韋駄天使

May 13 [Fri], 2011, 6:51
課題をほったらかしてラクラクガキガキ。短編の話でも考えようかなーと仕事中にストーリー考えてました。とにかく走るのが速い天使。速さを求めるあまりに成長も早められる時間制限あり久々にファンタジーな格好考えたら半端な関係を近づける魔法の言葉くダセぇ色彩感覚もあいかわらず皆無だなぁとりあえず遅刻遅刻と走るヒロインが校門で遅刻者チェックしてた憧れの先輩にぶかり少女漫画的なアレになるかと思いきや突然走ってきたこいがマッハで先輩に頭突きを喰らわせ先輩がスゲー吹っ飛ぶとかそれにしてもろくな話おもいかないな私正義のジャージを着て悪をジャッジするとか異世界に召喚された腐女子がBL漫画魔法で世界を救う冒険に出るとかずきんじゃなくて生肉頭にのせた赤ずきんとか。あ、腐女子は短編じゃないかも。ダーク系はレンタル彼女と記憶喰姫キオクイヒメくらいかーあ、百満回死ねる男もあった。死ぬのでたぶんダーク。レンタルと記憶は短編用じゃないけど。レンタル彼女あらすじ仮想現実彼女を自分の一週間分の時間と引換にレンタル。仮想現実なので数分ほどでレンタル彼女との一週間を体験できる。余った時間は冷凍睡眠。ただし複数の彼女をレンタルする場合、彼女と過ごす時間と場所をかぶらせてはならない。最後までほぼうまくいっていた主人公だったが、うっかり3番目の彼女とのデート中に他のに会ってしまう。その彼女に嫉妬され他の彼女たちにも嫉妬され殺されそうになる。ゲーム想定話。序盤はギャルゲー風。番目のデートから超修羅場展開記憶喰姫あらすじかメモ記憶を徐々に失っていく男が主人公。ある屋敷で目覚めるが、それ以前の記憶がほとんどない。屋敷にはお姫様がいる。お姫様とすごしていくと記憶がお姫様のことばかりになる。忍者の女が命を狙ってくる。助けると仲良くなる。お姫様は記憶を食う妖怪だと言う。だがお姫様を殺すと主人公は何も記憶することができなくなる。記憶を食う少女のような鬼がいる。お姫様はその鬼をどうにかしたい。ゲーム想定話。進め方によってはヒロイン誰もが悪役にみえる立ち位置。よく考えたらただ主人公がかわいそうなだけの話。肉腫の森はダークというよりほのぼのかなって、ここでタイトルだけ書いても何のことやらだけど。うーん、しかし思いいても書くのがめんどくさーまあ将来的にサイクロとあくま日誌とかの長編が描けたら死んでもいいので別にていうか結局今日やらなかったな、試験用の絵昨日、できてた線画をグチャっとした下書きに魔改造してしまったのに。むしろはじめるまえに辞めたくなっている合格しても辞退したい
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