千葉勝山マルイカ

2010年02月21日(日) 18時41分
抜群の釣果情報につられて千葉勝山にてSFCマルイカ強化合宿 宝生丸さんの乗り合い船。

港の近所の民宿に前泊するという気合いの入れよう。


こんな民宿に泊まったのは久しぶり。大学のサークルの合宿みたい。



極寒の中、水深60〜90mのポイントを手巻きリールの直ブラ仕掛けで頑張った。

結果、私は9杯、会長15杯、S田さん6杯。型も結構良く、まずまずの釣果だったと言えるだろう。



また、私は人生初のマルイカ・トリプル(3杯一荷)を経験 マジで感動した

しかし、周囲にいた常連風のアングラー達は直結仕掛けで30〜40杯獲っていた

我々はまだまだ修行が足りませんね

アマダイ狙い、長井港

2009年12月13日(日) 18時41分
今年はもうないかと思っていましたが、唐突に誘われ、SFCボートフィッシング。

長井港・仮屋ボートのレンタル船外機船での釣行。SFCの基本スタイルですね。

波(m)
2メートル後1メートル
日の出/日の入り
6:41 / 16:29

中潮
干潮(時間)潮位(cm)
8:09(110) / 21:10(30)
満潮(時間)潮位(cm)
3:27(143) / 13:38(158)


という予報だったのですが、明け方から想定外の強風 出船許可が出るかどうか微妙なレベルです

「もし沖へ出て無理だったら帰ってきて下さい」という条件つきで無事出船は出来ました。



長井港を出て亀城根方面へ風上に向かって北東に進みます。

白波が立つほどでなく、なんとかイケそう・・・、と最初は思ったのですが、やっとこさポイント(水深80m付近)に着いて漂泊してみると、複雑に絡み合う波にもまれながら、急速にボートが流されていきます。

時折大きな横波もくるので、運悪く本日操船をまかされたS田さんは船位の入れ替えに必死で釣りどころではない様子です

こりゃ〜無理だ。戻るしかないと心の中で思いつつも、もったいないので試しに一投だけ仕掛けを入れてみました。

ラインがあっと言う間に斜めに入っていきます。どうやら海中の潮もすごく速いようです。

が、着底するやいなや、グゥィンと良いアタリ 早速アマダイか

皆が注目する中、巻き上げると・・・。

外道の常連・ヒメ君でした

そんな訳で即刻あきらめ、岸よりに戻ってカワハギをやろうということになりました。

しかし、今度は風下に向かっての航行になります。船というのは、風上に向かう方が安定しているものなのです。

やっぱり酷い目にあいました

全員波しぶきをかぶってズブヌレ 戦意喪失状態です

さて、それでも多少は荒れが少ない水深20m付近のツブ根にアンカーを打ち、カワハギ狙いで再スタート。

仕掛けを下ろすと、頻繁に弾くようなショートバイトがあり、餌のアサリがなくなります。

いることはいるようです

そうこうしているうち、パパヒロ会長が良型を2枚あげました


その後一向に収まらない風に耐えながら、一人釣りを続けましたが(パパヒロ君とS田さんは遂に力尽きて爆睡)、結局何度アタリを取ってみても上がってくるのは外道のトラギス君ばかり



そして終了直前、わりとはっきりしたアタリで合わせると、結構いい引きをする魚がのりました!

遂にカワハギゲットか???

が、結果はざんね〜ん、こいつも外道の定番、アマダイモドキのテンス君でした。
(個人的にこの魚を釣るの得意です

以上、終了。今年最後にして厳しい釣行でした








そして釣行。イナダ、長井港

2009年11月22日(日) 19時01分


『今年最後になるかも』とSFC会長パパヒロ君に誘われての釣行。長井港・考漁丸の仕立船。

この時期にイナダ狙いという

当ブログをみれば分かる通り、上海⇒大阪⇒そして昨夜は某ビジネススクールの最終回&打ち上げというスケジュールをこなしてきた私は、なんだかまだ臨場感のないボーっとした感じでの参加となった

波(m)
1.5メートル後1メートル
日の出/日の入り
6:23 / 16:31

中潮
干潮(時間)潮位(cm)
1:37(35) / 13:44(113)
満潮(時間)潮位(cm)
8:42(153) / 18:44(157)


時折雨がパラつく天気で結構寒いなか、皆で頑張る。

結果、イナダ2〜3匹/人+αというまあまあ良い釣果でした



本日のミラクルは島Bさんの釣った特大アマダイ



『タイ狙いでいってみましょう』という船頭さんの掛け声に応えて、パパヒロ会長がなんとかチビダイをゲット


本日絶好調の島Bさん。なんとマハタです

ラスト・サマー・フィッシング

2009年08月29日(土) 19時44分
真夏のボート釣りは逃げ場のない殺人的な猛暑の上、大部分の魚の活性も落ちているため、パッとしない結果に終わることが多い。

そんな訳で今年もなんとなく足が遠のいていたのでありますが、本日遂に今夏最初にして最後のSFC釣行会が決行されたので、参加してきました。

ちなみにコンディションは以下のとおり。ロケーションはいつもの長井沖です。

波(m)
1メートル
日の出/日の入り
5:11 / 18:13

長潮
干潮(時間)潮位(cm)
5:44(72)
満潮(時間)潮位(cm)
21:37(150)


ま、快晴のお天気以外にはいいとこがなさそうです

とりあえず青物用のカゴ釣り仕掛けと、シイラが浮いた時のためのルアー・タックルを用意しました。


が、心中はほとんど海水浴モードで出発です

長井港を出ると、意外に風波があることに気づきました。

波高1メートルってことはなさそうです。


いつものように余裕で迎え酒を飲みながら海の神様に祈りを捧げていたマンモグラフィーノS袋さんも・・・



すぐさま波しぶきの洗礼を受けてずぶ濡れ状態に

S田さんにいたってはポイントに着く前に船酔いでダウンです

とりあえず亀城根のタカ根辺りで仕掛けを下ろすも、なんだか青物の気配がまったくありません。

魚探には周期的に群れの反応が出ることは出るのですが・・・。何の群れやら・・・。

その後、つけ餌の仕掛けでやっていたS袋さんが唐突にカサゴとタマガシラ(?のようなやつ)をあげました。

マネをして仕掛けを底近くに落とすと、確かに何かのアタリが頻繁に出ることが分かりました。

こまめにアタリをとってあげて見ると・・・


あちゃ〜、ベラ、トラギス、キタマクラ、メガマウス(オキエソ)等、外道のオン・パレード


しばらくポイントを変えながら頑張ってみましたが、結局どこに行っても似たような厳しい状況

気づけば、船の周囲に沢山の海鳥たちが、我々が釣ってはリリースする外道をエサにしようと、集まって来ていました。どうやら海鳥ですら今日は青物をゲットすることを諦めているようです


去年のように海に飛び込んで泳ぐことも考えましたが、それをやるには上がった後に寒そうな感じ

午後2時、いさぎよくすべて諦めて納竿しました。

SFCメンバー諸氏、また秋になったらリベンジしましょう

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SFC初の内房、勝山マルイカ

2009年05月24日(日) 16時18分
どうしたんだ今年のマルイカ? 5月下旬、本来最盛期であるはずなのに、ホームグランドの相模湾、葉山・佐島界隈でまったく釣果が出ていない現況。

てなわけで、SFC一行、遂に禁断のアクアラインを抜けて、内房は勝山まで遠征 つい最近こっち方面で大爆釣との情報を聞きつけたのである

曇天なれど、コンディションは下記の通り悪くない。

波(m)
1メートル
日の出/日の入り
4:31 / 18:46

大潮
干潮(時間)潮位(cm)
10:44(-2) / 23:02(101)
満潮(時間)潮位(cm)
3:34(167) / 17:36(173)




濁り潮っぽいので、イカ用集魚ライトを使ってみました。。

5:00am出船

船はかなり岸に近いポイントをぐるぐると廻る。相模湾とはかなり違う攻め方ですね。。



海岸線の地形からして、おそらく海底は岩礁帯で急深なのだろう。

グイッ、とわりにハッキリしたアタリ! そして、重たい手ごたえ。



二杯一荷釣り が、残念ながらムギイカ。

そしてこれが最初で最後の獲物になるとは予想だにしなかった

一日中食い渋り、船中もパッとせず。

SFCの中では、モトヤンキーノS田さんがマル2杯+ムギ4杯=6杯でトップ。

う〜む・・・

相変わらずマルイカは厳しいねぇ〜

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マルボウズ

2009年04月29日(水) 17時34分
GW初日の本日はSFCでマルイカ釣行 長井港、道乗丸さんの仕立船です。

快晴・ベタ凪・中潮と絶好の釣り日和であるはずなのですが、なんだか潮が妙に澄んでいて、表層にクラゲの群れが漂っており、不吉な予感

予感的中。一日中食い渋り、結果、竿頭パパヒロ君ムギ3杯、S田さんムギ2杯、Y本社長ムギ1杯、そして私とS袋さんは痛恨のボウズを記録してしまいました

特に私は、バラシもなく、イカのアタリや気配もまったく感じられないというツルツルボウズ

ここまでひどい釣果は自分史上初めてかも知れません

カサゴじゃなくてカンコだって

2009年02月25日(水) 22時36分
会社帰りに『つり魚ダイニング水乃』に寄る。


あまり市場に出回らない新鮮な『つり魚』を味わえるこのお店、元々は新宿にあって繁盛していたのだが、最近諸事情により私の家(杉並)のすぐそばに移ってきたらしい。女将さんが大の釣り好きで、時には自身の釣った魚をふるまうこともあるとのこと。

2〜3週間程前、看板に惹かれてぶらっと入ってみたのだったが、海釣りに関してプロ級に詳しい女将さんといきなり釣り談義に花が咲き、初めてにも関わらず大分長居してしまった。

そして、その時に私は約束をした。今度イイのが釣れたら必ず持ってきますよ、と。

約束はなるべく早いうちに守るのが私のポリシー。そんな訳で、先の日曜日に長井釣行で釣れたモンスター・カサゴやホウボウ、ムシガレイ等の獲物は、すべてこちらにお届けしたのだ。

しかし、それらはそれほど市場価値のある魚でもないので、逆に迷惑になっている可能性もあるかと思い、些か気にかかっていた。

お店に入って座るや、まずそのあたりを遠まわしに確認してみると、心配をよそに、一応売り物になっていたことが分かってホッとする。

と、同時に、女将さんに指摘された。

「ところであの大きいのはカサゴじゃなくてカンコよ別物だから。」

え? そうなの? カンコ???

帰ってからネットで調べると、確かに女将さんの指摘が正しいことが分かった。

正式和名:ウッカリカサゴ 通称:カンコ
↓(あるHPから引用しました。問題あったら削除しますので勘弁して下さい。)
ウッカリカサゴは、かつてはカサゴの深海型と「ウッカリ」勘違いされていたことからその名前があり、60cm、3kgほどにもなりカサゴの仲間で最大。カサゴよりやや深いところに棲んでいる。

どうやら私もうっかり間違ってしまったらしい。本当にソックリだからなぁ。異常に大きいこと以外、明確な差は見受けられなかったですよ。。。

沖釣り師の間では古くからカンコと呼ばれて親しまれ、カサゴとは明確に区別されていたようですが、専門家によって別種であることが正式に確認されたのは1999年というから、比較的最近のことですね

しかし女将さんよく知ってるよなぁ〜。タダモンじゃないね

ってなわけで、カンコの刺身とヒレ酒をいただく。




美味かったです







長井沖、モンスター・カサゴ

2009年02月22日(日) 17時42分
そろそろ行っとかないとアマダイのシーズンが終わっちゃうよ

ってなわけでパパヒロ君を誘って長井へ。久し振りのボート釣行 アマダイ&オニカサゴ狙い

大潮に向かう中潮 干潮9:53 お天気良好 なんとも微妙なコンディションですね。。

亀城根のポイントに到着。釣り始めるやパパヒロ君、いきなり竿を立て、険しい表情

大物がヒットしたのか

う〜む、これはデカい 史上最大の獲物かも知れないぃぃ」 呻くようにつぶやくパパヒロ君。

ある程度キャリアを積んだ釣り師なら、引き具合で概ねの魚種とサイズは推測できるものだ。

どんな感じ? 何っぽい? と聞いてみる。

「下にグイグイと引き込むから根魚系かなぁ・・・。あるいはサメかも知れない。」

リールを巻きながら真剣に答えるパパヒロ君。

・・・しかし、手元まで巻き上げてみると・・・

おいおい、なんだよ 仕掛けが定置網に引っ掛かってただけじゃん

そのぐらい気づいてくれよ何年釣りやってんだよ

朝イチからのこのヤラカシでよほど精神的に疲れてしまったのか、その後、爆睡してしまうパパヒロ君であった


一方、私の方は、おかげ様で一人で心おきなく釣りに集中できた

良型のホウボウやムシガレイを次々とゲットする


そうこうしているうち、竿先がフワフワっとするような妙なアタリが出る。

少し様子を見ながら送ってみると、グウィンと突然竿を海中に引き込まれた。

ガシッ、と合わせる。ズ〜ン、と重たい確かな手ごたえ

巻き上げ途中でも、何度も竿を持っていかれる。

こいつぁ〜デカい。50cm以上ありそうだ。魚種は分からないが根魚系。ハタかも知れない。。。

決してパパヒロ君のようなヤラカシじゃ〜ないぞ〜

しかし、困ったことに今日に限ってタモ網を借りてくるのを忘れてしまった。もしかしたらボートに上げられないかも。

とりあえずパパヒロ君を起こし、臨戦態勢を取ってもらう。

そして、水面に浮かびあがってきたのは赤茶色の巨大な魚影。やはりハタか???

いや、なんとカサゴであった。オニカサゴではなく普通のカサゴ。こんなに大きいやつを見たのは初めてだ。

なんとか水面からバケツに入れてボートに上げる。



マジでデカい 48〜49cmはありそうだ。


さて、午後は船宿のご主人の言うとおり南南西の強風が吹き荒れたため、早あがりしました。

本命のアマダイ&オニカサゴは釣れなかったけど、まぁ、モンスターの登場等あり、十分楽しめる釣りだったと言えるでしょう











金沢八景、アイナメ乗合船

2009年01月24日(土) 21時48分
先だってのミラクルゲットで気を良くした島Bさんの呼びかけでアイナメ狙いの釣行へ。

メンバーは島Bさんの他、パパヒロ君、下Dさん、私の4人。金沢八景は仁丸さんの乗合船です。

朝8時出船、15時頃までといういつもより遅めのスケジュールにて前日はたっぷり眠れました

5:05満潮、10:03干潮の中潮。天気は良いが大きく張り出したシベリア低気圧の影響で風が強く、波がかなりありそうです。8時に出船するや、船は金沢港を出て北北西に沿岸沿いを走ります。陸地に見えるは八景島シーパラダイスのジェットコースター。たぶんこっちの方がずっと揺れが激しいでしょう。なんだかなぁ

15〜20分程走ったでしょうか。船長より仕掛け投入の指示あり。なんだか発電所の裏の防波堤みたいなところです。 
え? ココすか ココならわざわざ船に乗らずとも、堤防から投げた方が良いような
ま、陸地側からは立ち入り禁止で入れないんでしょうけどね。。

水深7〜8m。底には岩と海藻のような障害物がありそうです。船宿特製、6号中通し錘(赤丸)のついた誘導式仕掛けで探っていきます。

が・・・、まったく生体反応なし

しかし、船の反対側で島Bさんが一匹ゲットしたようです。さすが

気を取り直してアンダースローで仕掛けを投げ、より広範囲に探ってみます。

すると、来ました! ゴツゴツン、というアタリ。事前にすぐ合わせてはダメだと言われていたので辛抱強く待ちます。

ゴツン、ゴツン、ゴツゴツン!遊動仕掛けにミディアムライトのバスロッドなので、アタリが竿に強く出すぎてしまうのはわかっているのですが、次にゴツンと竿先が引き込まれた瞬間、どうしても待ち切れず、ついに合わせてしまいました

結果、無念のすっぽ抜け! 岩イソメの先っぽだけ食われていました

そうこうしているうち、いきなり船長からのアナウンス。

皆さん、突然ですが機械の調子が悪いので今日は上がらせてもらいます

時刻は10:00ちょっと過ぎ。まだ出船から2時間しか経っていません

一体ど〜ゆ〜こと


上陸した後、再度理由を聞いてみたら、なんと船長のお父さんの具合が急に悪くなったと連絡が入ったので、やむを得ず中断したということでした。

いやはやなんとも・・・。

しかし、おそらくは同世代の親を持つ身としては、同情の念があります。

7500円だった料金のうち5000円を返してもらい、さらにお土産として大きなマコガレイを数枚もらって帰りました。こんなことってあるんですねぇ。。



予想外に早い帰京となってしまったため、その後私のうちでお土産のカレイを肴にプチ宴会となりました。。。







初釣り

2009年01月12日(月) 18時27分
パパヒロ君より急な集合がかかりSFCメンバーで横須賀の『海辺つり公園』へ

名前からしてファミリー向けのお手軽釣り場っぽいが、はたしてどんな釣りになりますか。

釣り物はメバル・カサゴ・アイナメ・カレイってな感じの情報。

護岸の足元は見えないテトラ、その先からは泥砂系の海底らしい。

本格的な投げ釣りは禁止とのことなので、とりあえずチョイ投げ用として8ftのシーバスロッド、根魚用に6ftバスロッド等を用意していった。


午前6:30現地到着。初釣りだけあって結構気合い入ってるなぁ

まずはカレイ狙いで天秤仕掛けをブッ込む。

・・・が、いっこうにアタリも気配もなし。。。

1時間経過。

早くも飽きてきてタックルボックスにたまたま入っていた玉ウキを使ったメバル仕掛けでヘチの小物と遊んでみる。


極小メバルやウミタナゴなどを取る。

そうこうしているうち隣で釣りをしていた女のコがなかなか良型のメバルを一荷釣り

投げ用の大きなウキにコマセの入った仕掛けで沖合20〜30m付近を狙っているようだ。

ここではこのスタイルが主流なのだろうか

カレイやアイナメなんて誰も釣れてないし、狙ってる人もあんまりいなそうだ。

そう思ってパパヒロ君と緊急に買い揃えた投げウキでマネして沖のメバルを狙ってみるが、残念ながらまったく釣れない

そして午前11:00をまわった頃、S袋さんがだいぶ遅れての到着

しかし、なんにも釣り道具を持っていない

いったいなにをしに来たのか

そのうち、パパヒロ君の短竿を借りて、どうやらアイナメ狙いのブラクリをやり始めた様子。

するといきなり真剣な表情。

なんと1投目からヒットしたのであった

まさにミラクル


曰く『やる人がやればちゃんと釣れるもんなんだよねぇ〜

いつになくカッコ良すぎるぞ、S袋氏

朝6時半からやってた俺らの努力はいったい何だったんだ〜














プロフィール
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  • 趣味:
    ・アウトドア-平均月2回の釣行記を書いてます。
    ・バイク-DS400〜W650〜XL883Rへ
    ・お酒-夜遊びもやめられません
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当初は釣行記及び友人たちへの近況報告のつもりではじめたのですが、いまやジャンルも内容も収集のつかない状況です
■プロフィールA
■職業:会社役員(東京ひょっとこ倶楽部代表)
■年齢:不詳
■学歴:杉並区立バカ杉小学校首席卒業、ホリエモン学校第1期首席卒業
■職歴:元キムラ総研首席研究員
■性格:内向的で斎藤由貴
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■友達:いない
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