無題 

2006年08月25日(金) 22時30分
もう終わりにします。

クイズ 

2006年08月10日(木) 7時40分
二泊三日の合宿中、彼と言葉を交わすことはほとんどなかった。

分かってたことだからいいんだけど…

でも他の女の子とは普通にしゃべっていたのはちょっといやだったな…

いいんだけど…

昨日は一週間ぶりに会った。

ほんとは夜のはずだったのに夕方「今会えない?」とメールが来た。

そのときわたしは先輩と買い物中だったから「今じゃなきゃだめ?」とメールを送ると、

彼はとりあえずわたしの家で待ってると言ってきた。

こんなに積極的な彼を見るのは久しぶり。

求められているようでなんだか嬉しかったけど半信半疑…

会って家に入るといつものように彼は服を脱ぎだし、

「これから何をするでしょう?」

「@エッチする。

Aいちごが舐める。

Bひげを抜く。」

と聞いてきた。

わたしが「正解いくつ?」と聞くと、

彼が「ぜんぶ〜」と言った。

正直でよろしい。

わたしがシャワーを浴びてくると彼はすぐに求めてきた。

かなりたまっていたらしく、いやらしい言葉をたくさん言ってきた。

「お○ん○ん舐めることなんて言うの?」

「いちごのフェラはやっぱり気持ちいいなぁ。」

「どうしていちごは気持ちいいの?」

「なんでだろう?いちごとのエッチはマンネリしないね♪」

こんな彼が大好きだったりして…

最後は不完全燃焼で終わってしまったけどいいデートだった。

わたしと会うまで(一回自分でしたらしいけど)我慢しててくれたのが嬉しかった♪

第一歩 

2006年08月03日(木) 23時14分
「今日行くけど、あまりいれないよ。あと、話あるから。」

いきなり電話がかかってきてこんなこと言われた…

もう終わりなんだな。

バイトもミス連発だし。

家に帰って彼を待つ間もいろんなことが頭をぐるぐる。

もう終わりにすべきなのか。

どうやってこれから続けていくか。

何度も泣きそうになったけどこらえた。

泣いちゃダメ。自分。

彼が来た。

となりに並んで話す。

緊張する。

「こないだまたメール見られたでしょ?それで結構怪しまれてるんだ。

サークル中もいちごと俺がしゃべってるの見ると“別れる”って言い出すし…

だからサークル中はもう仲良く出来ない。

それに今日で来るのは最後ね。」

ん?

途中までは分かったけど、最後のつなぎがおかしくないか?

もちろん「やだ!」って言った。

「でもメールも次バレたらどうなるかわかんないし大変なんだよ。」

「やだ!バレなれないようにすればいいでしょ!」

「…わかったよ。」

あんなにぐるぐるしていろんな覚悟をしたのになんだか力が抜けてしまった。。

がんばってメール消してね!

そのあとは仲良し。

ひげ抜いて、毎月恒例のカレンダー作り♪

彼が帰ると言った時間にきちんとバイバイした。

なんだかねー

ぐるぐるの間ずっと今までの自分のしてきたこととか、それが彼をどんなに困らせてたかとか、

会えない時間を他のことで紛らわしたりとかして

とにかくわたしが変わらなくちゃダメだって実感しました。

この調子でがんばるぞー

がまん 

2006年08月03日(木) 0時02分
がまんがまん。

がんばったつもりだったんだけどな…

だめなのかなー

わたしが変わってもきみが変わらないと意味ないじゃない。

わたしにあなたを変える力があるのかな…

今はがまんがまん。

無題 

2006年07月29日(土) 22時09分
いやだよ

君が他の誰かといるのは

君が他の誰かを呼んでるのは

苦し過ぎておかしくなるよ

悲しくなるよ

どうして?って聞いても、どうしてもって言うだけ

辛いことは分かってた

けど自分で選んだんだもんね

だから弱音吐いたらいけないんだよ

ね?

君と出会って耐えることを学んだ

強くならなきゃいけなかった

だから強くなった

でもその分自分の弱さも知った

泣き虫な自分

さびしがりやな自分

もろくてすぐに壊れてしまう自分

強くなった分だけ弱くもなった

いっぱい泣いた

悲しいんだもん

でも誰かの前では泣いちゃいけないんだって

まわりを困らせちゃいけないからね

特に君を心配させちゃいけないからね

誰にも頼っちゃいけないんだよ

そのかわり、笑えなくなっちゃったんだ

感情を出さないようになっちゃった

悲しみも、苦しみも、嬉しさも

そしたら悲しそうにしても気付かれないでしょ?

どれが本当の自分かわからなくなっちゃったけどね

今を受け入れることしか出来ない弱いわたし

状況を変えるのがこわい

弱虫な自分が大嫌い

心の病A 

2006年07月24日(月) 19時59分
今のわたしは彼の負担だけでしかない。

一緒にいることも、わたしと話すことも、わたしが彼に望むことも。

どうしたらいいんだろう。

彼は元に戻るまで待ってと言ったけど、そんな日が来るのかな…

もっともっと時間が欲しい。

彼がわたしのだけのものになったらいいのに。

彼が元気になる頃には、わたしはどうなっているんだろう…

心の病 

2006年07月24日(月) 19時44分
昨日はずっと前からお泊りの約束をしていた日。

だからずっとずっと楽しみにしていた。

のに彼がドタキャンしてきた。

なにか様子がおかしいなとは思ったけど…

疲れてる、一人でいたい、来ても迷惑なんだ、お願い…

でも会いたい、話を聞きたい、彼の力になりたい…

話は平行線。

結局彼の家に行った。

彼はずっと背中を向けたまま。

声すら発しない。

会話はメールで。

やっぱり原因はわたしだった。

わたしがすぐ機嫌を悪くすること。

わかってた。

何度も「ごめんね」って謝った。

彼は「いいよ」って言うだけ。

わたしのせいで彼をこんなに弱らせてしまっていることが悔しくて、悲しくて、謝ることしかできなかった。

精一杯彼を元気付けようとしていろんな話をしたり、マッサージをしたりして取り繕った。

彼が送ってくよって言ったけど結局泊まった。

寝ようとしたとき、「これが最後だよ。」と彼が言った。

わたしは必死に抵抗したけど彼は頑なだった。

イヤだよ…

彼は相当弱っていた。

なんとか食い止めたけど気持ちがすごく遠くに行ってしまった気がした。

こんなに近くにいるのに。

朝起きるとすぐに彼はわたしを帰らせようとした。

昨日のことはうそじゃなかったんだ…

でもこのまま帰ってもどうにかなってしまいそうで…

ぐずぐずしているうちにまた眠ってしまった。

起きると彼がわたしを抱きしめた。

何も言わずに。

訳が分からなかった。

すこしだけ、彼が近くにいる気がした。

それだけですごく嬉しかった。

そのあと一緒にお風呂に入って、お昼ご飯を食べた。

けんか 

2006年07月22日(土) 23時31分
木曜日の次は土曜日って約束だった。

けど、またわがままを言ってしまった。

金曜日は用事があるからだめって言われてたけどその後でいいから会いたいって駄々をこねたら泊まりに来てくれることに。

結構強引だったけど…

でも彼が全然時間を守らないことに対してすごくイライラして当たってしまった。

彼が「ごめんね。」って言ってもなかなか許す気になれなかった。

昨日せっかく話し合ったのに彼は何も変わってないんだなーと思うと悲しくなった。

せっかく2人でいるんだから楽しもうと思い、許したけど…

彼は何も考えてないんだな…

そのあとは2人でコナンを見て寝た。

土曜日は朝、またケンカをしてしまった。

理由は些細なこと。

彼が言ったちょっとした冗談が原因だったけど、言っていいことと悪いことがあるよね?

昼間は別行動で話す時間がなかったから、夜、無理矢理会った。

最近、わたしがむくれていると、逆に彼のほうが怒ってまたケンカになることが多くなった。

この日もちょっとケンカになってそのまま別れた。

だめだな…

どうしたらいいんだろ。

全部我慢するしかないのかな…

きっかけA 

2006年07月20日(木) 23時42分
バイトのあと彼が直接話をしに会いに来てくれた。

彼の気持ちはほぼ固まっていた。

でもわたしの気持ちも揺るがない。

「このまま続けてもいちごを傷つけるの目に見えてる。いちごの気持ちには答えられないよ。」

「分かってる。それでも一緒にいたいの。」


「会う時間減らす?そうすれば傷つけなくて済む?」

「やだ。もっといっしょにいたい。一緒の時間が少ないことがもやもやの原因だからもっと時間が欲しいの。」


しばらく平行線。

「少なくとも学生のうちはサークルも一緒で近くにいるから離れるなんて無理だよ。もし離れるんならわたしはもうサークルにも行かないし近づけない。もう普通の先輩後輩に戻るのは無理だよ。」

「わかった。じゃあふたりのルール決めよ。」

このルールはわたしから提案しました。

@出来る限りメールをする

A会えなくなったときは直前ではなく事前に連絡をして、その分きちんと埋め合わせをする。

Bサークルのときにそっけない態度をとらない。他の女の子にデレデレしない。彼女とイチャつかない。

C帰らなくてはいけない時間はきちんと守る。

です。

@ABがクリアできれば必然的にCもクリアできると思うんだけどなー。

とりあえずわたしのもやもやがたまらないようにすることが鉄則!!

今回のことが2人の関係を見直すいいきっかけになったはず!

一時間近く話し合った後、ほんとはお泊りなしで帰るはずだったけど…わがまま言ってしまいました。

一緒にご飯食べてくっつかって一緒のベットで寝て、朝一緒に家を出て…なんだか普通のカップルみたいでとてもしあわせでした。

つづく☆彡

きっかけ 

2006年07月20日(木) 23時02分
「普通の先輩後輩に戻ろう。」

彼から言われた言葉。

彼が予定を入れて会えなくなったことについて連絡がなかったことがケンカの原因。

今までのケンカの原因はほとんどがこれ。

わたしの同意なしに勝手に決めて、わたしはそれが納得いかなくて駄々をこねて勝手にもやもやして…っていうのがいつものパタン。

でも今回はいつもと違かった。

彼はわたしが何を言っても「ごめん」「これ以上続けてもいけないよ」の一点張り。

もう本当にだめなのかな…

今までのこととか最近のもやもやのこと、それが原因でしたくもないケンカをしてしまって彼の負担になってること。

でも終わりになんてしたくないんだ。

今まで何回も苦しんで悩んできた。

それでもいつも答えは一緒。わたしは彼のことが好き。

だから一緒にいたい。

彼のことを見ていたい。

一緒にいたい。

つながりたい。って思った。

その気持ちがあったからわたしはこの道を選んだ。

中途半端な気持ちじゃない。

傷つくのは最初から分かっていたこと。

それでもこの道を選んだ。

中途半端な気持ちじゃない。


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