胃が痛い 

February 21 [Tue], 2006, 23:27
今はダメだ。

あの子にとってやるべきことができなくなってしまう。

あの子のやるべきことが終わってから切り出そう。

あの子のテストが終わるまでだ。

終わったら真剣に話し合おう。

話し合わなくては俺達はダメになってしまうかもしれない。

ダメにしたくないから話し合いたい。

これからも側に居たいから。

理解されたくて必死になっても。

真面目には聞いてはもらえないだろう。

自分が理解されないと考えるが故に、俺は孤独だ。

自身の胸が張り裂けそうに辛いと考えるが故に、俺は辛いのだろう。

このような柵を俺は何度繰り返したろう。

この繰り返しを糧に俺は成長してゆけるのだろうか。

今度こそは今度こそはって。

今の俺なら、今のあの子を優しく包み込んであげられるはずだろう。

そうだった。

あの子はこのkarmaを知らないのだ。

知らないままでいい。

俺が繰り返せば、それで済む、か。

あは 

February 15 [Wed], 2006, 0:00
内なる声に耳をすませば

ここに生きる美徳を謳うものがいるだろう



「お前は不幸になるべきなんだよ」

「大切なものを全てを捨てろ」








もう十分、俺は大切なものを捨ててきた
大切な人も、大切な場所も、大切な物も、全部捨ててきたはずだ
だからもう十分だ

これからは、俺は大切なものを守ると決めた
俺は幸せになると決めた

チョコレート 

February 14 [Tue], 2006, 23:23
あの子が徹夜でお菓子を作ってくれた

でも、俺のために作ってくれたわけではない

なぜならあの子にとって俺は特別な存在ではないから

そう考えてしまう自分が嫌だ

バレンタインてなんの意味があるのだろう

大嫌いだ

別れ 

February 11 [Sat], 2006, 23:41
電話が鳴る

トゥルルルルル・・・・・・・

 俺:もしもし。

彼女:急にごめん。

 俺:こんな時間にどうした?

彼女:今まで色んなことがあったよね

 俺:ん?何かあった?

彼女:今までありがとう。ごめんなさい。

 俺:・・・・・!?

彼女:・・・・別れよ

 俺:本気で言ってるの?

彼女:・・・・・・・・

 俺:わかった

時が流れ 

December 26 [Mon], 2005, 13:44
「はいはい。」と軽く受け流されることや 頭から否定されることが多くなった気がする。

不誠実に扱われてる のだろうか。

だったら嫌だな。



もしも 

November 11 [Fri], 2005, 13:50
あなたから 俺の気持ちが離れてしまうとしたら

それは 対等な話ができなくなってしまった時かもしれない

お互いの話に、心をもって聞けない時かもしれない

そうなったとき 粘り強く誠意をもって働きかける覚悟が必要だ

大事なものを失いたくないけど 俺は大事なものを簡単に捨ててしまうクセがあるので

自分の心の機微が怖い

むう。 

October 12 [Wed], 2005, 4:03
君みたいに外も内もお綺麗な方が

俺みたいな病んでる系の誘いを受けちゃっていいんですかね。

それとも やっぱり 俺は遊ばれてるだけなのかなー。

それとも あなた様が優しすぎるから 俺がかわいそうだから 誘いを受けてくれたのかな。

それとも 何処か 俺を気に入ってくれたってことなのだろうか。どこがだろう。

あなたが 俺みたいなのと二人きりで食事に行くなんて 信じられん。

うそみたい。 

October 11 [Tue], 2005, 15:55
嘘みたい。びっくりした。
またあの子に偶然逢えるなんて思わなかった。
少し話す。別れ際。また連絡先を聞けないまま別れる。
これじゃ。今までとかわらんやん。これを逃したらもう逢えないぞ。と。
思いなおした。あの子を追いかける。声をかけた。
あの子が振り向いた。笑顔で応じてくれた。
あちらも望んでくれた事だったのかなぁ。
本当うそみたい。でも、こんなに可愛いんだから、彼氏居るだろうなぁ。
初メールを書く。遊びに誘っても大丈夫ですか。と聞いた。
君に興味があります。彼氏は居ますか。あなたは私に興味がありますか。
様々な意図が込められたメール。気付いてください。
あの子からの返事。是非誘ってください☆と書いてある。
嘘みたい。劇的。こんなに上手くいっていいものか。
なんか、嬉しすぎる。

□○△☆ 

October 06 [Thu], 2005, 17:56
昨日の夜見た夢に あの子が出てきた
二人で毛布を被って おどけてくすぐり合って
目が合って 顔を近づけ合って でも
あの子の口唇 氷のように冷たくて 目が覚めた

接吻は 欲求不満の暗示らしい
私は あの子が居ないのが不満だったのかね よくわからん
氷のように冷たい唇は 私の何を表し得るのだろ

私は あの子の事が好きってことなのかな じゃあ
私は あの子のどういう部分に惹かれたのかな でも
私は あの子の事を何も知らない

あなたが 私を変えてくれるかもなんて
そんな期待 してない筈でしょう?

あの子に会えたら ちゃんと話しかけたい
そんでもって ケイ番交換し合って
一緒に遊びに行って 共に惹かれ合って
二人で喧嘩して 気持ちを分ち合って
心を通わせるようになって なんて妄想

明日偶然会えたらいいな なんて 私らしくない

くだらねぇ 

September 29 [Thu], 2005, 16:21
「女は怖いよ〜!気をつけてね(笑)」

はいはい。男を騙すのは簡単ですよね〜〜〜。

そちらの世界でご勝手になさってください。

P R
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