広島殺傷、包丁3本で犯行計画か 容疑の男、ロープも

January 18 [Thu], 2018, 16:41


 広島市安佐北区で男性2人が殺傷された事件で、殺人と殺人未遂の疑いで逮捕された無職高橋豪容疑者(33)=同区可部=が包丁3本を自宅でバッグに入れて持ち出し、うち1本で2人を襲ったとみられることが18日、捜査関係者への取材で分かった。

 現場は高橋容疑者の自宅マンションから約500m離れた路上。付近では凶器になったとみられる血の付いた包丁が落ちていた。さらに、少し離れた場所で2本の包丁が入ったバッグも見つかり、中にはロープもあった。

 同容疑者は「通り魔で無差別です」と供述。広島県警は3本の包丁で、さらに多くの通行人を襲おうとした可能性もあるとみて調べている。

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黒柳徹子でございます

October 23 [Mon], 2017, 16:52
ほい ほい 何でもやってみよー !! (^○^)
こないだテレビ見てたら新庄剛志さんがで出てて
健康のため毎日一個 《玉ねぎ》 ナマで丸かじりしてるって言ってました
これで風邪ひかないってさ……
血がサラサラになるそうだねー
(^_^;)
一昨日から試しています…
(TΘT) はーひー ひひひ ひーはー
ツーンと痛いー 辛い辛い (x_x)
だけど 気のせいか? 身体がしゃっきとしたような
感じ……
プラシーボ プラシーボ ??
しかし うちの鬼怨嫁は身体から玉ねぎ臭いと罵りますです……
(+_+)
昔、小学校の先生が
一日一個【リンゴ】を食べれば すこやか健康!虫歯にもならないって言ってましたねん
医学的にこれは本当にそうらしいっすよ
( ̄▽ ̄;)。
そういえば 《らっきょう》や《ニンニク》も玉ねぎ君の仲間なんだねー
強精効果ありなみん
人体実験の結果 はまた来月報告いたしまする
m(。_。)m ペコリ

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リバテープ!!!

September 29 [Fri], 2017, 17:30
結構有名な地域格差の話
いわゆる「ばんそうこう」の呼び名
自分の住む九州地方では、ほぼ、タイトルで通用する・・・はず
昨晩のバッセンでハッスルしすぎた結果
ワタクシ、手にマメをこしらえてしまいました
針でチュンと突いて、中にたまってる液?汁?を出して
さて「ばんそうこう」をと探してまして
いつもの薬箱の中を覗いたら空箱・・・(´・ω・`)ショボーン
しかたないので事務所内で持ってる方がいないかと問い合わせましたところ
「リバテープ持ってない?
「・・・なんですか?それ
「えと、絆創膏ない?
「ああ、それならありますよ
とはならずに一発で出てきました
さすが、九州だ(笑
件のリバテープ製薬様のサイトには各地での呼び名の違いが紹介されておりまして
呼び名で出身地が判明するレベルだとか
ついでなんでちょぼっと紹介
サビオ・・・北海道、和歌山、広島・・・ただ現在は製造中止の為若い世代には通じないとか
カットバン・・・東北、山梨、岡山、鳥取、島根、山口、愛媛、高知、佐賀、長崎、鹿児島・・・あれ?九州がある
バンドエイド・・・関東、大阪、京都、兵庫、滋賀、三重、岐阜、愛知、香川、徳島・・・なんか標準語的な存在ですね
リバテープ・・・福岡、熊本、大分、宮崎、沖縄、奈良・・・奈良は実はキズリバテープの略で別物だそうです
ばんそうこう・・・新潟、長野、石川、福井、静岡・・・固有商品がないのでしょうか
キズバン・・・富山・・・全国で唯一らしいです、なんかすばらしい
さてと、補充品を購入に行ってきまーす

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酒米づくり、9日に収穫イベント 名張・夏見、参加者募集

September 08 [Fri], 2017, 17:06


 地酒の醸造に提供する酒米づくりをしている名張市の箕曲地域づくり委員会は九日、同市夏見の田んぼで「稲刈りイベント」を開く。酒米づくりは伝統地場産業である酒造りを応援する取り組みで今年で五回目。イベントは今年の収穫の喜びを分かち合ってもらおうと参加者を募集し、刈った稲の天日干し「はさがけ」を体験してもらう。

 受け付けは午前八〜八時半、田んぼ近くのシャディサラダ館夏見店南側駐車場の特設会場で。澤佐酒造酒蔵の「サングウ」と書かれた白壁前にある耕作田に移動する。同日、機械で刈り取った稲の束を参加者たちが会場のはさにかける。

 午前十時ごろ休憩(軽食を準備)。正午から酒の試飲や伊賀米おにぎりの提供、イベントがある。おちょこ持参。会費五百円。先着七十人程度。市内市外在住を問わない。長袖、長ズボンの作業着、軍手、帽子、タオル、飲み物などを用意すること。荒天の場合は十日開催する。

 委員会によると、耕作しているのは県酒造好適米「神の穂」。収穫した酒米は、協力酒造場の「澤佐酒造」が日本酒を醸造する。二百二十年の歴史ある蔵元で全国新酒鑑評会で金賞を受賞している。昨年度は純米大吟醸と特別純米酒の「みのわ」二銘柄が出荷された。特に純米大吟醸は精米歩合40%で香り高くふくよかで、キレのいい酒に仕上がった。

 戦前の市は酒蔵が十蔵超あったが現在は四蔵。酒米づくりは、蔵元を応援しようと箕曲地区の住民組織が発案し、二〇一三年に初めて酒米を収穫した。三年前からは約三倍の三十四アールに増やして酒米を耕作している。

 イベントは市乾杯条例に沿って開催している「名酒で乾杯協議会」の関連行事でもある。協議会は「酒造りの大変さを体験いただき、来春、お酒の出荷時には、俺がはさがけした酒やで、と大いに自慢してください」と参加を呼び掛ける。


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