〜あなたの中のインナーチャイルド〜
May 11 [Wed], 2011, 6:54
皆様こんにちは。
IHF,ITTOヒプノセラピストトレーナーの大場です。
この度の東北関東大地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます、一刻も早い復旧を心より願っております。
なお、先月、福岡市で4月24日に開催しました「スピリチュアルなワークショップ」の収益金(会場費を差し引いた費用×50%)は、
(社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンを通じ東北地方太平洋沖地震緊急支援寄付を行いました。
参加頂頂きました皆様ありがとうございます。
〜あなたの中のインナーチャイルド〜
こいういう話を聞いたことがあります。
ある国の象の足には鎖が繋がれており、その鎖の先には杭はなく、ただ鎖だけが
足首に繋がっている。
それだけで象はその場から離れられない。
逃げようと思えば、いつでも自由にどこへでも行けるのに…。
これは子象の時、杭が着いた鎖を象の足首に繋ぎ飼育する。その間、小象は逃げようとするが杭があるため自由が利かない。
その後、杭を抜いても象は逃げられないと思うらしく鎖だけで象は動けなくなる。
さて、あなたの行動を制限しているものは何なのでしょうか?
それは誰の影響なのか?
その原因の元が誰なのか解ったとしても、あなたの問題となっている行動や考えが
改善できるものなのか?
昔から繰り返される不適切な行動がどういう意味を持っているのか?
よく、ビリーフ(信念)は、幼年のころに繰り返される不適切な言葉や行動で無意識に刷り込まれます。
その思い込みは幼いパーソナリティがあなた自身を守るための行動としたら…。
その、信念を持ったインナーチャイルドは今でもあなたの事を待っているのです。
まず、あなた自身が小さい時のあなたを認めて、その行動はもう大人のあなたには必要無い事を伝えてください。
自由になったあなたに、どんな未来が待っているのか…。
そのダイナミックな感覚を見てみたいと思いませんか。
なお、今年いっぱいにかけて行うワークショップは東北関東大地震の支援とし
収益の50%をお手伝いさせて頂きます。
それでは、皆様とお会い出来るのを楽しみにしております( ^-^)/。
申込先: PCメール aria-hypno@infoseek.jp
携帯メール hypnotist@softbank.ne.jp
へお願い致しますm(._.)m。
質問等はメールにてお問い合わせください。
Aria代表 大場 隆
IHF,ITTOヒプノセラピストトレーナーの大場です。
この度の東北関東大地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます、一刻も早い復旧を心より願っております。
なお、先月、福岡市で4月24日に開催しました「スピリチュアルなワークショップ」の収益金(会場費を差し引いた費用×50%)は、
(社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンを通じ東北地方太平洋沖地震緊急支援寄付を行いました。
参加頂頂きました皆様ありがとうございます。
〜あなたの中のインナーチャイルド〜
こいういう話を聞いたことがあります。
ある国の象の足には鎖が繋がれており、その鎖の先には杭はなく、ただ鎖だけが
足首に繋がっている。
それだけで象はその場から離れられない。
逃げようと思えば、いつでも自由にどこへでも行けるのに…。
これは子象の時、杭が着いた鎖を象の足首に繋ぎ飼育する。その間、小象は逃げようとするが杭があるため自由が利かない。
その後、杭を抜いても象は逃げられないと思うらしく鎖だけで象は動けなくなる。
さて、あなたの行動を制限しているものは何なのでしょうか?
それは誰の影響なのか?
その原因の元が誰なのか解ったとしても、あなたの問題となっている行動や考えが
改善できるものなのか?
昔から繰り返される不適切な行動がどういう意味を持っているのか?
よく、ビリーフ(信念)は、幼年のころに繰り返される不適切な言葉や行動で無意識に刷り込まれます。
その思い込みは幼いパーソナリティがあなた自身を守るための行動としたら…。
その、信念を持ったインナーチャイルドは今でもあなたの事を待っているのです。
まず、あなた自身が小さい時のあなたを認めて、その行動はもう大人のあなたには必要無い事を伝えてください。
自由になったあなたに、どんな未来が待っているのか…。
そのダイナミックな感覚を見てみたいと思いませんか。
なお、今年いっぱいにかけて行うワークショップは東北関東大地震の支援とし
収益の50%をお手伝いさせて頂きます。
それでは、皆様とお会い出来るのを楽しみにしております( ^-^)/。
申込先: PCメール aria-hypno@infoseek.jp
携帯メール hypnotist@softbank.ne.jp
へお願い致しますm(._.)m。
質問等はメールにてお問い合わせください。
Aria代表 大場 隆
- ワークショップ |
- URL |
- Comment [0] |
- Trackback [0]



