・・・。 

February 17 [Sun], 2008, 23:17
 あー

 マヂで

 幸せらあ♪←

 もう絶対

 わかれんでなあ

10月16日 更新情報 

February 14 [Thu], 2008, 11:14
<10/16 更新情報>



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以上です。

その日ぼくはエロという言葉の意味を知った 

February 02 [Sat], 2008, 15:12
以前にダンスの最中にある女の子と背中が触れたことについて書いた。
その体験はぼくにとってはかなり強烈だったので、忘れないうちにもう少し詳しく記録しておこうと思う。

ぼくは元来「人とのふれ合い」なんていうものは大嫌いで、人に触れられるのも触れるのも苦手。
以前、そんなぼくをみて「触れること」の心理的な効能を説いた本を薦めてくれた人がいたが、その本を読んだぼくの感想は
「頭にくる本」
それだけだった。
(「愛撫・人の心に触れる力」という本だったが、まず、簡単に動物実験の結果を人に当てはめて証拠としてるところが嫌だった。もちろん、かつて比較行動学にそのような批判があったことは作者も知っていると思う。
また、感情と体の関係として体の変化の知覚を重視するジェームズ・ランゲ説と視床下部の活性化を重視するキャノン・バート説を二者択一のように論じて体の重要性を説いていた、間違ってはいないが2要因説なんかも当然書いている人は知っているはずなのになんかずるい気がした。こういう、都合のいい事実だけを示して自説を強調するような印象の文章が随所に見られむかついた。だいたい、自閉症のように触れることがあまりよくない状態もあるのだし・・・なんてなんじだった)

まあ、あの本の内容のことはともかく、つまり、それほどあんな本に「抵抗」してしまうほどに他人とふれ合うというのはぼくには嫌なことなのだ。

だからぼくがダンスを踊るときはいつも自分の感覚が全面にくる。
正直他人にどうこうされたくない、その基本はいまでも変わらない。

そして前回、たまたま、ある子とペアを組んだのだが、そのときは何となく嫌だった。
たぶん、少し前にダンスで感情が流出することがあり、それが怖いと感じる人もいる、なんてことを読んだか聞いたかしており、そうなんかな、と思いじぶんのからだを探ってみると自分にもその怖さとその奥に渦巻くものが感じられたことが一つの原因になっていると思う。

それに彼女はぼくが他人に対するある種の怖さを感じていること知っていた。
さらに、基本的にぼくはええかっこしいのうえに、その子はかなりかわいかった。
そんなこんなで、どことなくばつが悪かった。

その日はその子とペアで最初遊び的に相手の動きを真似たり、相手の体を動かしたりなんてことをやっていた。
妙だなと思ったのは、その子がぼくの腕に触れて動かしているとき。
いつものごとく大丈夫ではないのだが、その子を通して対丈夫でなくとも大丈夫なことが伝わってきた。
いつものごとく考えすぎるぼくはこれは実際に起きていることなのか、願望の投影なのか、はたまた下心なのか考える。
いつものごとく答えはでるはずもない。

そうこうしているうちに、手と手を合わせた状態から始まり、相手の動きに合わせてムーブメントを創っていく−という技法?をやることになり手を合わせた。
当然こういうのは、ぼくはあまり得意ではない、やや固まって手を出すぼくに彼女は柔らかく体重を預けた。
こういう体重の預けかたは実は最近ぼくが趣味の合気道で苦労していることだった、重みの使い方と預けかたが課題だった。これには他人の感覚と自分の感覚に完璧な線を引きたがる傾向が影響を与えていることも気づいていた。
そして、彼女の体重を受けてぼくは「そういうことか」と思った。

そして、手は横に流れてぼくらは動き始めた。
彼女の受け方はとても柔らかかった。
それにぼくに逆らわないようにどんどん動きを入れてきた。
ぼくはなんか楽しくなって彼女より柔軟に、彼女より斬新に動いた。
彼女はそれに追従しさらに上をいった。
そして、ぼくがさらに上をいった。
どちらがどちらのムーブメントかよく分からなくなってきたとき、背中に彼女の背中が触れた。
そのときふわっとした感覚とともにぼくは「あれ、大丈夫なの?」と感じた。そして、彼女の背中によれば大丈夫らしかった。その感覚が投影かどうかはどうでもよかった。
その感覚は、開放感、悲しみ、暖かさ、孤独感、優しさ、強さなどがない交ぜになったもので、少なくとも悪い感じではなかった。
そのあとはとにかく踊った。
あんな状態で踊ったのは初めてだった、踊りながら「うわーなんじゃこりゃーすげーセックスより全然エロいじゃん」なんてことを感じていた(ちなみに傍目にエロいことはしてません)。その後ペアは自然にばらけ他の人ともあわせたが、やたら他人の纏う雰囲気がクリアに感じた、「なんだよ、おれ、江原にでもなったか」てなかんじ。人が何をしているか感じるし、どこで動きをやめればいいのかも分かる。
すごく楽しかった。

どうも、ある条件がそろうと触れるということは状態を一気に変化させる力があるらしい。
(それは一気にすべてが変わるというわけでは無いが)
合気道でもふれ合いが大事とか合気で魔を払えるとか言った人がいるらしいが本来こういう作用を言いたかったのかもしれないと思う。

ともあれ、すんごくエロカッタ(感動だいなし)

平山温泉・・・考 

January 20 [Sun], 2008, 3:44
休みの今日は、久し振りに平山温泉を目指して・・・
田舎の景色を楽しみながらのドライブだった。
稲はもう殆んど刈り取られていたが、山鹿市辺りでは晩稲の田がまだ刈らずに残っていた。
酒米用かな・・?農家の人が道のそばにでも居られたら質問できるのに、田畑は広いですからね。

私が行く平山温泉の1軒は、湯治宿になっている。
立ち寄りの私は200円・・・嬉しい値段。
宿泊もそう高くは無いが、殆んどお年寄りです。
その湯治客が2人、ちょうど湯船から上がって体を拭いてらっしゃった。
お二人とも80代とお見受けした・・。
こんにちは、と挨拶をして入れ違うように浴室へ入った。
なつかしい湯の香りが、仕事や趣味のことも忘れさせる。
至福という時間なのだろう・・・
湯船には腰から下を浸け、体は両手で湯を掛けながら温まる。
しばらくして浴槽の縁に腰掛て、それこそ脛から下の足湯状態でいる。
腰湯と足湯を何度かくりかえして温まる・・・いい気持です!
ここの湯は、以前も書いたが香りがとてもいい。
大地の匂いと言おうか、草やいろんなものが混じったような感じ・・・。
硫黄泉ではないので、ツンと来ないのがいい。
お気に入りなのだが、ちと遠いのが難点である。
これほどの湯が近場にあったら、とても200円では入れない。
おそらく経営者は、1000円くらい取るのではないかな・・笑
それでも入る人は多いのではないかな、それほど気に入っている。

さて明日から週末、美味しい子安餅を焼きますよ!
宇美八幡宮へお参りに来てくださいね。

登場人物 

January 14 [Mon], 2008, 9:06
浅瀬莉奈  アサセ リナ (13歳)

ごく普通の女の子。
昔からの幼馴染の斗真に思いを寄せている。


中津斗真  ナカツ トウマ  (13歳)

莉奈の幼馴染。
ごく普通の男の子だけれど、ある日突然、原因不明の病気、
脊髄小脳変性症(せきずいしょうのうへんせいしょう)に、かかったことを知る。





〜「なっきぃ」からのメッセージ〜

どーもwなっきぃです☆

この物語で、斗真は生田斗真にしようとしたんですが・・・

なんとなくアタシの気まぐれで花君の中津を入れてみました><(ぇ。

あと、みなさん知ってますよね?

脊髄小脳変性症っていう病名を・・・

これは、有名な映画やドラマの「世界の中心で愛を叫ぶ」や「1リットルの涙」など〓

でも、あった病気です。

アタシはこのドラマで感動したのでこういう系の小説を書きたいと思います><

それでわ。

第1話で会いましょうね〜☆

「金魚花火」見てくれると嬉しいです><

久々!誠実音楽 

January 04 [Fri], 2008, 21:02
えぇあっというまに10月ですね。。。早いもんですね。。。

このまえの喧嘩は。。。30分後には普通に話してました。。。いい意味で冷めやすい?笑

近頃ブログの更新が遅いのは前から話している通りパソコンが壊れていまして。。。

しかし。。。。しかし!今週末には直る!!!!

これでまた元通りですな〜!レポートとか作るの面倒くさかったな〜

よかったよかった。

話変わりますが今すんごいやりたいのはギターです。

前からやっているのですが。。。もっと。もっともっともっともっともーーーーと

うまくなりたい。

オイラはまじめそうでまじめじゃない感じなので。。(ぇw

なにかひとつのことには。。。誠実でありたいと。

もちろんすべてのことに誠実でありたいんですけども。。。

なにかね、誇れるものひとつほしいのもあるんだけれども。

音楽に興味ない人が興味をもってくれる。そんなことができる音楽マンになりたいです。

のらくん おはよう 

December 19 [Wed], 2007, 9:11
こないだ 横切った猫さんと お友達?



朝 顔見るだけでも癒されるね

昨日は 何食べたの

そう いつもの人から ちゃんと晩御飯貰ったのか・・・

少しは 安心した。

寒くなったから 風邪引かないようにね

2時間あったら・・・ 

December 14 [Fri], 2007, 10:32
ぼくはちゃあ坊



2時間あったら、
ほんとは、
こんなことしたり、
あんなことしたりしてたかったけど










だいすきなビスケットもらえるから



ゆるしてあげようかな











ちなみに、この2時間、「シャンプーお願いします」ってお母ちゃんは言ってた



でも



いったいどんな風に過ごしているのか、お母ちゃんは気になっているらしい



どうして、2時間もかかるの? 
      いいこにしてるの?  

               これは、ふつうの時間なの??



でもさ、  



お母ちゃん、知らないことがあったっていいじゃん♪



ぼくにもひみつの時間があるのさ



 

10月23日 

December 11 [Tue], 2007, 7:27
朝。。。サンドイッチ コンソメスープ 黒ウーロン茶

昼。。。ごはん 鰆の南蛮漬け マカロニサラダ きのこの卵とじ かぼちゃのスープ 碁石茶

間食。。。ぜりー 

バイトで。。。クランベリージュース かりんとう 黒烏龍茶

久々の15km走&ルアンパバンのスナップ&コオロギの煮付け 

December 06 [Thu], 2007, 3:29
 今日は久々に15kmほど走りました。走ったといっても、2時間ちょっとかけて、途中何度も休みながらゆっくりで、けっこう他のジョガーに抜かれていたりして。さすがにちょっと疲れました。


 今日の写真は、ルアンパバンの下町を歩いたときのスナップです。こんな感じの橋を渡っていくと、行けます。

 屋台では高校生くらいの女の子が家の手伝いでカキ氷みたいなデザートを作っていました。屋台の周りには、何人も鼻水を流しているような子供がうろうろしていたりして。たぶん優しいお姉さんなのでしょう。

 あとラオスの女性の警官か役人さんです。商店街の貴金属や時計を売っている店というか、屋台の前での写真です。腰にサロンを巻いて、こんなかっこうしているんですね。

 昔の新聞情報をまた。すっかり季節も秋になって、コオロギや鈴虫など秋の夜長に澄んだ音色を僕らにプレゼントしてくれます。ところで、山形県の米沢では、昔はこのコオロギの煮付けとアケビの木の皮の味噌煮が秋の人気の副食だったそうです。けっこううまいとか。

 と、今、テレビで砂浜での車の走行が、ウミガメの卵を押しつぶしたり、車の轍で産卵を終えたウミガメが死んだりという被害が出ているとやっていました。たしかにその通りなので、浜辺でのマナーは守りましょう(笑)。
P R
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