途方に暮れる 

October 09 [Mon], 2006, 0:05
お久しぶりです。
ブログを一ヶ月近く放置してしまいました。
まだ見てくださっている方はいるでしょうか?

あれから、ワンコくんと会う機会もあまりなく、平和な日常を送っていました。
たまにワンコくんがバイト先に遊びにきたりして、じゃれてこられると辛いときもありましたが、少しづつ心の平穏を取り戻しつつあるようです。

でもまだ完全にはふっきれない。
そんなに簡単には忘れられない。
ワンコくんは好意に甘えるタイプだってわかっていたけど、前よりもずっと近い距離におかれるとさすがにこたえる。
ええと…文章におこすのは難しいけど、好意を確信した甘え方というのはとにかく遠慮がない。
何をしても嫌われないだろう的な…?
普通にバイトをしていても、ちょっかい出されまくってうっとおしいぐらいで。
友達としての接し方っていうのが、間違ってるような気がしてならない。
むしろ私の反応を楽しんでるのかなぁとか思うときすらある。
わざと近くに座ったり、むやみやたらと触って来たり、
そういう時はいたずらっ子のような顔をしているので、楽しんでいるのかもしれない。

あーもー本当に困る。
どうやったら正しい友達としての接し方を教えられるんだろうね。
説教するのも変な話だし。
バイトのシフトが全然かぶらないのだけが救い。
そしたら
「最近トリさんとシフトが一緒にならないですねぇ〜。」
とかいうし。
確かに寂しいんだろうけどさ。
富士急も誘ったけど、学校だからって断られた。
良かったやら、残念やら。

もうすぐ私の誕生日。
ワンコくんに執拗なまでに誕生日を聞かれたのだけど、何かしてくれるつもりなのかしら。
それともたんに年齢ネタで虐めたいだけだったりして。
もう!もう!ワンコくんのバカヤロー!
と叫びたくなってしまうよ。

考えるよりも難しい 

September 22 [Fri], 2006, 23:52
仕事がやっと一段落ついて家に帰ってまいりました。
仕事先では色々あったけど、勉強になったんじゃないかしら。
これも将来の為に必要な事なので、うまく自分の糧にできたらいいな。

別件の仕事が終わったときに、友達と一緒に帰る為に何回かバイト先に寄ったりしたのだけれど。
ワンコくんが居た日がたまたまあって。
なるべくいつも通りに振る舞おうと思っていたのだけど…。

でも、やっぱり、かなり、すごく気まずい。

どうしようもなくて、別の子とばかり話してしまった。
そしたら、怒ったみたいにワンコくんが私の二の腕を引っ張って。
それから、ぷいって顔をそらした。

友達だって約束したのに、私が守れなかったから怒ったのかな。
でも、そんなに急には変われない。
顔を見たら好きだって思っちゃうよ。
辛くなっちゃうよ。

それから何度か話しかけてみたけど、冷たいし。
ワンコくんはワガママだ。
オモチャを取られた子供みたいで。

でも、私は人間だ。

だから、もうちょっとだけ時間が欲しいよ。

考えてる暇もない 

September 17 [Sun], 2006, 0:06
オール&お出かけで疲労困憊なトリです、こんばんは。

昨日のバイトのメンバーはこないだディズニーにいった子達+遠い旅から帰ってきた男友達だったので、うきうきしながら出勤したのだけど。
悪い事は重なるもので、ジュースをこぼして全身あま〜い香りにつつまれたり、その後着替えてスカートになったらトイレの窓を割ってしまったり(扉をそっと押しただけなのに窓枠からすっぽり外れて全壊)お陰で足を怪我したりで、もう散々だった。
あまりにがっかりな事が続くので、悲しくなって誰とも口を利かずに仕事をしていたら友達に
「そういう態度は良くない。」
とたしなめられ、そこで感情の波が大爆発。
号泣してしまった。
あー恥ずかしい。
最近、私涙腺緩くなってるかも。
気をつけなくてはね。

で、そのあとちょっと元気になった私はバイトの子に絡んだり、忙しく働いたりしていたのだけれど。
そこにたまたま遊びに来たワンコくんを見て、びっくりした。

ワンコくん髪の毛短くなってる!!!!!

とりあえず
「わーワンコくん髪の毛切ったんだ〜。」
と言いながらさりげなくワンコくんの頭に手を伸ばすと、
「触らないでくださいね〜。」
と軽く避けられた。
それから、
「トリさん今日は何で生足をさらしてるんですか?」
と突っ込まれ、今日の出来事を話しているとワンコくんの顔がだんだんイキイキと。
「さすがクラッシャー!規模が違いますねぇ〜。」
とか言いながらにこにこしていた。
くそーマジで悔しい。
よりによってこんな姿をみられてしまうとは。

バイトも忙しくなってきたし、さすがに昨日の今日でワンコくんの傍でにこにこし続けていられるはずもなく、その後は離れて仕事した。
仕事に没頭している間は、何も考えなくてすむからいい。
ぼんやりする時間をしばらくは作りたくないから。

バイトが終わって、飲み会へ。
色々ごたごたもあったけど、みんなで居酒屋へ移動した。
男友達にはまだ、ワンコくんの話を詳しくしていなかったから話したりして。
「トリさんはすげーよ。俺は駄目だってわかってるなら絶対言えないね。」
と何故か尊敬の眼差しで見られたりした。
(いや、でも別にすごいことなんもしてませんから。単なる自己満足なんだよね結局はさ。)
今回は、飲んで飲んで飲みまくってみんなに絡んで甘えてやろうと企んでいたのだが、実際は友達が先につぶれてしまったのでその介抱に明け暮れて終わってしまった。
それでも、皆が優しくしてくれるので素直に甘えさせてもらったよ。
いい子達に恵まれて、私は幸せだ。

感謝感激雨嵐 

September 15 [Fri], 2006, 2:17
うちのブログをみて、応援してくださった皆さん。
本当にありがとうございました!
ある意味皆さんが居てくれたから、告白できたようなもんで。
私一人じゃきっと、何も出来ずに悩んで逃げていたかもしれません。
いい結果を報告できず申し訳ないですが、私自身は言えてよかったと思います。
彼からも、きちんと返事をもらえましたし。

さっきKくんからも、よく頑張ったね。というお褒めの言葉を頂きました。
なんていいやつなんだ君はーーーーー−!!と思わず道ばたで(無人の)叫びました(笑

ここからが、本当の意味でのスタートラインだと思います。
まだぐずぐずと諦めきれずにいますけど、きっとワンコくんの幸せを心から願えるときが来ると信じています。



(とりあえず明日は、男友達の誕生日+私の失恋パーティーを催す予定なので、飲んで、飲んで、飲みまくってやる〜〜〜!!!)

それではまた!

だいすきだけどさようなら 

September 14 [Thu], 2006, 17:39
完膚なきまでにフラレました。
ちょっと思わず笑っちゃうくらい、綺麗に。

ワンコくんにバイトが終わった後言うつもりだったので、時間をあけて欲しいっていったら、
「夜はちょっときついですね〜…ていうか今からじゃ駄目ですか〜?」
と言われ、激しく悩む。
結局少しだけ早めにバイト先にいって、屋上で話す事に。
しかし実際上がってみたら、屋上になんと人が!!
「見つかったら怒られるね…。」
仕方ないので、屋上への階段に二人で座る事にした。
なかなか言い出せなくて、黙ってしまう私。
「何の話ですか〜?」
どこまでも暢気なワンコくん(笑
つい私も、冗談っぽく
「告白です!!」
と言ってしまった。
ワンコくんは
「あはは〜〜。」
と笑っていた。

しばらく黙っていたけれど、
「ワンコくんが好きなんだ…。」
ちょっと真剣な顔で私が言うと、
「嬉しいですけど…。」
といって彼は言葉を濁す。
ワ「知ってると思いますけど、彼女がいるし…。」
私「うん。知ってるよ。」
ワ「初めての彼女だし、俺から告白したんですよね。だから、大事にしたいし…。トリさんの事そんな対象にみれないです。」
私「私の事嫌い?」
ワ「嫌いとか…(笑 そういうんじゃないですよ。」
私「じゃあ友達ではいてくれる?」
ワ「そんなの…(今更じゃんみたいな顔)もちろんです!今まで通りで居てください。」
私「うん。…じゃあ握手しよ?」

私が右手を出すと、ワンコくんも右手を出してきた。
そっと握る。
ちょっと冷たくて、湿った手だった。
こんな風に、前もワンコくんと握手した。
「友達になろ?」
そう約束した。
あの日が懐かしい。

やっぱりねって気持ちと、どうして駄目なの?って気持ちがごちゃまぜになって。
ワンコくんの彼女になりたかった。
ほんの少しでもいいから、可能性があったなら頑張れるのに。
ワンコくんが彼女を大切にしているっていうのが、すごく伝わってきて何も言えなかった。
でも、最後に
「彼女、大切にしてあげてね。」
それだけ言った。
言えてよかった。
自分を褒めてあげたい。

それからいつも通りにバイトした。
ワンコくんともいつも通り。
じゃれ合ったり、からかい合ったり。

一人で仕事をしていたら、いつのまにか涙がこぼれていてびっくりした。
そのままぼんやりしていたら、友達がきて抱きしめてくれた。
バイトでは泣かないって決めてたのに、涙はとまらなかった。

ねえ、ワンコくん。
私、きちんと笑えてたかな?
これからもずっと、笑い続けていけるのかな?

大好きだった。
今も大好き。
でも、さようなら。



さようなら。

迫る終末 

September 13 [Wed], 2006, 3:03
なんかすごいタイトルをつけてしまったけど、私にとってはそのぐらい重要な日がどんどん近づいてきている。
毎日毎日、夢にまで出てくるほど緊張している。
怖くて怖くてたまらない…。


昨日のメールの続きだけど、朝起きたら
「途中で寝てしまいました〜!飲み会は行きますよ?」
と返事が来ていたのでほっとした。
でも犬ネタをいつまでも引っ張っていたので、本当は怒ってるのかも…。
昨日会いに行ってれば良かった…むしろ今日行けば良かった。
メールでも
「明日出てますか?」
って聞かれてたし、なにより私が会いたくて仕方ないのだから。
最近あまり会えなくて、会えない事に慣れてしまっているけれど。
寂しい事には変わりはないんだ。
前以上に連絡をとればいいんだろうけど、メールして返信がないと不安でたまらないのでできない。
いつからこんなに臆病になってしまったのだろう。
嫌われてもいいやって前は思っていたのに。
今は少しでも嫌われたくなくて、行動するのにためらいがある。
告白したら、いっそふっきれるのかもしれない。
早くその日がくればいいとすら思う。

でも、

やっぱり怖い。

私、矛盾してるなぁ。
とにかく落ち着かなくちゃ。

久方ぶり、ディズニーランド 

September 12 [Tue], 2006, 0:55
行って参りました。
バイトの子4人と一緒だった訳だけど若人ばかりだったせいか、朝から晩までいたのでさすがにハードすぎた。
私はジェットコースター系が激しく苦手で乗れないのだが、なだめすかされたり脅されたりして結局すべて制覇することになってしまった。
・ビックサンダーマウンテン
大丈夫、大丈夫とだまされて「おかあさぁあああああああああん!!」と何度も叫ぶはめになった。
もう乗らないよ!!バカ!!
・スプラッシュマウンテン
怖さのあまりブルブル震えた。
周りの皆が気を紛らわせようとしたのか、二の腕を揉まれたり髪の毛を引っ張られたり、頭をごりごりされたんだけど……苛めですか?
最後の落下ポイントで思わず顔を伏せたら、後ろに居たCくんに全部水がかかってちょっと笑えた。
・スペースマウンテン
これはすごく面白かった。
でもスピードがあまりに出るので「ああああ〜〜〜〜〜!」と叫んでしまって声が枯れた。
隣に座っていたCくんは「ぎゃはははは!」と何故かずっと大爆笑だった。

途中、名前入りストラップを作ってくれる所でどうにも我慢できず、ネタ的にいいかなぁと思ってワンコくんの名前入りストラップを作ってしまった。
今になって焦る。
あぁ…どうしよう…。
こんなの絶対付けてくれる訳ない。
作ってもらうときに
「ワンコ(仮)さんでよろしいでしょうか?」
と連呼され、恥ずかしさのあまり死にそうになった。
ちなみに自分の名前入りのもあるんだけど、もしワンコくんが付けてくれた場合、おそろいになってしまって大変申し訳ないのでつけるかどうか迷っている。
それとは別に彼の好きなドナルドのボールペンも買った。
これはバイトで使えるから普通に渡そうと思う。
ストラップの方は…うーん…どうしたらいいんだろう…(--;)
作ってしまった以上は渡すしかないのかしら。
…てか、その日って告白する予定なんですけど!!
それってどうなのよ!?

気分転換 

September 10 [Sun], 2006, 23:50
昨日はワンコくんがうちわ配りにきていたのだけど、店が忙しくて全然話せなかった。
少し時間ができたのでワンコくんを探してみたら、いつのまにか帰ってしまっていてショック。
一言ぐらいあいさつしてくれてもいいのに…。
でも、バイト中だったし私も同じ状況だったらきっと黙って帰ってしまうだろう。
仕事の邪魔はしたくないから。
具合だけ心配だったので、「体だいじょーぶ?」メールする。
「大丈夫ですよ〜。」という返事があったのでほっとした。

次に会うときは、私は告白しなければならない。
そう思うとやっぱり怖いし、バイトに行くのが憂鬱になる。
でも決めたんだから。
バイトの後、少し時間をもらって話をして…。
それだけの事。
なのに何でこんなにも緊張するんだろう。
人を傷つける言葉があって、人を幸せにする言葉がある。
普段何気なく使っているのに、特別な言葉だけが言えない。
なんだか不思議だなって思う。

それはまあともかく、明日はディズニーです!
私10年ぶり?ぐらいに行くので、何だかとても新鮮。
友達にアレに乗ろうとか、コレを食べようとか言われてるけどさっぱり思い出せない。
その間、ワンコくんはせっせとバイト中なので、ちょっと罪悪感。
お土産買って行ったら嫌みかしら…?
クマのストラップをもらったし、キーホルダーとか買って帰ろうかな?
ストラップは、彼はもともとつけない主義だと言っていたし、彼女と買ったお揃いのものもついているので避けようと思う。
うーん…そうすると何がいいのかさっぱり思いつかない…。
まあその場で考えればいいかな。
て、事でいってきまーす!

御利益あったりなかったり? 

September 10 [Sun], 2006, 3:03
先日書いたブログに、「ワンコくんから私にはお土産はなかった」と書いたのだけど。
実は、友達が私の分まで頼んでおいてくれた、おまもりがあったのだった。
(もちろんワンコくんには内緒)

恋愛成就で有名な所らしいけど、見た瞬間唖然としてしまった。

↓その写真



ちょっとこのセンス…ありえないよ!!!(笑

だって、恋って真ん中にでっかく金糸で書いてあって、しかも周りがハートマークって!
すげーなおい。有名さが間違った方向へいってしまったのだろうか…。
とにかく恋愛ならお任せ!という主張が激しすぎて、とてもじゃないけど人様にはみせられません。
バイトの子にはこっそり見せたのだが、大爆笑だった。
そして、それを買っている時のワンコくんを想像すると、ますます何とも言えない気持ちに。
どうしよう…可哀相なことした…(笑

とにかくこの御利益ありそうでなさそうなお守り、ワンコくんからのお土産だと思って大事にしようと思う。
…なんだかむなしいけど(笑

曇り時々雨 

September 09 [Sat], 2006, 2:43
さっき書いていたブログが投稿中に消えてショック!!
思い出せるかぎり、もう一度書いてみる事にする。

ワンコくんが旅行から帰ってきた。
お土産はもちろん皆の分しかないので、その皆の分から一つもらった。
それほどショックを受けなかった。
期待しなければ、ショックじゃないもんだなぁ…とぼんやり思った。

バイト中はいつも通り。
そこそこ忙しかったけど、ワンコくんと遊んだりした。
髪の毛を引っ張ってきたので、引っぱり返したり。
ほんとうにくだらない遊び。
子供か動物同士のじゃれ合いみたいな感じ。
でも、楽しかった。
一つ一つ大事にしていこうと思った。

バイトの終わりあたりにワンコくんが突然、
「頭が痛いです!熱があるかもしれません!」
と言ってきたので、どれどれとおでこに手を当ててみてみると、確かに熱い気がする。
最近ずっと、彼はハードスケジュールで動いているので心配になる。

バイトが終わって、何だかんだと用事を済ましている間にワンコくん達があがる時間になってしまった。
一緒に帰りたかったけど、友達が先に帰りたいというので一度店をでる。
で、忘れ物を取りに戻るふりして、もう一回店に戻った。
(これは友達が考えた作戦だけど、苦しいもんだ。)
ワンコくんは
「皆に置いてかれたんですかぁ〜?」
と言って笑ってた。

二人で電車に乗る。
混んでいたので、
「掴まる場所がない…ワンコくんに掴まるしかない…。」
と言ったら
「いいですよ〜。」
と了承してくれたので、ありがたく掴まる事にする。
ディズニーの話がバレてしまって(隠してた訳じゃないけど)、色々詳しく聞かれた。
やっぱり皆でいく行事の時は誘ってもらえないと寂しいんだろう。
そのかわりといったらなんだけど、来月富士急に行く予定なので(私の誕生日企画なのだ!)そっちを誘ってみたら、二つ返事でオッケーがでた。
どんだけ寂しがりやなんだよ!(笑

電車で揺られながら、ワンコくんを眺める。
顔が近くて困るなぁ…と思いつつも目がそらせない。
どんなに意地悪されても、どんなに私に興味がなくても、やっぱり、やっぱり。

来月かぁ…来月私はどうなってるんだろう?
私の気持ちを知って、ワンコくんと気まずくなっていなければいいなぁ…。
今まで通り、仲良くしていたいなぁ…。
いつか本当の友達になれるまで。
それまで私は心に嘘をつく。

かれはともだち。

何度も、何度も、繰り返す。
願いが叶いますように。

なんて、悲しい嘘なんだろう。
でもそれしか方法がない。
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