終わったから。 

2006年11月20日(月) 5時16分
ほぼ非公開でひっそり綴っていたあの日の感情。

多分時効だから、公開。

結局この日記はHPにもUpしなかったし、あたしを知る人でこれを読んでいたのはたった二人、かな。

二番目に素直な感情を綴った日記だったと思う。

一番目は、鍵を掛けて未だにしまってある。

苦しくて吐き出した黒い感情を、こうやって何重にも鍵を掛けてあちこちに隠して、あたしはなんとかバラバラにならずに生きてます。



















強くなりたい。























けど、強くなったあたしは、きっともうあたしじゃなくなってると思う、の。


ね?

お仕事前。 

2006年08月13日(日) 19時12分
今日は9時半出勤なので、今からダッシュでお風呂入って準備します。

なぁんかね。

体がだるくて気が向かないけどもね。

最近は完全に夜型人間になってしまって、昼間はもっぱら爆睡してるよね。

よくないねぇ。

非常によくないよ。

明日こそは昼間に活動したいね。

川に行きたい。

最近自然っていう自然に触れてないから、なんかこう、マイナスイオン不足っていうかね。

うちはだいぶ田舎の方だから、車で15分くらい行けばかなり水の綺麗な川の上流の方まで行けるんだけど、ダイエットがてら一時間くらいかけて徒歩で行きたいね。

一人で。

のおんびりとね。

カメラと、スケッチブックと、おにぎりと、飲み物を持って。

いいねえ。

行きたいねえ。

あ。

でもあたい、運動に適した靴と服を持ってないわ。

どうしようかねえ。

うーん。

まぁ、なんとかなると思っている。




さあて、時間もギリギリになってきたことだし、そろそろマヂで準備をせねば。

風呂入ってきまー。

幸せすぎる 

2006年08月01日(火) 0時35分
先輩にバイク2ケツで送ってもらちたー(>ω<`*)vVvV


しあわせ。


ちょおしあわせ。


帰りたくないってだだこねといて良かったぁぁー(*´∀`*)!!w

悪い癖。 

2006年07月30日(日) 18時48分
気付いてしまったら、気になって仕方が無い。

つい数週間前まではごく普通の日常だった光景が、凄く大切なものみたいに思えてきてしまった。

きっと勘違い。

ただの妄想。

あたしはただ溺れたいんだ。

ただ苦いだけの苦しみより、少し甘みのある苦しみの方を選びたかっただけ。

















だけどあたし、甘党。

眠れねぇよ。 

2006年07月29日(土) 3時27分
彼に会いたくて、話したくて、触れたくて…でも、何もできなくて。

誰かに言いたくて、でも言えなくて、胸のあたりがむず痒い。

彼氏との事を考えると自分自身の汚さが見えて、それをどうにもできないでいることがむず痒い。


痒くて痒くて眠れない。

せめてここに吐き出して、なんとか眠りにつきたい。




彼氏への想いが日に日に薄れてゆくのがとても良くわかる。

というか、修羅場になる前からそれは薄々気付いていた。

でも、欲しくて欲しくてやっと手に入れた人だから、手放したくなくて、あたしは意地になって繋ぎ止めている。

彼が自分の求めているそれじゃないという事は、本当は付き合い始めてからすぐに気付いていた。

可愛いくて優しい人。

いっぱいいっぱい考えて、だけど臆病だから中々口にはできなくて。人当たりが良くて明るいから、友達が多い。服や雑貨のセンスが良くて、買い物に一緒に行くと楽しい。

恥ずかしがらずに、まっすぐに、あたしを愛してくれる人。

だけど彼には子供っぽくて世間知らずなところがある。
目の前の楽しい事ばかりに目が行ってしまう。
若干常識外れなところがある。
親と会ったときに年相応の受け答えができない。

あなたはその場限りの楽しい話ばかりを好むのね。

あたしはもっと、知りたいし、知ってもらいたいのに。

精神年齢の低い馬鹿なあたしよりも更に精神年齢が低くて、ちょっと、だいぶ、疲れる。

そんな感じの話はあっちゃんによく聞いてもらってたね。

だけど修羅場になって別れようってなった時、本当に悲しかった。
嫌だと思った。

好きなのか何なのかもうよくわからなくなっていたけれど、ああやっぱりちゃんと好きだったんだなぁと思えた。

色々あって、最終的に彼の気持ちはあたしの元へ戻ってきた。

けれど今感じるのは、ここへきて今更"好き"の気持ちが彼氏>あたしになっているなぁという事。

修羅場になってから、あれだけ騒いでおいてあたしの気持ちはどんどん冷めて行ってる。

意地になっているだけだと自分で気付いてしまったからだと思う。

一方彼の気持ちは、何故かはわからないけれどかなり戻ってきている。

今まで何日も来なかったメールが、すぐに返ってくる。

しばらく返さないでいると、意味のないメールが来たりもする。

一日二日返さないと『寂しい』という言葉が入ったメールがくる。

まるで付き合い始めに戻ったみたいだね。

あなただけ。



あたしの心は、この短い間にいったい何処へ行ってしまったんだろうか。


はち切れそうになってた感情が、君や君じゃないものにぐちゃぐちゃに乱されて、気付いたらもうはち切れた後だった。

急に心が静かになって、色々見えてしまって、次のぐちゃぐちゃが形成され始めてる。

きっとこのぐちゃぐちゃはもうあなたのじゃなくて彼のなんだろうということをあたしは気付いてしまっている。






もう終わりなんだろうなぁって、気付いてしまってんだ。

やってしまった。 

2006年07月28日(金) 18時27分
夢に出てきた「ちょっと気になってた彼」に(流れで)ナチュラルに番号を聞かれてしまたー。



1983年10月15日生まれの天秤座…
(↑赤外線で送られてきた)



22歳…



(*´Д`*)



学年的には4つ上…
ちょっと大人なお兄さんだわ。



(*´Д`*)



『海連れてって下さい』って言ったら、ナチュラルに『この辺で海って言ったらどこがいいのかなぁ〜』って返された。



拒否らないんかい!!



(´Д`*;)



押すぞ。んなこと言うと本気で押すぞコラ。



なんちてな。



あたいには素敵な彼氏さんがいるんですけどね。



あー・・・でも。



彼より魅力的な人はそう簡単に見つからないと思ってたのになぁ。



こんなに早く彼以上が現れるなんて。



目の前の事しか見えない子供な彼より、あたしが知りたい事をたくさん知っている大人な彼の方がとても魅力的に感じてしまいます。



相変わらずイラっとくるけどね(´・ω・`)



あー…なんかもう、だめだなぁ。



いっぱい話しちゃったなぁ。



めっちゃ幸せだったなぁ。



はぁ…。



もらったメル、大した内容じゃないのに保護しちまっただー。



やってしまたー。



あぁ、この感じは完全に恋患いだわ。



彼氏にメール送る気になれない…。






























好き。















とか言っちゃダメです、よ、ね。

それはどーなのよ。 

2006年07月25日(火) 0時19分
すんげぇ夢を見てしまった。






目の保養的な人がいる。

性格が職人気質の頑固行一徹系で、同じく職人気質なあたしとは毎度意見が対立し、なかなかイラっときてしまったりするのだが、とにかく見た目がもろにど真ん中ストライクなお方だ。

その、うっかりちょっと気になってしまっている彼が、ついに夢にまで出てきた。


しかも最終形態で。


しかしまぁ、前のHPの日記にも書いていたように、あたしが見る夢というのは大抵が悪夢なわけで。


彼が出てきた今回も、当たり前のように悪夢だったわけです。


まず、シチュエーションが最悪。


実家住まいの彼氏の部屋の、彼氏のベッド。


別の部屋には彼氏の母と妹もいる。


それなのに、相手は彼氏じゃなくその目の保養の彼。


彼氏は何故か不在。


気まずい事この上ない。


かなり無理がある設定だというのに、夢というのは不思議なもので、それを現実だと思い込んでしまう。


その為あたしがその状況において考えた事は、


『彼氏がいるのにこれは良くないよね』


『彼の親はこの状況をなんて思うだろう』


『こんなふしだらな女が彼(彼氏)の彼女でいいのだろうか』


『もしやあたしは彼の事を好きになってしまったのだろうか』


というような事だった。


あたしの夢はいつも、無駄にリアルで。


彼が全裸であたしの上に乗っている。


いつも間近で見ている人だから、体型…肉の付き方、肌の感じ、表情や声の作り方、呼吸の仕方まで再現されていてかなりリアルである。


実物を全裸にして並べても、そんなに変わらないんじゃないかと思う。


リアルな彼が、リアルな口調で言う。


『俺は最初からこうなるってわかってたけどね』


彼が笑う。


あたしは笑えない。


罪悪感でどうにかなってしまいそうだった。


あたしは彼の胸を力いっぱい押し上げて・・・・・










そこで目が覚めた。











なんなんだあたしは。

飢えてんの?








こんなアダルティーな夢、生まれて初めて見た。
それも酷くうなされて、起きたら泣いてた。


これは何かの暗示なんだろーか。
あたしの心が見せた夢は、一体なにをあたしに伝えようとしてるんだろう?


一つだけ解る事は、何かがおかしくなってるなぁってこと。


きっと君のせいだよ、ねぇ。

(無題) 

2006年07月22日(土) 17時42分
学力が欲しい。


学歴が欲しい。


何か普遍的な、数値で明快に表せるような、はっきりとした自信が欲しい。


自分自身が自分自身を潰して、もうここからどう形成し直せばいいのかわからない。


しっかりとした意思が欲しい。


自身を甘やかさないだけの強さが欲しい。


何度も同じ事を願うのに、願うだけでなかなか初めのピースがみつからない。


全部取っ払って、もう一度最初から始められたらどんなに楽だろうと思う。


だけどあたしはあたしだから、やり直してもきっと同じような道を選ぶんだろう。


二度目の最初のピースが見つからない。


わからない。


どうしてなんだろうね。

もう嫌だ。 

2006年07月22日(土) 17時28分
なんでこうも世界は輝いているのだろう。


何故あたしはここにいる?


何を考え、何をしている?


自分を変えたい。

当たり前の風景 

2006年07月09日(日) 13時11分
爆睡中の彼。

相変わらず寝顔ぶちゃいくだわw

でもすごく愛おしい。




何年かぶりに声を上げて本気で泣いたけど、一山越えられたみたいだ。


友人一同様、お騒がせしてしまってごめんなさいでした。

特にあっちゃん、えちこ、あーちゃん、内藤翔太(仮)。

大好き。

HP関連のお客様、予告通りに事を進められず申し訳ありませんでした。






今回の事があって、自分が思っている以上に、彼の存在は自分の中でとても大きなものとなっている事に気付いた。


そして、彼にとってあたしの存在は、必ずしもあたしと同じであるとは言えない事にも気付いてしまった。


悲しいけれどこれが現実。そこは受け止めなければ。


この温度差は、時間と共にいつか埋まるのだろうか。


あたしには全く予測もつかないけれど、とりあえず今回は乗り切った。


彼はやっぱり幼くて、予想通り流されたみたいだった。


彼を引き留めておくには、あたしがしっかり捕まえておかなければいけないんだと痛感した。


疲れるけれど仕方無い。


彼を失うよりはずっといい。


いつも通りが愛おしい。


これから先また何かあったとしても、この"いつも通り"がずっと続いて行けばいいと思う。


もう手放したりしない。
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