『ワッペンプロジェクト』活動報告

May 06 [Thu], 2010, 19:11
今回は、『IDRSの特色を探る』というテーマのもと、酒造りに挑戦してみました
といっても、いきなり本格的なのは無理なので、まずはワインキットを使ってワインを作ることに。



↑ワッペンのこの部分は、『酒』を表わしています。対外的には『らっかせい』となっていますが、実際は『酒』を入れた瓢箪―ひょうたん―を模した図です。因みにIDRSにはキャンプのたびに飲み切れず残った『酒』がクーラーボックスいっぱいに・・・・・・あるわけありませんね。対外的には





というわけで、本格的な酒造りの手始めとして、まずは試験的にワインキットを用いたワイン作製を行うことになりました。
ちなみに
酒税法でアルコール度数1%以上のお酒を作ることは禁じられているので、ジュースやイースト菌等の配分を調整し、合法的な範囲のアルコール度数としています。違法では無いです。念のため

3月7日 議長宅にて仕込み

この日は小坂・澤村・大木の三名で議長である小坂の自宅で仕込み作業を行いました。






                         ワインキット→






←仕込みが完了したもの











この後、2週間ほどかけて一次発酵とします。
通常2週間後の『瓶詰め』作業の後も二次発酵として一か月以上寝かせるのが普通ですが、
今回はワインキット運用が主な目的なので、瓶詰後すぐにテイスティングしました。
その結果が↓

3月20日 佐倉中央公民館にて瓶詰め・試飲

この日は、先日のメンバーに新井を加えた計四名で瓶詰めと試飲を行いました。

▼瓶詰は、澱(おり)が入らないようラッキングサイフォンを使用します
 





ちなみに「瓶」詰めは王冠と打栓機が必要なので、各自ペットボトルを持ち寄って瓶詰めとしました。
ワインらしからぬ色合いですがドクターペッパーではありません。歴としたワインですのであしからず。→











試飲の結果はあまり芳しくなく

 ・変な色
 ・薄い
 ・パンのような(イーストの)におい
 ・すっぱい

などの意見が出ました。どうやらジュースの量が少なかったらしく、次回はもっと濃くした方が良いという話で一致しました。また、寒い季節なので良くなかったという意見も


今回はここまでということで
次回は6月頃の更新かな。オーバーナイトな。オーバーナイト。ナイクハイトともいうアレ。

「大掃除・合同忘年会」活動報告

January 06 [Wed], 2010, 0:00
うはwwwwwちょwwww久々に見たwwwwwwヴぃpクオリティwwwwwwww
つかwwwwwwあんなぽんぽんネタ出すのwwwwwww俺には無理wwwっうぇwwっうぇwwっうぇwっうぇ
草wwwwwwwwwww生やしてwwwwwwwwwwwwwwwwww装うのが限度wwwwっうぇwwwwwっうぇwwwっうぇwwww
っつかwwwwwwふたば板でwwwwwwwwヴぃpてwwwwwwヴぃpほんとにオワテタ\(^0^)/


 ふう


前回の更新から随分間が開いてしまいましたが、広い心でご容赦を
IDRSは12月26日から27日にかけて、スカウトハウス(注1)の大掃除と忘年会を行いました。
今回はその活動報告ということで。


大掃除・忘年会 12月26日・27日

 12月26日・27日に大掃除と忘年会を行いました。
 大掃除は26日の11:30に佐倉一団のスカウトハウスに集合し、日頃の感謝を込めつつ15:30まで掃除を行いました。
 忘年会は、市浦地区の山浦さんの提案で市浦・印旛地区ローバース合同で、千葉の『星久喜地域福祉発進施設ありがとう』にて行いました。
 忘年会は毎年の恒例行事ではありましたが、今年はローバースの『社会貢献活動』という側面を意識し、そこにスカウトハウスの大掃除を合せて執り行いました。
 主目的としては、大きく二つ。普段使用させていただいているスカウトハウスを掃除することで、ボーイスカウト佐倉一団という『社会』への貢献、及び感謝を形にすることによるおきて(注2)の『スカウトは感謝の心を持つ』の実践。もう一つは佐倉一団のスカウトハウスにある神棚を掃除しその意味を理解する『文化事業』としての側面です。

 前者の方は、時間的な制約もあり不十分ながらも、誰も掃除した事のない換気扇の掃除や蛍光灯の掃除など非常に達成度の高いものでありました。
 後者も神棚の掃除の他、終了時の二礼二拍手など多くの文化的な活動が行えましたが、全ての予定を行えなかったことや、これで果たして『理解』できたのか?という疑問などが課題として残りました。

 忘年会は、残念ながら市浦地区からは山浦さん一人の参加でしたが、キムチ鍋やwiiによるロシアンたこやき大会。人生ゲームなどで盛り上がり、途中からは四街道一団の忘年会から引退した先輩達が駆けつけてくださって、多いに親睦を深める事ができました。
 忘年会と大掃除のセットは、ボーイスカウトとして非常に意義深いものであるように思うので、今後は課題をクリアしつつ、恒例行事を目指していきたいと思います。
 最後に瀬尾さん、染野さん(佐倉一団)にはスカウトハウスの大掃除の支持・監督をしていただきました。記して謝意を表します。










注1)集会所のようなもの。各団ごとに(借家するなどして)持っていますが、小さい所だと他の団のスカウトハウスを一緒に使わせてもらったりしています。
因みにIDRSは、基本的に佐倉一団のスカウトハウスを使用させていただいています。これは佐倉市が加盟団の中では位置的に中心にあるなどの理由からです。
注2)ボーイスカウトには全年代(ビーバー・カブは後になって出来た隊であり、尚且つ幼年組であるため異なりますが)を通しての、『ちかいとおきて』があり、『スカウトは感謝の心を持つ』はこのうちのおきての8番目にあたります。

印旛地区ローバースってなにさ

December 05 [Sat], 2009, 13:50
今日は時間ねーんで短めに
いやこの前のが長すぎたんだな

で、タイトルな。『印旛地区ローバースってどんなローバース』って意味
そんな質問にパッと答えられるようになりたい。早い話が特色を出したいってことです…ね…ん?

ん、ん〜〜〜〜〜〜・・・・・・


ん、ん〜〜〜?



何だこれわ!!?


はいワザとらしーでつねーごめんよ〜〜
そいじゃ、定例会行ってきますよ〜〜〜バイビ〜
うん。毎月第一土曜に佐倉の中央公民館でやってま〜すIDRSの定例会〜

『スカウティング フォア ボーイズ』その1

November 29 [Sun], 2009, 15:41
しつこくも投稿二つ目。まあ出来る機会に一気にってことでー。

 現在『スカウティング フォア ボーイズ』を読んでます
 詳しい話は読破した後にしたいですが、この本はボーイスカウトの創始者であるベーデンパウエル卿が、今から100年ほど昔のイギリスで、スカウトの入門書として執筆し出版したものです
 原著が書かれてまるまる1世紀以上経っているので、現在とはいくらか考え方に違いがありますが、この本に関して言えるのは一言『もっと早く読んでいればよかった』
 自分は幼い頃に親に勧められてボーイスカウトに入ってからこの年まで辞めずに続いている、という種類のスカウトでして、つまりはもともと何らかの目標や意識があって入ったわけではありません。なので『なんのためにスカウト活動をしてるのか』、というのがはっきりしてなかったり。
 『一応「ボランティア団体」とあるけどボランティアってなにさ』、という疑問があるわけですね。確かに野外活動は楽しいのですが、その技術の向上のためだけの団体じゃない。『野外活動』と『社会奉仕』の二本柱のうちの後者をなさなくてはいけない。じゃあそれって何?何をすればいいの?というのは時折そういうのを考える機会が与えられては、『考え解らず終わって忘れる』、を繰り返す命題なのであります(苦笑)まあ全身これスカウトってわけではないんで、答えを出さずとも生活に支障はない。なんかこういうと人の一生みたいですね。僕らは何故この世に生を受けたのか?みたいな(笑
 なんにせよ、芸は模倣から始まる、じゃありませんが、そういうのを考える上ではやっぱり基準を知って参考にするのが一番なわけで、なおかつスカウト活動にはそれに最適どころか、ズバリそのための本が存在しています。多少時代に合わなくはなって来ていますが、ボーイスカウトがどういう存在として始まったのかが記されてるという点で入門書としてこれ以上ないのが『スカウティング フォア ボーイズ』であると思います
 そいつを中心年代であるボーイスカウト年代(年代毎にクラスと名称が違っていて、現在の日本では若干の相違がありますが下からビーバースカウト【小学1、2年生】・カブスカウト【小学2〜5年生】・ボーイスカウト【小学5年〜中学3年】・ベンチャースカウト【中学3年〜19歳】・ローバースカウト【18〜25歳】となっています。年齢が被っているのは欧米風に秋に進級する制度となっているからです。またローバーとベンチャーの年代が被ってるのは18歳から20歳になるまでは好きな方に所属できるというシステムによります。名前からもわかるとおり、もともと『ボーイスカウト』はボーイスカウトの年代つまり中学生くらいを対象としてはじまりました)のころに読ませると良いのではないかと。毎月とかキャンプの度ごとに各章について話あわせると良いんではないかと
 思ったりしたわけです長文スマソ。下は現在ボーイスカウト日本連盟から出版されてる日本語版『スカウティング フォア ボーイズ』の表紙、裏表紙、背表紙です
        

ど  ん !!

November 29 [Sun], 2009, 15:00

ごめ゛ーーーん!!!!

遅れてごべーーーん!!!

おれが悪るがったァーーー!!!!

あと今更みっともねぇんだけども!!!

おれ゛2008年度の画像貼るって言ったけど!!!

あれ・・・!!!
取り消すわ゛けには

いかねぇがなァー!!!


なんて叫んでみるのが三代目広報委員長クオリティ。すまんっ!予定は未定ってことでっ!

 というわけで以下の記事まで↓が、印旛地区ローバース広報誌『総の雫』より転載した、活動報告です
『総の雫』は年1〜2回発行予定で、本誌には他にも地元の銘菓紹介とか編集後記とか八千人の部下が激写したベストショットとか

が載っていーるーんーだーけーどーもーっ、三代目がそいつを踏襲する保証はどこにもない
と言ってみるテスト
 まあ予定は未定、ブログはウェブログ、と言いますし
 つまり何が言いたいかって言うと、ブログの方はこんな感じで自由度高めにいこうと考えてるんで、広報誌はバランス取るために固めに情報伝達に誤解無きよう正史的に大説的に。ところで小説って『大説』の反対で『下らない説』って意味があるの知ってた?

 話がズレましたが、広報誌の方は先代の編集方針を踏襲するつもりです。
 でもやっぱりイロイロやってみたいよなー。まあそちらについてはいずれ別の機会にでも

2009年度活動報告その2

November 29 [Sun], 2009, 14:43
第11回ローバームート

 8月21〜23日に行われた第11回ローバームートに僕と小坂RS、新井RSが参加しました。僕と小坂RSは実行委員として参加し11月から県の指導者も交えて10人ほどのRSとムートの企画、計画を進めていきました。今回のムートの目的はムートを通してRS活動を活性化させることでした。当日のプログラムは社会奉仕活動とRS間のディスカッションでした。社会奉仕は土気駅前での献血活動と谷津干潟の野鳥観察を行いました。谷津干潟では当初干潟清掃を計画していたのですが、先方との折り合いがつかず、急遽野鳥観察に変更となりました。そのため不満も多かったのですが、献血はやってみてよかったという意見が多かったです。全体的に計画が甘く、参加者には不満も多く出ましたが、僕は県内のRSが集い活動できたことや企画に実行委員会として参加できたのもよかったと思います。今後、この経験を生かして地区内でも企画を立てていこうと思います。(四1澤村勇介)


災害支援大作戦

 4月12日に佐倉市小竹小で行われた災害支援大作戦に奉仕として僕と大木RSが参加してきました。奉仕の内容はセレモニーの司会と国旗、プログラムの支援です。セレモニーは県連の指導者も多数来ていて緊張しましたがうまくやれたと思います。プログラムの活動中は担当ブースが特に決まっていなかったので手伝いながらいろいろなブースを見て回りました。主に無線通信とベンチャーの簡易トイレ作成を見ていましたが、参加したBSやVSは熱心に取り組んでいました。僕も技術を学べてとてもよかったと思います。(四1澤村勇介)

総武中央線電車すごろく

かねてから親交のある市浦地区のイベントに参加してきました。総武中央線すごろくです。ホームの端で鉛筆を転がし、出た目だけ先へ進むという単純なルール。いわゆる桃太郎電鉄方式。中央線では乗る車種(各駅停車、快速、中央特快)も出た目で決めるという徹底ぶり。中央特快の目を出して順調に行っていたはずなのに、千葉県に入った途端に進みが遅くなった残念な人たちがいたとか。参加者が5名だけだったため、単独行動になってしまったのが残念でした。しかし、偶然途中駅で会うことがあったり、30分ごとに自分の居場所を携帯メールで全員に知らせるルールもあったりして、お互いの居場所は常に把握できていました。印旛にはない面白い企画でした。

印旛地区ローバース広報誌 『総の雫』より

2009年度活動報告その1

November 29 [Sun], 2009, 13:28

新人歓迎キャンプ

 8月1日、2日曇天の中、新人歓迎キャンプを行いました。このキャンプでは参加してくれた佐倉4団井口君、四街道1団富塚君のふたりを盛大に歓迎しました。このキャンプでは、ローバームート実行委員の仲間が4人も駆けつけてくれました。総勢10名の最近まれにみる大規模な活動になりました。
 キャンプの目玉として鶏を捌くプログラムを用意し、新人のふたりに貴重な経験をしてもらいました。夕食は自分たちで捌いた鶏を使った料理で、バーベキューと鶏ガラスープでした。バーベキューでは市販の鶏肉との食べ比べを行い、普段自分たちがいかに豊かな食生活を送っているか身にしみました。キャンプの最後にはスカウツオウンを行い、命をいただいたことへの感謝を忘れないようにしました。
 新人歓迎、鶏捌き、他地区スカウトの招待と、やりたいことをできるだけ取り入れたキャンプで、一時混乱もありました。しかし、何を目的に据えるかをしっかり考えることで、混乱を解決することができました。また、キャンプの時期がのびのびになってしまったのは新人のふたりには申し訳なかったな、と思います。
いずれにしても、盛り上がった楽しいキャンプとなり、良かったと思います。最後に実行委員の平池さん、木崎君(松鎌地区)には鶏捌きのご教授をいただきました。記して謝意を表します。


追い出しキャンプ

 3月14日、IDRSでは25歳を迎えたRSは引退となります。今までのお礼として楽しんでもらえるように追い出し会を開きました。内容として、地区内原産の食材を用いて料理をふるまい、記念品を贈呈しました。記念品はIDRSのロゴ入りの帽子です。今回引退した天谷さん、大川さん、鳥羽さん、内貴さんにはこれまでの活動でとてもお世話になりました。今まで本当にありがとうございました。

2008年度活動報告その2

November 22 [Sun], 2009, 21:17
佐倉いい処巡りスタンプラリー

 風薫る水無月の晴れ渡る空の下千葉・市浦地区のローバース十名あまりを佐倉に迎え、名所旧跡を廻るスタンプラリーを行いました。歴博、武家屋敷などメジャーな史跡から地元民しかわからないような寺まで変化に富んだスタンプラリーでした。地区混合のバディ制にしたことにより、他地区との交流ができました。みな当初の予想をはるかに越える早さでスタンプラリーをクリアし、見事賞品(絵葉書)をゲットしました。あまりに早く終わってしまったので、計画者が焦ったのは言うまでもありません。
 交流会(夕食)、および2日目の活動は岩名の佐倉市青少年センターで行われました。2日目は4人グループで成田の地図を見ながらハイキングコースを作るというもので、2班とも趣向を凝らしたコースができました。これらをいずれは実行に移したいと思います。


この一年の活動

日付 行事名 場所
07.11. 総会 佐倉市中央公民館
12.08 三地区合同忘年会 ありがとう(千葉市)
08.02.23-24 新人歓迎会・シンガポール派遣壮行会 佐倉第1団スカウトハウス
06.07-08 佐倉いい処めぐりスタンプラリー 佐倉市内
07.19,20 通信塔練習会 鏑木公園(佐倉市)
08.08-10 第7回印旛地区大会 坂田が池総合公園
09.13-14 サイクリングプロジェクト


画像は後ほど(ry

2008年度活動報告その1

November 22 [Sun], 2009, 20:55
以下、去年度まで発行した広報誌からの転載です。こういう事をしてるってことでタラタラ読んでもらえたら
IDRS、通信塔を建設

8月9、10日に成田市坂田が池総合公園にて第7回印旛地区大会(7IDC)が行われました。IDRSは8日昼から準備のため現地に入り、VS・RS有志と一緒に通信塔を製作しました。通信塔は高さ3m、幅1m四方。3回にも及ぶ事前準備を経て完成した通信塔は圧巻で、VSが喜んで塔に登ってしまうほどでした。この経験を通して久しく忘れていた(汗)ローピング技術を磨くことができ大変有意義でした。
 また開会式、閉会式、模擬営火の進行も任せていただき、つたないながらも最後までやり遂げることができました。模擬営火では人前に立つことにあまり慣れていないBSに楽しい時間を過ごしてもらうにはどうすればよいか四苦八苦しました。ですが心強い指導者の方々がところどころアシストしてくれ、なんとか形にすることができました。今回培ったノウハウを風化させることなく、4年後のローバーに伝えることも大切だと思いました。


サイクリングプロジェクト

9月13,14日の土日を利用して1泊2日のサイクリングに行ってきました。四街道駅から浜金谷までの道のり往復約160kmを2日かけてサイクリングしました。当初2泊3日で南房総一周270kmを制覇する計画でしたが、あまりにも無謀なため急きょ計画を変更して行われました。
初日は9時に出発し、東京湾沿いを走る国道16号を道なりに進み、浜金谷の金泉館という宿を目指しました。途中パンクのアクシデントに見舞われて時間を食い、結局到着は20時になるという事態に陥ってしまいました。翌日は同じ道だったため、何事もなくスムーズに移動でき、日没前にはゴールに到着できました。
 

画像はまた後ほど。しばし待て

そろそろこちらの方も

November 22 [Sun], 2009, 20:27

始動していこうと思います
特に意味もなく特大化。ま゙、景気づけってことで(^^;

ゆるく活動報告中心で行く予定ですが・・・
著作のレビューとか動画の紹介とかネットでしかできないことができたらいーなー
画像はプロフィールの元画像にして我らが印旛地区ローバースのシンボルマークです。
上部のアルファベット『IDRS』は
印旛(Inba)地区(District)ローバー(Rover )スカウト(Scouts)
の頭文字を表わしてたり