お洒落バトン。 

2005年12月29日(木) 7時41分

お気に入りな所持アイテム5つ
よく身につけるヴィヴィアンのピアス。
ほぼ毎日使ってるヴィヴィアンのカバン。
MILKのワンピ。
アナスイのバッチ。
アリスのスケジュール帳。

いまほしいと思ってるアイテム5つ
ヴィヴィアンのキーケース。
BABYの靴下。
ガーターベルト用のストッキング。
MILKのスカジャン。
とっても髪がツヤツヤになるブラシ。

ふだんの家着は?
白いタオル生地のワンピ。

自分のお洒落論をいくらでも語ってください
必ずどこかにヴィヴィアンを身につける。
ピンクを取り入れる。
人前では髪下ろしたまんまぢゃなくて、
カンタンでもいいから結ぶ。
『今日のテーマ』を作って、
アイテムを決める。



バトンをまわすひと
みみ、ちけーちゃん、かやき、ののたん、るーさん
ってか誰も見てないよね?

あこから回ってきたお洒落バトンでした




Third Element ラファエルロ・ブルー。 

2005年12月21日(水) 0時13分

死ぬこと。
未来がなくなること。
失敗すること。
傷つくこと。
裏切られること。
そして
愛されることを知らないまま、
死んでいくこと……。
みんな怖い。

繋ぐ手さえあれば、
きっと
もっと確かな足取りで歩けるのに。

Second Element 確率。 

2005年12月20日(火) 15時49分
たった一人でもいい。
あたしの命の痕跡を誰かの心に深く、
刻んでいてほしかった。
その人の記憶の中で
ずっと生き続けることができるように。
その人の中で
あたしの夢や思いが蘇れば、
それは完全な死じゃない。
あたしの一部は
ずっとその人の中で
生き続けることができるのだ。
巡り合いたい。
命の記憶を分け合える大切な誰かと。
愛されたい。
この世界に生まれてきたことが、
道端の空き缶のように転がっている
無意味でありふれた偶然の一つじゃなくて、
心震える美しい奇跡だと思えるように。

Second Element 確率。 

2005年12月20日(火) 15時41分

もうこれまでに
十分すぎるほど傷ついてる。
自己防衛の殻を脱いで、
純粋に誰かを好きになることなんて、
きっともうありえない。
自分からまた
新たな傷跡を増やすなんて、
馬鹿げてるから。
深海の白亜のお城に守られて、
気まぐれなゲーム的関係を続けるほうが、
本気になって
ズタズタに傷つくよりずっとましだ。





なのに、毎晩、
少しも愛を求めていない、
満ち足りた女の子のような
お芝居を続けることは苦しい。

花嫁/犬神サーカス団。 

2005年12月13日(火) 22時12分

ありふれた言葉では
言い果てぬこの想い
張り裂けそうに熱く高鳴る胸

アタシだけに微笑んだ
面影が忘れられず
いつもアナタの後ろを
つけていた

もしもアナタが死んだなら
アタシも死ぬわ
火葬場の炎の中で
二人灰になりましょう

淋しくて切なくて
生きるのが辛い夜は
闇の中に潜んで
アナタを見てるわ・・・

いつの日か振り向いて
くれること信じている
いじらしいこの視線に
はやく気付いて

いずれアタシが死ぬ時は
アナタも道連れ
白い小さな骨壺に
二人で入りましょう

淋しくて切なくて
生きるのが辛い夜は
闇の中に潜んで
アナタを見てるわ・・・

人を愛する歓びを知りました
そぅ‥それだけが生き甲斐なんです
アナタはいつか
アタシの存在に気付くでしょう
その時まで何年でもアタシは待っています

もしもアナタが死んだなら
アタシも死ぬわ
火葬場の炎の中で
二人灰になりましょう

淋しくて切なくて
生きるのが辛い夜は
闇の中に潜んで
アナタを見てるわ・・・

Lies and Truth/L'Arc en ciel 。 

2005年12月13日(火) 22時10分

君が見えなくて
見えなくて
何度も呼びかけるよ
この夜に迷ってしまう

君に眠る支配者は
今も無口なままのLies
軽い微熱
陽炎のように
ゆらめいて離れない

Ah 少しまだ震えてる
傷口にそっと
触れてみた

君が見えなくて
見えなくて
何度も呼びかけるよ
こんなに
そばにいるのに
会いたくて
止められなくて
壊れそうなほど
抱きしめていても
君が届かない

変わらず続いてる
痛み癒せるのはTruth?
月が沈む窓の色が
君の肌を青く染めたね

Ah 少しまだ震えてる
口唇がまた傷つけてる

夜に墜ちてゆく
墜ちてゆく
真実を探せない
誰より大切なのに
信じてる
気持ち揺れてる
壊れそうなほど
抱きしめていても
君が届かない

出口のない迷路みたい
歪んだ引き金
引いたのは誰?

君が見えなくて
見えなくて
何度も呼びかけるよ
こんなに
そばにいるのに
会いたくて
止められなくて
壊れそうなほど
抱きしめていても
君が届かない

Lies Lies Lies
and Truth
墜ちてゆく
真実を探せない
誰より大切なのに
信じてる
気持ち揺れてる
壊れそうなほど
抱きしめていても
君が届かない

Lies and Truth
見えなくて 君が
Lies and Truth
墜ちてゆく 夜へ

Lies and Truth
見えなくて 君が
Lies and Truth
墜ちてゆく 夜へ…

milky way/L'Arc en ciel 。 

2005年12月13日(火) 22時04分

星降る夜 
君に会いたくて
夜明けを待たず町を抜け出した
月明かりの下の君・・・・・・・今も。

days 
はしゃいで歩いてたあのころが
maze 
いつまでも続くような気がしてた

なぜ瞳の奥
君は迷い遠回りする?
ほら心のドア
開けばすぐ迎えに行くよ

溢れる思い風に流されて
あきらめないと誓った あの場所へ
降り注ぐ星に抱かれ・・・・・・ふたり

lies 
あの頃が嘘のなるわけじゃなくて
eyes 
目を閉じてただ想い出に逃げてるだけ

でもここにいても
何一つかわりはしない
そう大事なのは過去じゃなくて 
輝く未来

溢れる思い
風に流されて
踏み出す事
少しためらった
もう迷わない
星振る夜
君に会いたくて
夜明けを待たず町を抜け出した
月明かりの下の君・・・・・・・ずっと

蜃気楼/TAKUI。 

2005年12月13日(火) 21時56分

地平線が見えたよ 低い月明かり
ひび割れた大地の上
擦り減ったブーツとしわくちゃになった地図
午前零時のとばりで
舞い散る枯れ葉が冬の気配を
秋の夜露に伝えてる

雲と太陽の挟間に堕ちてく星が森を包み
どんな草木も芽生えていくように
日々も再生していく
遠くで光ったカミナリを背に
方位磁石を捨てたら
指先を舐め風向きを知れ

どこまでも続く空
瞬きする事も惜しむような
美しい原野に立ち
胸に手をあてた時
走るがために背負った苦難が蜃気楼に消えた

奇跡を辿れば限界を知って逝った
愛する人に宛てた
おそらく戻れない旅人が書いた
遺書のような手紙を拾った
「この視力が衰え生命を削ってでも辿りつきたい聖地があるんだ」
と記されていたよ

どこまでも続く空
光は散りゆく者達を物語に還す
ここからは一人だよ
北上していく鳥の群れが蜃気楼に消えた
すべて蜃気楼に消えた

旅の終わりを知りたくて
人は蜃気楼に消える

FORK IN THE ROAD/TAKUI。 

2005年12月13日(火) 21時50分

抱きしめても 
抱きしめたりない夜がある
悲しい歌だけが二人につもるよ
夜明けと共に
僕らは氷のオブジェとなり
月日は灰色の思い出となる
覚悟は綺麗事を欲しがり 
頬を伝ってゆくよ

時代の岐路にたたずんだ 
行き場のないこの命は
確かな迷いを覚える
その涙でさえも過去に
こぼれていく事だろう 
さよならの向こうへ
FORK IN THE ROAD

眠りはまだ
きみを優しくは包めない
最後と知り
そっとその手をほどいた
色とりどりに
飾った愛という言葉より
受け止めていたはずの感情より
互いを傷つけていたものは 
二人の自由だった

時代の岐路にたたずんだ 
行き場のないこの命は
確かな迷いを覚える
視界が開けてゆく事に
孤独を知っていく時
振り向いてもそこに
きみはいないよ


五月雨が今は悲しく
季節をもとめるかのように
また人を愛せるだろうか
時代の岐路にたたずんだ 
行き場のないこの命は
確かな迷いを覚える
やがて歌が死にゆくまで 
真実を連れ添いたい
幸せであるように祈ってる
さよならの向こうへ
FORK IN THE ROAD

さらば摩天楼のFairy Tale/TAKUI。 

2005年12月13日(火) 21時45分

砂漠で滅びた兵士の
20世紀の絵空事に習う
誓いは破るもの 
罪とは犯すもの 
さあ笑顔で奪い合おう
人は同じ穴の狢を探しては
愚連隊を好む
時間を費やしても
本物には成れぬ事を
1000年後に知れ

歪んだ世界に感覚は鈍り
まばたきすれば死を招く
プライドと恥じらいは
アスピリンと共に本国へ返す

裏切られよう 
騙され続けよう 
甘美な優しさは要らない
歌わせて欲しい
癒されない傷に

さらば摩天楼のFairy Tale

評論家気取り耳の肥えた聞き手よ
僕は踊れているかい?
猜疑心を捨てて
自我を捨てたとしても
信用もしちゃくれないね

近づくほど遠い
聞き手がいう
「距離」は二度と狭まる事はない
何をくれるんだい? 
何ができるんだい? 
服を脱げよ

消えてしまうよ
キャンドルが今にも 
忘れられるのは何故?
恋人はもう誰かの腕の中 
残り香が泣いている


消えてしまうよ
キャンドルが今にも 
忘れられるのは何故?
教えて残り香が泣いている
裏切られよう 
騙され続けよう
甘美な優しさはいらない
歌わせて欲しい 
癒されない傷に 
去ってく者は決して追わない
さらば摩天楼のFairy Tale
●有栖川苺●
○名前は有栖川苺○
○食品サンプル・キャラクターモノ大好き○
○身なり、言動共に宇宙人○
○北に生息○
最近卓偉ばっかり聴いてマス。



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