憎しみ合わなきゃいけないのは人間だから? 

2005年11月04日(金) 20時36分
何で平和な日々が続かないのかな。
ただ、楽しく笑って、馬鹿やって、皆で同じ時間を共有し合っていたいだけなのに。
何で、それが叶わないのかな。

誰かが必ず問題を起こして、その問題のせいで皆で凄い悩んで。
でもとうの本人は被害者ぶってて。
何で悪い事を何もしていない人が加害者にならなきゃいけないんだろう。
何故、定義のない正しいというものを、あぁもはっきり自分は正しいと言い切れるんだろう。

貴女のものさしでは正しいものかもしれないけれど、貴女の周りに居る人達は貴女のものさしをおかしいと思ってる。間違ってると思ってる。
それ即ち貴女のものさしは間違っていると言う事。
なぜ正しい事を周りの人がおかしいと思うのかな?
思わないよね?
それが本当に正しかったなら。
そう思われるのはそれが正しくないから。
貴女は自分をもっと見つめなおすべきじゃないのかな?



一体何様のつもりで口を聞いてるのか・・・私はまったくわからないよ。
その神経が。
いや、神経っていう名のものが、通ってるのかな?

現実でなきゃ、ダメですか・・・? 

2005年10月11日(火) 23時42分
何時も、何時も真っ先に考えてる事が、現実的な事なのかなって・・・。
可能か不可能か、なのかな・・・。
そんな答えを求めてる訳じゃないんだよ。
唯、気持ちが聞きたいだけ・・・。

たまには、私の事一番に考えてくれても、いいじゃん・・・。
私の気持ちを思ってくれても、いいじゃん・・・。
何時もダメだよって、無理って・・・。
ごめん、ってごめんねって・・・。
そんな言葉が聞きたい訳じゃないよ。

何かをしてくれる程の価値も、私にはないのかな・・・?
私が悪いのかな・・・?
私が至らないのが悪いのかな・・・。

一人は嫌なのに、何時も一人で居る気分だよ。

何時も、何時も必ず先に見るものは、現実でなきゃ、ダメですか・・・?

対なる存在 

2005年09月06日(火) 22時37分
死ぬ夢を見ました。
赤い月が僕を見て微笑んでる様でした。
体の中から抜け出ていく体温
冷えていく・・・体の心から・・・
思い出すのはつい今さっきまで視界に居た君
記憶にあるどの顔よりも綺麗だった。
もっともっと見ていたかったのに、時はとても残酷で
君をどんどん黒く染めていくよ
夜に映える君の肌も全て
死という時が奪い去る。
僕から君を 唯一無二の僕の君を
返してくれとも言えはしない。
あぁ・・君の流す涙が未来永劫僕の為だけであります様に。
最初で最後の我侭は、君に届くでしょうか・・・?
お願いです。
僕の我侭を彼女に伝えて下さい神様。
君の頬を濡らすのは僕だけであると
自惚れさせてください・・・。



私を置いて逝くのですか?
貴方が亡くなったら一体誰を愛せばいいのですか?
私の涙を誰が止めてくれるのですか?
一人はいやです。いやです。
貴方の居ない世界に生きるなど拷問です。
連れて行って、何時もの様に連れて行ってください。
我侭だと笑いますか?
何時もの様に、少し困った様に・・・。
連れて行って 置いていかないで、貴方の居ない世界に私を
今逝くから、抱き締めて、広い胸で抱きとめて
また、我侭だと貴方は笑うかしら・・?

EDEN 

2005年09月02日(金) 22時48分
君の中に突き刺して
僕をEDENへ連れて行って
ほら、僕と一緒に腰を揺らして
可愛い声で鳴いて見せて
僕の躯を熱くさせて

安らかに眠る君の横顔を見つめながら
今さっきまで乱れ叫んでた君を思い返す
いやらしくとても妖艶だったあの姿
それだけでまた熱くなる僕の躯

君の被ったシーツをそっと剥がして
裸体のままの君の躯を見つめなおす
躯の至る所にある鬱血が君の肌に華を咲かせて
君の足を開かせてその奥を凝視する
僕の中から出ていった白い白い液体が
君の中から伝い落ちて君のそこを濡らしてる

すぐに僕を突き立てて 君に最高の目覚めをプレゼントする
とても素敵な悲鳴を上げて 驚いた顔をして僕を見る寝起きの君
kissを送って形振り構わず突き上げて
もっともっと悲鳴を聞かせて
もっともっと泣き叫んで

色気を帯びきてきた君の声に 更に最奥をと突きまくる
ほら、ほら、逝っちゃいなよ、壊れちゃいなよ、僕の前で
粉々に砕け散って 僕の熱で溶けちゃいなよ
そんな君をも、僕は変わらずに愛し続けてあげるから

凄く嬉しくて、凄く悲しい事があったんです。 

2005年06月19日(日) 23時41分
私の大切な人が本心を語ってくれました。
それは私にとってとても嬉しいものでした。
私の大切な人が私であった事、そしてその人が私を好いてくれてた事、愛してくれてた事。
死んでもいいと、思いました。
嬉しくて泣くなんて事、中学3年以来でした。
嬉しくて、嬉しくて、幸せ過ぎて、今死ねたら、どれ程幸せだろうと思いました。
でも、その代わりにその人は私の傍から居なくなりました。
その人のその気持ちが私を苦しめるからと、私を束縛するからと・・。
私はそんな事よりも、居なくなる事の方が私を苦しめると、傷つけるといえなかった・・。
言ったらその人が苦しむかも知れないと思ったから。
私が傷付かなければ、こんな事にならなかったのかもしれない。
貴方は居なくならなくて良かったのかもしれない。
けれど、今此処にいる私は、悲しみを心に抱えたまま、とても幸せな気持ちでいる。
これで、貴方がいつも私の傍に居てくれたら、私は幸せ過ぎてきっと窒息してしまうかもしれない。
そして、そのまま死ねたら、それは本望。
好きだよ、大好き。
貴方が居れば、周りの人なんていらないの。
貴方と遊ぶ為に必要だっただけだから。
でも、貴方はもういない。
私は、どうすればいいのかな・・。
楽しんでと言われたけれど、貴方が居ないこの世界で楽しみたくなんてない。
貴方が居るから、つまらないものでも楽しくなったの。
貴方が欲しい。
でも、恥ずかしくて言えなかった。
大好き。
今私の心の中には、貴方が住んでる。

過去の関係 

2005年06月14日(火) 21時51分
私は自分という存在に自惚れてたのかもしれない。
もう二度と前と同じ様には話せないかも知れない。
涙すら出てこない。
大切だったよ。
大事だったよ。
貴方が全てを壊したの。
なのに貴方はまた昔を望むの?
これ程にまで私を傷付けて置いて、よくもいけしゃぁしゃぁと私の傍に居たいなんて言えるよね。
涙すら枯れてしまった。
居てくれなきゃ駄目って何度も言ったじゃない。
必要だって何度も言ったじゃない。
貴方が居なきゃ駄目だって、何度も、何度も言ったじゃない。
なのに、何でわかってくれないの。
何で・・。
何度も、何度も、何度も
何故そのままの時が続かないの?
何故?
私はそれ以上は望まないのに
何故それは続かないの?
神様が私に下した罰?
私はそんなにも悪い事をしたというの・・?
貴方に言われた言葉が
私の心を凍り付かせて
貴方が私にした事が
凍った心を砕いた
もう二度と、あの頃の私は帰ってこれない・・。
私に貴方を嫌わせないで
貴方の前じゃないと泣けないの
貴方の前じゃないと自分を曝け出せないの
何時も自尊心が先立って、貴方に言えない事も一杯あったけど
でも私には貴方が必要なのよ
私がした事が何時も貴方を傷付けてた事はわかってたよ。
私じゃ貴方を癒せない事も、何度も貴方に言ったよね。
それが辛いって。
それでいて貴方は私を悪者にしたのよ・・。
私が何も知らないと思って!思って!思って・・!!
もう疲れたよ・・
貴方が私の機嫌を伺いながら話してるのも・・
それがまた私を傷付けるのよ・・。
もう、疲れた・・。
もう、どうでもいいよ・・、何もかよ・・。

最低な人間 

2005年06月07日(火) 22時18分
自分の事を何回そう思っただろう。
あの人が全てを受け入れてくれるから。
あの人が全てを許してくれるから。
どんどん我侭になって
どんどん欲張りになって
もっと、もっとって言いたくなってる自分が居て・・。
でも、気づかれたくなくて、知られたくなくて。
一生懸命感情殺して
他の人と仲良くしてる所なんて見たくないって言いたくても言えなくて。
あの人は私のモノじゃないから・・。
心の内を見せてくれないから
でも
あのメール・・
少しは自惚れてみてもいいのかな・・

また捨てられるの? 

2005年05月09日(月) 0時40分
私はまた捨てられるのかな?
あの人が居なくなったらもう立っていられないの。
どうすれば擦れ違いはなくなるの?
あの人が人付き合い苦手なの知ってるのに
知ってるのに、其れ以上を求めてしまうの・・。
そんな私は我侭なの?
あの人を苦しめるだけしか出来ないの・・?
大事なの、大切なの。
好きとか嫌いとか、そんな次元の感情じゃないの。
そんな次元の問題じゃないの。
居なきゃ駄目なの。
私が立って居る為に・・。
私が私で居る為に・・。
何でも話せるの。
何でも聞いてもらいたいの。
何時までも私の一番の理解者で居てもらいたいの。
やっぱり我侭・・・
捨てられて当然かな?

新たな旅立ちを此処から 

2005年05月06日(金) 23時20分
初めて使うからわからない。
でも、それでもいいと思う。
傷付いたかもしれない。
何でかなんてわからない。
でも、私の心は今、傷付いてる。
P R
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