
アイアン、ウッド、パターすべての練習法について、具体的な進め方を解説しています。

あなたが今まで上達しなかったのは、教えてもらった人の教え方が悪かったり、
見たり聞いたりしたことを断片的に練習していたせいで、才能や能力がないとか、
体格な年齢的な問題は全く関係ありません。

池田貴久さんは、身長164cm、年齢59歳にも関わらず平均飛距離280ヤードは飛ばせるスキルを持ち、
PGAハンディキャップ1を獲得するほどの実力者ですが、元々は時間をどれだけ割いて練習しても上達しなかったという経験をしています。

そんな彼のスイングを見違えるように上達させたのは、グリップを変え、スタンスに気をつけてからで、その後たった、1年半でシングル入りし、
今では会員数5000人以上を誇る簡単ゴルフ研究会の主宰者としても、
毎年、レッスン生を集めては講習会を開いています。
池田さんの詳細なプロフィールはこちら

手っ取り早く90を切るゴルフ上達法では、
まず、ゴルフスイングの土台となる基本的な構えをステップバイステップでみにつけるところから始めます。

上達しない悩みを持つゴルファーのほぼ全員が、グリップ・スタンス・フィニッシュに問題を抱えていることが多く、
スイング中の動作を気をつけるのは、そうした基本的なところを解消してからです。
あなたも、フィニッシュで自分が打ったボールを3秒以上見続けられるほど、
フォームを安定させることができれば、そこからの上達は目を疑うほどのスピードを発揮するようになります。
手っ取り早く90を切るゴルフ上達法で具体的にどんなことをしていくのかというと、
こちらに詳細な説明がありますので、ポイントとなる部分をいくつか紹介をしていくと、

■スタンスが目標方向に向いているか簡単にわかる方法
■ビデオによるスウィングチェック
■つま先下がりのボールの打ち方
■トップからの切り返しについて
■ゴルフのマスターたちの名言
こうした内容となっていて、池田さんのスイング理論は口コミで評判が広がり、
ゴルフトゥデイ、ゴルフダイジェストなどのゴルフ雑誌にも紹介されたほどです。
池田貴久さんのホームページには、実際にこのスイング理論に従って、スイング改造に取り組んでみた人たちの体験談が紹介されています。

30年前に池田先生のスイングを見ていれば私のゴルフ人生は変わっていたと思います。
今まで経験のしたことのない
知ってる、と知らないじゃ、まるっきり違うなあと、知らないときの自分が可哀相にもなりました。
後半はビールを飲んでしまい、42でした。もうちょっとで70台が出るところでした。
こうした声にあるように、
ゴルフで90を切るのは、実はそれほど難しいことではなく、
スキルアップの本当のコツさえ知ってしまえば、とんとん拍子でスコアがあがっていくものです。
あなたも、自分の思い通りの弾道でボールを打てるようになり、
↓のような結果を手に入れることができます。

■無駄な練習をしなくなる
■緊張感がなくなり、余裕でティーショットに立てるようになる
■あれだけ悩んでいたスライス、ダフリが半減しただけで、簡単に90が切れるようになる
■ゴルフがうまくなるだけで周囲のゴルファーから羨望の目で見られるようになる
■狙ったターゲットにボールを真っすぐ飛ばすことができるようになる

悪い癖が今よりもっとひどくなってしまう前に、曲がらない安定したスイングを手に入れるにはこちら
・視力回復
・福辻式O脚矯正プログラム
神谷勝則
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