今週のやること 

April 17 [Tue], 2007, 15:22
todoリストでーす 自分以外読んでも分からないと思われまーす

火曜
 5限 PGSグルワ@メディア(哲学~FW迄)
 6限〜20:00 フラメンコ(ガロティンを習う)
 そのあと 帰宅 ☆フラッシュ課題、中国語課題

水曜
 2限 中国語@ι14
 そのあと 藤沢で用事 町田で空デザ用買出し 本「グーグル誕生」

木曜
 寝まくる
 14:00〜 Ryam!グルワ@DNP(哲学〜FW)
 そのあと フラッシュ仕上げ・Ryam詰め・中国語課題・裁判

 (残留かも)

金曜
 1限 テクササイズ(フラッシュ)
 2限 中国語@ι16
 3・4限 空間とデザイン
 5限 研究会@DNP☆プレゼンだぉ! 持:グーグル誕生
 18:00〜 行けたらフラメンコ
 そのあと 帰って寝る

土曜
 11時くらいから16時だったか 鎌倉で空デザFW
 そのあと MとDSについて学ぶの会(〜日曜朝)

日曜☆PGS課題締め切り
 昼くらいに帰宅・寝る・暇をもてあます

月曜
 中国語課題・暇をもてあます

ゆかの生態に見られるパターン性に付いて 

April 16 [Mon], 2007, 13:44
手帳をなかなか開かないワタシ。グルワの時間の参考までにどこで何やってるか挙げときます。

月曜
  2 チャイ語   ι13
  3 デザイン戦略  ο11
  4 ぼんやり(でも研究会のグルワが入る気がする)
  5 研究会  DNP
  そのあと 研究会のごにょごにょして帰ります。

火曜
  2 チャイ語  ι16
  3,4 生態フィールドワークなんたら(野山で野草採取)  @野山
  5 ぼんやりしてるかもしれないし、早めにフラメンコに行ってるかも知れない
  6 サークル  体育館フィットネス
  そのあと フラメンコっ子と食事して帰ったりします。

水曜
  2 チャイ語  ι14
  そのあと 帰って寝てたりします…

木曜
  授業ないので何やってるか不明

金曜
  2 チャイ語  ι16
  3、4 空間とデザイン  ο22
  5 研究会  DNP
  そのあと 研究会で残ったり早く終わったらフラメンコ行ったり…

自分を捕らえる際は以上の場所で見つかります!なんちて! 
  

リサイクル 

April 10 [Tue], 2007, 13:32
インタラクションデザインの課題提出用に使ってたブログさんを、デザイン戦略でも再利用することにしまーす。
新たにチーム組みました。「PGS」でっす。ぴんくぐれぇぷすとろべり、の略です。かわゆすかわゆす!!


-----------
自分用メモ
提出課題は「課題ーデザイン戦略」に収納すること
締め切り土曜

提出課題をかくにんするすお!そのきゅう 

January 19 [Fri], 2007, 22:00
第九回課題 絵コンテと最終発表プランを紙に書いて持参

絵コンテ→http://yaplog.jp/ids2006/archive/23
こんなにがんばってやったことだって現場のアレコレで儚くも崩れ去ってしまうものでしたけど…!
最終発表プランは先生が言われたことを思い出して、新たに青山の香専門店にフィールドワークに行ったりしてて、結構深めたりない気もします。うーん、、、みんな年末年始は帰省するしで時間が足りません。
とりあえずこのころのミートログ


フィールドワーク(香専門店)
主人の観察を主に

いろいろ聞いたけれども、見て分かったのは、
格式高さとおしゃれだと感じました。
香・器・季節感・気持ちなどが織り込まれていて、
和を楽しむことができるようです。

哲学:香りの不確定性を楽しむ
・空気の調節
・火種との距離
・香りの強さややわらかさ、味
・香木の中の油の入り具合
・気持ち・容器の色・季節・天候
ビジョン:香りを楽しむ容器を作る。
コンセプト:香りを調節するコントローラと容器


メモ
「聞く」(嗅ぐではない)
・聞香
・空薫

東洋西洋の違い
・西洋(花の油によるオイル)
・東洋(木の油や香辛料によるオイル)

調節
・空気の調節
・火種との距離
・香りの強さややわらかさ、味
・香木の中の油の入り具合

香具(流派による)
・火鉢のちいさなもの
・ピンセットみたいなもの
・炭
・へら
(聞香炉(ききごうろ) 志野流、御家流)
http://www008.upp.so-net.ne.jp/kdo/mzmonkooudougu.htm

香木
・沈香
・伽羅
・白壇

遊び(気持ち)
・香りを相手に届ける。(相手の顔をみることができなかった平安貴族)
・自分たちで、お題にあわせて、香りを調合する。
・香りあてクイズ(楽しめる)
・自分の香りを決定できる。

姿勢
・姿勢正しく
・左手は器を持って、右手で香りを寄せる。
・正座
・正装

場所
・たたみ部屋

客層
・比較年配の女性
・若い女性(親から子へ)

季節
・冬場に向いている。

ちなみに休講になったことを知らずに絵コンテ大急ぎで仕上げました。授業もっと集中しようYO!


第九回 ○

絵コンテ 

January 19 [Fri], 2007, 14:31
http://web.sfc.keio.ac.jp/~t03017ya/IDE/Story_Board/ID2006_1214.pdf

絵コンテです。私が描かしてもらいました。なんだか監督になったみたいでどきどきしますね!!

続・提出課題をかくにんするすお!そのはち 

January 19 [Fri], 2007, 14:25
(http://yaplog.jp/ids2006/archive/21の続き)
先生:えーとね、まぁ一つ一つはなかなか上手にやっているんだけれども一番大切な経験の拡大ってのがない。つまりで、そのそれはどうしてそうなっちゃったかというと最初のえー哲学、とビジョンのところでなにかでしょ。何かだとやっぱりだめで、それでここまでこれでもしこれが作りたいんだったらにビジョンのところにそのそのものとして戻してみるわけだよ。そして戻してみた段階でフィールドワークに行って、もう一回行かなきゃ行けない。ね、それからフィールドワークの仕方って言うのに関して言うと人の行動を観察しなきゃいけないので、意見聞いたり、感動のポイントを聞いたりしてはだめなんだよ。でこれ作ったときに行動がないから物のまま物のままに行くじゃない。ね、だからこれどうやって作るって言うときも結局ものの機能の説明でしかないんだ。となるとこの授業で僕が教えたい人間の経験の延長であり、世界を豊かにしてくれる何かにはデザインされないわけだ。じゃこれが悪いかってそんな悪くない。ね、でここまできた段階でま、もし僕だったらだよ、あのこれをもう一回最初に戻してじゃあこれのビジョンて何かな、でビジョンを作る。なんか、なんての例えば状況に合わせて気分を、香りで気分をえ〜何とかしてくれるようなその香水ビンがほしいだったりする。それでその香水ビン、そういう香水ビンに関係するフィールドワークって言うのを見てみるわけだよ。とまぁアロマセラピーでもいいし、なんかこう何でもいいよね。あるいは香りで、香りの日本の香りの香りをかぐっていう文化があるから香文ていうんだけど、香文のところに行くと例えばキャロットと何とかいろいろ線香の種類があるとか、出そこでお師匠さん見つけて、どんなことするかというとそのお師匠さんの口頭を1時間でも2時間でもみて、記録しちゃうのね。わかんなかったら聞いたりとかして、でその行動を元に分析、いつどこでどうやったらって分析をするわけ。分析をしているうちにどんどんアイディアが沸いてくるんでそれが自然とブレストって言うわけ。すると「ああ、こういう香水ビンがあったらいい」「こういうコンパクトがあったらいいね」とか「鏡で見るように時々化粧直すんじゃなくてこういう風に香りがくるようになると楽しいね」ってじゃあどうやって作ろうああやって作ろうこういう形だとかこれが魅力的だなってなってきてラピッドプロトタイプがどんどん進んでいくようになるんだよ。で、で、このやり方がじゃあ君たちがやっているのが悪いかって言うとあんま良くないんだけどむしろね、でも、方向性として悪いかって言うと実はそうではなくて、あの人によっていきなりこういうコンセプトを用いちゃうってのも結構ある。したらコンセプト用いたら躊躇せずにビジョンを作り直す。・・・それでやっていくとこれはすごくスマートないいものになるしね。細かいところの形の作り方とかあの〜インタラクションの作り方とかのセンスの良さってのはひかってるんでぜひとも今の方法でもう一回戻してで最終的に全部そろってりゃいいんでどこで作るって必要はないわけだよ。ね、すると非常にインテレジェントな香水ビンて言うのは結構デザインしがいがある。わかった?はい、じゃあがんばってください。
メンバー:ありがとうございました。

-------------------------------------
自分がいかにプレゼン下手かを知らしめる中間発表だったと思います…精ー進ー!
奥出先生にフィードバック貰ってるとなんだか嬉しくなっちゃうのわたしだけ?なんかね、センセのような思想でもって発言してきてくれると…なんかしあわせ。ぐっふっふ。孫じゃなくてもいいや、娘でもいいや!


第八回  ◎

提出課題をかくにんするすお!そのはち 

January 19 [Fri], 2007, 14:22
第八回課題 中間発表の文字起こし

よねけんがやってくれました!べつに自分は楽してるわけじゃありません!他に仕事あるんです!…幹事とか、さぁ!(笑)

SAさん:今日は中間発表の日なのでえー順番に前に出て来て発表してください。えー最初のチームは赤松屋で次が劇団3人になりますので劇団3人は準備のほうをよろしくお願いします。ではえー赤松屋発表よろしくお願いします。
とまさん:えーそれじゃあ赤松屋の発表はじめたいと思います。まず私たちの哲学なんですけれども、人間というか人生というのはそもそも不確実なものですよね。なんかどこに生まれるかもわからないしいつ死ぬかもわからない、けれどもだからこそ面白いんですよねって話になってそっから始まってビジョンとしては不確実性を楽しめる何かを作りたいということになりました。それでフィールドワークにいったんですけど不確実ということは賭けとかそのゲームみたいなものが連想されてそういったら競馬場だろうということで行ってみたんです。そこであった師匠という人がものすごい馬が好きでなんかほんとにうまくファンになれてるなって感じがあったんですね。それでなんでファンなのか聴きましたら馬が好きだとか小さいころからファンだから親しみがある、とかやっぱ楽しいからとかそういう答えが返ってきましてやっぱりうまく楽しむためには親しみが必要だし、初心者でも玄人でも関係なくできるものがやっぱ楽しいって感じられるもんだなと私たちに実感されたのです。で、その次。でそのときかんじたことを元にブレストって言ってあの言葉だしをして見たんですけども、どんなものがいいかって言ったら手で触れるものだとか、やったら仲良くなれるものだとか、なんかインタラクション系があるそういう相互に作用しあうものだとか後不確実さがなんかとかわくわくして持てるものがいいと思いますし初心者と。。。。。。。。。だとおもいますのでえープロダクトとしてはやっぱりなんだろ。。香りを調合してそれを友達と楽しめるものを作れたらいいなと思いました。それであのこれここからのラピッドタイププロトタイピン・・んグで作ったものを発表何ですけれども。あのえっとその香りを調合するコントローラーのようなものがなんかマウスとかじゃあ味気ないなぁとおもって、なんかなでられるとかなんか指でぐるぐるできるとかそういう仕組みを備えたものを考えてみました。乗らなかったんですけどこの辺にちょっと置いてもいます。あ〜でこっからはえーとなんか使い方なんですけれども、ちょっと会話でちょっと写真を使って説明をしたいと思います。まぁ私と、この真央ちゃんがメッセンジャーで話をしているとしますね。えーとどうしよう。
最近寒くてほんとやになっちゃうね〜〜。
真央さん:うん。そうだね。。
とまごうさん:どうしたのなんか調子悪いでしょ?
真央さん:うんなんか最近調子悪くってさぁ。
とまごうさん:あ〜じゃあさなんか香りがなんか元気が出る香りを作ってあげるよ^^
といって専用コントローラーを使いまして、Flexible Flavor Creatorで数種類の香りを調合してそのデータを真央ちゃんのパソコンに送ります。すると真央ちゃんのパソコンから香りプリンターから香りが出力されて出てくるんですね。
真央さん:わーこれすっごいいいにおいだね。ありがとう。
とまごうさん:でしょー
えーこのようにしまして相手がいったいどのような香りを作ってくれるかわくわくしちゃうシステムを作る予定です。今は相手を癒すような感じで使いましたが、アンモニアとかのくっさい香りとかを混ぜてオンラインゲームと連動させて、敗者の香りプリンターからいや〜なにおいを出させたりそういうことも考えています。えーこれで赤松屋の発表を終わります。
(5000文字を越えたので続きます)

提出課題をかくにんするすお!そのなな 

January 19 [Fri], 2007, 13:44
第六回課題 …?

今回はオーデューノの残りをやりましょうDAYなので課題は出来なかったとこかな?
とりあえずフィールドワークにも行ったので楽ではなかったけどね…!

フィールドワーク(競馬場)
→http://yaplog.jp/ids2006/archive/9
→http://yaplog.jp/ids2006/archive/7

やーあんなに競馬場がおしゃれで楽しいとはしらなんだ(笑)
来月は有馬記念!って燃えてました。


第六回  ○

んで第七回課題は来週の中間発表に向けて準備することでした。とりあえず11月10日だったと思いますが、座談会しにDNPハウスへ行ってきました。面子はワタシと赤松さんのみしかこれませんでしたが。。。お話してくだすったのはウスイさんでしたどきどき。会話ログが残っていたのでとりあえずここにあげてみます。

--------------------------------------
師匠のおばさんはすごく良く競馬と云う賭けシステムを楽しめているんだと思う。
でもそこでもっと聞いておくべきだったことは
 …どうやって「賭け」という、身を滅ぼしかねないものとうまく20年も付き合ってこれたのか
 …うまくファンになる方法とはなんだろうか
などで、「なんで楽しめるのか」という、ビジョンに繋がる部分に付いての情報が引き出せなかった。
(そういえばうちらのビジョンは「誰でも、分かりやすく、楽しく賭けられる何かを作る」だったね…)
ゴミやルールのことは横に置いといていいことではないだろうか。ビジョン、コンセプトが浅い。
プロダクトについても、「楽しく賭けるための全く新しいゲーム」を作るのか
「既存の何かをもっと面白く進化させるのか」で全く違ってくる。もっと根底の部分を深めることが必要。

その他・「やったら仲良くなれるとかいいよね」「格闘技もやった後なかよくなるもんね」
「技術を先に考えちゃダメ!それでできるのはせいぜいそこまでのモノ」
「来週ももしアレだったら相談に来ればいいよ」「再来週は中間発表だしね」←…
---------------------------------------


これを赤松屋の皆様と語らい深めてみる。とりあえずブレインストーミングででてきた言葉

楽しいこと

レベルアップのための情報が入手可能
情報がたくさん

雑学
清潔

マネー

おもちゃ

レベル別
初心者でも楽しめる
玄人でも楽しめる

身近なレベルに下げて考えられる
インタラクティブ
自分で自分の世界を設定

道案内

1人でもできる

仲良くなる
複数でもできる

不確実性
賭け
ゲーム


今見るとなんのことだか分からんログです。くっそぅ。来期はノートの取りかたから勉強すっかな!
そんな授業開講されてたら一目散にとるのだけれど!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そんな感じでこんなのに落ち着きました。
中間課題準備

哲学
不確実性を楽しもう

ビジョン
香りを調合し友達と楽しむ。

コンセプト:Flavor design concept
Flexible Flavor Creator(仮称)
写真(ラピプロ)

シナリオ
とまさんと、もりさんがメッセンジャーでの会話を楽しんでいた。
もりさんが疲れているようだと、とまさんは気づいた。
そこで、とまさんは、Flavorコントローラを用いて、香りの調合を行った。
そのデータを、もりさんのPCに送る。
もりさんのPCのコントローラから香りのついたガーゼを出力する。
ガーゼを嗅いで、もりさんは疲れを癒し、とまさんと会話を引き続き楽しみました。

とまさんってわたしね。なんだか寸劇しちゃいます。
→http://yaplog.jp/ids2006/archive/20

第七回  ◎

提出課題をかくにんするすお!そのろく 

January 19 [Fri], 2007, 13:30
第五回課題A(フラッシュ関連)
・ルーレット作って。
・ルーレットにスタート・ストップをくっつけて。
・できたら授業ブログにトラックバックしてね。

発見したのでアップ。→http://yaplog.jp/ids2006/archive/17
しかしトラックバックの期限は疾うに過ぎている。ど、うしよ、う…!!

課題B(オーデューノ関連)

LEDを点滅させる
→http://yaplog.jp/ids2006/archive/8

スイッチを倒した時LEDが点滅する仕組みを作る&センサの値を読む
→http://yaplog.jp/ids2006/archive/10

いいかんじにむつかしくなってまいりました。自分は工作レベルしかできないのだとつくづく実感。もっとこう、直感でいろいろできたらいいよ。


第五回はちょっぴり後悔の味。しょっぱい。  △

フラッシュルーレット・改 

January 19 [Fri], 2007, 13:16
フラッシュのルーレット、違うバージョンを上げていたことに気づきました…
こっちが本物です!
http://web.sfc.keio.ac.jp/~s06643yt/ret.swf