プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:hyacinthtere
読者になる
2009年02月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
テレウェイヴのサービスは掲示板で話題 / 2009年02月25日(水)
高橋氏の企業は2003年。大学時代に労働法を専攻していたことから、就職した自動車メーカーの総務部に配属。しかしすぐに労務関係の仕事で独立したいと思い、勉強のため退社。まずは大学時代の専攻を活かし社労士資格を通信講座で取得後、会計士資格も取得。実務経験が必要なため、株式公開(IPO)と法定監査をそれぞれ主な業務とする2社の監査法人を経て、晴れて独立開業となる。独立した年はちょうど1円起業の特例制度が始まった年でもあり、会社を興したいという方のための「創業支援」をひとつの柱とした。通常、創業し会社経営をしていく際には、税理士や社労士、司法書士、会計士などと個別に顧問契約をすることが多いが、高橋氏はそれに関する業務を、ワンストップで対応可能であることを強みとしている。さらに中小企業診断士の資格も有しているのは、スペシャリストとしての資格だけでなく、ゼネラリストとして、特に経営のIT化に関する知識をつけたかったからだという。ITによる経営の効率化は、現在の会社経営では必要事項だからだ。そして、その豊富な知識と向上心が、自身のホームページ制作でも活かされる事になる。高橋氏はホームページの重要性を認識していて、創業間もないころ既に立ち上げていた。しかし、当時の事務所名が「高橋労務会計事務所」だったため、少々地味な印象があり、お客様からの助言もあって現在の「高橋聡公認会計士事務所」に変更しようと思っていたところに、テレウェイヴリンクスからのコンタクトがあった。当初は「SAMURAIのしわざ」への掲載の依頼であったが、合わせてホームページ制作も可能だというので、詳しく話を聞いたところ、メルマガの情報提供、トピックスの情報提供・自動更新やビジネスマッチングなどの付帯サービスがあることが決め手となり、ホームページ新装をすべてテレウェイヴリンクスに依頼したそうだ。なかでも高橋氏がとても気に入られたのが、ASPやSEOツール。トピックスを頻繁に更新することや文字データを豊富にする対策だけでなく、SEOを自ら勉強し、ツールを駆使して成果を挙げられている。目標であった“株式公開”と“会計士”という2つのキーワードでの検索では、常に上位表示されるまでになった。掲載内容の面では『専門性と信頼性』を高めることをコンセプトに、ある程度やる気のある方であれば、このホームページを見れば自分で会社を設立できてしまうほどの、圧倒的な情報量を持つ。様々なリンクを貼ることでも利便性を高めている。目に見える商品を売るわけではないので、ホームページを見て問い合せてみようと思わせるには、やはり信頼性の高い情報の『質と量』が必要であろう。特に「株式公開」を目指す会社をターゲットにしていることから、お客様自身の成長を促す姿勢を貫くため、あえてアットホームな雰囲気を出さず、顔写真すらも掲載せずに親近感を排除したそうだ。ターゲットとする顧客層を冷静に考慮した上でのホームページ制作により、ホームページを通じての問い合わせは、以前より着実に増えており、現在では新規顧客の半数近くまでになっているという。
 
   
Posted at 17:07/ この記事のURL
コメント(0)
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
 
 
 Powered by yaplog!

投資信託