バトン 

2006年02月10日(金) 19時17分
瞑「お、来てる来てる」

螺「来てますよ、15分も早く」

玉「・・・一体なんなんだ」

瞑「いや、バトン作ったからさ」

玉「バトン?獅子の暇人」

螺「見せてくださいっ」

Q1.HNは?また、できれば由来も。

Q2.性別は?秘密だったら『諏訪湖です』とお願いします。

Q3.年齢は?秘密だったら『八宝菜です』でお願いします。

Q4.急に『でたぁぁぁぁぁぁ!!』っていう瞬間が訪れることってありません?

Q5.はいと答えた方へ、更に『もぎゃー!!』と叫ぶのはいかがでしょう?

Q6.いいえと答えた方へ、やっぱり馬鹿だと思いますか?

Q7.トリスタかリヴリーやってます?

Q8.いいえと答えた方、他のオンラインやってますか?

Q9.きゃあああああああ!!Helpmeeeeee!!

Q10.逮捕します!大人しくなさい!

Q11.答えててだるくありません?

Q12.別にどっちでも続きますけどね。

Q13.Q12見て怒りました?

Q14.だけど時間ないや、あは☆

Q15.ごめんなさい。嘘です。

Q16.あなたは人間ですか?

Q17.いいえと答えた方へ、それではあなたは何ですか?

Q18.このバトンまわしてくれますか?

Q19.はいと答えた方、それは誰にですか?

Q20.いいえと答えた方、何故ですか?

Q21.死にます。

Q22.ひ、酷いわドロシー!!

Q23.信じてるからね!

Q24.じゃあね、また会おうね?

Q25.答えてくれて有難うございました。

Q26.風邪ひいても責任持ちません。さようなら。

玉「諏訪湖・・・」

螺「風邪・・・」

瞑「これ見た人持ってってくれる?」

螺「瞑龍先輩に同じく、お願いします」

玉「螺紗ちゃんに同じく」

Lvの話 

2006年01月12日(木) 19時13分
玉「やぁ、螺紗ちゃん」

螺「玉石先輩、今晩は」

玉「瞑は?」

螺「いますよ、ソファの後ろ」

玉「居眠りこいてる」

瞑「・・・呼んだか?」

玉「あ、起きた」

螺「風邪ひきませんでした?」

瞑「ん、大丈夫」

玉「・・・うーん、瞑が寝てる間にアレ貼っておこうと思ったんだけど」

瞑「・・・アレ?」

玉「ん・・・ソレ→」

螺「・・・コレ、先輩?」

瞑「いつ撮ったんだよッ!」

玉「前撮っちゃったって言ったじゃん。人の話聞け」

螺「倒れてるとなんか可愛いですね(ぼそっ)」

瞑「何か言った?」

螺「いえ、何も」

瞑「俺と螺紗、まだLv1ケタだもんな・・・」

玉「僕もまだ20いかないし」

螺「早く欲しいスキルがあるんですけど・・・TMレベルもあまり無いし」

瞑「装備も限定されてくるし」

玉「たまぴよとペンギンしか装備できないしorz」

螺「たまぴよあるんならいいじゃないですか?」

玉「そうかもね。Lv上げ頑張ろう」

瞑「じゃ、帰るか?ネタ尽きたし」

螺「そうですね。行きましょうか」

瞑「しっかし・・・今回短かったな」(とか言いつつ退場)

English 

2006年01月04日(水) 20時52分
瞑「お、いたいたv」

螺「瞑龍先輩、こんにちは」

瞑「龍は?」

螺「『何か気軽につまめるもの持ってくる』って言って、出ていきました」

瞑「そうか」

玉「ただいま。海鮮スティック持ってきた」

瞑「(・・・まったくグッドなタイミングで帰ってくんな)」

玉「やぁ、獅子。相変わらず暇そうだね」

瞑「うるせぇ、龍。お前なんかとの小競り合いのために来てんじゃねぇよ」

螺「私達、ここでトークするために来てるんですよね。talk」

玉・瞑「(螺沙ちゃんに会いに来てるんだけど)」

螺「くれぐれも『faul talk』はやめてくださいねv」

瞑「ふぁうるとーく・・・?」

玉「俗に言う猥談だよ。英語できないのか獅子」

瞑「俺は体動かすのが得意なんだよ」

玉「・・・僕もよく外出て狩るし」

螺「言い争いはやめて。fairにいきましょう」

玉「で・・・どうしてそんな半端な英語を使ってるのかな?」←螺沙とともに英語ペラペラ

瞑「それは多分この会話を書き留めてる奴が英語できねぇから」

螺「『今日はあたしがわかる程度に英語ネタで』って言われたんです」

玉「一言で言うとfoolだな。fool」

瞑「エイプリルフールのフールと同じか?」

螺「エイプリルは4月。フールは馬鹿ですから、『4月馬鹿』ですね」

玉「獅子に一言。You are fool」

瞑「・・は?」

螺「『あなたは馬鹿』の意味です」

瞑「訳さんきゅ。てめ、この龍・・・!」

玉「Dragonと言ってほしいね、Lion?」

螺「玉石先輩、発音凄く綺麗ですね。今度教えてください」

玉「もちろんv(ニッコリ)」

瞑「・・・(怒)」

玉「僕、瞑がこの前マリンデザートでぶっ倒れてるのを目撃したんだけど」

螺「サソリの毒には気をつけないといけませんよね・・・」

瞑「いつの話だっつの・・・今の俺だったらオオサソリなんかには負けねぇ!」

玉「・・・とか言って裏フラタコスに喧嘩売ってぶっ倒れたのも。写真撮っちゃったv」

螺「買Jメラ持ってたんですか!?」

玉「今度見せてあげるよ(表だけ爽やかな笑顔)」

瞑「隠すなよ!」

玉「ああ、心配しなくても次の時に大きく貼りだしてあげるよ」

瞑「大きくかよ!?」

螺「なんか英語とはかけ離れた話に・・・;」

※管理人が英語できないのは事実です。

お手玉。 

2005年12月21日(水) 15時07分
玉「・・・誰もいないね。バイトも無くなっちゃったし、暇だよ」

玉石はソファに腰掛けると、おもむろに
お手玉を2〜3個取り出し、歌いながら遊び始めた。

玉「季節外れをモットーにっ、10月下旬に桜舞う〜っと・・・」

3個。4個・・・意外と上手い。
歌いながらリズミカルに投げるのがコツらしい。

玉「4月上旬に七五三、だけど僕等はもう終わりー」

瞑「さっきから何やってんだお前」

瞑龍が入り口から顔を出した。
玉石の奇行(!?)のおかげで(相当)入りづらかったらしい。

玉「ん?お手玉だけど。瞑はできる?」

瞑「・・・・・・やったこと無いし」

玉「ほれ」

玉石は瞑龍に向かってお手玉を投げてやった。
とりあえず、2つから。

瞑「・・・っと。やっぱ初めてだし、無理か」

ぼと。
思い切り玉を落とした。

螺「こんにちはっ」

今度は螺紗が入ってくる。
玉石が持っているお手玉を見ると、駆け寄ってきた。

螺「お手玉ですか?私にもちょっとやらせてください」

そう言って玉石からお手玉を受け取り、ひょいひょいっと投げ始めた。
とても楽しそうに、2つ、3つ、4つ・・・

玉「螺紗ちゃん、上手いね〜」

螺「そうですか?」

瞑「ああ、俺なんかまるっきり駄目」

玉「僕は・・・4つまで。螺紗ちゃんも4つまで?」

螺「そうですよー。お手玉とか結構好きなんです」

玉「そっかー、いいねー」

瞑「うあ、俺バイトの時間来た。じゃな」

そう言い残し、瞑龍は談話室を飛び出した。

玉「戻ってくるなよー」

螺「さようならー」

玉「バイトかー・・・僕のバイトしてたギルドなくなっちゃったし」

螺「私もバイト始めたんですよ、時間帯は自由だけど」

玉「へぇ、どんなバイト?」

螺「環境クエストの品物を集めるんですよ」

玉「そっか、頑張ってね」

螺「はいwそれじゃぁ、私そろそろ時間なので」

玉「じゃあねー」

※バイトの話はフィクションです。

バイト。 

2005年12月09日(金) 17時38分
螺「・・・誰も来てないんですか?玉石先輩〜?瞑龍せんぱ・・・」

玉「久しぶりだね、螺紗ちゃん」

螺「あ、玉石先輩!本当に久しぶりですね」

玉「最近来れなくてさ。この前のトーク以来かな」

螺「そうですね、私この前のトークから毎日通ってはいたんですけど」

玉「瞑とも会うことなかった?」

瞑「やー、久しぶりw」

螺「噂をすれば・・・ですね。久しぶりです」

玉「・・・瞑、久しぶり。本気で惚れた娘へのアプローチは諦めたのかな?」

螺「え?本気で・・・?ってそれはさておき、ここに来たのはどのくらい前ですか?」

瞑「アプローチするために来てるんじゃんか・・・って、昨日だけど」

螺「私毎日通ってましたよ?此処」

瞑「あー、俺来てるの深夜だったから。今はちょっとバイトフケて来てるんだ」

玉「・・・バイト?」

瞑「靴下の発掘」

螺「あ、それ・・・クエストですか?」

瞑「いや、頼まれててさ。本当のクエよりも儲かるんだな、コレがw」

玉「フケるなよ、そんな忙しいバイト」

螺「そういえば玉石先輩も、以前のトークの直後『これからバイトだから帰る』って言ってましたよね?」

玉「ああ、うん。僕も一応バイトやってるんだ」

瞑「・・・へー?どんなん?」

玉「ん?ギルドの宣伝みたいなのだけど。ポケットティッシュの代わりに日焼け止め配るの」

螺「今日はお休みですか?」

玉「うん。螺紗ちゃんはバイトやらないの?」

螺「私まだ初心者だし・・・、いろいろとやる事もありますし」

玉「頑張ってね、螺紗ちゃん。無理しないように」

瞑「じゃ、俺サボりになっちまうから戻るわ」

螺「また話しましょうね、先輩」

玉「もう来るなよ、獅子。(折角螺紗ちゃんと2人きりになれたのにもう時間が・・・!!)」

螺「どうしたんですか?玉石先輩」

玉「ううん、何でもないんだ。僕、そろそろ時間だから行くね」

螺「ハイ、また会いましょうv」


※バイトの話はフィクションです。

初トーク。螺紗のことが好きな2人とそれに気付かない螺紗の三角関係。 

2005年11月30日(水) 15時42分
『今日は初めてなんでいろいろ質問します』

「好きにして」
「よろしく♪」
「アホなこと聞いたら殺す」

『名前と性別は?』

玉「玉石、男」
螺「私は螺紗。女です」
瞑「俺は瞑龍。男」

『2人を動物に例えるとしたら?』

玉「螺紗ちゃんは羊。瞑龍はライオン?」
螺「玉石先輩はドラゴンで、瞑龍先輩はライオン」
瞑「螺紗は羊、たまちゃんはドラゴン」
玉「僕の名前は『ぎょくせき』であって『たまいし』じゃないよ?」
瞑「わざとだって」
螺「つ、次の質問どうぞっ」

『歳は?』

玉「19歳」
螺「16歳です」
瞑「俺は18歳」
玉「年上の言うことぐらい聞け、獅子」
瞑「嫌だね」
螺「初めてのトークでもめないでくださいよ」
玉・瞑「ごめん」

『趣味は?』

玉「・・・そうだね、読書かな」
螺「私も読書です。お菓子作りも好き♪」
瞑「狩り。あの敵が倒れる瞬間たまんね」
玉「・・・サド?」
瞑「たまちゃん太るぞ?」
玉「僕だって運動くらいしてる」

『好きな人は?』

玉「(螺紗を横目で見る)」
螺「うーん、今のところいないです」
瞑「(思わず螺紗を見る)」
螺「どうしたんですか2人とも?どうして私のこと見てるんですか?」

『・・・次の質問。玉石のことどう思います?』

玉「・・・螺紗ちゃんは僕のことどう思ってるワケ?」
螺「頼れる賢い先輩。いつもクールでかっこいいですv」
玉「有難うv嬉しいよ。で、瞑龍は?」
瞑「恋敵?」
螺「恋敵って・・・誰のことが好きなんですか?(少し寂しそう)」
玉・瞑「え・・・秘密」

『螺紗のことをどう思いますか?』

玉「優しくてかわいいv」
螺「や、そんな(赤面)」
瞑「女の子らしいし菓子作り上手いし」
螺「いつもクッキーくすねてますよね?瞑龍先輩」
瞑「あ、バレてた?」

『・・・瞑龍のことどう思います?』

玉「うるさい(どきっぱり)」
螺「バリバリ活動タイプで素敵ですv」
瞑「有難う、螺紗(そう言いつつ玉石を睨む)」
玉「獅子は大人しく檻に入ってればいいんだ」
瞑「龍は天にでも昇っとけば?」

『それではこのトークを読んでくださった方に一言』

玉「瞑龍がうるさかったかもしれないけど、有難うございました」
螺「トリスタで見かけたら声かけてくださいねv」
瞑「読んでくれてさんきゅ」
P R
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