たたりで放棄された長岡京

November 20 [Tue], 2012, 22:54
風水に凝ってるAki*s日記です。
です。
現在の京都府にあった長岡京は、調査の結果、完成する前にほうきされとされています。
一説には、遷都直後に奇怪な事件が頻発し、それが早領親王のたたりだと考えられたためだといいます。
この時代はたたりが信じられていたので、大変な時代でしたよ。

パリ旅行のスーツケース選び方

July 12 [Thu], 2012, 0:27
Aki*s日記です。
最初はこんな情報からお伝えします。
スーツケース選び方・・・近々パリに旅行に出かけます。
でもスーツケースはどんなサイズがいいの?
結構役立つアドバイスが掲載されてました。
スーツケースの激安情報も載ってるのでスーツケース選び方にはお勧めですよ。
話題はかわって、重曹って家庭内のお掃除に役立ちますよね。
アクセサリー同様に、バッグや靴の金属部分に重曹を布につけて磨けばピッカピッカに輝きます。
それと、古くなったパンストをお尻の部分から縦にカットして三つ編みにします。
それを何回か結んで団子にしたものを靴磨きに使います。
柔らかいナイロン製なので靴を傷つけないで磨くことが出来ます。
それからそれから、滑りが悪くなった洋服や小物のファスナーに、ベビーパウダーを振りかけてみて下さい。
細かい粒子のおかげでとてもスベリが良くなるんです。
絡まってなかなかほどけない鎖のペンダントにも同様にすると簡単にhどくことが出来ます。

イタリア素材の良さが存分に生かされたレザー財布

January 29 [Sun], 2012, 15:18
Aki*sです。
最近は海外のブランド物より国内の良さに目を向けてる方も多いようです。
そんな代表選手がこちらなんです。
レザー財布・・・イタリア素材の良さを存分に生かすシンプルなデザインと、職人歴50年酒井氏の縫製、 そして日本の職人技術が生み出した“アート作品”ともいえます。
数多くの人々に絶賛されており、様々な海外ブランドからの乗り換えも多いですよ!
話はかわって「戦国」。
「人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり」・・・・・ある物語では武田信玄はあるとき、このような歌を詠んだといいます。
人こそ城である!
だから城を築く必要はないというわけです。
たしかに信玄は、自らの国の中に城を築いてはいません。
しかし、巷間で伝えられるように、信玄が城築かなかったのは家臣を信頼していたからだとういうのは、ちょっと事実に反するようです。
信玄が家臣を信頼し、大事にしていたのは確かのようですが、彼が居住していた躑躅ケ崎館は280メートル×190メートルもある立派な建物で、城にも匹敵する堂々たるものでした。
それに甲斐の国は山に囲まれているので、その山が城の役目をはたし、国内の要衡には家臣たちが居を構えていました。
だから、あえて城を築く必要がなかったのです。
信玄はある時家臣にこう言ったといいます。
「大将たるもの兵をうやまい、作戦を考えることが、城を築くよりずっと大切である!」

手描友禅〔ゆうぜん〕の振り袖

November 27 [Sun], 2011, 11:12
年も明けたらすぐ成人式。
そこで見かけるのが振り袖
手描友禅〔ゆうぜん〕の技法で四季の草花や鳥獣、風景などが描かれており、さらに、金箔や刺繍〔ししゅう〕を施したりと、品格を重んじた華美な柄付けになってたりもします。
袖丈の長さにより大振袖・中振袖・小振袖の3種類に分けられるそうですよ!!
<風水ラッキーカラーの持つ意味と使い方>
ピンク
ピンクは恋愛の色で、強く願うことがあるときに使うとよい結果が得られます。
薄いピンクは、心が動き始めるという意味があり、新しい挑戦の時に使います。
ただし、ピンクに黒をあわせるのはタブーなんですって。
振り袖を選ぶ際の参考にどうぞ!

ブランド物のワンピースを高額で買い取ってもらった

October 25 [Tue], 2011, 22:14
友人がブランド物のワンピースを高額で買い取ってもらったんですね!!
ワンピース買取は【ブランドプレミアム】がお勧めですって。
宅配での買取も行っていて、安心のブランド買取専門店です。
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ところで、酒のつまみをなんで「さかな」というのか知ってますか?
ちょっと調べてみましたのでご紹介しますね。
焼き魚や刺身を食べながら飲む日本酒は格別の味ですよね。
そこでお酒を飲むとき食べるおかずを肴(さかな)というようになった・・・・というのはウソなんです。
たしかに、日本酒には魚はよく合いますけど、お酒の肴は魚のことではないんです。
酒の肴のサカナとは「酒の菜」の意味だそうです。
すなわち、酒に添える食べ物ということで、昔は野菜に限らず、魚や鳥なども全て菜といったらしいんですね。
菜は本来は食用に栽培した野菜のことですが、おかずのことは昔は「添え」といい、その「添」の字と「菜」の字がよく似てることから、誤って、添え物=おかずのことを「菜」と書く(呼ぶ)ようになったと言います。
酒のおかずだから「酒の菜」、それがつまって酒菜=サカナになったという次第だそうです。
ちなみに昔は魚を「な」とも言っていたそうですが、サカナと呼ぶようになったのは、魚が昔から酒のおかず、すなわち酒菜につかわれることが多かったためだといわれてるそうですよ!