地元のお祭り

October 04 [Mon], 2010, 2:17
3年ぶりにお神輿を担いだ。
2時間ぐらいだったが、
とっても気持ちよかったね。


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プロフィール
  • ニックネーム:ビジネス書作家・吉野 秀の「ビジネス一直線」
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自分の目指す表現者像 1 現状把握⇒課題発見⇒解決策考案⇒実行のメカニズム  できる表現者は伝えたいことが整理体系化されていて、ポイントが明確。現状をしっかり把握し、何を課題に今すべきかを把握している。ここに原点を置く受講者の課題を鮮明にし、解決策を考えて・実行させるメカニズム構築が講師の役目。理論へ偏らず、現状を重視する姿勢が不可欠だ。 2 支持・評価を受ける「6つの不」への着目 不安、不満、不便、不足、不備、不思議。これらを解消すれば、ヒット商品・サービスが生まれる可能性は高い。セミナーも同じで、聞き手が上記を解消できる水準を保たなければならない。それには「6つの不」を聞き手にいだかせないこと。長ったらしかったり、言っていることがまったく分からないなどの不満をいだかせては支持・評価は受けられない。 3 言語反射神経(媚びない、ぶれない、そらさない)の向上 相手の発言へ間髪入れずに適切な表現をすれば、話題がかみ合わない危険性は低くなる。「何か言ってよ」「黙っていたら時間の無駄」と指摘されたら、コミュニケーションにはなっていないと考えたほうがいい。打てば響く「言葉の発信力」を身につけるために、会話機会の拡充やトーク名人研究などを続け、熟した実を本番で落としたいところだ。
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