小説プロローグと設定

March 15 [Fri], 2013, 21:37
あー…暇だ。
毎日に刺激が欲しい。

全てが普通で、平凡過ぎる毎日に、嫌気が差してきた

そんな事を考えながら、廊下を歩いていた。

『ドンっ』

「きゃっ…!?」
「うわ…っ!?」

まさか、さっきの言葉が本当になるなんて、思ってなかった…

「ごめん、大丈夫?」

さっきぶつかったのは

「は、はい…ごめんなさ──」

ふわふわした栗色の髪、ぱっちりした二重の目、端正な顔立ちの王子様でした。




◦設定◦
赤城 未来
・ごく普通な女の子だった。
・顔も成績も平均的。
・ある事がきっかけで生活が一変する。

星川 優
・とても綺麗な顔立ちの男の子。
・成績優秀、スポーツ万能な王子様的な存在。
・性格に裏表があるらしい…?



な、なんじゃこりゃ(笑)
こんなので大丈夫か??
…途中で打ち切りになるかもな。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ソードキャッスル@ギャリーたんなう!
読者になる
2013年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/ib-garry-mary/index1_0.rdf