お母さんたちの尽きない悩み

March 19 [Tue], 2013, 22:32
トイレトレーニンで悩むお母さんは多いようです。
多くのお母さんが、子供の1歳の誕生日前頃から悩み始めるようです。
しかし、排泄ほど個人差があるもほはありません。
早い子だと暖かい季節ではおしっこも弁もお母さんに知らせるようになりますがそれはあくまでも例外です。
この時期ではおむつは外せなくてもいいのです。
寒い時期では子供の排泄の時間を見計らってトイレにつれていくのはいいでしょう。
しかし、誕生日まではおとなしく便器におしっこをしていた子が誕生日すぎてから嫌がってしないということがとても多いんです。
ちょうど暑い季節に1歳半を迎える子では、思い切ってパンツだけにしてしまうと始めは濡れてから「シー」と言って教え、
次に濡れないうちに教えるようになる子が多いです。
しかし、おしっこが近い子はなかなかうまくいきません。遊びに夢中になって教えません。
また、最近の紙おむつは本当に良く出来ていますよね。その為、子供が不快感を感じない事がおむつが取れるのが遅くなる原因にもなっています。
布おむつを使っている子は不快感を感じやすい為、紙おむつを使っている子よりおむつが取れるのが早いようです。
それからこの頃の子供の寝る時間は9時前後が多いようです。
そういう子は朝は7時から8時半ごろに目が覚めます。
昼寝はこの時期は1度の子と2度以上する子と半々ぐらいです。
眠る時間もいろいろで、良く寝る子は2時間以上寝ます。
誕生日ころまでだと布団に入れられて電灯を消されると、寝ない訳にはいかなく寝てた子も
誕生日を過ぎたころには深夜に目が覚めると起き出してあちこち自由に歩いて遊ぶものを探し、遊びだす子もいます。
このような場合は、昼間に十分外気の中で運動させて、子供を疲れさせて夜は朝まで熟睡できるような
リズム作りを心がけましょう。

それから育児をしていると日々大変なことが起こるので、つまらないことでもイラッと来たり、傷ついたり、情緒不安定に陥る場合もあります。
子どもと2人っきりで過ごす時間は嬉しいことではありますが、苦労することもたくさんあります。
いつも家事をやり残してしまう、子供が泣き出す理由がよくわからない、自分がリフレッシュするための時間が確保できないと思い悩むお母さんも少なくありません。
子育てばかりで社会から離れてしまったような思いを抱えてしまう母親も多くいるようです。
そのような暗い気分になるのを避けるには、試しに外へ出かけてみましょう。
行政や地域における組織では、育児サポートに関する事業を精力的に行なっています。
イベントや講演の中でも育児に関係したものに参加すれば、同じ年頃の子供を持つお母さんと出会うことができます。
それから子育てサークルなどに参加することで、子供たちで遊ぶこともでき、お母さんたちも親密につきあっていくことができます。
同じ頃に生まれた子供なら、同じ悩みを抱えていることもあるので、会話の中で心配事が解消するケースも見られます。
育児に関する悩み事を告白してみると、実際にはあまり気にしなくてもよいことだと気づくかもしれません。
家以外の場所でティータイムやおしゃべりを楽しむことで、落ち込みを解消することができるので、どんどん育児サークルに参加していきましょう。
参加できる育児サークルを探しても、見つけ出すことができないお母さんもいるかもしれません。
そんな時には、子育てサポートを実施している施設に聞いてみると、近所で活動している子育てサークルを紹介してもらえるでしょう。

お誕生日プレゼントを考えている方に



プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:タラコマヨネーズ
読者になる
2013年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/huw0erw/index1_0.rdf