デザイン性のある作品を目指しています。

November 16 [Fri], 2012, 14:39
息子の学校では絵画に力を入れていまして、よくコンクールに出品します。黄色というのはグレースケールに変換してみると、白に 近いグレーになります。そこで、この絵を黒、白、中間色に分けていただきたいと思います。あと、乾くととれないので、Lift-outの技法などは使えませんが、一方、グレージングという色を重ねる技法が使えます。アトリエ、絵画教室は自分の目標、テーマへ近づくための貴重な空間、時間となってくることでしょう。


造形においてはモノの成り立ちや素材の性質を学び、デザイン性のある作品を目指しています。モネの睡蓮は、ロンドンのナショナル・ギャラリーやパリのセントルイス美術館、オランジュリー美術館などで見ることができます。モネたちの絵画は明るくあざやかな色を中心として、見たままの景色を描いていたからです。また、鉛筆の硬さですが、これまた好みはあるものの初めは2B、B、H、3Hあたりをそろえておくとよいと思います。
なんてことは、しじゅうあります。
絵画教室で東洋美術史の歴史を探す

ですが、前側に足を挙げているのをあたかも横に広げているように見せているのも、理由の一つです。基本を集中して学ぶプチ上達コースとしてはもちろん、描いてみたいテーマを絞ってひとつのテーマに取り組むこともできます。メソアメリカでは、チアパス州のボナンパック遺跡(古典期後期)と中央高原のカカシュトラ遺跡(後古典期前期)の壁画がよく知られている。焼成は胎土に不可逆な変化をもたらす。家族に病人がいる為、絵画教室に通うことは諦めていましたがとても楽しそうですね。
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