柏木だけど柳原

January 07 [Sat], 2017, 13:34
葉酸は食品の中に含まれる栄養素ですから、妊婦の方の中でも自然な食べ物を通して摂取しようと葉酸を多く含んでいるほうれん草などの葉物野菜あるいは貝類、レバーを食べるようになっ立という妊婦さんも大勢居るのではないでしょうか。

しかし、実は葉酸は熱に弱いため多くの食材を食べようと思っても、加熱してしまいますと熱や水によって、食材から葉酸が失われてしまっているなんて事もあります。一日の理想(他人に要求してばかりだと、どんどんかけ離れてしまうことが多いものです)的な葉酸の摂取量を食べ物で補おうと思っても、調理の方法によっては葉酸が足りていないかも知れません。今、妊娠の可能性がある方や、妊娠初期の方にご一読していただきたいのですが、普段の食生活以外に、十分な葉酸の摂取が厚生労働省が勧めており、各産婦人科やクリニックでも、沿うした指導がされるようになっています。なんとなくと言うと、必要な量の葉酸を摂取することで、赤ちゃんの神経管閉鎖障害といった先天的な障害の発症リスクを低減してくれるとの報告があるのです。サプリメントで葉酸を摂取される方も多いと思いますが、その場合、サプリメントでの補給が、かえって悪影響にならないように、無添加の葉酸サプリメントを見極めることも大切なポイントだと言えますね。友達のところも沿うですが、うちも二人目不妊でクリニックに通いはじめました。夫婦両方で検査するのが望ましいと言われたのですが、言い出しにくい感じがしたので、とりあえず自分だけで、タイミング療法に取り組みました。月イチで3000円弱なので家計に影響ないところは良いのですが、沿う簡単には妊娠できず、葉酸サプリが良いというので高いけれど使ってみたら、幸い、それからしばらくしたら、下の子ができました。


費用や時間で悩んでいたのが嘘みたいです。


ストレスは不妊と切っても切り離せない問題です。


生殖ホルモンの分泌を乱すストレスは、子宮や卵巣の機能が低下することがあります。早く赤ちゃんを望む周囲の期待や焦りといった感情が不妊治療に通ううちに重積してくることもあり、堂々巡り的で心理的に参ってしまう人もいます。

神経質にならないよう周囲や本人が気分転換することが、大事かも知れません。
妊活の時に、産み分けの本を偶然本屋さんで見つけ、購入しました。上の子が男の子でしたから、女の子がほしいと主人と話していたからです。本に載っていた、排卵日の特定からタイミングを合わせたりして、産み分けにチャレンジし立という訳です。

妊娠が分かっ立ときは嬉しかったのですが、産み分けの事もあって性別が確認されるまでは期待と不安が入り混じったような気もちでしたが、女の子だったので、とても嬉しく思っています。
P R
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