Bite to All 

2006年01月10日(火) 23時33分


溶け出したチョコレートのようさ
使いっ走りのmoney making joker
用がなくなりゃtrash boxに
突っ込まれてさ pig of hell on earth ha ha
利用されて捨てられた SMH
あんたは俺に向かってこう言った
「せいぜい光もしねぇダイアでも磨いときな」
スクラップライドルーザーが吠えてやがるぜ


$1 Bite to hips.royal dog!
$2 Flatter or Die?which are you?
$3 This Life is gamble
$4 Bet you on dice of the R&R


badguy気取ったbulldog men
bootsも履かずに踊っている
coxまたいでcuteよりは
あんたにはそっちがお似合いだぜ
white frag高々かざす
それはエンブレムか?ニヒルクール
もう終わりか裏のマスター?
Can you still play if fanged?

「Come on! pig of hell on earth!」

蜷局 

2006年01月10日(火) 23時32分


愚流リ愚流リ 渦巻雲の下
愚流リ愚流リ らせんを踊る
からかたかたからかたかたかたり
からかたかたからかたかたかたり
螺子れる音が今宵も響く

愚流リ愚流リ 私を囲む
愚流リ愚流リ 何して遊ぶ
からかたかたからかたかたかたり
からかたかたからかたかたかたり
螺子れる音 乱れ淫れ らら

手と手を取り絡ませて描く
「淫ら斑」何度目が「貴男」?
せせらせらせら何故ゆえ笑う?
数え謌は鳴り止まぬ

踊らされてるのは私の方ね
掻き乱されるばかり 痛い
息が詰まるように深く苦しい
繰り返す「あやとり」何も残らず
重ねた唇から零れ出す
噛み合わぬ吐息に気付いて…
逝夜のからくり 名も知らぬ人
晒された傷 滴る悲愛情

求める何かの為にまた何かを失うのは
恐く 耐え難い

痛い痛い…そう「あなた」じゃない
痛い痛い…まだ「貴男」じゃない

Cassis 

2006年01月10日(火) 23時31分


ずっと繰り返してた ずっと悲しませてばかりだった
きっとあなたさえも傷付けて 僕は動けぬまま
あなたに触れることが 何故 こんなに苦しいのですか?
きっと 同じ事を繰り返しあなたを 失ってしまうのが怖かったから

寄り添う事で拭おうとした 忘れ切れなかった日を
あなたは何も聞かずに この手を握ってくれたね

明日あなたの気持ちが離れても
きっと変わらず愛している
明日あなたに僕が見えなくても
きっと変わらず愛している。
I will walk together,the future not promised
It keeps walking together, to the future in which you are...

辛い事さえ 忘れるくらい
あなたを想っている
会えない夜を数える度に
焦がれる胸
かけ違いの寂しさ募る どうか一人きりで泣かないで
どんなに離れていても 信じ合える二人でいよう

どうかこのまま 笑っていたい
あなたを傷付けさせないで
時が経つ度 薄れて行った
あんな想い 繰り返したくない
明日あなたの気持ちが離れても
きっと変わらず愛している
明日あなたに僕が見えなくても
きっと変わらず愛している。
どうか 僕だけを 見つめていて
どうか この手が 解けぬよう

I will walk together,the future not promised
It keeps walking together,to the future in which you are...

チギレ 

2006年01月10日(火) 23時29分


誰も居ない うつぶせの明日 孤立の皮膚
さぁ俺から 全てを奪い 殺してくれ さぁ

何を信じ何を疑えって言うんだい?
そんな歪む正論を曝して
此処は見えぬ暴力的Educatinal hut
金を巻き上げ何を植え付ける?

誰か誰か誰か誰か誰か
俺が生きる意味を教えてくれ
誰か誰か誰か誰か誰か…
俺に理解者など存在しない

膿んだ傷口 見えない声 疎外の皮膚
さぁ残さず 俺を食い尽くしてくれ

助け求めれば誰もが無関係と
他人のふりさ 理解っていたさ

弱音さえ口に出せない
すがり寄ればまた裏切られる
だからもう心無き言葉、情けなどいらない

何も無くなった 生きる苦痛 ぽつんっと残った
もう叫びは花壇にそっと埋めておくれ

Sugar Pain 

2006年01月10日(火) 23時28分


僕はまだ何も知らない 15度目のBlack cherry
果実を濡らすのは 紛れも無いあなたのシルエット

無抵抗な僕も何時かは あなたで濡れるBlack cherry
求めるのは愛情じゃなく 横で眠る欲とmy mother

prohibited education.

Is it mother's love that feels in genitals?
ot the sexual desire?
[I don't know the method of the tie to you
excluding this act]

suger pain... please sweet suger pain mother
眠れぬ程の痛みを二度とあなたを忘れぬよう
sugre pain... please sweet suger pain mother
舌先で何度もあなたがくれたこの身体を
suger pain... please sweet suger pain mother
愛し合うよりも理性千切れる程あなたを感じたい

Katherine in the trunk 

2006年01月10日(火) 23時27分


もう 勝手に逃げないで
私の前では甘えてるだけでいいの
もう 一人にしないで
本当は私が甘えたいだけかしら

もう 勝手に逃げないで
泣きたいときだけ せめて隣に居て欲しい
もう 一人じゃないのね
あんたの前では 全てを許せるもの

生暖かい風がキャンドルを揺らしてる
火が消えれば私も消えたい
苛立ち隠すようにあんたを抱き上げる
あんたは私の涙を舐める

愛しのbABy...言葉なんて形だけ 要らないじゃない
私のbABy... I love you katherine
あんたが居れば それでいい

悲しきbABy...もう大丈夫 あんたは私によく似てるもの
私のbABy... I need you katherine
私だけのあんたで居て

孤独を癒すのは ぬるい風とcamel
孤独を癒すのは 青い目したkatherine

もう 勝手に逃げないで
私の事が嫌いになってしまったの?
なんで 私を見てそんな悲しそうな
声で鳴くの...

生暖かい風がキャンドルを吹き消し
火が消えてあんたは鳴き止んだ
弱く震えてた 小さい身体はただ
私の前まで来て ゆっくり崩れた

愛しきbABy もう大丈夫 私はあんた出逢えたから
愛しきbABy 疲れたでしょ 今夜は私の膝の上で

おやすみbABy I love you katherin まだ暖かい頬を撫で
おやすみbABy 忘れないわ 最期が私の目の前で良かった...

トランクの中には青い目したkatherine
鳴り響くクラクション 迷いなど無かった
私とよく似たひとりぼっちのkatherine
今度は私があんたを...

Last bouquet 

2006年01月10日(火) 23時26分


ねぇ またそうやって 僕の顔色伺って
傷つけない様にって言葉探してるでしょ

「信じ合えないのは...?」君のせい?
「信じられなかった...?」僕のせい。

僕が笑う度に君は寂しそうな顔してる
僕が辛い時君は笑えているかい?
そう また僕は君の言葉から逃げて
君の傷を深めて君の居場所 奪ってた

「気付いてやれなかった?」そうじゃない
「気付かない振りして」逃げてるだけ...

何度も聞こえた僕を呼ぶ君の声
僕はまた耳を塞ぎ無言の言葉を…「 」

君が僕を求める度 この心は剥がれていく
君は必死に言葉を探す たった一つの居場所だったから
君が僕を愛する度 この気持ちは剥がれていく
君の生きる支えとなった 居場所にはもう戻れない

戸惑うままの君へ もう糸は切れているのに

何度も何度も僕を呼ぶ 繋いでと泣く君の着信音
何度も何度も思い出す 卑怯な僕を許さないで
何度も何度も泣かないで 僕じゃ君を愛せないから
何度も何度も願うのは これ以上愛さないで
こんな僕を恨んで欲しい 思い出になんてしないで
こんな僕を忘れて欲しい

この歌は君への最後の花であり 最後の愛でもある
なにより卑怯な自分に気付いた瞬間である

COCKROACH 

2006年01月10日(火) 23時22分


深く 濁った 底辺を蠢き
認められない羽を生やした俺は「素敵かい?」
「無様」な振る舞いがお似合いだろ?それでいい
俺は生きる腐ったvery fuck'in doubter!

Natural born trash human
Natural born worthless fellow
Natural born rebel spirit
It is good as orange rotted

手を伸ばし 届く筈もない壁を睨む
Do you see this muzzle that aims at your head now?
Now by this hand in a free cockroach some time
Do you see this muzzle that aims at your head now?
I am seen. in the future when you fall on ground...

手を伸ばせば 届くと信じていたい

Natural born trash human
Natural born worthless fellow
Natural born rebel spirit
It is good as orange rotted!

疼く痣と歪む裏 

2006年01月10日(火) 23時21分


本能を揺さぶる 卑猥過ぎる手つき
溺れる様に演じるから ほら・・・
「ゆらゆらゆらゆらら」踊ろう
つまらなそうな顔 気怠そうな声
感じてるふりくらいしなよ
「ほら、ほら、ほら、ほら・・・」
騙し騙しのかけひきからもう
抜け出せない 抜け出したくない だから
「ゆらゆらゆらゆらら」踊ろう
不感の愛情に気付き目を背けていた
アンバランスな過去 躊躇うキリ傷
隙間泣く埋め尽くす邪魔なソノ物は
苦悩する俺を潰すよ
何故彼女は今も影の無いあいつを見ているんだい?
何故彼女は何時も俺にソノ傷を隠すんだい?
俺の声は彼女の闇に届かずただ朽ちるよ
彼女は今もソノ痛みに震え

「形だけの俺を・・・」

俺は彼女にとって何だったのだろう
理解不能の現実が視界に焼き付く
吐き気誘う情景 ぶら下がる彼女
無言の決別が俺に突き刺さる
悲しげな顔は演技なんかじゃなく
俺には見せなかった素顔の彼女だった
俺は嫉妬していた
全てを許していた彼女の最愛だったあいつを憎んだ

形だけで中身の無い愛情と知ってたけど
彼女に触れて彼女を抱いて少しだけ笑い合って
夢のようなひと時に幸福を感じて
でも彼女は影のないアイツと
馬鹿な俺を笑ってる

赫い鼓動 

2006年01月10日(火) 23時20分


干涸びた街 痩せ焦がれた野良犬 老いた皮膚貪る子供の群れ
無力な愛の手を差し伸べてる 磔の弱者は言った

God of death is calling me・・・
God of death sings the last song

這いつくばって泥喰らう者 「an eyes like the dead fish」の如く
無様な醜い哀願しても この地獄にはオアシスなど用意されていない

「水の無い海の魚」「巣の中で共食いの蟻」
「蛇革で出来た雛の■」油無しじゃ燃えぬ太陽の下

God of death is calling us・・・
God of death sings the last song

今 時が終焉を指す 向かう場所に声は無く
ただ 冷たい風とどす黒い雨が降りしきる音だけ虚しい

全ての生きる者達よ 鼓動は今も聞こえるかい?
明日への光が地に落下しても
その運命から目をそらさないで

時が終わりの鐘鳴らし 逃げ場さえ退廃してる
ただ 其処には呼吸すら忘れてる 赤黒い抜け殻の絨毯
身は果て土に帰る 眠りについた鼓動達
その「身」は「血」は「脳」は 一つの種になり
再生の朝 綺麗な花に成るだろう
2006年01月
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