大切なのは時間でもなく空間でもなくましてや物でもなく、意義だろ。たとえば高い山の頂に登った感動は、そこに至るまでの苦労があって得ることができる。
苦労と感動のギャップがあるから極上と感じるのかな?
つまらないと感じる仕事をこなしつつ、時たま訪れるやりがいのある仕事を成功させるから極上と感じるんだねきっと。
でもやりがいのある仕事と思っていた仕事も、それが毎日続くとつまらなく感じな。
どうすれば?
つまり常に自分の能力以上のものに挑戦していれば、極上を味わう可能性があるということだ。
という事は、いつもつまらないと感じている人は、能力以上のことに挑戦していないことになるね。
はーん、そういうことか?
にゃんDAM(=^. .^=)
上原美優さんらしい一面が出ているいいシーンだと思います。「自分らしく」がベストです。
無理させちゃう環境にあったのかな?
自分もウツになりかけたことがあるけど、そのとき言われて救われた言葉が
「頑張らなくていいんですよ、XXさん」
でした。
いまだに「頑張んないでくださいね」と言われている
またこのように自分の言いたいことを言えるぶろぐをはじめるきっかけになった「しょこたん☆ぶろぐ」にも救われています。
「頑張らないやつは悪だ」、「結果を出さないやつはよくない」と思わせちゃう環境が本当の悪なんです。
だって言っているその人にとって「よくない」といっているだけで、世の中的には何も問題はないのだから。
結局、周りはいろいろ言ってくるけど「それはそれ」「これはこれ」と割り切ることが大切だと思う。
それが若い人には区別がつかず、抜け道が見つからないのかな?
「頑張らなくてもいいんだよ、世の中にはもっと別な世界、大切なことがいっぱいあるから」と言ってくれる人がいれば
自分のできる範囲でね!
自分の経験から得たものを伝えたかった事と、同じような人を2度と出したくないとの思いで、あえて書きました。
にゃんDAM(=^. .^=)




地球から20光年離れた「惑星グリーゼ581g」は地球と似た条件で水が存在するそうです。太陽と同じような恒星が、同じくらいの距離にあるからだそうで。
ただし、陸地がないので地球生命体のような形ではなく、いわゆる海に生息するような生物だろうと言われています。
大気は地球より「濃い」らしいので海の上にも生物が存在するとも。
鳥のような?
風船のような?
地球外生命体がいる可能性は理論上、高いのですがいまのところ想像するしかないのが悔しいです。
結局人間が想像するので、バカの壁は乗り越えられず写真のようなものになってしまう。
想像力が豊かな人種といえば日本人。
マンガ、アニメ等で証明できているはず。
写真のようなものではなく、もっと説得力のある、かっこいい知恵をNASAに提供すればいいのにと思ってしまう。
NHK BSプレミアムシアター
http://www.nhk.or.jp/space/bs.html
にゃんDAM(=^. .^=)
















