泥魔ェ怖い

February 03 [Fri], 2012, 15:30
今日未明、隣家ヌードに泥魔ェ入ったそうだ。
留守宅ではなく、ご家族が眠っていた。
泥魔ヘ窓ガラスを割って窓を開けて侵入したらしい。
たまたまおばさん私は子供のころからそう呼んでいるが目を覚ましたので、泥魔ヘなにも盗らずに逃げたそうだ。
そのときのおばさんの恐怖は、察するに余りある。
実は数年前、反対側の隣家にも泥魔ェ入ったことがある。
このときはお留守で、夕方の犯行だった。
うちの辺りは30年以上前に分譲された建売住宅の区画。
当時、育児の真っ最中だった住人たちは、軒並み高齢化している。
つまり、泥魔は曹目の街区。
うちはたまたま子供2人が同居したまま高齢化しているので、親だけが住んでいる左右の家よりは安全かもしれない。
思い出されるのは、1ヶ月ほど前に掛かってきた不審な電話だ。
母が出た。
私は同じ部屋で母の応対を聞いていた。
母の受け答えがすぐにおかしくなった。
うちはまあ、子供たちもいますし、賑やかにしています。
ええ、まあ。
ええ、まあ。
後で母に聞いたら、電話の主はやたら陽気、というか軽薄な口調で、その節はお世話になりました。
その後、お元気ですかとかなんとか切り出して、それからうちの家庭事情をあれこれ聞き出そうとしたそうだ。
これは詐欺師か泥魔ゥ、いずれにせよ怪しい電話。
それで母は、すぐにあやふやに答えてはぐらかし、これから出掛ける用事がありますからとかなんとか言って電話を切り上げた。
うちも曹樓cgいるのかすごく怖い。
今日、警察に電話して、左右両側の家に泥魔ェ入ったんです泣と相談してみようと思う。
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