数年ほど前、パパの転勤のために引越しという経験をすること

August 25 [Thu], 2016, 23:42

数年ほど前、パパの転勤のために引越しという経験をすることとなりました。







旦那と私はそれぞれ実家住まいで、引越しの経験がありません。







経験はないけれど最低限の価格に抑えたいと自ら梱包しました。







段ボールとガムテープは業者の方で用意してくれたのですが、他に、新聞紙は絶対に必要でした。







壊れ物を包むためと、緩衝材として大活躍でした。







家を購入したことで、よそに行きました。







東京都から埼玉県へ転移します。







メンテナンス等でお世話になっているディーラーの方からナンバープレートはどのように変更するのかと尋ねられました。







手続きは運輸局にてする必要があるというわけなのですが、実際には多くがやらないそうです。







私も東京のナンバープレートをそのままつけています。







引っ越しを始める前に相場を知る事は、かなり重要なことです。







これくらいだと予想される値段をあらかじめ予想しておけば、吹っ掛けられる恐れもありません。







ただ、年度末の慌ただしい時期であれば、値段が高騰する場合が増えてきますので、早めに予約する事をお勧めします。







引越し業者に指示を受けると思いますが、引越しの前日には、冷蔵庫の電源は抜いておいたほうがベターです。







何でその必要があるかというと、冷凍庫に付いた霜を溶かして、そうして溜まった水をあらかじめ取り除くことが可能になるからなのです。







あらかじめこの処理をしておくことで、移動しているときに、他の荷物などをぬらしてしまうのを防ぐことができるのです。







今回、引越しをする予定が固まったとき、住民票の移動処理はなるべく早めにしておこうと思ってました。







まずは私が転出届の手続を行い、そして旦那が引越し当日中に転入届を提出できるように日程を調整しておいて引越しを行いました。







ただでさえ引越しのときにはいろんな手続きに忙殺されがちなので忘れないようにリストにして計画的に進めておくことが大事だと思います。







ヤマトの単身引っ越しパックが実用的だと友人から聞きました。







本音を言うと、見積もりしてもらった時は他に更に安い業者があったけれで手厚くて、尚且つ感じも良かったので、ヤマトにしたようです。







引っ越し日も素早くて丁寧な作業だったとかなり褒めていました。







普通は、引越しに追加料金がかかることはありません。







しかし、これは、あらかじめ引っ越し業者の見積もりをしていた場合や自己申告を行った時の荷物の量が正確だった場合のみです。







引っ越し業者というのは、トラックの容積や作業時間で引越し料金を割り出しています。







もし、大幅に上回ってしまう場合には、追加料金が発生するでしょう。







以前からの夢だった戸建ての家を買いました。







移転する前にそれぞれの居室にクーラーを取り付けなければなりません。







クーラーの数は四つ、なかなかの散財です。







それでも、大きな家電量販店で一気に四つ買うからと頼み込むと、大きく割り引きをしてくれました。







予定していた支出よりも、とても安く住みました。







どんな引越しの場合でも、荷物をダンボールに詰めていく作業は面倒に思えても、必ず行わないといけないことです。







その際にやっておいたほうが後々良いというコツは、重くて壊れやすいと思うものは、小さなダンボールに、かさばるもについては、大きめの箱に詰めるという基本的なことです。







また、ダンボールには服や食器といった品名だけでなく、運んで欲しい部屋もわかるように書いておくと引越しのときに、自分も業者も助かるはずです。







国から支給されるお金で生活していますが、市が運営する賃貸から一般の賃貸へ住居を移す事にしました。







老けると、手すりのある建物がいいです。







また、介護士が家に来てくれるサービス等が来てくれる住まいに住みたいという気持ちもあります。







可能な限り娘には、苦労させたくありません。







引越するとなると、電話関連の手続きも不可欠です。







ただし、固定電話じゃなく、携帯電話に関しては、携帯ショップに直接手続きに行くか、オンラインで済ますこともでき、工事などは伴いません。







最近の若い人たちは、固定電話は持たない場合がほとんどです。







単身赴任の引っ越しを先日行ったのですが、その際に、業者さんへお渡しする心付けをいくらにしたらよいのか家の者と相談しました。







引っ越しといっても大掛かりなものではなくスタッフは2人だけで行われていましたし、作業そのものにも1時間ちょっとしかかかりませんでしたので、結論をいえばお茶を出した程度で心付けを渡すことはしませんでした。







引越し先で挨拶まわりに行くのなら、引越しをしたその日に行くことが適切だと思います。







引越しの騒音などで、迷惑が及んだお詫びも兼ねて、丁重に挨拶をしておきましょう。







引越しを始める前に、一言挨拶をしておくのも好ましいかもしれません。







どっちにしても、できるだけ早めに挨拶に行った方が、近所付き合いがうまくいきます。







引越しするに際してそのための便利グッズを使うと、時間も労力もセーブすることができます。







引越し向けアイテムの中には、いつでも使える便利なものが沢山あるので、1つ買っておくのがオススメです。







近年は、100円ショップにおいても便利な引越しアイテムがたくさん売られていますので、ぜひうまく使ってみてください。







引っ越し時に大切な点は、デリケートな物を丁重に梱包するという点です。







電化製品で箱がついてるなら、心配ありません。







しかし、箱を処分してしまったとしても多いだろうと考えます。







そんな際には、引っ越し業の方に荷造りしてもらうと安泰です。







引越しの当日にやることはポイントとして2つです。







ひとつめは、出ていく部屋では荷物を運び出してから管理会社の立会いのもとで部屋の状況を見定めることです。







ここで大きな汚れや傷を調査しますが、この確認が敷金の補填や別途クリーニング費用の請求に反映されます。







新居ではガスの元栓を開けることが不可欠です。







これは業者の立ち合いが必ずいります。







引越しで必ずおこなうガスの解約は、転居する日よりも前から申込みが可能なので、迅速にネット等から申し入れしておく方がベストです。







しかし、引越し当日に立ち会いが必須になる場合があるので、何時ごろにするかに注視するようにしてください。







引っ越しを終えると、まずはネット回線を開かなければなりいません。







これまで選んでいた会社を使えるといいのですが、引っ越し先いかんによっては今使っている会社が使用できないことがあるので、引っ越す前にチェックすることが重要です。







インターネット回線会社に確認してみると教えてもらえる場合もあります。







引越しの前日に必要なこととして忘れるとまずいのは、冷蔵庫にたまっている水を抜くことです。







水の抜き方が分からない人は最低でも冷蔵庫のコンセントを抜いておいた方が良いです。







言うまでもなく、中を空にしてください。







そうでなければ、当日冷蔵庫が運べないかもしれません。







勤め先が変わった事により、引っ越しする事が確定しました。







東京から仙台となります。







インターネットの光回線も言うまでもなく、キャンセルする事になります。







次回は、光回線ではなく、ADSLかWIFIにしようかとの腹積もりでいます。







最近、稼業が忙しくインターネットをあまり使わなくなったからです。








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