April 06 [Sun], 2008, 16:46
別れた彼女の両親と今夜話し合い。
別れたのになにをはなすんですかね。
私が彼女を待ち続けることに不満があるのでしょうか。
娘には長野に絶対に連れて行ってもらいたくないようなので。
まぁ別れることまで譲歩しました。
これ以上は一歩も譲れません。
April 03 [Thu], 2008, 22:40
別れを切り出した。
「Yさん?」
どした?
「やっぱりYさんやん。Yさんって呼んで返事してくれるのはYさんだけやん。」
当たり前のことだけど、
深く刺さった。
別れ話をし出してから過呼吸が出始めた。
「これから楽しく付き合っていけるはずやったやん、なんで別れるとかゆぅん?」
まぢめにきつかった。
好きなのに別れることがこんなにキツイことだとはおもわなんだ。
最も大切な人を見捨てることがこんなに辛いことだとはおもわなんだ。
彼女は呼吸することでさえいっぱいいっぱいだったのに、
最後に
「ちゃんとご飯たべるんよ。バイトと勉強頑張ってね。」
って。
もぉイロイロ無理。。。
疲れた。
またこんな重くてごめん。
April 03 [Thu], 2008, 10:15
ってことで本日別れます。
後ほど報告。
元気があればね。
April 01 [Tue], 2008, 21:32
先程、彼女の父親と対談。
もぉ、会わないでやってくれないか。
彼の言葉は重みが違う。
私のことを好いくれているから。
私は彼女との離別を決意。
ジョイフルで泣きました。彼女の父親の前で。
まぢで好きな彼女。
たぶん二度とこんないぃ女には出会えんわ。
かわいぃのに自覚が全く無い彼女
裏表が無い彼女
他人に本気で尽くす彼女
他人の悪口を一切言わない彼女
全力でぶつかってきてくれる彼女
料理ができないのに必死で私のために母親に習う彼女
笑顔が可愛くて天然な彼女
一途な彼女
ちっちゃいことで喜んでくれる彼女
挙げだしたらきりがない。
間違いなく後悔します、私。
しかし、彼女の先を考えたらやはり離別が最善策なのかもしれない。
今の時点では、誰にも答えは出せないでしょう。
彼女の父親も悩みに悩んだ苦肉の結果であることは話し口調から伝わってきました。
出来ることなら応援したい。
そぉ言ってくれました。
今はそれだけで十分です。 ありがとぉございます。
木曜に彼女と会う予定です。
その日が最後です。
それまでに泣き抜いて、その日は我慢、我慢。
こんなキモイことは書きたくなかったけれども、
「家族から別れろって言われたから別れた」なんて知れたら全てが崩壊するので、
ここで吐露させてもらいます。
ごめん。