フレイ法律事務所に無料相談してB型肝炎の給付金をもらいましょう。

August 31 [Mon], 2015, 10:26
B型肝炎訴訟とは

幼少期に受けた集団予防接種等の際に注射器が連続使用されたことによって
B型肝炎ウィルスに持続感染したとされる方々が、国に対して損害賠償を
求めた裁判がB型肝炎訴訟です。

この訴訟により、平成18年6月には国の責任が認められ、
平成23年6月28日の基本合意書の終結を経て、
平成24年1月13日に特定B型肝炎ウィルス感染者給付金等の支給に
関する特別措置法が施行されました。

この法律は、幼少期の集団予防接種によってB型肝炎ウィルスに
感染された方のうち法律の要件を満たす人に、
国から最大で3600万円の給付金が支給されるものです。

B型肝炎ウイルスの給付金が支給される内容は

B型肝炎ウィルスで死亡・肝がん・肝硬変(重度)の方が
給付額3600万円

B型肝炎ウィルスで肝硬変(軽度)の方が
給付額2500万円

B型肝炎ウィルスで慢性肝炎(発症後20年未満)の方が
給付額1250万円

B型肝炎ウィルスで慢性肝炎で発症後20年以上経過し
特定の治療を受けた方が
給付額300万円

B型肝炎ウィルスで慢性肝炎で発症後20年以上経過し
治療を受けていない方が
給付額150万円

B型肝炎ウィルスで無症候性(感染後20年未満)の方が
給付額600万円

B型肝炎ウィルスで無症候性キャリア(感染後20年以上経過)の方が
給付額50万円プラス定期検査費用などです。

B型肝炎で大切なご家族を亡くされている方へ

給付金は感染した本人だけではなく、感染原因で亡くなられたご遺族や相続人の方も
国からの給付を受け取れる可能性があります。

ご自身の判断で諦める前に、フレイ法律事務所に相談しましょう。
B型肝炎ウィルスに感染している方も、
ご自身の判断で諦めずに相談しましょう。

フレイ法律事務所で無料相談をするなら
下記画像をクリックして詳細をご覧ください。
↓↓↓↓↓
フレイ法律事務所


B型訴訟の相談無料!フレイ