「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」 

2011年05月25日(水) 20時44分
 最愛の本田隆一監督の新作「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」をバルト9で観てきました。
 竹ノ内豊さんと水川あさみさんが演じる大木夫妻は長い同棲生活の末に入籍した、新婚なのに倦怠期気味のカップル。そんな二人がひょんなことから一泊二日の地獄旅行に出かけて…。
 いや〜最初から最後までゆる〜く、下らな〜く、最高にステキな映画でした。3月11日以後、被災者の方のようなつらい目にはあっていないのに、なんかリラックスできない日々が続いていたところにぴったりの脱力系コメディ。
 波長が合わない人にとってはものすごくイライラしっぱなしかもしれない作品ですが、とにかく現実を忘れてゆる〜い笑いの世界に身を任せたい方にはぴったりです。こんな何も起こらないといえば起こらない映画をきっちり見せる本田監督のセンス、大好きだ
 そして一緒に観賞してくれた(どころか前売りを買って引換券もとってくれた)友に大・大・大感謝です。笑いのツボがあう友達がいることの幸せをしみじみ味わいました。

キ、キヨちゃん…? 

2011年03月04日(金) 20時12分
これってどうよ?

携帯型遠隔操作アンドロイド、「エルフォイド」

今朝の日経には人にやさしいとかなんとか書いてありましたが、これを握って、これを見つめて話しかけているのって巻博士にしか見えないよ?

日本はマジ怖いww

戦国鍋TV 

2011年02月04日(金) 11時21分
戦国鍋TV(公式サイト

2011年現在、日本最強のバラエティ番組と言い切ってしまおう。

「江」よりずっと歴史の勉強になるよ〜

「ジョゼと虎と魚たち(2003年)」 

2011年01月30日(日) 21時14分
喰わず嫌い克服もとい日本映画強化週間実は試験期間
試験とかレポートの締め切り前だと映画や本がやたら魅力的に…。

ジョゼと虎と魚たち(2003年)」は池脇千鶴が脱いだことで有名ですが、実はとてもいいラブストーリーだと聞いて借りてみました。

結論。

がっかりおっぱいだなんてひどいよ

池脇千鶴が胸を見せるシーン、コメンタリー(犬童監督、池脇千鶴、妻夫木聡)でどうなるのかと固唾をのんでいたら
池脇千鶴が「整形手術を考えた」。もっとバーンと脱げるようなおっぱいになりたい、と。
当然あわてる監督と妻夫木。
いや、凄くいいシーンなんだって!もっと映画の話をしてくれ!というか池脇千鶴の作戦勝ちか。

「空気人形」を「人魚姫」になぞらえたけれど、この物語も「人魚姫」だ。
ごく普通の大学四年生、今でいうと「リア充」の恒夫(ツネオ)がふとしたきっかけで
「ジョゼ」と名乗る下半身が不自由な女の子と出会う。
本名くみこの「ジョゼ」は障害者の孫がいることを頑なに隠している祖母に育てられ
祖母が近所のごみから拾ってくる本で世の中のことを学び、拾ってきた服を身にまとっている。
「ジョゼ」が作るご飯のあまりの美味しさに(妻夫木がご飯を食べる演技がすごくうまい)恒夫がひかれ
やがて恒夫は「ジョゼ」の生き方に深く関わることになるのだが…。

とにかく池脇千鶴の演技がすばらしい。「ジョゼ」という強がりでエキセントリックである意味ついていけないキャラを
ギリギリのところで魅力に転化させている。この匙加減がすばらしい。
ジョゼが恒夫に
「帰れ言うて帰るような奴は帰れ」
と感情をぶつけるシーンほど切ないシーンはあるだろうか。
(反語的疑問表現)

妻夫木聡は今までなんかフツーすぎてなぁ…とわざわざお金出してみる俳優ではないと思っていた。
この映画を見た後でも「ぐっとくる」タイプではないことには変わらないが
才能を表に出したがる若手男優の中では彼のフツーさは武器であり魅力なんだな、とわかった。
「ジョゼと虎と魚たち」の恒夫はフツーの男ゆえのやさしさとエロさと狡さが素晴らしかった。
ちょっと「悪人」も見てみたいかな?と思ったくらい笑

これも若い女の子にぜひ見てもらいたい映画。あと男の子にも。
ヲタ友ならいくらでもエロ成分の入ったものを貸し借りできるけれどリアルな友達には照れるなぁ・・・。

「空気人形(2009)」 

2011年01月30日(日) 20時55分
喰わず嫌い」というのがある。
天邪鬼な自分はこれが多くて、だめだなぁ〜とよく思う。
本も映画も人も、偏見なく「あるがまま」を受け止められたらもっといいんだけど・・・。

自分にとってそういう「喰わず嫌い」の監督の一人が是枝裕和監督だった。
「誰にも言えない」が絶賛されだしたあたりから、自分の中のへんな「マスコミが総マンセーするものはちょっと気をつけておこう」レーダーが点滅しだして、いままで手をつけてこなかった。

素直に言う。

ごめんなさい。

…きっかけは、とある授業で「ワンダフル・ライフ」の一部を見させられたことにある。
画面の感じがなんとなく魅力的で、続きを観てみたいと思って検索してみたら
「空気人形(2009)」ががぜん見たくなった。で、下校直後、TSUTAYAによってレンタル。

ファーストシーンから圧倒された。
東京の映像が綺麗すぎて、身体が震えてきそうになった。
そしてふと思った。
世界のどこかでこの映画を見た人は
東京に来たい!この景色を観たい!と思うだろう、と。
それは
物干し竿についている水滴だったり
コンクリートの護岸越しに見る川だったり
ごみ置き場のガラス瓶に光が反射しているところだったり
本当に何でもない風景が「ある日突然<<心>>を持ってしまった空気人形」の眼から見ると
こんなにも新鮮で、こんなにも美しい。

主人公である「空気人形」が心を得て恋を知る前半の奇蹟のような甘さと美しさ。
でもその底には性欲処理の道具として「空気人形」を必要とする人間も確かに描かれている。
(空気人形の持ち主を演じる板尾創路が素晴らしい!
こんなにキモくていやらしくて哀しいおやじ…そこらへんにいるよ!!!!)

映画は後半、予想もつかない展開を見せる。
エロス。やさしさ。誰かが苦しむ様子に興奮する人間。
血。誰かと取り換え可能でしかない存在。やさしさ。

ものすごく痛い映画だ。「人魚姫」を現代の日本に置き換えるとすればこういう物語になるのだろうか。

若い女の子に見てもらいたいと思う。


「仮面ライダーOOO×仮面ライダーW MOVIE大戦CORE」を観た 

2011年01月04日(火) 21時02分
正確には2010年最後に見た映画なんだけど、クソ映画が多い昨今、掉尾を飾る映画がこれでよかったよ。

吉川こーじは脚長いね〜なんか田崎監督はスカル編でやりたいこと全部やりきった!みたいな清々しさを感じました(笑)

これだけ尺ぎりぎりに物語をつめこんでいる中、あの謎のバレエシーンはなんだったのでしょう。新たなるおもちゃ戦略?サブリミナル?

我が家は東洋経済を定期購読しているのですが、今年初の号に堂々と東映東京撮影所の白倉さんが!Wのおもちゃは8年ぶりにガンダムを抜いてバンダイの売り上げトップになったそうですよ。そしてこれからも売り上げUPに邁進していくと・・・

東洋経済の読者層を考えると至極まっとうなインタビューなんですがΩから入った平成ライダーファンとしては一抹の寂しさが。WもOOOも好きだけど、今のライダーは「利益をMAXにするための商品」なんだなぁ、と改めて。ま、厳しい制約のなかこれだけのものを毎年作っている東映はリスペクトです。

映画というフォーマットの面白いところは予算を湯水のように使ってクリエーターの自由にさせればいいものが出来る!・・・わけでないこと。とはいえ、東映以外ももうちょっと特撮を作れる環境になるといいな。日本の経済状況を考えると難しいですが。(経済産業省が売り込みに本腰入れる業界はもう死に体、という鉄則があるので・・・w)

<追記>
仮面ライダーWやOOOに不満があるわけではなくて、自分はライダーに「痛みの残る物語」を期待しているのだと思います。
ネット上の意見を見る限り、「鬱end」にものすごい拒否反応をもつ視聴者が多いのでそういう物語はマーケティング上難しいのかな、と。昨年から学生になりリアル大学生と接しているとそこらへんの感覚の違いに驚かされます。たとえば「はだしのゲン」とか「夜と霧」とかトラウマになるから絶対ダメ、とか。そういう現実があったことや人間がどれだけ酷いことを出来る生き物かを知らないまま生きることの方がよっぽど怖いと自分は思うのだけれど・・・。物語というのはリアルに傷を負うかわりに「痛み」の体験をできる装置でもあるんですが、どうするんだろうね?(特に「通過儀礼」がなくなっている社会では)

2010年の終わりに 

2010年12月31日(金) 23時10分
再開した筈がまた放置になってしまいました。ほとんど詐欺だよ(爆)

2010年が終わる前に、とりあえず今年のレビュー

<出来事>
1.身軽になった(離婚はしてません・・・)
2.住まいが定まった(また移動するだろうけど)
3.学生になった(再来年3月まで)
4.髪を染めるのをやめた(電車で席を譲られるようになったYO!)
5.とある武道をはじめた(先生、諸先輩方、生まれてすみません)

<本>
1.「黒檀」リシャルト・カプシチンスキ著 ここ数年のベスト
2.「自省録」マルクス・アウレリアス著 すべての社会人は読むべし
3.「Secrets in the Dark」Frederick Buechner 
4.「論文のレトリック」澤田昭夫著 ←まだ途中
5.「ミラーニューロン」ジャコモ・リゾラッティ著

今年は勉強が忙しくてあまりじっくり読書を楽しめなかった。
せっかく東京にいるのに映画も美術館も学割を満喫していない!
来年こそ身体をもっと鍛えて重い鞄にめげずに遊ぶ!

最後に
<今年買ってよかったもの>
1.BOSE In Ear Headphoneへんな形だが実にすぐれもの
2.ちふれ ボラージクリーム 噂以上にすごい
3.キングジム POMERA
4.UNIQLO +Jのダウンコート ワームみたいな形だが軽く暖かい
5.カルダモンティー アッサムと混ぜて飲むと美味

それではみなさま良いお年を!

東西バカ殿対決 

2010年09月08日(水) 18時30分
最近のマイブームは「スペクタクル☆史劇」である。
暑くて頭のネジがさらにゆるんだのか?牛車、もとい、チャリオットでがんがんぶつかり合ったり
重そうな剣やイガイガを振り回す映画がすごく見たくなった。

特に、CGを使っていない昔の超大作映画は面白い(あ、時間とヒマのない方にはお勧めしません)
ストーリーの展開に重要でない「皇帝のあいさつ」シーンのために
群衆エキストラ何百人を動員したり、エジプト人風?なダンサーをずらっと並べてみたり
美女と主人公のロマンスには竪琴のBGMが流れたり・・・
あー、これ大画面で見たかったなーと思います。

その流れで未見だった「グラディエーター」も見ました。
こちらは流石にCG使ってあるけれど、テンポが昔っぽいというか
話自体は「ローマ帝国の興亡」とクリソツだからか面白かった〜

しかし主役のラッセル・クロウよりもバカ皇帝を演じたホアキン・フェニックスの怪演萌え〜
筋肉ムキムキなのに「お父さん、僕を愛して」と涙を流してみたり
実の姉に欲情してみたり
ハムレットみたいな真っ白な装束で現れたりス・テ・キの一言。

「クォ・バディス」に出てきたネロ皇帝(下手な唄をえんえんと聞かせる)を超えたバカ殿っぷり。
これに対抗できるのは「十三人の刺客」の殿くらいしかいないかな〜
三池監督の「十三人の刺客」(今秋公開)では稲垣メンバーがバカ殿役なので期待しています。

ブログ、再開します 

2010年07月31日(土) 21時53分
狼少年のようですが、今度こそがんばる!

最後のエントリのあった2010年1月以後、家族を亡くしたり、旅芸人がやっと戻ってきたり、自分が学生(女老大生になりました。学割つかうの気がひけます…)と怒涛の日々でしたが、ようやく夏休みに入ったのでちょっとエンタメ関係の記事を書けるかも。

今日のおすすめ

映画「ちょんまげぷりん」公式(http://www.c-purin.jp/)
蛇友に誘われて初日を見に行って、映画館の階段でうっかり熱中症になりかけたんだが(←蛇煮の人たちは映画観るのも行列なんですよ!すげー)、見て損はなし。「鴨とアヒル…」の監督の作品だけあってちゃんと映画になっています。適度に軽いし、筋が通っているし、こういうまっとうな作品って好きだなー。

ドラマ「モテキ」あの大根仁さん@ライオン丸の演出だけあって、素晴らしい。なんていうのか、Pとか代理店の人とかが適当にこの事務所とあの事務所から役者(含むバーター)を引っ張ってきて、話題のアイテム(ツイッターwとか)もいれて、タイアップつけて…みたいなのじゃなくて、ちゃんと一つの世界になっている。ただし、好き嫌いはあると思う。鬱々しているし、リアルに痛いし、時々画面から臭いがしそうなところとか(笑)それにしても森山未来は身体能力すごいなー。

ドラマ「ハンチョウ」もはや現代版「水戸黄門」となっている。45分くらいの『蔵之介タイム』になるとバサッとジャケットを羽織って急に変身するのがもはや特撮。ファイズフォンみたいなアイテムも装備すればいいのに。適度に萌えあり、脇は上手い役者さんだし、たる〜い週初めに気軽に見るのはおすすめ。

ドラマ「まっつぐ」NHK土曜の時代劇が30分になって若者向けになってからは試行錯誤を続けている感じなんだけど、これは思わぬひろいもの。緒形洪庵のやつ以来の良作(自分的に)かも。W-indsの慶太がなぜ時代物の主役?と思ったんだけど、意外とマゲは似合うし、この人も基本的に身体能力が高いから、すごくちゃんとしている。脇がマツケンサンバさまや山本学などいい役者さんを使っているし、ちゃんとした話になっています。

う〜ん、あとは何だろう。4月からは怒涛の学生生活(毎週小テストとかあった)だったので余り芸能音楽に打ち込めなかったんですが、夏休みにとりもどすぞー

「まっとう」ということ」:侍戦隊シンケンジャー「最後大決戦」 

2010年01月31日(日) 12時15分
侍戦隊シンケンジャーに関しては「あ〜面白いな〜」「EDのアニメ綺麗〜」としごく楽しく(リアル生活の流浪で途切れながらも)視聴してきた。わざわざ感想を書くまでもなく、楽しく・面白いというのは娯楽番組としてしごく「まっとう」なことだ。

だが2010年1月期スタートのドラマをつまみ喰いしている内に、「まっとう」というのはいまの日本のTV界では稀少なことではないか?と思うようになった。

管理人はウーマンリブ(死語)でもフェミニスト(よーわからん)でも無いが、軽く見流していても「これってあんまりじゃ…」という描写が目につくのだ。

たとえば「ヤマトナデシコ七変化」。番組の性質上仕方ないとはいえ、女子はイケメンと一緒に住んでドレスをとっかえひっかえ出来ればいいのか?無償で作った食事を「まずい!」とつき帰されたり(ま〜不味い手料理出されると厄介だけどね)、家事労働全般を女子がするのが当然なんだろうか?かつてどこかの食品メーカーの「私つくる人」「僕たべる人」というCMが問題になった時はそんなことに目くじらたてなくても…と呆れたものだが、あのCMに抗議した団体の人たちは「ヤマトナデシコ七変化」とか「イケパラ」とか「メイちゃん」の教育的効果は考えないのだろうか。いや、抗議しなくてもいいですけど。

もう一つ例を挙げると「もう働かない泣かないときめた日」。ポスターを見た時からいや〜な予感はしていたのだが、要潤見たさに一話を視聴してみたら10分で挫折した。ちょうど要潤が電話しているシーンが入っていたのはラッキーだった(違)が、おかげで話題騒然wの冷蔵庫閉じ込めシーンを見なくて済んだ。「小公女セイラ」は突っ込みながら楽しく見られたのに、「泣かない…」がだめだったのは何故だろう。「小公女セイラ」は「これはネタですよ!」と嫌でもわかるような効果(ミレニウス女学院のセットとか、いまどき無いようなエプロン?制服とか)を随時施していた。「泣かない…」も一年で一番寒い季節なのに寒々しい半袖着せたりとかしているけれど、いじめ役の女優陣がちゃんと仕事をしているせいか?妙にナマナマしくて、正直気持ち悪い。結構好きな女優さんも入っているんだけど、いまどきのテレビの性能がいいせいか、本当にキモいんだよ〜。こんなドラマ誰が見たい?日常生活でKY(この言葉嫌いですが)にならないよう細心の注意を払っている子ども、就活でへとへとになっている学生、リストラにあわないよう会社がつぶれないよう神経をすり減らしている社会人、教育と介護に悩む中年、およそ2010年の日本でこのドラマを見て「奈々ちゃん頑張って!」と応援できる層がどこにいるのだろう。老人にとっては栄倉奈々と杏の2ショットは宇宙人みたいに見えるだろうしw

そういう番組を観た後に侍戦隊シンケンジャー「最後大決戦」を見ると、「姫」のまっとうさが新鮮だ。番組の2/3ほど使って視聴者にシンケンレッド=丈留への愛着をもたせた後に登場するホンモノの当主をワガママで使いようのない姫に描くことは簡単だったはずだ。あえてそうしないで、「姫」にも彼女の理があり、日本のイエ制度で受け入れられる枠組(=養子)で丈留を真の当主にさせたことで、シンケンジャーの闘いは最終局面でも筋が通ったものになった。これが「まっとう」な姫だよな〜試験終わったら映画観にいこうかしら、と今年も東Aに踊らされる日々であった。(しかしライダーショーと役者トークショーのDVD6080円って高すぎませんか?)
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