佐藤征史で黒豆アイコ

March 29 [Tue], 2016, 12:38
流感にやられていることもなく、直射日光を真正面から見ていたわけでもなかったんですが、突然かなりの量のクシャミとズルズル鼻水に被災しました。
クシャミが放出されると共に鼻のおくがむずむずしてしまいます。それ程このような状況を潜り抜けてきた経験がないので己自らが面食らってしまいます。
何度も何度もする大きなくしゃみを見ていられなくなったのか、愛しの旦那様が眠くならない鼻炎薬を薬箱から出してきてくれました。
小さい頃から鼻炎になやむ夫からしてみれば鼻炎薬は何時でも切らしてはならないドラッグなのです。
ぬるま湯と一緒にその薬を飲んだところ急に先ほどまであんなにつらかったくしゃみもはなじるもまったくもって快復したのです。
花粉症のお薬がこんなに即効性のあるものだとはこれっぽっちも考えていなかったのでにわかには信じられませんでした。
短期的なマターだったようでその後はくしゃみが続くことがなくて幸せです。
たった一度だけでもめちゃくちゃきつかったのに、アレルギーを沢山持っている御仁は、どんな精神状態をしているのだろうかとマジで考えました。

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