夢へ 

2006年09月30日(土) 9時08分
君は、夢を叶えに東京に行ってしまいます。
来年の春、私達は離ればなれになってしまいます。
お互いが、お互いの夢への一歩を踏み出すのです。

いつか、絶対に、訪れる別れ。

でも、君は、私が男の子を仲良くしてると
機嫌を悪くしてくれるから。
でも、君は、いつも私の一挙一動を
ちゃんと見ていてくれてるから。

だから、私は、ここから飛べる。

だって、帰ってくる場所が、あるから。

君が、居るから。

愛してる 

2006年09月27日(水) 20時10分
今日、君のことを愛してるって思いました。
愛してるって表現があってるかどうかはわかりませんが、
私の知っている言葉はとてもちんけで、
でもその頼りない言葉の中でも
この言葉まだ一番ぴったりかと思います。

君の満面の笑顔を見て、君と二人で大笑いして、
そんな時、私は君を愛してると思いました。

心の底が、キュンとして、ぽっと暖かくなって、
何だか、とても楽しくてたまらなくて、
幸せで幸せで。
ありがとう。私は、とても幸せです。
私は君のことを愛しているみたいです。

君のおかげで、幸せです。

挫折 

2006年09月16日(土) 18時27分
挫折のない人生などこの世には存在しないと思う。

挫折ってのは、絶対に無ければならないものだと思う。

挫折を乗り越える前と乗り越えた後の人生では
すべてが違ってくると思う。

人の優しさを前より敏感に感じ取れるようになった気がする。
物事を深く考えるようにもなったと思う。
前より、弱くもなったけど、
でも、その波をちゃんと乗り越えられる強さも、持った。
自分の成長を見れるようになった。
自分を認められるようになった。
自分の過ちを素直に反省できるようにもなった。
前より人に優しくなった気もしてる。

挫折することは、そんなに悪い事じゃないと思う。

挫折することで人は大きくなるんだと思う。
ありきたりな言葉だけれど、心の底からそう思う。

あの人は、きっともっと素敵な人間になるだろう。
私は、そうなるって信じてる。

思わず 

2006年09月16日(土) 17時46分
好きやって言ってしまいそうなくらい
君にドキドキしてる私が居ます。

少しずつでいいから、君と近くなりたい。
我が儘かな?
少しでもいいから君の中に存在していたい。
私のその存在が少しずつでいいから
大きくなっていってほしい。
これもやっぱり我が儘かな?

君は、付き合うなんてのは、ただ見返りを求めてるだけで
大切なのは、一途に愛すること。って言ってた。

でも、やっぱり私は
この世に結婚や恋人ってゆう型がある限り、
それを求めてしまうと思うよ。
その型がこの世にある限り、
その型なしにはやっぱり不安が残るし、
この世にその型がある限り、
その型にはまらなければ、君を抱きしめられないからね・・・。

ああ、君、が、好きだ。

君の優しさ 

2006年09月03日(日) 18時52分
「どうぞ、好きにしちゃっていいよ」なんて、
自分のものみたいに言っちゃってるのが、嬉しい。
「気が済むようにやらしたって」なんて、
自分のものみたいに言われちゃうのが、嬉しい。

君は無理すんな、と、優しく言う。
僕が真剣だとわかると、優しく見守ってくれる。
君が、本当の優しさを、誰よりも持っていることは、
僕が、誰よりも知っているよ。

昨日、君と過ごした打ち上げ。
君の笑顔、笑顔、笑顔。
炎天下での閉会式の最中、座り込んでしまった僕に、
君は、「木陰に行っとき…?な?まりも…」って、
君の言葉に素直に甘えられない強情な僕は、
首を横に振ってしまったけれど、
君の優しさは、ちゃんと、僕の心に届いています。

君の何気ない仕草、君の何気ない言葉、
いつも、僕の心の、大事なとこに届いています。

メール 

2006年08月27日(日) 18時36分
ずっと、ずっと、伝えたくて、仕方ないことがあった。
知ってほしくて仕方ないことがあった。

背中を押してくれたのは、いつも通り、あやかやったね(笑)

返ってきたのは、真っ直ぐで不器用で、でもすごく力強くて優しいメール。
「とりあえずお前は明日来ることだけ今は考えとけ☆」

うん、ありがとうね。ホンマに、ホンマに。
わかってくれてありがとう。
何にも変わらず、「まりも」として見てくれてありがとう。ありがとう。

そんな君が、大好きです。

誰よりも 

2006年08月25日(金) 23時25分
わかってたはずだ。
君が遅刻を嫌っていることは。
誰よりも、君に似てる私は、
誰よりもわかってたはずだ。

でも、辛いよ。悲しいよ。
わかってほしい…。私の病気を。
私のすべてを知ってほしいよ。
伝えたいよ。伝えられないよ…。
重すぎる……。

あと、少し。 

2006年08月25日(金) 20時13分
「お前、体育が一番ヤバいんちゃう?」
今日、君に言われて一番嬉しかった言葉。
君は、今日の体育の時間に私が居なかったことを知っていてくれた。
きっと、この前の体育も出れなかったことを知っててくれたんだろう。

嬉しすぎる。嬉しすぎる。

ああ、こんな風に毎日、話せたらいいのに。
彼女になんてなれなくていい。
そんなことはどうだっていい。
ただ、
君の中で、どんな女の子より気になる女の子になりたい。
ほかのどんな女の子よりも一緒に居たい、と
たくさん喋りたい、と、
そんな風に思ってほしい。

きっと、そうなれるまで、あと10歩くらい。
一歩でも百歩でもない。10歩。

まりも、なんてあだ名で呼んでもらってるのは私くらい。
お前、なんて馴れ馴れしく呼ばれるのも私くらい。
体育ヤバいんちゃう、なんて心配してもらえるのも私くらい。

でも、今、君と一番喋ってる女の子は君の後ろの席のあの子。
サバサバしてて、ハイテンションで優しいあの子。
女バスで頑張ってたあの子。
話・・・、合うんだろうな。

10歩。10歩。

憎まれ口 

2006年08月23日(水) 20時13分
今日は、久しぶりに会話をした。
でも、まともな会話とは言えない。一方的な憎まれ口。

三ヶ月ぶりの会話。
嬉しくて、悲しい。

憎まれ口、文字にしてしまうと、すごく冷たい言葉。
でも、私達の持ってる独特の背景がそれを和らげてる。

私のことを何でも知ってる風な言い草。
ちょっとムカつく。かなり嬉しい。

いつになったらちゃんとした普通の会話が出来るようになるかな。
ちゃんと目を合わせて話が出来るようになるのはいつかな。

言いたい。本当は言いたい。
離れたくないって。
一緒に居たいって。
好きだって、大好きだって、
言いたいよ。
私の本当を、ちゃんと知ってほしいよ。

今日は、 

2006年08月19日(土) 10時48分
今日はひどい夢を見た。君に告白をして、フラれる、夢を見た。
リアルで、本当にリアルで、悲しいと、思った。

君に近付く方法はまだ見つかってない。
いや、いくらだって近付けるんだけど、
理由なんていくらだってあるんだけど。

私はまだ君と始まる勇気がない。
多分、これからもない。

お早う、君。
夢の中の君は少し寂しそうだったよ。
今、何してるかな・・・。
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