ROCK IN JAPAN序章。

August 16 [Tue], 2011, 5:44
今年も飽きずに行った。飽きるってことはあるのか今年はまず開催してくれたことに感謝。忘れる前ここにレポ。日分。長くなるな。もう散々行ったからなくなってもいいや。という次元ではない、夏ロッキン。だから、なくなるってことは、季節が一個なくなるくらい、ありえない。そんなわけで、朝早いのに、アラームよりも全然前に目が覚めるし、平常心がどこにも見当たらない。ただ準備だ荷物だなんだで、やっぱり出発が遅れる。今回は珍しく妹の準備不足妹の友人も同乗。物静かになる自分。ただものすごくテンションは高い。で、ニヤニヤが止まらないキモっと自分でも思う冷静さはある。でもやっぱりニヤニヤ。数時間後のことを思いニヤニヤ窓の外を眺めると、高速には同士がチラホラ。それを見ては再びニヤニヤ。なかでもフェスTを着て高速を運転しながら、最高の笑顔で何かを熱唱している男の人車中爆笑滑稽、とてもなく嬉しくて、楽しい。開場時が早まって時半になったとメールあり。で、時ちょうどくらいに駐車場に到着。駐車場から会場に行くまでですでに日焼けしてる、紫外線の容赦なさ。テントの森にテント設営後、日焼け対策をしてから一番でかいグラスステージへむかう。それにしたって人が多い。これにはやっぱり慣れない。私は人混みの中だと頭痛がする。が、フェスだとしない、不思議よ。友人テントにむかう。やたらめったらウロウロしてしまうワクワクっぷり。おとなしく休んでれば体力消耗しないでいいのに。という理性はない。オフィシャルグッズで並ぶのは、時間がもったいないと思い、ここ数年並んでない。バンドグッズ。一通り見てから、のTシャツとタオルをゲットで、ようやく友人に会い、テントへ。中にはハンターハンターを読んでいる友人彼氏さんと、友人の趣味、AKBポスターがさすがさすがに食べなきゃ倒れる。お腹がすき、冷やし茶漬けを食べ、Dブースへ。ここで踊ると私の体力は午後までもたない。木陰で座って聴く。そして、斎藤和義歩いて帰ろうのイントロがかかる。もう泣く。すでに満足。感情が追いかない。もう時になる。やはり時がたのが恐ろしく早い。友人にメールし、分前、サンボ待ち。前に行く。気づくと前から3列目。サンボは始まる分くらいに行くと全然前に行ける。朝礼は突然始まる主催者挨拶朝礼。朝礼を聞くことが一のイベントである。総合プロデューサー渋谷陽一の朝礼でいよいよ始まるのだ
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