雨について語ろうと、した。

May 07 [Mon], 2012, 22:04
雨について語ろうと思い、携帯電話であめと打ち込んでいる途中あむのところで予測変換にこんな単語が。
アムステルムなんて存在感だ、アムステルム。
大雨を降らす暗奄帥鰍http://www.god-waiting.info/site/裂いて、世界を光で満たしながら現れそうだアムステルム。
吹Xしいまでの白ひげをたくわえ、一切穢けがれのない白いローブを身に纏い、杖の一振りで海を割る。
嵩ケの末ニルヴァーナになった、深い信仰を持つ者の前にのみ姿を現すと言い伝えられているとかいないとかアムステルム。
笑顔が素敵。
興味津々である。
どこかの地名だったか。
確かアムステルム市のムがうんぬんかんぬんとかそんなのだったような気もするが、いやこの際、正しい知識なんかどうでもいい。
無知には無知の価値がある。
アムステルムという言葉のフィーリングから得られる妄想の果てこそ、俺の中の真実。
本当のアムステルムなのだ。
求めよ。
アムステルムを似たような感じの言葉にブルータスというものがあるが、こちらには別に、興味は湧かない。
そしてお気付きの方も多いだろうが、この日記に意味なんかない。
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