今・・・を語る 

January 25 [Fri], 2008, 22:22
今・・・


こんなあたしにも大切な人がいます


5人・・・・


誰だかわかるかな。。。




普段は恥ずかしくて言えんから文にします




その人に対しての正直な気持ち



伝わるはずないけど。伝わったらええな








あこ

あこは何があっても、いつも一緒にいてくれるよね

あたし、あこにひどいことして裏切った

もう、だめやと思った

自分がしたことやから

余計に罪悪感があった

でも、あこは

「あこらはそんなんで壊れるような仲ちゃうやろ?」

って

その時、自分のしたことがフラッシュバックしてきて泣けた

あこもないてたよね

あたしらやから乗り越えられたんやんな

あたしは謝っても謝りきれないくらいのことやのに

あこは受け入れてくれる

いつもそうやんな

強いあこがあたしは羨ましいで















しほ

しほはさ、いっつも能天気で笑ってる

正直バカだよ君は

でも、しほはしほなりに悩んでたことがあったよね

辛くて、誰にも言えんくて泣いてた

一番身近におって気付いてあげれんかった

あたしって最低やっておもった

罪悪感から涙が出てきた

自分でもわからんくらい、しほの気持ちがわかったような気がしたから

先生は「一緒に泣いてくれる友達がおるんやから幸せや」って

でも、あたしはしほの友達でおれる資格なんかないんやで

そんなこともあった

でもしほはいっつもあたしに、何かあったら相談のるでって

しほとりなは友達やんって

言うてくれるもんな















まいこ

まいことはちっちゃいときからの友達

中学校になってもっと仲良くなった

まいこはいっつも話聞いてくれて一緒に考えてくれた

あたし、めっちゃ辛かったらいっつもまいこに言ってたから

それがあたりまえになっとった

でも実際あたしまいこの話あんまり解決してあげれてへん

ごめんな

あたしなにもかもなげやりになってなんも信じれかった時

「まいこ〜」つてないたことあるねん

後で考えたらアホみたいやけど

その時は本間にまいこのこと頼ってたんやろな

喜怒哀楽の激しいまいこ

そんなまいこやけど内心結構おちゃめで幼いんやと思うんやな

一途で何事にも一生懸命なまいこはすごいで












まあさちゃん

今はちょっと離れてるけど、悪いんはあたしやから

傷つけたんはあたしやから

ごめん

あたしとまあさちゃんは、なにもかもが反対でだから逆に気があってたんかな

いろんなことがあったけど、ひとつ一番嬉しかったのがある

それは、あたしが辛くて泣き出したとき

一緒に泣いてくれた

その時はお互い辛かったからかもしれんけど

あたし嬉しかったんや

そんな友達初めてやったから

話だっていっぱい聞いてもらった

やけど、今回こんなことになって気付いた

あたし、まあさちゃんのことなんもわかってへんかった

わかっとるつもり

そんな友達なんかいらんよな

でも、どんなに離れてもまあさちゃんが一緒にないてくれたことは絶対忘れへんから

















今はごちゃごちゃなっとるけど、一応大切な人

今は自分の気持ちが不安定な感じ

ごめん

今はこんなやけど絶対大丈夫になるから

でも言うときには言うてよ?

逆に心配になるから











あたしの大切な人たち



いろんなことがあったよな



いっぱい笑った

いっぱい泣いた


だけど

いっぱい傷つけた

いっぱい裏切った

それでもそばにいてくれる君たちを

本当にあたしは大好きです

あたしはみんなにとってどんな存在なんやろ

でも

どんなでもいいです

みんなのなかにあたしっていう記憶があれば

これからもいろんなことがあるやろな

喜ぶこと

怒ること

哀しさに涙すること

楽しいこと


喜怒哀楽



高校なったらみんなばらばらやな

でもまた遊ぼうな

また遊びにいこうな






どうかこれからもともだちでおってやってください

よろしくやで






宣言!! 

January 21 [Mon], 2008, 20:02



私小島梨菜ゎ1年後

姫路市立飾磨高等学校

へ入学したいと思います。




はっはっはっ

亀高ゎ誰にも譲らんからww

しかーし

3年間で

『長谷〜妻鹿』

定期代なんと・・・

《850860円》

85万すよ

びっくらこんぶ♪くらこんぶ♪

でもそんなん関係ねぇから

行くって決めたから

頑張って金かせぎます








僕は星に願う〜第四章〜 

November 29 [Thu], 2007, 19:35
ーーーーーーーー真実ーーーーーーーーーー

いつものような平凡な日。

今日もいつも通り、放課後の部活を終えて電車に乗った。

駅についたので降りようとしていたらそこには龍介の姿が。

まさかこんなところで見れるとは思ってもいなかったのでとても嬉しかった。

龍介は先輩のマイさんと少し話してすぐに帰ってしまった。

龍介が女の子と喋っているのはそぅ珍しいことではない。

だけど、今日はなぜだか嫌な予感がする。


次の日。

真由に昨日のコトを話すと真由は驚いたような顔をして言った。

「龍介くんとマイさん付き合ってるみたい。マイさん何回か龍介君に告っとったらしいんやけど、でも龍
介くんフッとって昨日オッケーしたみたいやで」

あたしは言葉がでなかった。

ライバルでもない。

相手は彼女だ。かなうはずもない。

それからというもの龍介とマイさんが一緒にいるところをよくみかけるようになった。

あたしはそれを見るたび背を向けその場から逃げた。

今の現実を受け止めたくかった。

好きな人に彼女がいる。。。

でも、龍介は今までのあたしへの態度を何ひとつかえず接してくれた。

そんなところにも惹かれたんだ。

好きになんかなっちゃいけない。

彼女がいるから・・・

なんども諦めようとした。。。

でも、どんなに頑張っても無理。

龍介のこと忘れるなんて。。。

そんな時、ある画像を見つけた。

片思い

好きになっちゃいけない人なんていない

想い届かなくたっていいじゃん

相手に想う人がいたっていいじゃん

好きな気持ちはどうしようもないんだから

あたしは決めた。

彼女がいたって、、、

想い届かなくたって、、、

好きな気持ちはかわらない!!

「やっぱりあたしは龍介が好き。」





夏休み。

今日は小学校の球技大会。

千夏と一緒に見に行った。

しかし終わってから雨が降ってきたので町の役場に行った。

そこには美咲がいた。

美咲は小学校からのともだちだ。

バンドでギターをやっているらしい。



聞き覚えのある声。

龍介だ。

本当に偶然だと思い喜んでいたのもつかの間。

一緒にマイさんもいたのだ。

龍介を見つけるといつもこうだ。

泣きたくなる。。。

「はぁ〜」

でてくるのはため息だけ。

雨がやんだので千夏と帰ろうとしていると、マイさんが、

「あっなぁなぁ一緒にかえろ!んぢゃ龍介くんばいばい」

とやってきたので一緒に帰るハメに。

しかし、雷のせいで電車は運行休止。

1時間半後まで動かないという。

マイさんは親が迎えにきて帰ってしまった。

あたしと千夏はあらき≠ノお菓子をかいに行くことにした。

中でお菓子を探していると窓の外には自転車にのった龍介の姿。

「あぁ〜龍介くぅ〜ん」

とおもわず声にだしてしまいそううだったけどなんとか押さえた。

そうこうしているうちに龍介はどこかにいってしまうようだ。

そんな姿を眺めていたら、龍介がこっちを向いて笑ってくれた。

この日いろんな嫌な事があったけど、龍介の笑顔でぜんぶ忘れちゃった。

そうして気持ちは高まっていくばかりなのに・・・

龍介の存在はどんどん離れていくばっかなんだよね・・・






僕は星に願う〜第三章〜 

November 25 [Sun], 2007, 19:06
ーーーーーーーーー恋心ーーーーーーーーーー

週番。

あたしは4班。

メンバーを確認する。

・・・・・・・小島梨菜・・・・・・・・・・・・・・・水嶋龍介・・!!!

なんと龍介も同じ班だったのだ。

すごく嬉しかった。

そしてその日は週番会議。

おかげで朝からあたしのテンションは最高潮。

そのことを真由に言うと真由は、

「そぉなん。よかったやん♪ラブっとけ!!」

と,からかわれた。

しかし、今のあたしはそんなの関係なし。

そして、わくわくしながら生徒会室へ。

龍介はまだきていない。

「まだきてないんだぁ〜くるんかなぁ〜」

そうこうしているうちに龍介が来た。

「よっ島さぁん♪もしかして同じ班!?よろしくぅ」

島さん

あたしのあだ名だ。

3年生にも同じみよじの人がいて3年生の男子がつけたらしい。

龍介もその中の一人。

龍介は嬉しいことに近くに

「あっはい」

やっぱり恥ずかしくて何にも喋れない。

龍介は会議の話なんて聞いてなくてずっとこっちをみている。

同じ班だった先輩が、

「もぉ〜ちょっと龍介くん。かわいそうやからそんないじったらんときぃよ」

龍介は、

「えぇ〜やん友達やもん♪なっ島さん!」

あたしは戸惑ったけど、

「はい!!」

と答えた。

会議が終われば部活。

しかし龍介はなにかをしていたので残っていた。

だからあたしも、

「部活行きたくないんで、もぅちょっとここにいまぁす」

などと言ってそこに居た。

ホントは龍介と一緒にいたかったからなんだけどね。

そんな夢のような時間もすぐに過ぎ去ってしまった。

しかし、この頃からあたしの龍介への気持ちは確信≠ヨと変わっていった。




僕は星に願う〜第二章〜 

November 16 [Fri], 2007, 19:51
------------負けず嫌い----------
次の日は、役員・係り決め。

正直なんでもいいとおもっていたあたしだった。

でも、学級委員≠ェなかなか決まらなかった。

そこで先生は、

「小学校でこういう役やったことある人!」

と、経験のある人を役員にしようとしていた。

あたしは小学校のトキ運営委員長を務めていたので、手をあげざるおえなかった。

そして、あたしは学級の副委員長になった。



いつのまにかもぅ学校にもなれていた。

小さいトキからの親友の真由がいきなり教室に駆け込んできた。

「なぁなぁ!3年にめっちゃかっこええ人おんねんけど!!」

「マヂ!?どんな人。!どんな人!」

「ん〜まぁとにかくかっこええねんて!山川さんっていうんやけど。。。
今から彩ちゃんらと見に行くんやぁ〜」

と嬉しそうに報告してきた。

でも、あたしはあまり興味がなかったので着いては行かなかった。

昔から仲のよかった先輩の恵梨さんに、

「あの〜3年生の山川さんってかっこいいんですか?」

と聞いてみると、

「かっこええで!結構もてるし」

と答えていた。

山川さんをかっこいいといっていた子は1年生でも3・4人いた。

でも、千尋が水嶋龍介のコトを好きだという噂が流れた。

千尋は幼なじみだったが、6年生のころから少し距離があった。

あたしはその噂を聞いてどうもヤキモチを妬いていた。

その日は機嫌悪く家に帰った。

かばんを投げ捨てて、階段を駆け上りベットに飛び乗った。

「はぁ〜。」

大きなため息をついた。

クッションを抱きながら考えた。

「なんであたしここまで悩んでるんだろ。もぉ〜意味わからん。」

なにかとぶつけていると落ち着いてきた。

「生徒会長かぁ〜ちょっとかっこよかったな。」

そぅ。

あたしは生徒会長が。

水嶋龍介が。好きかもしれない。

「千尋には絶対負けない!」



次の日。

「あっ真由おはよぉ〜なぁなぁあたしな!」

「何よ!朝からテンション高いなぁ〜」

「うん!あんな生徒会長かっこよくない?」

「そぉかぁ〜?水嶋龍介やろ?おばぁちゃんが仲ええから前からしっとんで。」

「まぢで!?やったぁ〜仲良くなりたい!なんか知らん?」

「あぁ〜ブログなら知ってるで」

そして、ブログを教えてもらった。

これが君との唯一の共通点。

廊下で出会うコトもしばしば。

やっぱりかっこいい。



ブログを教えてもらったものの、やっぱりまだそんな勇気はない。

ブログは少しの間保留。



龍介のことが気になり出してから学校に来るのが楽しみになった。

休み時間になれば、用もないのに2階に降りてみたり。

それだけが楽しみだった。

会うためなら、いくら遠回りしたってよかった。







僕は星に願う〜第一章〜 

November 11 [Sun], 2007, 19:15
------------------初対面--------------------

いつものように騒がしく起こされ不機嫌だった。

でも今日は待ちに待った入学式。

姉のお古の制服に着替えた。

嬉しくてたまらなかった。

電車に乗り学校へ行く。


「えぇっと〜あたし何組やろ・・・あ!2組や!」

クラスのメンバーも仲のよかった子もたくさんいた。

一緒に登校してきた千夏。

小学校からの友達。

千夏も同じクラスだ。

「やったぁ!うち梨菜ちゃんとおんなじクラスやん♪よろしくぅ〜」

「今更何言うとんけ」

そんな馬鹿げた会話をしながら教室へ向かう2人。



1年生の教室は北校舎の3階。

北校舎2階には3年生の教室。

南校舎の2階には2年生の教室。

ちょうど『H型』の校舎。



正直年上に会うのは楽しみだった。

昔から年上と仲がよく、よくつるんでいたから。

案の定2階と3階の間の階段で3年生の男子に遭遇。

腰パンで見た目ちょっと怖そうな男の子。

顔つきからして勉強できそうな男の子。

背が小さめでかわいい系の男の子。

空気がよめてない癒し系の男の子。

その中でちょっと怖そうな男の子が、

「よっおはよぉ〜」

と、声をかけてきた。

でもあたしは完全無視。

「無視かよぉ〜」

何も言わずに去っていくあたしたちの後ろからこう聞こえた。



担任の先生との話の後、体育館へ。

入学式が始まった。



〜学校長式辞〜

長かった((汗

毎回恒例だ。



〜点呼〜

・・・1年2組・・・・・小島梨菜・・

「はい!」

声が裏返らないか心配だったが、大丈夫だったみたいだ。



〜生徒代表歓迎の言葉〜

「はい!」

そぅいって体育館の舞台に上がってきたのは、さっきのちょっと怖そうな男の子。

「・・・・・・生徒代表 生徒会長 水嶋龍介・・」



生徒会長だったんだ。

なんか以外だなぁ〜。

勝手な妄想をしていたうちに式が終わった。

その日は少し部活をみて帰った。



水嶋龍介£学校で初めて覚えた名前。

僕は星に願う〜サブ〜 

November 08 [Thu], 2007, 20:41
あたしがあいつと出会ったのは、今からちょうど1年半前。

2006年4月。

中学校の入学式。


小学生のとき後悔ばかりでやり直したいと思ったコトがなんどもあったから、

中学生になったら、

『後悔しないように』『自分に素直にいる』

と、決めていた。

同じコトを繰り返したくなかったから。

でも、あの時は・・・

あそこまで後悔し。

自分に素直になれず悔し涙を流し。

絶望の淵に立たされようとは・・・

思ってもみなかった。

そぅ。あいつに出会ったばかりは・・・


僕は星に願う〜プロローグ〜 

November 07 [Wed], 2007, 21:17


人はみな願いを持つ。

人はみな後になって悔やむ。

人はみな幸せになりたいと思う。

だから人は夜空を見上げ・・・

夜空で一番光ってる星に向かって

「幸せになりたい」

こう言うんだ。

手を伸ばせば届きそうな星達。

全部集めて

君に届けたい

この想い。

星に願いを

僕も。。。

そう・・・願うだろう・・・

きっと。


初!! 

November 07 [Wed], 2007, 20:14
初記事
何か書いたぇんかわぁらんから
とりま〜宣伝ってことで

えっと〜俺
今までの恋愛経験自作小説にしちゅうなんすよ〜
自分なりに結構頑張って小説っぽく書いてますよ
大体のストーリは・・・
出逢ってからいろんな事件が起こって。。。
いつのまにか2人の間にゎ超えることができない壁ができちゃう。。。
みたいな
あんまり詳しくは言えてん
僕は星に願う
なんかくっさいっしょぉ
でもこの恋愛は人生の中で一番辛いかもって思っちゃった
ちょっとおおげさかもしれんけど・・・
こいつめっちゃおおげさやな
くらいの気持ちでよんで下さい
またUPするんで
是非読んでみてなぁ

乞うご期待ヮラ
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