剣道の思い出 

2012年04月25日(水) 17時59分
剣道、高校までずっとやってました。

小学校の低学年から剣道をはじめて、中学高校とレギュラーで活躍もしていて。

高校2年のとき、剣道の試合中に相手のチームの人とぶつかって、そのまま脚を骨折したんです。

それから、剣道には関わっていません。

一度も。



……ああ、そうですよ、こういう感じでした。

……懐かしいです、ね。



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林の日記


【参考情報】
★武道必修化:県教委、教員対象に講習会 柔道必須、安全管理徹底を /高知★

 学習指導要領の改訂で、今年度から全国の中学校の体育に柔道、剣道、相撲のいずれかが取り入れられるのに伴い、県教委は24日、安全管理を徹底するための講習会を高知市内で行った。
 この日は柔道を対象に、選択した県内22校の教員35人が参加した。講習会では、柔道を通じて、相手を尊重する態度を育むなど、柔道を学ぶ意義が確認された。この他に▽練習場所の安全確認▽頭を打たせない受け身の徹底▽生徒の個人差を踏まえた段階的な指導−−などについても確認した。
 柔道は、技の性質上、頭や首にけがをする可能性があり、特に初心者に事故が多いとされる。講師を務めた前高知医療センター病院長の堀見忠司さん(66)は「受け身をしっかり行うなど、安全指導が行き届いていれば事故を防ぐことができる」と説明した。【最上和喜】

4月25日朝刊


(この記事は高知(毎日新聞)から引用させて頂きました)

剣道を生活リズムに取り入れる 

2012年04月25日(水) 4時36分
剣道を時間のなかに取り入れて、休日の過ごし方も随分と有意義になりましたよ。

剣道をしていなかったときは、昼過ぎまで寝てテレビを見て、「明日も会社か……」なんて思ってましたけど、剣道を始めてから気持ちにメリハリが生まれました。



剣道で汗を思いっきり流して、早くに眠るんです。そして月曜日の朝早くに起きて、軽く柔軟体操。

運動が僕の日常に、無くてはならないものになっています。



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嵐の曲をご紹介!


【参考情報】
★<訃報>津村耕作さん72歳=元中大剣道部監督★

 津村耕作さん72歳(つむら・こうさく=中大名誉教授、元中大剣道部監督)23日死去。葬儀は28日午前10時、東京都港区芝公園4の7の35の増上寺。喪主は妻八重子(やえこ)さん。

 65年12月から94年3月まで中大剣道部監督、09年4月からは同部長を務め、全日本学生剣道優勝大会で計7度の優勝に導いた。剣道教士八段。
(この記事は人(毎日新聞)から引用させて頂きました)

剣道って楽しい! 

2012年04月24日(火) 15時33分
剣道ってけっこう面白いですね!

あんまりスポーツってやってこなかったんですけど、あんまりっていうか体育の授業くらいしか思い浮かびませんね。

けど、剣道をレジャー施設でやってからスッゴイはまっちゃって!

あんまり剣道をうまくできるわけじゃないんですけど、友達とやってればそれだけで楽しいんですよ。



動き回ってはしゃいで、普段のモヤモヤしたストレスなんて吹っ飛んじゃいますね!

剣道サイコー!



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【参考情報】
★2県施設の民間活用を 県・大津市連携会議で検討合意★

 越直美・大津市長(36)が1月の当選直後に構想を明らかにしていた嘉田由紀子知事(61)との県・大津市連携会議の初会合が23日、大津市内であった。初回のテーマは「県庁周辺のまちづくり」で、旧市街地を視察した後、「武徳殿(ぶとくでん)」と呼ばれる旧県体育文化館(大津市京町)と旧滋賀会館(同)の2県施設について、譲渡や売却などを含めた民間活用を検討する方針で合意した。

 旧県体育文化館は昭和12年に建設され、戦後も県警本部の武道場「武徳殿」として活用され、剣道の大会などが行われた。しかし建物の耐震性の問題から、平成21年に閉鎖。現在は建物が残されているものの利用されていない。旧滋賀会館は昭和29年に開設され、映画館や結婚式場、文化サロンなどが入っていたが、現在は空きスペースが多くなっている。

 協議は旧大津公会堂(大津市浜大津)であり、旧県体育文化館と旧滋賀会館について越市長は「大津市が単独で活用するのは難しい」と述べ、「民間譲渡が考えられるのでは。建物の歴史的な価値もある。(建物の)形が残るようにしてほしい」と、民間による保存活用を提案した。嘉田知事も同意し、「歴史的な価値の配慮を検討していきたい」と語った。両トップは民間に売却や譲渡するなどして民間活用を検討する方向で一致した。

 第1回の会合では、両トップはまず旧県体育文化館と旧滋賀会館を視察。続いて江戸時代の町家などが残る旧東海道(京町通)のまち並みを視察し、町家で営業している店舗などを見て回り、協議に入った。

 視察では、両トップは笑顔で会話しながら歩き、和やかなムードで進行した。 終了後、越市長は「一定の方向性がみえ、大変有意義だった。今後は観光振興についても話していければ」、嘉田知事は越市長が掲げる京都の観光客呼び込みについて「気持ちを合わせて検討したい」とそれぞれ県市連携の重要性を強調した。


(この記事は滋賀(産経新聞)から引用させて頂きました)

剣道を続けて夢へと駆け巡る 

2012年04月24日(火) 1時45分
剣道を小さい頃からやっています。物心ついたときからってやつですね、幼稚園からはもう当たり前になっていた剣道。

高校の今になってからも、部活動で剣道は続けています。一応レギュラーでエースなんて言われてますけど、まだまだです。

プロへの道は遠いですから。



僕もいつか、剣道で世界を目指せる人間になれたら。

……思っているだけではなく、やるのです。



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たぬきの日々徒然なるままに


【参考情報】
★池沢春人「クロガネ」が早くもVOMICに、黒鉄役は江口拓也★


池沢春人「クロガネ」が、集英社ジャンプ系列誌の情報番組「サキよみ ジャンBANG!」内のコーナー「VOMIC」の5月期に登場する。

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「VOMIC」はマンガ誌面にキャラクターボイスや効果音、BGMを当てたもので、「VOICE」と「COMIC」を組み合わせた造語。主人公・黒鉄博人役を江口拓也が、刀条さゆり役を生天目仁美が演じる。また白鳥ツバメ役を寿美菜子が、筧吾郎役を益山武明が、猿渡優役を烏丸祐一が、木野子六郎役を布施川一寛が担当。第1話は5月4日に放送される予定だ。

「クロガネ」は、運動音痴の主人公・黒鉄(クロガネ)が、江戸時代最強と謳われた「桜一刀流」師範の幽霊と出会い、剣道の道を志す剣道マンガ。週刊少年ジャンプ(集英社)にて連載中で、単行本3巻は5月2日に発売を控えている。


(この記事はエンタメ総合(コミックナタリー)から引用させて頂きました)

剣道をしながらダイエット 

2012年04月23日(月) 12時54分
剣道って思ってたよりもハードな運動じゃないんですよ。

もちろプロの選手みたいに動けばとってもキツイのでしょうけれど、私みたいに運動に慣れていない人間相手でも、剣道を楽しく続けられる方法もあったんです。

剣道をして、身体のバランスもなんだか取れるようになってきました。お肌の調子も、前よりもよくなったんですよ。



剣道で美しく健やかな毎日が手に入るなんて、本当に感謝しています。



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【参考情報】
★県・大津市:老朽県施設の未来は どう連携、あす初会議 「責任ある決断」に注目 /滋賀★

 大津市の県庁周辺は県都の顔。まちのシンボルだった古い県有施設が集中する。県は財政難から老朽化した2施設を改修せず、廃止か活用か結論を先延ばしにしてきた。そんな中、大津市の越直美市長が嘉田由紀子知事に提案した県市連携会議が23日に始まる。初回は両施設のあり方を含めた県庁周辺の活性化がテーマだ。県民、市民の税負担の命運を背負う「盟友」の駆け引きの舞台の幕が開く。【加藤明子】
 2施設は築75年の県体育文化館(旧武徳殿)と「還暦」に近い滋賀会館。県は08年、県立武道館(大津市)で代替できると旧武徳殿を閉鎖。県内初の複合文化施設として親しまれた滋賀会館も図書館やホールの移転で利用が低迷、「役割を終えた」と廃止を打ち出した。
 いずれも耐震基準を満たさず、維持には大規模改修が必要だ。旧武徳殿の場合、県の概算で改修費は最大約7億円。一方、住民や剣道・柔道協会は存続を求める署名を出した。
 県は10年、「施設は市中心市街地にある」と市に再利用を打診した。市は有識者らの検討委に判断を委ねたが、検討委は先月末、滋賀会館は民間譲渡、旧武徳殿は建物の歴史的価値を認め、「県市で残す道を探るべきだ」と報告した。寺田智次・市都市計画部長(当時)は「結論は県市連携会議で」とボールを戻した。
 検討委員長を務めた高田昇立命館大教授は「再利用には維持管理も含め多額の税金が投入され、未来の県民、市民にも負担は及ぶ。行政の責任ある決断を期待する」と会議の行方に注目する。

4月22日朝刊


(この記事は滋賀(毎日新聞)から引用させて頂きました)