激雪の中を湯巡り鳴子ですよ(そのA)

February 13 [Mon], 2012, 22:07
最高気温5℃とか夢のようです…(本日の嬉しかった出来事)

さて、鳴子の雪は大したことはなくても驚愕する出来事がありました。
それは…


中山平ハンパない
こちらは中山平温泉「なかやま山荘」でございます。
今までどうして訪問していなかったのか謎ですが、スタンプゲットの為初訪問です。


足湯だったらしきもの…
こうなると足湯どころの騒ぎじゃないですね。
ちなみに入り口も一瞬どこだか分かりませんでした。


初めて入る建物ですが、老人福祉施設とあって公民館チックな雰囲気がどこかしらあります。
立派な事は立派なんですが…。

まずは、普通にいつでも入れる男女別大浴場に行ってみました。


これはかなり広い…
お湯は薄い笹濁りっぽい色をしており、硫黄臭がいたします。
40℃と温めの設定で、ちょいスベ感があります。


湯口付近では白っぽい湯の花が見られました。
しかし、このお湯どうやら循環利用しているようで、湯口とは別の所からもお湯が出ていました。
というか、知らずにお湯舐めちゃったよ…(温泉あるある)



実はこの旅館にはもう一つ「桐の湯」という浴室がございまして、一時間毎の男女交代制で入れる事になっています。
大浴場を上がってから15分ほどロビーで待機し、女性時間に突撃です。


大浴場と打って変わって、緑がかった透明なお湯ですしかも綺麗。
スベスベ感も大浴場よりあり、お湯の鮮度自体こちらの方が遙かに良かったです


循環もしている様ですが、源泉も投入されている様子です。
チョロチョロとだけ出ていた源泉を舐めたら、薄く旨味を感じました。
湯温も41℃と温かめなのが嬉しかったです。

大浴場も同じクオリティなら文句なしなのですが…
でかい施設だけにそれは難しいかな?


ロビーには給水サービスがありました。
これは嬉しいです


そして、その後ろに貼ってあった「中山平 温泉小唄」。
鳴子には温泉小唄が確認出来ただけで2つありましたが、中山平にも存在していたとは…
小唄情報求む

激雪の中を湯巡り鳴子ですよ(その@)

February 12 [Sun], 2012, 23:53
やっぱり週に一回は温泉に入らないと調子狂いますねぇ〜
天気がいい日を狙って、短時間ですが鳴子に行ってきましたよ


久々に川向こうの温泉に行ってみる事にしました。
何年ぶりだろう…
東鳴子温泉「阿部旅館」ですよ


前回の訪問からかなりブランクが空いてしまったので変化あったかな?と思いましたが
そんなに変わって無かったです。
それにしても、鳴子で300円で入れる所って他にはそうないですよね。
(「ファミリーじすい 岡崎荘」くらい?)


女将さんに浴室まで案内されました。
以前は男女別だった気がするのですが(それも曖昧だった気が)



現在はこのような札を下げて入る仕組みになっているのだそうです。
なにせ、こちらは2つの浴室がそれぞれ泉質が違いますから…


まずは、手前の浴室から。
なんとも味のある、浴室なのでしょう!
透明湯ですが、わずかに白濁しています。

シ撮りはむずい…
早速入るとあつ〜い
でも、湯温が42℃である事から、単に私の体が冷えていたのだと思います。
アブラ(強め)+硫黄臭がし、舐めるとタイヤ味がいたしました。


そして底には大きめの消しゴムカス状の湯の花が大量に沈殿しています。
折角なので、かき回して湯の花を舞い上がらせる事にしましたよ(迷惑な客…
あまりの大きさにビックリです

それにしても、このお湯ちょっと入るだけで結構なあたたまり感がありますよ。


お次は奥の浴室です。
手前の浴室と似ているようで、大分違います。
なんといっても40℃と温めで、白濁もこちらの方が強めです。
底には白と黒の小さな消しゴムカス状の湯の花が散っておりました。


湯口から硫黄臭がし、舐めるとタマゴ硫黄味がしました。
ところで、ここは以前鉄泉だった気がするのですが、気のせい?
それとも2種の泉質混合しているのかな?
湯口付近は赤っぽいのですが…

あまりにも寒い日でしたので、もう一度手前の浴室に入って体を温めました。


廊下から見えた神社ですよ。
ここのお湯を奉っているのかな?


女将さんに雪で大変だったでしょう、と聞いてみましたが積雪自体は大した量ではないとの事でした。
にしても、この量はやっぱり異常だと思います…

あの硫黄臭を嗅ぎたい!(蔵王温泉編その7)

February 10 [Fri], 2012, 22:15
肝心のあそこの記事がなかったよの巻。

そう、蔵王温泉「川原湯共同浴場」ですよ!
蔵王でリピート率No.1だったりするのですが、どうして記事のUP忘れてたんだろう…


2008年6月頃の画像ですよ。
現在もそんなに変わりはないと思います。
(とはいえ、一年以上行ってないけれど…)
夏になると入り口に管理人さんがいらっしゃって、そこでお金払ってました。
以前、何故かトウモロコシを戴いた事がありました。その節がごちそう様でした


浴室はこんな具合ですよ!
いつ来ても青っぽい透明湯です
(まれに白く濁る事もありましたが)


こちらは川原湯旅館と同じ仕組みで、足元自噴式となっております。
なので、浴槽の底はスノコ状になっています。
たまにゲキアツのお湯が足元を通過するのは気のせいではないのです。


中央にある細長い塩ビから沢水が投入されており、そこで湯温を調整しているようです。
大抵46℃前後あるので、誰かお客さんがいらしてもすぐに出てしまいます。
洗い場も常にタプタプ状態になっていて、トド好きにはたまらないロケーションです

硫黄臭はこちらは意外と控えめな気がします。
ただ、ビリビリ感は結構ありますよ〜


湯小屋裏です。
オーバーフローしたのか、はてさて自噴したのか…
もの凄い湯溜まりができています。


そしてその奥には犬小屋が
数年前にわんちゃん(※シェパードっぽいの)が出てきたのはかなり驚きでした!
飼い主さん曰く、地熱でいつでも温かいとか…
なんと幸せなわんちゃんだこと

あの硫黄臭を嗅ぎたい!(蔵王温泉編その6)

February 09 [Thu], 2012, 22:52
想像以上に山形蔵王の記事が溜まっていますわな


高湯通りにあります「三浦屋」さんです。
蔵王温泉街の中では小さめの旅館かと思います。
当時のメモを見返していたら、2006年4月と2008年7月に訪問していました。


早速入浴料金を払い、浴室へと案内していただきますよ。

2008年7月ヴァージョン
2005年4月ヴァージョン
そして浴室ですよ!
格子窓がとても雰囲気良いですね
多分、これが気に入って2回訪問したのだと思います。
それにしても、訪問時期が違うだけで、お湯の状態もこんなにも変わるもんなんですねぇ。


浴槽の底もすのこっぽくなっています。
底にはちょっとだけ白い湯の花が沈んでいました。

お湯は透明感があったり濁ったりする事もある見たいですが、基本的に青みがかっていますね。
硫黄臭は控えめです。
(もしかしたら、温泉街に来た時点で鼻がマヒしているかもしれない

2008年7月に訪問した時は46℃とかなり熱めでした
ですが、入ってしまうと気持ちよいのが不思議です。
ビリビリ感があり、何かが毛穴に染み込んでくる間隔なのです。



注目すべきは、この湯口!
この塩ビパイプからお湯が出てくる仕組みになっているのですが、
湯温調整のために熱い時はこのように洗い場に直接流せる仕組みになっています。
考えたね
お湯は舐めるとかなりの酸っぱさです

2005年訪問時にあったつり札
そういえば、こちらでも帰りに雨が降ったので傘をお借りしました。
蔵王でどんだけ傘借りてるの私…
勿論、すぐにお返ししましたよ〜!駐車場までの距離が遠かったものですから。


これは三浦屋さんではないと思うのですが、近くの建物の窓ガラスに張り紙がしてありました。
どんだけ危険なガラスなの…
それとも、ガラスだと気が付かずに誰かが突っ込んだ事でもあったのでしょうか…。

あの硫黄臭を嗅ぎたい!(蔵王温泉編その5)

February 08 [Wed], 2012, 23:47
またまた蔵王温泉です


2006年4月に行ってきました「源七露天の湯」ですよ!
何でまた建物の画像を撮影し忘れてたかな〜
蔵王温泉街の道ばたに咲いていたきゃわゆいお花の画像で許してください。

↓それもあんまりなので、公式サイトのリンクを貼っておきますね。
http://zao.st/genshiti/
場所は「蔵王大露天風呂」へ行く途中の坂にあります。


4月といっても、まだ寒いし・・・
内湯なのですが、結構湯気モク状態になっております
それでも、お湯はそんなに熱くないです。
(この頃はまだ湯温を測る習性がなかったので、体感41℃程度だったかと思います・・・)
このひのき浴槽がすばらしく気持ちよいのです。

ただ、人も多いのでトドするには落ち着かないかも


露天ですよ!
「露天の湯」という名前がついてこそですから、やはりメインはこちら!
ブルーのお湯が景色とマッチし、とても良い味だしています。


そして、湯口ですよ!
露天風呂はこの真ん中にある湯口からお湯が出ております。
なめたらゲロ酸っぱいと当時のメモに記載されております。
(この頃の私って何なの…デラ酸っぱいとかゲロ酸っぱいとか…


露天風呂もやはりぬるめだったと記憶しております。
よく考えたら、こちらはスキーなどのお客さんの利用が多いから
一般向けの湯温に調整されているんですよね、おそらく。

名物「大露天風呂」は冬期閉鎖されてしまうので、スキー帰りだったらこちらをオススメするかな。
お値段も丁度よいですし。

記憶が曖昧な所があるので、やっぱり雪が解けたら再訪する事にします

あの硫黄臭を嗅ぎたい!(蔵王温泉編その4)

February 07 [Tue], 2012, 23:46
まだまだ続くぜ、山形硫黄編
(どんだけ記事をUPしてなかったんだよという突っ込みはさておき)

別の日に訪問した、「扇の宿 岡崎屋旅館」です。
こちらは2005年9月に訪問しております。
湯巡り手形を利用させていただきましたよ。
(それしか日帰り入浴は受け付けてないんじゃないかなぁ)


外観を撮影するのを忘れていたみたいなので
招仙閣をバックに撮影した謎の実の画像でお許しください


館内はかなり大きく立派です。
(蔵王は建物を立派にしないと、強酸硫黄にやられてしまうしね・・・)
浴室に案内されて、いよいよ入浴です。


かなり広い
このなみなみと注がれている硫黄泉がたまりません
青みがかった白濁で、まろやかなお湯です。
湯面にはこまかい白い湯の花が浮いていました。


それにしても、湯口周りはやっぱり黄色っぽくなりますね!
デザインも素敵です。さすが「扇の宿」を名乗るだけありますね〜


ふと、外を見ると何やら岩のようなものが・・・
一体なんだろう?
早速庭に出てみます。


すると、岩だと思われていたものにお湯が溜まっているではありませんか
そう、実はこれ「蔵王大石」という、一枚岩をくりぬいて作られた浴槽なのです
こでにはただただ驚くばかりです
「ドッコの湯」という名前なのだそうです。


ちょっと熱めですが、なかなか良いお湯です。
(お湯は底から注入しているからね
そうそう、露天にはこんな張り紙がしてありました。
なんという優しいお心のオーナーなのでしょう


結構、体が温まるお湯です。
廊下には、お水のサービスもありました。
これは嬉しいですね
しかも、帰るとき雨に降られてしまい傘までお借りしてしまいました。
その節は本当に有り難うございました

あの硫黄臭を嗅ぎたい!(蔵王温泉編その3)

February 06 [Mon], 2012, 19:25
あ〜そろそろ硫黄臭が嗅ぎたい
(硫黄切れ起こしてます↑)


蔵王第3弾は、寿屋の次に訪問した(2005年8月)「川原湯旅館」ですよ。
こちらは、ある意味「もう入ることのできない温泉」のカテゴリなのではないでしょうか。

「川原湯共同浴場」のすぐ隣にその旅館はあります。
当時400円の入浴料を支払い、レッツ入浴です!
館内はとても綺麗で、モダンな感じな造りです。


浴室ですよ!
なんだか既視感が・・・
そう、この旅館、お隣の川原湯共同浴場と同じで、足元自噴しているのです!
そんな訳で浴槽の底がすのこ状になっている訳です。

カランは浴室には無いので、その奥にある「シャワー室」で洗う事になっております。
たまに蔵王の旅館では頭を洗う所と浴室が別々になっている所があります。
排水とか色々問題があるのでしょうか。


洗い場はすっかり湯の花で白く染まっています。
ここでトドったらたまりませんですね〜


お湯はカラン部屋からパイプが引いてあり、常に加水されている状態になっているので
共同浴場よりはぬるめになっていました。
綺麗なブルーがかった透明なお湯で、底に少しだけ湯の花が沈殿していました。
(正確にはすのこに乗っかっている湯の花?底の湯口付近はもっとあるかもね

それにしても、ここのお湯は結構体があたたまります
そういえば、共同浴場のお湯も結構体が熱くなるんですよね



旅館の駐車場横にある、「緑屋源泉」ですよ。
これも自噴しているようですが、どこにどう引かれているのかは分からないです・・・。


こちらは一昨年くらいに火事で建物が焼失し、現在の日帰り施設に立て替えられたのですが
まだ一度も行ってないや・・・。
春になったら、行ってみようかな。
(何故って冬はスキー客で激コミ間違いなしだから)

あの硫黄臭を嗅ぎたい!(蔵王温泉編その2)

February 03 [Fri], 2012, 23:12
これはどちらかというと「今はどうなっているのか分からない」編になるかと思います
(確認しに行くにしても、この大雪じゃとても関山峠超えられないし…)


蔵王第2弾は「寿屋」です。
こちらは2005年9月に訪問しました。
手前には「上湯共同浴場」があり、その奥には「おおみや旅館」(むしろこちらの方が目立つ)があります。
確か、現金では日帰りできなかった様な気がしたので湯巡り手形を利用した記憶がありますよ。

レッドカーペット!
ちょっと古めですが、重厚感ある立派な建物です。
廊下をずっと歩いて行き、階段を下りたりしてようやく浴室に辿り着きました。
意外に縦長なのね。
山形蔵王ってこういう造りの建物が多いですね。


脱衣所にはこんな札が
山形弁なのですが、どの辺りの言葉だろう?やっぱり村山地方かな。
私には全然分からなかったです…
(※左側に小さく答えが書いてあります)


早速浴室に到着です。
とてもこじんまりとした、浴室ですよ
少しブルーがかった白濁湯です。
当時のメモによると、源泉温度は48℃あったみたいです。
どう考えたってこの頃の私にはムリなので、浴槽温度はもっと低めだったと思います。


さらにメモ書きには
「湯口から泡がはじけるのが見える。微妙〜に泡がついた」
本当か…
今となっては確かめようがないので、雪が解けたら再度調査したいと思います。
しかしデラ酸っぱいと書いてあったのは本当だと思います。
デラって何よデラって。


男湯も見学させていただきました。
なんだかこちらの方がとっても見晴らしが良いですむしろこちらに入りたかった…
「見晴らしの湯」と書いてあったのが納得です。
宿泊すると、男女入れ替わりになるのかな。

あの硫黄臭を嗅ぎたい!(鳴子温泉編その2)

February 02 [Thu], 2012, 23:57
恐ろしい事に、あの有名な温泉の記事をUPしていなかったのです…
ゆさや旅館に行った後同じ2008年8月に訪問していました
(画像が無かったので、2005年12月に社員旅行の際に入った画像を利用します何というエコ


ゆさや旅館のすぐ近くにあります共同浴場「滝の湯」でございます。
かなり有名なので今更説明する必要はないかと思いますが、鳴子温泉街に古くから存在する共同浴場でございます。

寒かったのでユゲモク画像でごめんなさい…
とはいえ、かなり立派な建物でして管理も行き届いております。
硫黄でやられてしまうという、浴室の板もまめに交換しているそうです。
ちなみに2005年の時は、社員旅行で鳴子観光ホテルに宿泊したので「滝の湯」の入浴無料券を戴いての入浴です

この時はかなり寒い朝でして、脱衣所も霜が降りて靴下が床にひっついたのは懐かしい思い出です…

湯口だよ!
浴槽はでかいのが一つと、奥にぬるめの深めのうたせ湯があります。
少し透明感のある白濁湯で、大きい方は43℃と少し熱めに設定されておりました。
硫黄臭は強めで、舐めると舌の両端はキュッとなり、硫黄の粉っぽい味もしました。
(と、当時のメモにはそう書いてありました。笑)


奥の浴槽です。
体感温度は40〜41℃程度です。
うたせ湯が2本あり、体に当たっても熱く(痛く)ありませんよ。
ここでボーッとしているのが好きでした。

温泉にハマリたての頃、友達とよく通ったなぁ〜懐かしい
そんな思い出の湯です。



こちらは2008年に訪問した時の画像です。
外から見ると、こんな配湯管がみられます。
右側の木製パイプがそのまま浴槽につながっているようです。

それにしても、このお湯のこぼれっぷりがたまりませんなぁ

懐かしくなったので、雪が解けたらまた行きたいです。

あの硫黄臭を嗅ぎたい!(鳴子温泉編)

February 01 [Wed], 2012, 22:40
そういえば、鳴子温泉郷湯巡り手形一覧から「ゆさや旅館」の名前が消えていました・・・。
泊まらなきゃもう入れないのね


そういえば、2008年の8月に訪問していました。
つまり、記事書くのサボっていた訳だね…
土砂降りの中の訪問となりましたよ

うなぎ説明。
早速浴室に案内していただきましたよ。
しかし、女性は日帰りはあの有名な五角形の浴槽じゃないんだな
運が良ければ入れたらしいですが、そのチャンスはとうとう無かったなぁ。


でも、同じ「うなぎ湯」らしいので勿論入りますよ!
なんだかこじんまりした浴室で、ちょっと暗いかなぁ…。

お湯はややうす白濁りの透明湯でした。
緑色だとずっと思っていたのですが、パンフレットのせいか


湯口…なんですが、肝心の注湯はされておりませんでした。
つまり溜め湯状態なんですが
それでも硫黄臭がプンプンするし、ぬるぬる感は少しだけど確かにあります。
(中山平には負けますが)

湯温は41〜2℃で、丁度よい温度に調整されておりました。
だから注湯していなかったのかなぁ?
個人的にはガンガン投入していただきたいけれども
(なにぶん、4年前の話だから今は違っているかもしれません)

お風呂から上がると、ロビーでご主人?がマナーの悪いお客さんに頭を抱えているというお話をされていました。
日帰り入浴の受け入れを辞めたのはそれが原因かな
何にせよ、お湯を借りる時はマナーを大事にという原点回帰なニュースでした。
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  • ニックネーム:いちこ
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