lasttime 

2008年11月25日(火) 1時47分
あれが最後だったのだろうか

もう二度と会うことはないのかな

再会はまるでシンデレラのお話の中の出来事みたいに
12時を過ぎてしまったのかもしれない

そのほうがいいのかもね
このまま大人になって
二人の思い出は綺麗なまま
お互いの心の中にありつづける

なにかを求めているわけではないし
なにか話したいことがあるわけでもないの

ただ、逢いたい
なにも言葉を交わさなくてもいい
ただ、逢いたいだけなんだ

でもきっと逢う必要はないよね
逢う理由もない

あれで最後なんだったら
もっとましな別れ方をすればよかった

あたしはなにがしたいんだろう
なにを求めているんだろう

past 

2008年11月19日(水) 0時02分
過去の自分の日記を見返して
自分は改めて、正直でまじめなんだなと思った。

自分で自分を褒めているわけではない
でも、過去に綴られた言葉たちは本当に正直で
自分の内に眠っている気持ちそのままだった

苦悩悲しみ喜び決意

あたしは本当は自分のことをちゃんとわかっているのかも
しれない

今回past 過去という言葉をタイトルにしようと思ったとき
pastという英語がすぐに浮かんでこなかった
未来 futureという言葉はすぐに浮かんでくるのに
どうして過去という同じようにあたりまえの言葉は
一般化されていないのだろうと思った

future
どこか都会的で希望を持たせる言葉
ビジネスの世界洗練された世界に似合う言葉

past
過去

おもてとうらにあるこの二つの言葉はどうしてこんなにも
距離があるのだろうか

過去は忘れるべきものなのかな
かつて昔のことはもう忘れて前を見るべきと言ったとき
過去は忘れるべきじゃない、それはきみが歩いてきた道なのだから
と言った人がいた

過去は後ろ向きの言葉だろうか
んーんそれは違う
過去は間違いなくすばらしいものだ
そこにどんな思いが、出来事があろうと
過去はもう二度と元に戻ることのできないところにある

人はもっと過去を大切にしなくちゃいけないのかもしれない
pastという言葉が忘れさられているように
自らのpastをちゃんと自分のものとして持っている人が何人いるんだろう

冬はpastと向き合う時期だ
私は冬が似合うと思う
冬が来るとなんだか安心して、楽しみで、心がわくわくする
不思議だけど
冬は私の心をあったかくしてくれる
大好きなとき

雪に触れたい
山に触れたい
日本に生まれて
本当によかったと思う

プロポーズ 

2008年09月20日(土) 1時13分
しゅんすけからのプロポーズ
何度も言われたことはあっても
そのたびにやっぱりドキドキしてうれしくなる

自分の夢は確かにある。
でも、しゅんすけと一緒に暮らして、生きていくことも
私の夢だ

大好きな人
本当に愛してる人

明日からイタリアに行く
ちょっぴり不安で、心細い

いっぱいおみやげを買って、帰ってくるからね!
早く会いたいよしゅんすけ

heartbrake 

2008年09月08日(月) 0時22分
やばい
社長がかっこよすぎる!!!!

クールかと思いきや、飲みの席で見せるあの爆笑する饒舌な姿
まさにギャップ!
極めつけは、ちゃんとフォローをしてくれるメール。。

ほんとに素敵すぎる!!!!

あの人は、初めて会ったときからダンディーで素敵な方だと思っていたけれど
知れば知るほどダンディーで、ほんとに素敵な方だった!!!!

あの人になら、ついていける。
なんだか頑張れる気がしちゃう。
もっと仕事の話ができるようになって、一緒に仕事ができるレベルになりたい!
あいつにだけは負けていられぬ。
おたくには負けてらんないっしょ!
意識するんでもなく、かっこつけるんでもなく、自分がこうだと思ったことを
しっかりやっていけばいい。
一個一個少しづつ、覚えていけばいいんだ。

あたしは結構腰が重いタイプだけど
色々挑戦して、経験して、少しづつ厚みをつけていけばいい。

社長に誉めてもらえるように、頑張ろう!

my future 

2008年08月25日(月) 1時04分
会社の人に触れて、いろんな話を聞いて、見て、
感じたこと思ったこと
わたしがやりたいこと

まず、おしゃれっていうか、なんとなくこじゃれていること。
そして自然であること。
人間に接することができること。

そーゆーことができる仕事がしたい。
買った人、使った人の日常のひとつになるようなこと。

今日みたスーパーで促販のバイトにけちつけて、
自ら促販しちゃうような怪しい人たち

そーゆーなんとも言えない人たちが結構好きだ
そんな当たり前の日常を眺めることができて
自らもその日常の一部に溶け込めるような
そんなことがしたい。

やっぱりちょっとこじゃれることって大事だと思う。
働く環境って、やっぱ大事
そして、やんちゃでいることはもっと大事
人と違うことを恐れない。
自分を解放できる人っていうのはやっぱり素敵だ

あたしはどこで解放できるのかなぁ?
パッて思いつくのは、やっぱりサーティーワンにいるときの自分
接客のパフォーマンス
お客さんがありがとうって気持ちをくれたときの自分の気持ち

そう考えると、
自分が少なからず人から注目される場であって
人に直接接することができて、話ができて
っていうそーゆーところを求めているのかなぁ?

将来どんなことで独立しよう

しゅんすけと一緒にできて、毎日が楽しくてゆったりしてて
あったかくて
そんな雰囲気が頭の中には浮かんでる。

人生で絶対実現したい空気
いつかきっとその空気に囲まれる日が来るような気がする。
きっと、きっとね


think 

2008年08月18日(月) 0時10分
最近は休みなのになにかと毎日忙しく、深く考えることをしていなかった。
仕事をちょこちょこ手伝って、バイトもして、たまに遊びにいって、そんな毎日に
少し追われていたのかもしれない。
仕事に追われたら負けだと思う。
時間に追われたら負けだと思う。
余裕をなくしたら、負けだと思う。

あたしは貧しい国に生まれたわけでも、戦争の起きている国に生まれたわけでもない。
なのに自分を見失う。

なんでも手に入れることができるはずなのに
なにを手にしていいかがわからない。

心からほしいものがなにもない。
行って見たい場所はもちろんあるが、なにがなんでも行きたいわけではない。

なにがしたいんだろう。
どこにいきたいのだろう

明日は一人でも、吉祥寺にいこう
井の頭公園にいこう

ゆっくり静かな時間が必要なとき
自然に触れる時間が必要なとき

あたしはいったいなにがほしいんだろう

voice 

2008年06月25日(水) 1時39分
声にならない思い
ただただ名前を呼ぶことしかできなくても
本当は伝えたいことがある
言葉にならない思い
いつも支えていてくれるもの
いつも守ってくれるもの
いつも応援してくれるもの
だからこそ頑張れる頑張ろうって思えるんだ
そんなかけがえのないものを見つけられた私は
本当にラッキーで幸せものだと思う
この幸せを周りにも伝えていけるようになりたい
それでみんなが少しでも幸せになれたらいいな

kirakira 

2008年06月04日(水) 2時08分
まじ素敵
自分の周りのすべてがサイコーで、本当に幸せで、
大好きすぎて
こんなに幸せでいいのかな
いつか地獄に突き落とされるのかな
なんかそんなことを考えて
怖くなるときもある
でも、もしそうなっても絶対前を向いて生きていくんだ
全て失っても、絶対誰かが見ていてくれる
だから、大切にしよう
できる限り、大切にしよう
愛を注いで、幸せをあげる

また今香りがした
突然たまに香りがやってくる
そんなときは大抵なにか大切なことを
思い出しているとき
きっと私の心があわーいピンクや黄色になったとき
香りを感じることができるんだろうな

大好きな人
大好きなこと
大好きなもの
だからこそ私は私でいられる

自分の中の愛してるの数だけ
ハート型の花が咲く
愛してる
だから

musica 

2008年05月23日(金) 1時51分
自分が堕ちていくのがわかる音楽がある。

深みにはまるのがわかる音楽がある
自分の本質に迫れと言われているような気がする。

いろんなことを思い出してなんともいえない気持ちになる
自分が今まで出会ってきたもの捨てたもの
全てに意味があってつながりがある

なんてことをしたんだろう
仕方のなかったこと
こうする以外なかったこと
もう取り返しのつかないこと
でもきっとこれでよかったんだって
なんとなく思えるんだ

だって今は存在するから
こうやって今もわたしの心臓は鼓動している
だからこそ過去を思うことができるのだから

あの人はきっともう二度と出会うことのない
特別な人だと思う
あの頃の時間は全て夢の中のように
もう存在していないかのように
全てどこかに消えた

あたしはなんにもできないけど
でもきっとね一生あの感覚を忘れることはできない
あのときにしか感じることのできない感覚を

夢の中にいるみたいだった
あの空気
あれは実在したものだったのか
それすらわからなくなる
でもきっとあったんだと思うよ

my feeling 

2008年04月30日(水) 1時21分
なんでバイトがすきなのか
お客さんに笑顔で接客する自分が好きだから
お客さんが喜んでるのが実感できるから
子供達が楽しんでて超peacefulな空間だから

あたしはなにがしたいんだろうなにが好きなんだろう

みんなの笑顔

あたしはみんなを笑顔にしたいんだ

しかも自分がみんなに対して直接的に関われること
ここが重要
絶対接客とか向いてる。

やっぱり都心よりも郊外のあったかさに惹かれる
だってそこには生きた人がいる

普段は都心で働いているんであろう人が休みの日にはお父さんになって
まじpeaceful
あのあったかさが
なんともいえない

そう思って選んだ空間プロデュース
でもなにかが違った
そんなこと考えてる人なんて一人もいなかった
あの場所で自分の夢が実現できるとは思えなかった
なによりもピンとこなかったんだ

うちの店みたいなお店がいっぱいあったら
その街は絶対にいい街になる
接客のスキルはたぶん山ほど溢れているけど
なんていうか
その本質の部分をわかっている人って少ないんじゃないかな
自分の店を持ちたいな

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