サイバーエージェント ブログ動画送ります
2007.10.20 [Sat] 10:32

サイバーエージェント 社長
Tokyo, Japan, Oct 15, 2007 - (JCN Newswire) - 株式会社サイバーエージェント(TSE:4751、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証マザーズ上場)の100%子会社である株式会社サイバーエージェントウィル(本社:東京都渋谷区、代表取締役: ...(続きを読む)

サイバーエージェント
サイバーエージェントFX外貨ex取引口座開設. ▼特レバレッジ最大100倍まで可能! http://af1.mag2.com/m/af/0000196153/001/s00000005852001/007. ▲サイバーエージェントグループのサイバーエージェントFXが展開する▲ 外国為替証拠金取引【外貨ex】 ...(続きを読む)

サイバーエージェントウィル、障害者雇用促進を目的とする特例子会社 ...
サイバーエージェントの100%子会社であるサイバーエージェントウィルは、障害者雇用促進法に基づく特例子会社としての認定を、10月10日に取得した。(続きを読む)

フラフラしちゃいかん!!(=_=)
口座 外貨ex(サイバーエージェントFX) 現在のポジション 1000ニュージーランドドル円(NZDJPY)ロング(買い) 昨日のNY終値 87.11円×1000=8万7110円 購入価格 79.02円×1000=7万9020円 購入手数料 30円 ...(続きを読む)

『サイバーエージェントウィル、障害者雇用促進を目的とする特例子会社 ...
http://www.japancorp.net/japan/Article.Asp?Art_ID=40199 『高度なパソコン能力や技術を持った障がい者を雇用することで、ブログメディア「Ameba(アメーバブログ)」認知のためのブログ講座開設など、幅広い業務をしてまいります。』 ...(続きを読む)


 

パッチギ!LOVE&PEACE プレミアム・エディションについて
2007.10.10 [Wed] 14:35

井筒和幸監督の作品を観たのは「ゲロッパ!」「パッチギ!」に続いてこれで三作目だ。 監督の作品には、何かを弄ぶようなところがなく、いつもストレートに話が展開されるところが好きだ。 いつも、けれんみのない直球であり、ユーモアと哀愁もある。 パッチギ!のヒロイン、沢尻エリカをあの映画で初めて見たとき、 なんとチャーミングで魅力的な女優だろうと新鮮な感動を覚えたが、今回の中村ゆりもすごく印象的だ。 アンソン役の井坂俊哉もいいし、岩手出身の国鉄職員を演じる藤井隆も東北弁も滑らかに(?)いい演技をしている。 エスノス(民族)という官製イデオロギーで曇ったマナコでこの映画をみてはいけない。 ここに描かれているのは、「人間」である。 1970年代の流行語は"Love&Peace"だった。みんなでピースサインをしてみて、喜んでいた青春時代が蘇る、 この作品は、あの時代の一種高揚した時代の気持ちが伝わってくる。 またもや直球勝負の爽快な作品に、満足です。
 

フリージアについて
2007.10.10 [Wed] 14:33

コミックが原作の映画が最近特に目立ちますね。本作もその1本です。 日本が舞台で、迫力のガン・アクションを違和感なく見せることが出来ると言う意味では、この「敵討ち法の施行されたパラレルワールド」という設定は上手いと思います。 敵討ちは被害者から依頼された執行代理人が行い、犯人の側も「警護人」を雇って執行から逃れようとする。敵討ち事務所というのがあって、犯罪者に敵討ちの通告、依頼者には執行人を、犯罪者には警護人まで斡旋する。また、敵討ち施行時は周辺の住民を避難させて、対決の空間を作り出すと言うのもなかなか興味深いです。 主人公は、敵討ち執行代理人で、過去の事件の後遺症で感情や痛みの感覚が欠如している、事務所の女性も何か訳ありというハードボイルド感がいいし、伝説的警護人との対決や、執行人同士の確執などは、コミックが原作だけあってお約束という感じで盛り上げ、リアルさとケレン味を兼ね備えた銃撃戦描写や独特の空気感を持つ映像とともに狂気の世界が展開します。 ガンアクションはカッコいいし、玉山鉄二のクールさ(感情、痛みがない)が凄かったし、文句なくカッコイイ。「いい目」「いい顔」しまくり。ただ、メインの3人の人物像が、設定としては面白いがイマイチ掘りさげ不足で感情移入しづらいし、物語としての深み、悲しさがもっと出たのにと思う。 ところで、タイトル「フリージア」の由来はフリージアの花ではなく、"凍るほど冷たい"という意味の造語とのことです。
 

神童について
2007.10.10 [Wed] 14:30

こだわりがあるようでテキトーな物語、 作りの甘さが、もったいないなぁ・・。 尻切れトンボで上手くゆきすぎな印象で、 突っ込みどころ、変なところが多かった。 でも、若手ふたりが初々しくて魅力的♪ 松山ケンイチさんが、とても良かった。 もし他の人だったら集中できなくて、 途中で飽きてしまったかもしれません。 微妙な作りながら役者のフレッシュさ、 雰囲気の良さで満足できる映画でした。 松ケン良かったです。松ケンがいたから いい映画だなって思えましたよ♪ (笑)
 

バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 スペシャル・エディションについて
2007.10.10 [Wed] 14:27

私は、バブル期以前に生まれているものの、バブル期の記憶はない世代です。 気づいたら世の中が「不景気」と呼ばれている状態なので、バブルへの憧れも少しありました。 テンポ良く進むので2時間近い時間も全く長く感じませんでした。 ラストは、「果たしてバブルは崩壊しない方が良かったのか、崩壊した方が良かったのか」と少し思わせる様になっています。 (特に特典映像を見ると尚更バブル崩壊の良し悪しについて考えました) とはいっても全然小難しいところはないので、娯楽映画です。 また、合成技術も全く違和感がないので、合成技術・セットも含めてお金のかけがいがあった映画だな、と思いました。 バブル期以前から子育てをしていた世代の母と見たのですが楽しめました。 (バブル検定はやはり少しは知っていた!) バブル期にちょうどディスコとかに行っていた世代の人が見たらどう感じるのかも知りたいところです。 パッケージからして凝っているというか遊び心があって楽しい。(こういうの大好き!) ディスクのメニュー選択画面も同じく楽しいです。 ひとつマイナス点を挙げるならば、他の邦画DVDでも同じケースがあるのですが、音声解説は果たして必要なのか、という点です。 関係者(出演者ではなく)の雑談状態になっていて必要とは思えない。 また見る時は小物チェックとかしながら見てみたいです。
 

となりの801ちゃんについて
2007.10.10 [Wed] 14:24

原作のファンのので、期待半分、不安半分で待ってました。 いざ鑑賞してみると一安心、内容は原作に本当に忠実で セリフの改変もほとんどありません。(作中、有名なアニメ 作品名やキャラクター名はそのまま発音してましたが、 ディアッカだけは変えられてました、どう変わってたかは 見てのお楽しみ) 感想としては「原作に忠実だし、801ちゃんを 実写で見られて良かった」というのもありますが 「漫画の内容をそのまま実写でやるとやっぱ少し変だな、 あとオリジナル部分も少しは欲しかった」 というのも正直あります。 一番の違和感は二十歳前後にしか見えないチベ君より 9歳年上の801ちゃんというキャストですが 女性ファンにはその方がいいのかも知れません 違和感といえばチベ君の家の本棚、中身は手塚治虫作品 横山光輝作品、ルパンIII世、美味しんぼ、ジブリの フィルムコミックス、他古典名作多数、なんかオタク というより漫画の好きなオジさんみたいです。 ついでですが801ちゃんの妄想シーンに出てくる イケメンのウフフなシーンですが、やたら気合いが 入っており尺も取ってあります、これも一部の女性 には嬉しい部分でしょう。男の私は全然嬉しくないですが。 総合的に見て原作ファンにはお勧めできると思います。